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Mobius @mobius☆iuWFdm42ChI ★iPad=XaDQxMu5Oy

>>320 ゆみさん、答えて下さり、ありがとうございます。

#また、耳障りなことをいいます。申し訳ありません。

>私が言っているのは、かけがえのない人が死んで天国という所があって、そこで幸せに暮らしているという想像です。

>では、その天国を作ったのは誰かと言えば、誰もいないのですから、神ということにしかならないでしょう。

>そういう意味での神であって(以下略)


自分の心の喪失感を埋めるためには、死者を安んずる必要がある。(例えば、「天国で安らかに暮らしている」という想像 等)

そのためには、天国など 死者を安んじてくれる“何か超越的なもの”を想定せざるを得ない。
(なぜなら、それを想定しないと自分の想像の裏づけがとれないから。神さまがいないのなら、自分の想像は 単なる“フィクション”になってしまうから。)

つまり、死者を悼むという行為において神を利用しているわけですから、「苦しいときに神に頼っている」ようにしか見えません。

2018/02/11 09:04 No.321

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