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若葉学園

 ( 学園ごっこ )
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とんねる ★4PwqoX1QfO_yFt

大きな正門をぬけると二人の学生がいる。
二人は笑顔で手を伸ばしながら言った。
「貴方も此処に導かれたのね?」
「心配ないよ!だって、僕も最初そうだったけどこのとうり元気だもん!」
冷静に話をしている彼女の横で楽し気にはしゃぐ少年。
「「貴方もこの学園で青春しよう!」」

学園中に響く鐘がなった。







レス禁です。

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城崎 朱里 @amatsuki86 ★iPhone=ZXR2eHJB0w

遥、陽太
「あぁ、大丈夫だよ。
黒歴史なんざ今に始まったことじゃないんだ。ははは…」
テンションがおかしくなっている。
そして遥の肩に手をおく。
「…後でいろいろ相談させてください。」

7ヶ月前 No.154

とんねる ★4PwqoX1QfO_yFt

朱里さん

「ええ、いつでも相談に乗りますわ」
笑顔で答える。
「朱里さん、テンション、高いね!僕も負けないように上げなくちゃ!」
ガッツポーズをして気合を入れる。
「陽太、あんたは元々テンション高いからこれ以上高くするのをやめて…」
はぁ、とため息をこぼして陽太に言う。

7ヶ月前 No.155

城崎 朱里 @amatsuki86 ★iPhone=ZXR2eHJB0w

遥、陽太
「遥と同意見だ。
陽太、ちょっと落ち着いててくれると嬉しいかな。」
少々困り顔で話す。

7ヶ月前 No.156

とんねる ★4PwqoX1QfO_yFt

朱里さん

「分かった、静かにするよ」
ニコニコと普通に話す陽太。
「えっ!誰、陽太、よね?」
「なに言ってるの?静かにしてって言ったのは遥達でしょ?」
ジーと遥の事を見ながら話す。

7ヶ月前 No.157

城崎 朱里 @amatsuki86 ★iPhone=ZXR2eHJB0w

遥、陽太
「……。」
少し表情を暗くする。
「…少し1人にしてくれるか。」
寮の方へ歩く。

7ヶ月前 No.158

とんねる ★4PwqoX1QfO_yFt

朱里さん

「はい、わかりましたわ」
こくんと頷いて返事をする。
「ちょっと、待って」
寮に向かおうとしている朱里さんに声をかける。
「これ、のんで」
はいっと言って紙パックのオレンジジュースを渡す。

6ヶ月前 No.159

城崎 朱里 @amatsuki86 ★iPhone=ZXR2eHJB0w

遥、陽太
「ありがとう…。」
オレンジジュースを受け取って寮の方に歩いていく。
数分歩いて寮に辿り着き、部屋に入ってベッドで横になる。
「はぁ…ホント…分からねぇな…」

6ヶ月前 No.160

愛菜 ★MbBQeVrZDV_xSr

朱里
「音楽は作詞作曲してる人のが多いかな。」
「・・・大丈夫?(心配して顔をのぞきこんで)

6ヶ月前 No.161

とんねる ★4PwqoX1QfO_yFt

朱里さん

「陽太、何を渡したの?」
陽太に質問する。
「オレンジジュースだよ?」
「あぁ、陽太大好物だもんね」

6ヶ月前 No.162

城崎 朱里 @amatsuki86 ★iPhone=ZXR2eHJB0w

愛菜
「…大丈夫だと言いたいところだが、やっぱり俺はダメかもしれない…。」
手で自分の片目を覆い隠す。
「知り合ってちょっとしか経っていない君にこんな事言うのはおかしいと思うけど…俺、今どうしたら良いか分からないんだ…。」
半泣きの状態で話す。

6ヶ月前 No.163

愛菜 ★MbBQeVrZDV_xSr

朱里
「・・・そっか。なんか朱里がそんな顔してるとわたしまで、悲しくなってくるよ(頭を撫でながら)」

6ヶ月前 No.164

城崎 朱里 @amatsuki86 ★iPhone=ZXR2eHJB0w

愛菜
「愛菜は優しいな…。」
表情が少し緩む。
「君は…こんな俺が気持ちとは思わないのか?」
不安げな表情で問いかける。

6ヶ月前 No.165

愛菜 ★MbBQeVrZDV_xSr

朱里
「思わないよ。安心して?(手を握り)」

6ヶ月前 No.166

城崎 朱里 @amatsuki86 ★iPhone=ZXR2eHJB0w

愛菜
「…そう言ってくれる人、もう俺の目の前に現れないと思ってたのに…」
涙が溢れ出る。
「ありがとう、愛菜。」
手を握り返す。

6ヶ月前 No.167

愛菜 ★MbBQeVrZDV_xSr

朱里
「泣かないで?(心配そうに涙を拭いて)私は朱里の笑顔。好きだから」

6ヶ月前 No.168

城崎 朱里 @amatsuki86 ★iPhone=ZXR2eHJB0w

愛菜
「…愛菜。」
愛菜を抱きしめる。
「…しばらく…こうしてても良いか?」

6ヶ月前 No.169

愛菜 ★MbBQeVrZDV_xSr

朱里
「うん。朱里が落ち着くまでいつまででもいいよ。」

6ヶ月前 No.170

城崎 朱里 @amatsuki86 ★iPhone=ZXR2eHJB0w

愛菜
しばらくして話し始める。
「…俺、過去の記憶を蒸し返すどダメなんだ。
ろくな思い出が無い上に…トラウマも引きずってるんだ。」
少し真剣な表情で話す。
「さらに言うと…俺は自分が憎くてしょうがない。」

6ヶ月前 No.171

愛菜 ★MbBQeVrZDV_xSr

朱里
「そっか。。。これからたくさんいい思い出一緒に作ろう?」

6ヶ月前 No.172

城崎 朱里 @amatsuki86 ★iPhone=ZXR2eHJB0w

愛菜
「あぁ、そうだな。
…俺も変わらなきゃな。」
愛菜の頬を軽く触る。

6ヶ月前 No.173

愛菜 ★MbBQeVrZDV_xSr

朱里
「うん。一緒にがんばろう?(優しく微笑んで)」

6ヶ月前 No.174

とんねる ★4PwqoX1QfO_yFt



「よかったですわ・・・」
二人のやりとりを影から見守りながら聞こえないように呟く。
「これから、あの二人が幸せになってくれると僕は嬉しい」
テンションを下げ、聞こえないように言う。

6ヶ月前 No.175

城崎 朱里 @amatsuki86 ★iPhone=ZXR2eHJB0w

愛菜
「おう。ありがとう、愛菜。」
そう言って微笑む。
「…なぁ、これから気分転換しに行かないか?
どこか適当な場所で。」

6ヶ月前 No.176

愛菜 ★MbBQeVrZDV_xSr

朱里
「うん!いいよ。(笑顔で気分転換は必要だもんね。と呟き)」

6ヶ月前 No.177

城崎 朱里 @amatsuki86 ★iPhone=ZXR2eHJB0w

愛菜
「さて、どこに行こうか…」
外に出ようと寮の扉を開ける。
「……!」
一瞬だけ2人の視線を感じた。
「…気のせいか。」

6ヶ月前 No.178

愛菜 @20040402 ★MbBQeVrZDV_xSr

朱里
「どうする?」
(朱里とおなじく視線を感じる)
「誰かい・・・ないよね?」

6ヶ月前 No.179

とんねる ★4PwqoX1QfO_yFt



「きずかれてしまったわ」
焦りながら小声で言う。
「遥、落ち着きなよ」
「よし、行きますわよ」
二人がいる逆方向に走って向かう。
「遥って、意外と足、速いんだね」
感心しながら走る。

6ヶ月前 No.180

城崎 朱里 @amatsuki86 ★iPhone=ZXR2eHJB0w

愛菜
「気にするな愛菜。」
そう言って愛菜の手をとる。
「学校の屋上に行ってみようか。」

6ヶ月前 No.181

愛海 @20040402 ★MbBQeVrZDV_xSr

朱里
「うん。行ってみよう!(笑顔)」

6ヶ月前 No.182

愛菜 @20040402 ★MbBQeVrZDV_xSr

愛海は愛菜です。名前間違えました。すみません。

6ヶ月前 No.183

城崎 朱里 @amatsuki86 ★iPhone=ZXR2eHJB0w

愛菜
歩いて数分後、屋上に辿り着く。
「うわー、すごいなココ。
良い景色が広がってるな。」
屋上に広がる景色に驚く。

6ヶ月前 No.184

愛菜 @20040402 ★MbBQeVrZDV_xSr

朱里
「うん。すごいね。なんか安心する感じ。朱里と一緒にいるからって事も安心している理由かもだけど。(頬を赤くして目を見つめてつぶやいて)」

6ヶ月前 No.185

菜々音 ★Android=EBTYf4KpEV

入学届け
鈴音 日向
すずおと ヒナタ
部活 バスケ
委員会 放送委員
生徒会 会計
性格 明るくてスポーツバカ
備考 実はバスケのエース

6ヶ月前 No.186

城崎 朱里 @amatsuki86 ★iPhone=ZXR2eHJB0w

愛菜
「俺も愛菜と一緒にいると安心するよ。
奴らと居る時より気分が良いよ…。」
引きずっていた過去の事がさりげなく口に出てしまう。

6ヶ月前 No.187

愛菜 @20040402 ★MbBQeVrZDV_xSr

朱里
「奴らって?別に無理にいわなくてもいいよ。でも、朱里が聞いてほしいことなら聞くからね。(真剣)」

日向
「あの、私。愛菜っていいます。よろしくね。(笑顔)」

6ヶ月前 No.188

城崎 朱里 @amatsuki86 ★iPhone=ZXR2eHJB0w

愛菜
「ありがとう、ならちょっと話を聞いていってもらおうかな。」
軽く深呼吸をしてから話し始める。
「俺、ここに来る前までは学校に行かず、ずっと家に引き篭もってたんだ。
学校の息苦しさとそこに居た人間の歪み方に耐えられなくてな…ホントにイカれてたよ。」

6ヶ月前 No.189

愛菜 @20040402 ★MbBQeVrZDV_xSr

朱里
「そっか。(手を握って)ここは、みんな良い人ばっかりだもんね。私も安心して生活できてる(笑顔)」

6ヶ月前 No.190

城崎 朱里 @amatsuki86 ★iPhone=ZXR2eHJB0w

愛菜
「そうだな。
最初ここまで優しくされるとは思わなくて、少し驚いたよ。」

6ヶ月前 No.191

愛海 @20040402 ★MbBQeVrZDV_xSr

朱里
「うん。私も。最初は陽太くんの元気さにビックリしたけど、なんか楽しいんだよね。(思い出しながら楽しそうに)朱里ともあえたし、遥さんと話せて、私。この学園が大好き!」

6ヶ月前 No.192

城崎 朱里 @amatsuki86 ★iPhone=ZXR2eHJB0w

愛菜
「俺もこの学園気に入ったよ。
ここでなら明るい未来を見れそうだ。」
微笑みながら話す。
「愛菜と見る世界が楽しみだよ。」
愛菜の頭を撫でる。

6ヶ月前 No.193

愛海 @20040402 ★MbBQeVrZDV_xSr

朱里
「うん。私も!「(笑顔)」

6ヶ月前 No.194

城崎 朱里 @amatsuki86 ★iPhone=ZXR2eHJB0w

愛菜
「愛菜…」
顔を近づけて頬を撫でる。
「キス…してもいいかな?」

6ヶ月前 No.195

愛菜 @20040402 ★MbBQeVrZDV_xSr

朱里
「えっ。それって(頬を赤くして)」

6ヶ月前 No.196

城崎 朱里 @amatsuki86 ★iPhone=ZXR2eHJB0w

愛菜
「無理にとは言わない。
愛菜が受け入れるのなら…ってちょっと調子のりすぎたかな。」
近づけた顔を離す。

6ヶ月前 No.197

愛菜 @20040402 ★MbBQeVrZDV_xSr

朱里
「いえあの、好きな人っている?」

6ヶ月前 No.198

城崎 朱里 @amatsuki86 ★iPhone=ZXR2eHJB0w

愛菜
「好きな人か…過去にはいたけど、今は愛菜の事が好きかな。愛菜は誰か好きな人いるのか?」

6ヶ月前 No.199

愛菜 @20040402 ★MbBQeVrZDV_xSr

朱里
「(顔をぼっと赤くして)えっと・・・誰だとおもう?」

6ヶ月前 No.200

城崎 朱里 @amatsuki86 ★iPhone=ZXR2eHJB0w

愛菜
「聞き返すのか…」
少し困り顔で応える。
「じゃあ俺に一票で。」

6ヶ月前 No.201

愛菜 @marinariri ★3DS=x5zaqIEnmX

朱里
「っ。どうだろうね!(頬を赤く染めて)」

6ヶ月前 No.202

愛菜 @20040402 ★MbBQeVrZDV_xSr

朱里
「そう・・・だよ?」

1ヶ月前 No.203
ページ: 1 2 3

 
 
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