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幽霊って居ると思いますか?

 ( 議論掲示板 )
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エバラさん ★A4V6HwZj2zs

この世の中に幽霊とかっていると思いますか

よくテレビやなんかで幽霊は居ないとかって言ってる科学者が居ますが

僕は居ると思います

それにみんなは怖いと言うけど僕は全然怖くないです



あなたは幽霊は居ると思いますか?

2007/08/28 01:04 No.0
ページ: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10


 
 
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ななし ★AU=gWO5Dy94X8Y

Bは土葬の時だけです。腐敗の過程でガスが出ます。

以上。

2008/12/07 05:13 No.827

直己 ★8xYtV1zTL2k

啓さんへ

>それじゃ議論板の殆どが無意味ということですか?

はっきり言いますが絶対に霊はいないと僕は思います。
そんな考えを持つ僕の本音を言いますけど、肯定側が全く信憑性のない意見を出すし、なかなか分かってくれない、だからこそそれを砕く。
これがこの議論の趣旨になるのでは。

そうなんですよね。議論版いやほとんど全てのスレがそうなってしまいますから彼の主張は全くの無意味ですよね。
それに哲さんの言うとおり、肯定派の説には何の信憑性もないのです。それにこちらの主張を正に「分かってくれない」のですよね。これでは、はっきり言えば議論する気がなくなりませんか?私はなくなりますね。
普通に考えればそんなものいないのに、なぜ信じたがるのか不思議ですよね。自分の目で見たこと全てが真実だとでも思っているのでしょうか?

ななしさんへ

反対派の意見としては正に貴方の言うとおりです。そもそも、反対派は科学信望者なのではなく、単に疑問に思っているだけなんですよね。
肯定派がいつになったらそれを理解してくれるのか・・・悩むところです。
ではまた話ましょう^^

2008/12/07 19:58 No.828

Mr.Funky ★0iA.5qwz45M

直己さん

自分が何いってのか、理解できているか?

2008/12/08 09:22 No.829

らて@kuran002 ★rGjebA3.5Pk

>自分の目で見たこと全てが真実だとでも思っているのでしょうか?

そこに霊がいると言われて、証明の為に写真をとりました。
すると写真にも霊が写ってました。

これで大抵の人は信じると思いますよ

2008/12/09 01:20 No.830

直己 ★8xYtV1zTL2k

Mr.Funkyさんへ

>自分が何いってのか、理解できているか?


貴方こそ色々関係ないことをいっていますがそんなことを言っても霊がいる証明にはならないということくらい理解できてますか?

2008/12/09 12:13 No.831

Mr.Funky ★0iA.5qwz45M

ふん……
薬物依存症と、霊の関係について……。

2008/12/09 12:42 No.832

直己 ★8xYtV1zTL2k

らてさんへ

>そこに霊がいると言われて、証明の為に写真をとりました。

すると写真にも霊が写ってました。

>これで大抵の人は信じると思いますよ


そこまで一般人は馬鹿なのですかね?まあ、そこに何が写っていようが反論は何とでも可能ですね。そもそも霊がいるというのが証明されていないのですから。
まあ霊がいると仮定しても、大体、そこに霊がいると何故分かったのか?また何故霊がカメラに写るのか??また今撮った写真が本当にトリックではないと証明できるか??などの反論ができます。しかし、答えは当然、「分からない」でしょう。

Mr.Funkyさんへ

>ふん……

薬物依存症と、霊の関係について……。

関係なくないですか?



2008/12/09 13:23 No.833

Mr.Funky ★0iA.5qwz45M

関係ないと思うのなら、もう……参加しないほうがいい。
この手の話が、むいていない。

2008/12/09 15:09 No.834

Mr.Funky ★0iA.5qwz45M

霊の存在を肯定するのは、「何で大麻はいけないの?」と似ている。

2008/12/09 16:00 No.835

志野 ★nh6hs2FhLvw

はじめまして、志野と言います。
幽霊がいると思うか否かということですが、私はどちらとも言えないという立場をとらせて頂きます。
それというのも、私の家族の多くが心霊体験と思われる体験をしていますが、私自身していないからです。
故にあいまいな立場をとりますが、悪しからず。

幽霊は、古今東西の人類共通の無意識が具現化したという考えや、人間のエネルギーの一部であると考えると、幽霊が存在していてもおかしくはないかなと思います。

その反面で、幽霊が世界各地によってその姿かたちが違うということは、明らかにおかしい。古今東西の人類共通の無意識であれば、必然的に幽霊の形は似てくるのではないかと思います。
日本は足がない幽霊に対し、外国では足があるというのは明らかに変だと思います。また、幽霊を人によっては見えなかったり(具現化させられない?)、見えたり(具現化させられる?)するのは何故かという疑問も根強く残ります。

故に、私自身では答えは出せないので、皆さんとぜひ意見を交わせたらと思い、書きこみます。

最後に
>Mr.Funkyさん
薬物依存症と幽霊の関係ですが…
幻覚は少なくとも幻覚を見ている人にとっては存在している。
霊も見える人にとっては少なくとも存在している
…ということでしょうか?

もし違っていたらすいません。

2008/12/09 16:14 No.836

Mr.Funky ★0iA.5qwz45M

いや、

「霊を信じ続けること」



「麻薬を吸い続けること」


ようは……、「 依存 」なのか?

2008/12/09 16:34 No.837

★eY107EHZYt6

いろんなレスを見れば自分の中の常識を他人にぶつけている人がいますが一つだけ定か。霊の存在は証明できません。「・・・なのかもしれない」は霊研究者にとってヒントにもならないってことです。
ですからこれは霊の有無を語るのではなく霊否定論が正しいかどうか議論するのが適していると(目通してくれるだけで構いません)


直己さん>
>それに哲さんの言うとおり、肯定派の説には何の信憑性もないのです。それにこちらの主張を正に「分かってくれない」のですよね。これでは、はっきり言えば議論する気がなくなりませんか?私はなくなりますね。

そうですね。(言い方悪いですが)霊を証明出来る身でもないのに関係のないことを並べられると欠伸が出ます。

2008/12/09 18:10 No.838

★eY107EHZYt6

思ったんだけど、「本物の肯定派」はこのスレにいないの?

2008/12/09 18:18 No.839

Mr.Funky ★0iA.5qwz45M

だから、何回も書いているじゃないですか。
はやく

    霊否定論を書きなさいと……

    境が見えないといっている。

2008/12/09 18:18 No.840

直己 ★8xYtV1zTL2k

Mr.Funkyさんへ

>関係ないと思うのなら、もう……参加しないほうがいい。

この手の話が、むいていない。

向いているいないではないですよ。それに、むいていなければ参加できないということではありえません。

>だから、何回も書いているじゃないですか。

>はやく


>霊否定論を書きなさいと……


>境が見えないといっている。


このスレにあるレスを一から一まで読んでみてはどうでしょうか。


啓さんへ
返信ありです

>いろんなレスを見れば自分の中の常識を他人にぶつけている人がいますが一つだけ定か。霊の存在は証明できません。「・・・なのかもしれない」は霊研究者にとってヒントにもならないってことです。


全く、仰るとおりですね。肯定派はいつになったらそのことに気づくのでしょうか。

>そうですね。(言い方悪いですが)霊を証明出来る身でもないのに関係のないことを並べられると欠伸が出ます。


私も、同感です。証明も出来ないのに、ここにきている時点でもう素人決定ですよね。

そもそも、哲さんの言うとおり幽霊は証明ができないものですから、頭のいい科学者が肯定派を相手にするわけがないですよね。ただでさえ忙しいのに、そんな戯言を聞く暇など彼らにはないと思います。
それに、どう考えても「存在の証明が出来ない幽霊がいると言っている肯定派(つまり素人)」と「科学者になったほどの頭のいい人」と、どちらの意見が信憑性があるかといえば普通は後者でしょう。

2008/12/10 16:27 No.841

Mr.Funky ★0iA.5qwz45M

1500年、「霊」という文字が日本で継続したのは、どうやら「霊依存」だと思われる。
ようは、人が「安心する」のに、「霊という物に頼る」という風習があるのかもしれない。

ようは、「霊」があってこその「安心」なのだろう。

麻薬は人体に悪い影響を及ぼすが、麻薬に手を出すとやはり、快楽は手に入れられるが、廃人になる。

まず、1500年の霊は、「依存」で、「存在」してきた。
ようは、自分の先祖が、「霊」を良しとし、子も見習って良しとした。

問題は1500年の一年目、やはり「雨乞い巫女」「祭壇」をなぜやったのか?
「生きなければいけないDNA」だろう。


「雨乞い巫女」……
私は見たことはないが、予想を立てる。


やはり、私の疑問点は、「原人がなぜ、農耕」を始めたのか?
そして、雨を降らせるために、巫女をつくり、雨乞いをしたのか?


結論を先に言う、霊の正体には、
「人の思考の中の客観であり、なぜ、客観をするには、どういったことをすればいいのか?」
が関係していると思われる。


たとえば、「就寝時の幽体離脱」

巷で言われている「幽体離脱」は、
就寝時に、自分の幽体が、肉体を離れ、寝ている自分の姿を真上から見ること。

これは、「客観」でも通じる。



イルカ・クジラ……
イルカやクジラは、真っ暗な海の中で、物にぶつからず、悠々に泳ぐ。
彼らは「超音波」を放ち、跳ね返った音波をひろい、泳いでいる。
超音波を使わなければ、壁に激突する。

こういった高度な思考の動物は、自分の「立ち位置」、相手の「立ち位置」を明確にするのかもしれません。


こういう表現を聞いたことはないだろうか?

「見えない壁・越えられない壁」、さて、人はなぜ、このような「表現を使うのだろうか?」




人間が五感を使い、自分の「立ち位置」を計算したときに、もしかしたら、「得体もしれない物の立ち位置」を
はじき出しているのかもしれない。

要は霊感とは、「五感から放った、すべての兆弾刺激」かもしない。


心霊写真に例えると、それは「蜃気楼」に近い、「光の歪みの産物」

2008/12/10 16:51 No.842

直己 ★8xYtV1zTL2k

Mr.Funkyさんへ

>1500年、「霊」という文字が日本で継続したのは、どうやら「霊依存」だと思われる。

ようは、人が「安心する」のに、「霊という物に頼る」という風習があるのかもしれない。

意味がわかりません。だったら日本人は塩依存症ですか?砂糖依存症ですか??

>麻薬は人体に悪い影響を及ぼすが、麻薬に手を出すとやはり、快楽は手に入れられるが、廃人になる。


麻薬は関係ありません。

>やはり、私の疑問点は、「原人がなぜ、農耕」を始めたのか?

そして、雨を降らせるために、巫女をつくり、雨乞いをしたのか?

その時代にいったわけでもない限り、永遠に「予想」のままでしかならないのですから、ある意味無意味な質問ですね。

>たとえば、「就寝時の幽体離脱」


>巷で言われている「幽体離脱」は、

就寝時に、自分の幽体が、肉体を離れ、寝ている自分の姿を真上から見ること。

幽体離脱する夢をみたのでは??そうすれば、幽体離脱をしたと騒いだとしても納得できるでしょう。

>イルカ・クジラ……

イルカやクジラは、真っ暗な海の中で、物にぶつからず、悠々に泳ぐ。
彼らは「超音波」を放ち、跳ね返った音波をひろい、泳いでいる。
超音波を使わなければ、壁に激突する。

それも最初からあったわけではないでしょう。後から進化して手に入れたものです。

>こういった高度な思考の動物は、自分の「立ち位置」、相手の「立ち位置」を明確にするのかもしれません。


高度といっても、そこまで高度ではないです。人間に「じゃれて」おぼれさせた事件もあるそうですよ。

>こういう表現を聞いたことはないだろうか?


>「見えない壁・越えられない壁」、さて、人はなぜ、このような「表現を使うのだろうか?」


単なる比喩です。あるいは例え。物事を分かりやすくするためにそのようなことを言っているだけです。

>人間が五感を使い、自分の「立ち位置」を計算したときに、もしかしたら、「得体もしれない物の立ち位置」を

はじき出しているのかもしれない。

??五感以外に人間には何もありません。

>要は霊感とは、「五感から放った、すべての兆弾刺激」かもしない。


?

>心霊写真に例えると、それは「蜃気楼」に近い、「光の歪みの産物」


よく分からないですが。

2008/12/10 17:01 No.843

Mr.Funky ★0iA.5qwz45M

まず、

「雨乞い巫女」の解析。

「客観」が「霊」の元ならば、はやり、巫女が客観的に「雨の位置」を探ろうをしたのかもしれません。

「巫女の立ち位置」は、地面のある場所。

雨が空から降り注ぐので、「巫女」は、「想像の中で、巫女本人の頭頂部を真上から見る映像」が映し出される。

そうなったら、次に、水平線上に雨の位置を探る。

「雨が降る要素の立ち位置」が理解できたら、今度は、「その位置」から、「地面にいる巫女達」の所に
どのように、雨を持ってくるかが鍵になる。

雨の降る場所へ移動するか?
雨を呼ぶか?

当時はそのくらいしかできないだろう。

しかも、農耕稲作という社会を形成していたのなら、「雨を呼ぶしかない」

「おーい、雨こっちへこーい」と呼ぶ。
それでも、雨が降らなければ
「あめが降るように、祈るだろう」
それでも、雨が降らなければ、
「雨が欲しいものを捧げる」

ふむ、ようは、この時点、人は「霊」は身についている可能性はたかいなぁ〜。

2008/12/10 17:05 No.844

Mr.Funky ★0iA.5qwz45M

「霊」の文字が出来上がる時点
「奉納」や「祈願」や「霊能」という物は存在した可能性が高い。

もっと、過去に遡るしかない。

@霊という文字から

A雨乞い巫女・祭壇・奉納

B「生きなきゃ困るDNAを持つ強者」&「生きなきゃ困るDNAを持つ弱者」

C生きなきゃ困るDNA

Dカオス

AからBの間。

霊長類→猿人→原人→旧人→現代人。

「霊長類」……「チンパン・ゴリラ・オラウータン」


まず、「霊長類は全てが客観が可能か?」ということかな?
やはり、「道具・言葉・火」が関連しているかな。




                  「覚」


2008/12/10 17:20 No.845

直己 ★8xYtV1zTL2k

色々言ってますが、それで証明は不可能です。むしろそんなことで可能になるのならこんな議論はおこっていません。

因みによく「本当に幽霊がいないのならこんな議論はおこっていない」という肯定派がいますが、そもそも科学的知識を何にも知らない素人が、そういった「証明できない」ことも知らないで、このスレを、この議論をおこしたとすれば納得できます。

2008/12/10 18:50 No.846

志野 ★nh6hs2FhLvw

>Mr.Funkyさん
全ての霊長類で試したわけではないですが、一部の霊長類は客観は可能のようです。

日本を例にすると、霊などの存在を意識し始めたのは、縄文時代あたり、すなわち屈葬や抱石葬が行われたころではないかと思います。
それほど昔に戻られずに、その頃のことを中心に考えるのもいいかもしれないと思いますが。

2008/12/10 22:33 No.847

削除済み ★0iA.5qwz45M

ルール違反という名のポンデリングを削除しました。】 BY 愛浦☆マスター

2008/12/10 22:34 No.848

Mr.Funky ★0iA.5qwz45M

志野さん

縄文時代の「屈葬」と、「抱石葬」から紐解いてきましょう。

まず、諸説いろいろありますが
屈葬の場合、遺体・霊魂の「再生」をあらわしていると思われます。
抱石葬の場合、遺体に対して、「嫌悪感」があるようです。

まず、推測の領域ですが

@縄文人の頃に、すでに、「埋葬」ということをしていた。ようするに土の中に死体を埋めた。
A次に気になるのは、縄文人は「生まれる前」と「死後の世界」を想像していたかもしれません。

このことから、縄文時代でさえ

「共食いを避け、人が好きでも、嫌いでも、社会を形成していた」ということです。

……

……

やはり、もっと過去に遡るしかないようですね。
「客観思考」が鍵だと思います。

「道具・火・言葉」を使い出したホモサピエンスが、「客観思考」をもってしまい、「霊」を形づけている。
問題は、「妖怪」としての「幽霊」が、独立して存在するどうか?
まぁ〜、私は「霊」がいると「良い」と思っている、霊依「存」と思っております。
肯定派ですね。

2008/12/11 12:17 No.849

GATSBY ★6CNoZ5hVDRY

Mr.Funckyさんの言う「霊依存」という話には頷ける部分もある。

俺なんかは霊は居ないんじゃないかなって思っているほうで、家で変な音がしても、
たいてい「ねずみかな?」「となりの人かな?」で終わる。

が、しかしこれが変わる場合がある。


それは、怖い番組を見た直後である。
頭を洗っていれば、誰かに見られているような感覚に陥る。
変な音がすれば、心霊現象かもと疑ってしまう。

ここから考えられるのは「思い込み」の力。
霊を強く信じる人には、カーテンが人に見えたり、柳の陰に女性が見えたりするのかもしれない。
半信半疑の人には、姿が見えないまでも、居るような感覚を覚えるかもしれない。
信じない人にはやはり見えないし、感じないのかもしれない。

人の視覚なんて適当なもんで、同じ色も錯覚を利用すれば、間近でも見ても違う色に見えてしまう。
居ると思い込めば、そこに居るように見えるのかもしれない。

視界ギリギリで見えるもの、パッと見て何か判別できるか。
できない人がほとんどだと思う。
そういう見えたような見えなかったような曖昧なものは、たいてい自分にとって都合の良いものや、思い込みで見てしまう。

心霊スポットで、「あそこに何か居たかも」って言えば、誰でも「お化けかも」と思ってしまう。
鼠でも出てくれば、「ああ、なんだ」と胸を撫で下ろすが、何も出てこなければ、益々思い込んでいく。
遠くで音が鳴れば、霊の仕業に聞こえ、風が窓を鳴らせば、それも霊の仕業に思える。



ただし、これは「霊の居ない証明」ではなく、「霊が居ない」と仮定した場合の話ではあるが、霊ってそういう思い込みの存在なんじゃないかなって思う。

否定派かな。
霊が存在するっていうより、違う意味で、言うなら「事象」として存在してるんじゃないかなって思うな。

2008/12/11 13:44 No.850

Mr.Funky ★0iA.5qwz45M

……
肯定も、否定も、決定打が無いなぁ〜……

文字・火・道具……

道具が使えるというの、「道具の中身・用途を理解している」ということで、客観は存在している。
むしろ、「言葉を使っているホモサピエンス」が一番、意味があるのだろうか?
「火」に関しては、「火祭り」があるくらいだから、「火と神霊」は深い。

道・言・火

生物学を習って、一番の疑問は、「なぜ、火を扱いだしたか?」なんだけど……

火の特徴は「光源」であり、「熱源」である。
最大の光源は「太陽」、最大の熱源も「太陽」

じゃ、「夜」は?

ホモサピエンスが「火を恐れず」、「火を移動させた」理由は……

「夜」の「光源、熱源」……


いま、「火を起こす」には、「マッチ」や、「ライター」がある。
……

闇か……

2008/12/11 15:35 No.851

愛浦☆マスター ★管理者

◎Mr.Funkyさん

言葉遣いや、投稿マナーに注意してください。

2008/12/11 16:07 No.852

Mr.Funky ★0iA.5qwz45M

また、消されたか……

ホモサピエンスが「夜」に、火を使い「光源」「熱源」を持っていったのは……
なんだろうね?

仮に、今の世の中で、「夜に、光源、熱源が無くなったら……、月明かりのみで、寝るだけ」?

2008/12/11 16:26 No.853

Mr.Funky ★0iA.5qwz45M

人と「火」の関係から……
人にとって「光」と「闇」の要素が、大きな鍵を握っている思われる。

「生きなきゃ困るDNA」から、「強者」、「弱者」が自然に生まれ、
「弱肉強食」や、「食物連鎖」が出来上がった。

弱者は、「暗闇」に身を隠し、「強者」から身を守った。
しかし、「弱者」も、「さらに弱い弱者」を食べなければいけないので、「光が必要になる」
逆に強者は、「暗闇」にまぎれた「弱者」を見つけなければ、「生き延びれない」
なので、「夜行性」となる。

そうなると、「弱者」はたまった物じゃない。
暗闇に身を隠しているのに、暗闇を克服した、「強者」が現れたらたまった物じゃない。

……

「人が火を使い出したのは、恐怖への克服であろう」

「闇」というのは、「音」であり、「真っ暗の中、何か音が聞こえた」
このとき、真っ暗の中の生命体は、「どう戦っていいのか、どう逃げたらいいのか?」わからなくなる。
しかも、闇を克服した夜行性の強者も存在するので……

そこで、「火」を利用し始めた。
「火祭り」ってのは、やはり、「退魔」の要素がありそうだ。

「夜行性物質」の追っ払い。火の特徴である「光源・熱源」を利用して……。



「 火を片手に、夜を制覇した人間が、やはり一番強いだろう 」
そんな生命体は、人しかありえない。

2008/12/12 10:11 No.854

Mr.Funky ★0iA.5qwz45M

…………要は「群」か?
要は「社会」だ?

2008/12/12 10:14 No.855

志野 ★nh6hs2FhLvw

>弱者は、「暗闇」に身を隠し、「強者」から身を守った。

これは私はちょっと違う考え方です。夜は辺り一面が見えにくいので、動物は不安になるのではないでしょうか?草食動物などは夜でも熟睡はできないようですね。いつ狙われるか知れないので。故に弱者は「暗闇」こそが危険な状態なのでは?
例えば、赤ちゃんの夜泣きですが、これもやはり生物の本能による夜への不安(対象が夜とあるから恐怖?)からくるのではないかと考えています。

後、像でも夜は群れをなして子供や自分たちを外敵より守るらしいです。
故に、…何が群なのかはちょっと分からないので申し訳ないですが、外敵から守るという言い方をすれば、人間だけのものではなさそうです。

ちょっと疑問に思った個所です。

2008/12/12 11:01 No.856

直己 ★8xYtV1zTL2k

志野さんへ

>これは私はちょっと違う考え方です。夜は辺り一面が見えにくいので、動物は不安になるのではないでしょうか?草食動物などは夜でも熟睡はできないようですね。いつ狙われるか知れないので。故に弱者は「暗闇」こそが危険な状態なのでは?

例えば、赤ちゃんの夜泣きですが、これもやはり生物の本能による夜への不安(対象が夜とあるから恐怖?)からくるのではないかと考えています。

そうなのです。正に貴方のいうとおり、人間は暗闇を恐がる動物なのです。
それはなぜかというと、暗闇だとどこから敵がくるか分からないからです。だからこそ、本能的に恐怖を感じるように出来ているのです。
例えば昼間は何故恐くないかといえば、どこから敵がきても分かるからです。これは本能なので、全ての人間が暗闇を恐がることがあると断定できます。

>後、像でも夜は群れをなして子供や自分たちを外敵より守るらしいです。

故に、…何が群なのかはちょっと分からないので申し訳ないですが、外敵から守るという言い方をすれば、人間だけのものではなさそうです。

そうですね。

2008/12/12 14:55 No.857

志野 ★nh6hs2FhLvw

>直己さん

ありがとうございます。
私の考えが正しいと仮定すると、幽霊や悪霊という人智を超え、人々に恐怖を与える対象が、昔から夜によく出るという通説は、夜に対する恐怖心からだといっても過言ではなさそうな気がします。
すると、夜に対する恐怖が、人類の恐怖の対象である霊を作り出したという仮説も出てきますね。

しかし、ここで唯一問題になるのが、幽霊という「ひな型」がどのようにして誕生したのか?ということでしょうか。
恐怖の対象が何故幽霊(人間の霊)と結びついたのかがいまいちはっきりしませんね。

2008/12/12 19:32 No.858

Mr.Funky ★0iA.5qwz45M

>これは私はちょっと違う考え方です。夜は辺り一面が見えにくいので、動物は不安になるのではないでしょうか?
草食動物などは夜でも熟睡はできないようですね。
いつ狙われるか知れないので。故に弱者は「暗闇」こそが危険な状態なのでは?
例えば、赤ちゃんの夜泣きですが、これもやはり生物の本能による夜への不安(対象が夜とあるから恐怖?)からくるのではないかと考えています。


暗闇に関して何ですが……
生命は「音」に反応してそうです。
かくれんぼ同様、きっと、「暗闇」は大丈夫と思われます。

問題は暗闇の中の「音」だと思います。

>後、像でも夜は群れをなして子供や自分たちを外敵より守るらしいです。
故に、…何が群なのかはちょっと分からないので申し訳ないですが、外敵から守るという言い方をすれば、人間だけのものではなさそうです。

まさしく、私が考えていた所です。
象も、もしかしたら、「霊」というものが理解できているような気がします。

なんていうのか
なぜ、人が「火」を利用したのかが、わからなくて、
もしかしたら、「人は元々、弱者の生命で、群れを成す生き物なのかもしれません」
それゆえ、誰かが、そこにいなければ、「耐えられない生物」なのかもしれません。

群れを形成しているから、「火」を使った思われます。
もし、人が「単独夜行性動物」なら、「火」の使用はありえない。

2008/12/12 22:57 No.859

Mr.Funky ★0iA.5qwz45M

孤独に勝てなく、絆を大事にする生き物なのか?

2008/12/12 23:25 No.860

志野 ★nh6hs2FhLvw

>Mr.Funkyさん
「音」ですか。なるほど、確かに暗闇から音(特に怪しげな音)が聞こえるといっきに不安になりますね。確かに「音」の一部も動物に恐怖を与える対象になりますね。(人を快適にする音楽も「音」なので、ここでは「音」の一部と言い方をしました)

しかし、暗闇は本当に大丈夫なのでしょうか?
以前、人間を音もしない闇の中で生活をしてもらい、どうなるかを調べた実験がありましたが、結果は被験者が幻聴や幻覚を訴え始め、ドクターストップがかかりました。
人間は脳へ何かしらの刺激がなくなると、悪影響を及ぼすようです。少なくとも、光や熱、音がないと通常ではいられないようですね。そうなると、暗闇=脳への刺激が遮断される状態が弱者が強者から身を隠せる、つまり安全に近い状態といえるのかという疑問が少し残ります。
暗闇は、弱者にとって身を隠せる正の状態のはずなのに、何故暗闇は人間の体に負の影響を与えるのかが矛盾してしまうからです。

2008/12/13 05:35 No.861

Mr.Funky ★0iA.5qwz45M

ず〜っと、暗闇は、違うと思うなぁ〜
闇と光のバランスですか。

2008/12/13 10:18 No.862

直己 ★8xYtV1zTL2k

志野さんへ

>暗闇は、弱者にとって身を隠せる正の状態のはずなのに、何故暗闇は人間の体に負の影響を与えるのかが矛盾してしまうからです。


恐らくですがそれは、人間を対象にしているからです。我々は今までずっと、昼間の世界で活動をしてきました。夜中起きていたりすれば、体が壊れるというのは長年の生活習慣と違うことをしているからです。
特に人間を初めとした昼間に活動する動物は、夜活動する動物に気をつけなくてはなりません。つまり本能が暗闇を恐がるのです。
夜行性のハムスターなら、暗闇でそういった現象がおこることはないかと思います。

>ありがとうございます。

私の考えが正しいと仮定すると、幽霊や悪霊という人智を超え、人々に恐怖を与える対象が、昔から夜によく出るという通説は、夜に対する恐怖心からだといっても過言ではなさそうな気がします。
すると、夜に対する恐怖が、人類の恐怖の対象である霊を作り出したという仮説も出てきますね。

そうですね。全くその通りだと思います。

>しかし、ここで唯一問題になるのが、幽霊という「ひな型」がどのようにして誕生したのか?ということでしょうか。

恐怖の対象が何故幽霊(人間の霊)と結びついたのかがいまいちはっきりしませんね。

きっと、その原形を作った人(霊がいるという発言を最初にした人)が幻覚でもみたのではないでしょうか。あるいは、失恋して柳の木のしたで悲しんでいる女性をみて、その不気味な様子からすぐにこの世のものではないと早とちりしたか、あるいは前に誰か人に襲われたことがあって対人恐怖症となってしまったとか・・・まあ、色々予測できます。




2008/12/13 14:12 No.863

GATSBY ★6CNoZ5hVDRY

元々、医学や科学の力も無かった時代、人間には理解不能な現象が多かった。
流行病に、原因不明の死、異常な症状。

そういった理解を超えた現象を人は恐れる。
人が暗闇を怖がるのも、単純に周囲の状況を知ることができないため。
本能的なもので、人は「知っている」ことに安心を覚える。

そういった、自分たちに理解できない現象に「神」を創造したり「崇り」を創造したりして、知ったかぶることにより、安心感を得ようとする。
知ることにより、不安や恐怖をやわらげるために造られたものなのではないだろうか。


さらに、こんな説もある。
死人にクチナシとはよく言ったもので、死んだ後のことを知る術がない。
それゆえに、自分たちがそのまま消えてしまうということを恐れ、幽霊という死後の世界を作り出し、存在証明書でも作るように、消えないで存在し続けるんだよ、という安心を得る。


どちらも恐怖を和らげるという目的意識から発生したものである。
幽霊とは、恐怖全体から「未知への恐怖」を取り除くための知識なのではないだろうか。


という、考え方がある。

2008/12/15 11:05 No.864

Mr.Funky ★0iA.5qwz45M

私は幽霊は「和らげるもの」と判断する。

2008/12/15 12:05 No.865

志野 ★nh6hs2FhLvw

>GATSBYさん
確かに、存在がなくなるということは人間にとってはかなり不安ですよね。
でも死後も何かしらの形で存在が続けば、不安はなくなりそうです。あ、でもすると自分自身への価値観が見いだせなくなりそうな気もしないでもないですが(ハイデガーより

>Mr.Funkyさん
和らげるとは、恐怖を和らげるという意味でしょうか?

2008/12/15 12:43 No.866

Mr.Funky ★0iA.5qwz45M

「 不安 」です。

だから、「闇」=「恐怖」は少し、納得いかない。

2008/12/15 14:22 No.867

@toneyama ★YnLF7JowB0M

夜分遅くに失礼します。…眠れないので…。(以前書き込んだので、今回で、二度目の書き込みです)

Mr.Funky 様へ>>

「不安」=「恐怖」
なのだと私は感じます。恐怖感と不安感はどちらもとてもよく似ています。脈拍は速くなるし、場合によっては冷や汗も出ますし、顔が蒼褪めたり、目の下にクマが出来たり、顔がげっそりとやつれたりします。

不安は何かが起きるような言い知れない焦りを煽ります。恐怖でも同じですが、どちらかというと不安が先にたち、次に恐怖と続くと思います。

この一連の感情、又は心の動きこそが人の死への恐怖の起源なのでは無いでしょうか

やつれから病気が悪化し、様々な状態を経て死へと至る一連の状態を傍で看護する人間はずっと見続けているわけです。誰でも感じるでしょう。…次は自分なのかもしれない…いつかは自分もああなるのだろうか…・と。

そうやって、恐怖は不安をともない人と人の間を受け継がれていったのだと私は考えています。


私は、幽霊否定派です。霊には、実態がありませんよね…?皆さんは不思議に思われないのでしょうか?実態の無い生き物のどこが怖いのか?…そう、幽霊は実態があってはならない存在なのだと私は思っています。…何故なら、実態があっては人が死んでしまったことを証明出来ないからです。…つまり、人の恐怖のもとの具現化です。想像力は応用力とともにいつもあります。想像して出来た具現化された得体のしれないもの霊に、様々なオプションが付けられ続け、(特に日本人は霊と人を区別したがったのかとうとう霊から足を無くしました…いや、霊に実態が無いと考えるのは日本人だけなのかもしれません。詳しくないのではっきりとは知りませんが、海外で霊といわれるものの殆どに実態があったかのように記憶しています)

死後の世界は、信仰とも通じます。死後の世界や霊の存在が無ければ、信仰心は育つことは無かっただろうと私は考えます。

恐怖と不安によって形になった人の恐怖の具現化は、信仰心を煽り、様々な宗教と結び付き、霊は人を脅かすだけの存在では無くなり、神となるものも出てきました。神となった霊は、人の信仰によってその「御礼に」人を助けます。人は人とは違う種の生き物を人の変わりに差し出すことで「対価を払う」それに見合った御礼を神から頂こうと考えた。それが、儀式なのだと思います。儀式には必ずお供えもの自然の恵み「食料が無い時代それらは命を繋ぐものとしてとても貴重だったと思われる」を供え、神へのこれほどない忠誠心をアピールします。(神を最上のものとし崇める)人は、昔から、忠誠心を示すさなければ自分が必要な対価と引き換えに出来ず、物が手に入らなかったのだと思います。(奴隷)
…という考えから、私は、霊はいないものだと思っています。

…この考え方は、こじつけでしょうか…?
…行き成り失礼致しました…。><

2008/12/17 03:28 No.868

Mr.Funky ★0iA.5qwz45M

「不安」と「恐怖」はぜんぜん違います。

不安は誰の中にもあります。
恐怖は、30分持ちません。

2008/12/17 15:42 No.869

志野 ★nh6hs2FhLvw

確かに不安と恐怖は違いますね。
私は不安は対象がなく、それ故誰の中にもある。恐怖はきちんとした対象があるという区別をしていると本で読みました。

2008/12/17 15:56 No.870

@toneyama ★bDmDs3vzI7w

今晩は。^^返信遅くなりました…。
すみません。><

Mr.Funky 様へ>>

>「不安」と「恐怖」はぜんぜん違います。

>「不安」は誰の中にもあります。
>「恐怖」は、30分持ちません。

私は、「不安」の先に「恐怖」があると考えています。
恐怖が例え一時的なものだとしても、不安は持続していくその繰り返しが更に恐怖を煽るのではないかと

…言葉が足りていなかったように思います。
私は、「不安」も「恐怖」も始まりのきっかけは大体同じで、症状も似ていると言いたかったのです。

恐怖はどなたも本能として持っていらっしゃると思います。Mr.Funky 様の仰る意味の不安と同じではないでしょうか

確かに恐怖が続いたら、人は正常ではいられないと思います。恐怖よりも不安の方が持続する。
不安の後に恐怖がある。私の考えは変わりません。

===

志野 様へ>>

>確かに不安と恐怖は違いますね。

>
私は不安は対象がなく、それ故誰の中にもある。恐怖はきちんとした対象があるという区別をしていると

本で読みました。

不安には対象が無く、恐怖にはきちんとした対象がある…ですか…。><

持続し続けた不安が形になった時、初めて恐怖に変化する

こんな風に纏まりました。解釈が違っていたらご指摘お願い致します。><




2008/12/17 19:59 No.871

志野 ★nh6hs2FhLvw

>琴さん

>不安は何かが起きるような言い知れない焦りを煽ります。
まさしくこれが不安です。「何かが起きるような言い知れない=漠然とした、対象を持たない」と考えれば、私の不安観と同じになりますが…琴さんには受け入れてもらえるでしょうか?

それと残りの文章は恐怖だけでも十分成り立つのではないでしょうか?

私は、琴さんの文章をこんな感じかなと次のように解読しました。そして不安という概念を入れてないので、琴さんの考え通りか添削お願いします。

「人は死に恐怖を持っており、その恐怖は人から人へ受け継がれた。
そしてそこで霊を信仰する、宗教みたいなもの?が生れた。人間は死んでも霊として存在できるということです。
死に対する恐怖を持っていた人は、恐怖によってこの宗教みたいなもの?への信仰心を煽った。」

後は異議なしです。死への恐怖から恐怖をぬぐうために霊という概念がつくられたというのなら、こじつけにはならないと思います。

2008/12/17 20:32 No.872

@toneyama ★bDmDs3vzI7w

志野 さんへ>>


>>不安は何かが起きるような言い知れない焦りを煽ります。

まさしくこれが不安です。「何かが起きるような言い知れない=漠然とした、対象を持たない」と考えれば、私の不安観と同じになりますが…琴さんには受け入れてもらえるでしょうか?

>それと残りの文章は恐怖だけでも十分成り立つのではないでしょうか?


返信ありがとうございます。><
…恐怖だけでも成り立つと志野 さんにご指摘を受けて、そういう意味で書き込んだのか?と暫く自問自答しました。

私は、恐怖と不安の境界線が曖昧なのかもしれません。

これは、私が小さい頃、霊に対して感じていた漠然とした不安、そしてふと芽生える恐怖の瞬間があるという、そのような体験から来ています。

…私は、不安と恐怖を上手く分けることが出来ませんでした。><(…考えてはみたのですが…)

…違うのだとご指摘を受けて、正直驚いています。


志野 さんが、解読された内容で大丈夫です。
分かりづらい文章を書いてしまい、申し訳ございません><

2008/12/17 20:56 No.873

直己 ★8xYtV1zTL2k

琴さんへ

>恐怖と不安によって


正しくは、「恐怖や不安」ではないでしょうか。

志野さんへ

>私は不安は対象がなく、それ故誰の中にもある。恐怖はきちんとした対象があるという区別をしていると本で読みました。


でも、例えばの話ですが「自分が命を狙われてて、その命を狙っている相手を知っている場合」はどうなるのでしょう??つまり、「漠然としていながも、対象がある」場合はどうなるのでしょうか。

あと関係ないですが、日本語ってややこしいですね^^。

2008/12/20 17:45 No.874

志野 ★nh6hs2FhLvw

>琴さん

いえ、私の方こそ、偉そうにいろいろ言うだけ言ってしまってすいませんでした。
私の考えも全て正しいわけではないので、あまり気を悪くなさらないでください。


>直己さん

それは、知り合いに命を狙われていると、対象がはっきりしているしているので恐怖ではないかと思います。
もしかすると誤解があるかもしれないのですが、ここでいう対象とは、嫌な焦りを生む原因というように考えてください。
故に直己さんの例は恐怖になると思います。

不安は、例えば、「修学旅行へ行く時に、なんとなく忘れ物をしていそうだ」という場合かと思われます。
別に忘れ物をしていると思われる原因はないにしろ、漠然と忘れ物をしているような嫌な焦りはぬぐい切れない、この時に不安という状態だと言われるのではないかと思うのです。

>あと関係ないですが、日本語ってややこしいですね^^。

全くです。自分の頭で考えていることをそのまま相手にそっくり知らせるような手段(テレパシー)でもあれば、どんなに楽だろうなんて考えてしまいます。

2008/12/20 18:46 No.875

@toneyama ★bDmDs3vzI7w

直己さんへ>>

><すみません…。(赤面)ご指摘有難うございます…。


志野 さんへ>>

気を悪くなど!!してませんよ!!^^…唯、自分には、文章力が無いと落ち込みましたが…。(…文章力というより、日本語が出来ていないのかもしれません…)

もう少し、気をつけて投稿をしようと思います…。><当たり前のことを…失礼しました…。><

2008/12/23 13:34 No.876
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