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天国・地獄はあるか

 ( 議論掲示板 )
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唯一 ★Android=l4D7gOgCCG

親戚などが亡くなると思うことがある。
人は死ぬと本当に天国・地獄に行くのかと。
だが私はそのようには思わない。
私は人が亡くなると今までの記憶など忘れ、何も無かったことになるのではないかと思う。
どうしてかと言うと、人は血液がめぐって脳など心臓が動いたりするからだ。だが人がなくなるとそれらはすべて止まり機能しなくなる。その状態で何をしようと言うのか。
それにその後は火葬などをされて骨だけになる。そしてその骨は墓にしまわれる。
そこで私は脳などもなくなりすべてが記憶からなかったかとになるのではないかと思う。

1年前 No.0
ページ: 1


 
 

流れるオヤジ ★swFN7ohNKu_mgE

うちの じぃちゃんが死んだとき
じぃちゃんの魂が
高速スピンしながら天に召されていきました

1年前 No.1

00100 @00100 ★iPhone=NxaBU8I489

>>0
その辺はデーモン閣下の著書「我は求め訴えたり」内で言及されていたかと。

1年前 No.2

唯一 ★Android=l4D7gOgCCG

そうなのですか。読んだことはないので見てみたいですね。

1年前 No.3

00100 @00100 ★iPhone=NxaBU8I489

>>3
天国から来た生物が我々の前に姿を現さないので仕方がありませんが、
地獄から来た悪魔が我々の前に姿を現しているのですから、地獄の事はそこの出身者である悪魔に聞くのが一番だと思います。

1年前 No.4

★VrFMRg4Hnj_sxd

国は違えど、そういう概念は各国で認識されているのであるにはあるとは思う。

>人は血液がめぐって脳など心臓が動いたりするからだ。
>脳などもなくなりすべてが記憶からなかったかとになるのではないか
>>0

それが君の出した回答だと

生きるだけ無駄という結論しか生まれない。


ぶっちゃけ死んでからの事なので
【考えるだけ無駄な事】

1年前 No.5

ピカチュウ ★lusDbDNX1i_Bka

天国、地獄があるのなら、悪い人間をそこで痛めつけて裁いてほしいです。

2ヶ月前 No.6

地下水 ★KATHFaYqOw_Bka

>>6  ユニセフ・マンスリーサポートを見ていると、米国の爆撃や枯葉剤に対する痛烈な皮肉だと思いましたね。裁けますかね。

2ヶ月前 No.7

\\\\□( &☆smPEvi6zpKc ★rVXtjuFeKp_Bka

>>0
んんwww天国・地獄行く基準がそもそも分かりませんぞwww

>人は死ぬと本当に天国・地獄に行くのかと。

んんwww他の生き物は論外ですかな?www
>私は人が亡くなると今までの記憶など忘れ、何も無かったことになるのではないかと思う。

>どうしてかと言うと、人は血液がめぐって脳など心臓が動いたりするからだ。

それなら記憶をバックアップすれば問題ないような気がしますぞwww
記憶を一つの媒体として見れば人間の身体はデーター抜かれたパソコンそのものですからなwww
>それにその後は火葬などをされて骨だけになる。そしてその骨は墓にしまわれる。

昔は土葬だったので輪廻転生論が成り立ってましたなwww

2ヶ月前 No.8

★iYlwAYqGfe_Bka

>>0

> 人は死ぬと本当に天国・地獄に行くのかと。

> だが私はそのようには思わない。

> 私は人が亡くなると今までの記憶など忘れ、何も無かったことになるのではないかと思う。


古いインドの思想で現代にも受け継がれているものの中で、輪廻転生というものがあります。人が寿命を迎えその死後、その生前の行為の善悪によってその転生先が決定されるというものです。転生先は、天界、人間界、餓鬼界、畜生界、地獄界とされています。そして人間の死後、再度人間に転生するのは稀であるとも書かれていたりします。

当時から受け継がれる思想の中で、その聖人達は死後の世界を知り、それはあると言います。勿論、個人の考え方ですので、あると思う人はあるで良いでしょうし、ないと思う人はないで良いと思います。そして私個人は、実際に体験した記憶がありませんので、あるのかないのかは分からないと答えるでしょう。

仮に、地獄等の死後の転生世界がない場合には、何もないわけですから、死ねば全てが終わりだと言う事ですが、逆に、もしも地獄等の死後の転生世界が本当にあったのならば・・と考えると、そして、その転生先が生きている間のその人物の行為によって決定されるという聖人達の言う通りだったとすると、どうでしょうか。

話しは変わりますが、近日中に始めていく山に登山をするとします。が、その日の天気はわかりません。ある人は、経験により、あの山には西風が吹いているのでその日は雨だよと言います。どちらにしても天気は現時点ではわかりません。

当日の朝までに雨に備えて、ポンチョ等の雨具を今のうちに用意しておくのか?晴れるだろうと一方的に独断で決めつけて、雨の準備をしないまま登山に向かうのか?

私ならば、一応雨具の準備はしておきますが、あなたならばどうするでしょうか?

1ヶ月前 No.9

神様 ★PSVita=f4HBTXXUM7

刀葉林の叶美香姫会いたい

1ヶ月前 No.10

神様 ★PSVita=f4HBTXXUM7

刀葉林に叶美香姫いるでしょうか?

1ヶ月前 No.11

新世界 ★2EsfxX1Qep_vZE

肉体の死とは違うかもしれませんが、自分の意識が消えてしまうことは毎日あります。

それは毎日眠ってしまうと自分の意識が消えてしまうのです。
一応、目が覚めるのが基本ですが、絶対に目が覚める保障はありません。

そして、なんと人は眠っている間に夢を見たりします。
その夢の中には、リアルと同等かそれ以上に生々しい体験をする人もいます。
そして、多くの方は、その見た夢をすぐに記録しておかないと忘れてしまいます。

こうした事実から考えると、死ぬことが肉体の消滅なのか、自分の意識の消滅なのかわからなくなってきます。

肉体がベッドで寝ているのに、夢を見て、その夢で空を飛んだりしているわけなんで、死んでからもそうした夢のような世界がないとも言い切れません。
あるとも言い切れませんが、幽体離脱とか体外離脱とかの体験をしている人もいるようなので、ひょっとすればあるのかもしれません。

ヨガの行者などや仙人のような人たちは、現実世界とは別の世界で意識体として遊んだりするという話もあります。

鍛えれば、そうしたいろいろな世界を意識体として楽しめるようになる可能性があるならば、それはなかなか悪くないなと思ったりもします。

人は、本来、あくせく労働ばかりするばかりではなく、戦争とかするのではなく、そうした自由な別世界を楽しめるように訓練するべきなのかもしれません。

というのも現実の世界には、病苦や寿命やその他不自由な避けがたいことが山ほどありますからね。

大昔のインドなどでは、そうした訓練をしている修行者がたくさんいたようですし、世界中に少数ですがそうした修行者たちが今でもあちこちにいるようです。

死後に既存の天国や地獄があるかどうかはわかりませんが、そうした苦しみのない自由自在な死後の世界への道をみんなで切り開けたらいいなと私は思います。

生きているうちにそうした世界にお試しで行ったり来たりして楽しめるとなおいいかと思います。

18日前 No.12
ページ: 1

 
 
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