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風を聴く

 ( エッセイ投稿城 )
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文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

   素通りするたびに風が起こって、対面するときに風を知る。

   四季を通じて吹く風のやさしさには、音があります。

   そして、しなやかな強さを私に与えてください。

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文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


 その朝は、意識がかわり視界までもが一変してしまう。言葉には力強さがあるからです。
 さまざまな、言語が飛び交う世界で日本人であり、よかったと思える瞬間でした。それは、

 「令和」の新元号です。私たちの未来というよりこれからの子供達のことを想いました。

  涼やかな響き、律するような感じとかです。

4ヶ月前 No.22

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


    さくらの季節ですから、読めなくて当然でしょ!ふらふら、桜(はな)のみえるところで
  立ち止まって、満開が苦手なので今のうちに、と歩行を休めてしまう。

   借りた本といえば、2週間目になります。3冊しか読めていない。「1週間延長してもいいです」、
  といわれているから今日電話します。


   さくねんのさくらは?と問われたら昨日のように憶いだし

   また咲いてくれたから、きちんとお礼をして

   そんな、出会いがつづくそれだけで胸がいっぱい

4ヶ月前 No.23

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


    どれだけの想いに応え続けてここに咲き誇るのですか?

    そんな私の気持ちが通じますか。

    停止したままの枝からはなんの返答もなく活けられたままでは、いのちは観えない。

    7対3の割合、花と蕾、かなと漢字の割合、「詩」のように、スムーズに読めました。


                               桜


                                 2019年4月8日

4ヶ月前 No.24

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


    風が冷ややかに すくめているのは私の首もと

     あなたは彩(さや)と ゆするだけで詠うように

      ささやきを香りにするから それは呼吸という

       愛のような 今朝のリストの夢の歌詞をくちずさむ


    * *

    近くにある桜を見つめながら浮かんだものです。いつか、お別れするから
    素通りできない「さくら」との対面をもっと表現できたら、と思います。

4ヶ月前 No.25

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ




  それとなく幹をみたら小鳥のつばさ(羽)が生え始めたばかりのように、
 小さな蕾や花があちこちにあり、なんて可愛いのかしら、と。そのあと肩甲骨
 が急にムズムズするような気になってしまう。

  その日は雨、さくらはうつむき加減でした。
 桜の樹からは、とても苦手な感じをうけてしまうので、そのちいさな蕾や花をみつけ
 とてもラッキーな気分の数日間でした。


     ☆ ☆


4ヶ月前 No.26

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

   その朝はとても風の強い日だった、いつもの路を急ぎ足で行くとやさしく散っている
  桜びらを踏みしめました。まぁるい形がアスファルトに染みてゆくであろう、前の悪戯な
  私の悪意のなき瞬間を詫びながら....。

   4月17日、夜半に月を眺めていると、千切れ雲の間に薄ぼんやりと輝く上弦のお月様が
  さくらの花びらとおなじ形をしていました。あまりの美しさに、月は丸くないほうがより
  好きとつぶやく。

   4月は、曖昧な季節、寒暖の差や、小さな名も知らない花々の群生が一斉に咲き初める
  から、追い越されそうになってしまう。


4ヶ月前 No.27

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

  借りた本の1冊がとっつき難くて結果、途中から最後にかけて読み始めて、3日前から
 最初の1頁にもどりました。そのたびに、「素晴らしい!」の連発です。
 2週間の延長をしていただいた本でページを繰りながらもどることもあります。

  以前書いたように、読んだつもりになることが否だからです。記憶から消えてしまうのか、
 ふかい理解が伴わないかのいずれかと思います。著者が沢山の経験、哲学的思考、真理等を
 述べたものを簡単に理解しえるものではなく、言えるのは自分が共鳴できる文章に、巡り合
 えるかということです(感動)も然り。

 * この本は、2日後に返さなければなりません。購入するか否か迷い中....

   3冊は、どれもよかったけれど、最初読み難い本が1番でした。

3ヶ月前 No.28

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


   霧が深く山間の中腹から下方してきました。瞳をこらして見つめると微かにうごいています。
  ふだんみている全てを隠してしまい、私はその柔らかい画面のような、紙面のうえに文字を描い
  たらどうかしら?とふと思いました。

  いっしゅん咽るように感じますが、霧は呼吸にとってはベストです。いつも、呼吸のことを述べ
  ますが、実はうつむき加減になると息苦しくなる体質だからです。
  姿勢がいいですね、と言われるのはそのせいと分かったのは数年前のこと。それまでは、気づき
  ませんでした。

   見えないものはどれだけたくさん在る事でしょうか。みえないから信じない、というのは私は
  間違っているとおもいます。単純に、霧は山間を隠している。でも、ある。

3ヶ月前 No.29

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


  いつも変わるのですね瞳を凝らさないうちに逃げるように高飛びのように
 わたしの傍らからスーと。浮かばせた雲の彼方に見出すの空色のキャンバスが
 遠すぎるから、2度と巡りあわないことを詫びるの。冷たい大気がこだまする
 きこえてほしい、それだけの願いを。

3ヶ月前 No.30

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

  人間のことばを話すのですね、(そうしてきこえてくるわたし)をいつか,仲間に
 してくれますか?問いかけは、心の内にしまい込まれてしまうから届くはずはないと。
 たった数秒間を歌にして飛翔し、更なる明るみにわたしの視線だけではなく、震える
 こころまで連れてゆくの。

 きえたおとのないせかいにたたずむのは?いまちじょうも静寂を保ち続けています。
 おわろうとしている時が光線のようにささやきを投げかけてきてもふりむかない。

3ヶ月前 No.31

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


    控えめで相手を優先してしまうから、見た目はおとなしくて青白くて弱そう。
   それなりに、内面でかなりの反発をしてしまうけれど、相手は全く気づかない。と
   思い込んでいたら、私の一言を訊いてスパッと返ってきた言葉が的をついていて
   びっくりしました。ずっと、若い人です。

   私達は、物理的な年齢を超えたところで、見えない面が繋がっているのですね。

   そうとしか、考えられません。不思議を纏いつつ、常に何かを目指してゆく。

   唯、静かな居場所がすきなのでそれなくしては、じぶんではありません。

3ヶ月前 No.32

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

  いま、風はありますか?何処を清めて吹いているのですか?私には聴こえて来ないから
 素通りする気配をさがします。あなたが奏でている歌が私の閉じてしまったこころに響くなら
 そこには、なにもなくてもいい。

  新緑の微かな小さな生命がまっすぐに天上に向かって、

  そろえたつま先のように、片言語を話し、時々、きょとんとしています。

  きょうは一冊の辞書も必要ありません。

  きのう夢のような素晴らしい感動をいただいたから、それが私へのプレゼント。



                       「感動となみだ」



3ヶ月前 No.33

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

   きっとあなたへのインスピレーションは透明で一片のくもりもなく、晴れた天上の
  ガラスのようにほんとうの言葉を映してくるから、わたしは夢中になって、読みます。

   * *


  静寂が好いのは、10歳までの環境でした。虚弱体質で、横になっていることが多くて
  いつも、遠くからの音を聴いていました。

  * *

  ただ、最近読んだ著書でショックを浴びています。「風見鶏のようなゾンビ」です。
  克服しなければ、なりません。識ることも、一つの恐怖です。それって、じぶんに
  あてはめて可笑しくて.....思い出し笑いに誘われてしまう。

3ヶ月前 No.34

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ



   緑がとても眼に心地好くてずっと眺めての走行でした。最近、眼を酷使していたことに
  気づいたからです。ほとんど目薬なんてつけたことなく視力はいいほうでしたから。
  製薬会社も色々あり選ぶのにたいへん!です。点眼1日4,5回と書いてありますが、わたしは
  2回くらいにします。なんでも、さらっとしている方が好きです(こころは別)。


    一本の樹のしたで、浅緑の小さな葉っぱを数えてみたい、どれくらいの時間がかかるかしら?

    いつも「間」のところで何かを、と。それが、わたしをつくるすべてになればいい。

    むんむんしているようで、していなくて、香りくゆらせ、5月は明るく楽しいあなたを待っている。

    やはり、きのうはなかったの、と言い張りたい、そんなわたしをゆるしてください。

    でも、消えたはずなのに心に満ち溢れる感情はあります。

3ヶ月前 No.35

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

   3日間ぐらいで目は良くなりました、「3」って不思議とおもいます。3年間のくぎりとかも
  含まれての意味合いです。



  あの樹の白い花はたおやかに風を揺する、いいえ、揺すられているのです。が、まるでわたしの
  存在を大きく認めてもらいたいようにも観じられます。その根元に陰をひろげて、ちいさな花々
  を護るように見受けられる。そこには調和だけが在るのです。

    「もうすこしだけ、陰を小さくできませんか?」

    「わたしは、ちょうどいいの」

    「あなたのおかげで、咲き生きられます」

  こえがゆする、風がとどける、きこえるわ、もっと遠くから、ほら観えるでしょう。

  あなたは、みどりを我としてしろく、たおやかに5月の中ほどに存在して、私を癒す。

3ヶ月前 No.36

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


   なんてあの方は流暢にスラスラと会話のように紙面が氷になったかのごとく
  滑るような文章なのでしょう。ぎこちない私は、夜空を見上げるのさえ、もどかしい。

     それは、いつも言葉を飲み込むからでしょう

     相手からの一撃だってあるでしょう

     どうしたら相手に正しく伝わるか考えるでしょう

     *

  しぜんの草木は、無言であって、その意味が伝わってくるような気になりました。特に、新緑は
  「訴えたい」と言っています。


3ヶ月前 No.37

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

 悲観的になってしまうニュアンスを伴う言葉、じぶんだけが読むなら棄ててしまう。
 そうなの、以前は夜になって書いた日記帳を捨てました。2度と、暗くなってしまう
 言葉に自分が引き込まれてしまわないように、と。

 朝が明けたなら昨日の私は何処にもいなくて、ピュアな慎みをもったあなたが青いスピリット
 のような言葉をパラパラと。白い雲の迷いをを払うから、やさしい空色に心いっぱいになりました。

   ☆




3ヶ月前 No.38

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

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3ヶ月前 No.39

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


39がフィルタになりました?気をつけた文章を書かなければ、と反省に至ってます。


   ずっと晴天が続き、爽やかさも満喫できますが、私の悪い癖のうちに薄着があって、
  遡れば小学1年生の時でした。未だ寒くてセーターを着て写っている写真に私だけが、
  うすい半袖のワンピースを重ね着しています。後になって見たら本当に可笑しい!

   昨日は、爽やかさのなかに、風も吹いていてとても活動的になりました。七部袖の
  袖口に一結びのリボン、襟ぐりがvに開いた白のブラウスを着てゆきましたが今朝は
  喉が痛くなっています。皮膚が薄すぎること、粘膜が弱いなど色々とあって、考え
  させられますが、一番の原因は薄着だったということです。

   晴天のため薔薇の花が咲き急ぎすぎています。夕方になってから、ぷつぷつと花
  を摘みとって丸い籠に山盛りにしました。可愛そうだけれど、明日になれば元気が
  なくなってしまう。だったら、その前(さき)にごめんなさい、とお詫びをして。

  このバラは、3年ほど前には10センチ位で色合いもまったくお気に入りではくて否と
  思ってました。それが、3年たったらなんとも美しい空色っぽいピンクになり、驚き
  です。花びらも縁がレースのようで、とても繊細だから摘んでしまったほうが善いと
  判断したからです。

3ヶ月前 No.40

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


 太陽の光線は、太陽の象徴、木漏れ日を通して真っ直ぐに降り注ぐから眩しい朝を
 迎えました。虹色になってここに届くのには、8分ぐらいと訊いたことがあります。
 あんなに遠くから、僅か数分です。信じられない、信じる。信じました。

  自分の知らないことを信じるのは時間がかかることもありますが、最近読んだ本に
 超無知、と書いてあり大ショックを受けました。無知は、知っていましたが超がつくと
 どうしょうもできないような気がします。でも、ただ知っただけでは、誰でもできます。
 正しいことを信じる自分でありたい。だから、否定もきちんと心にインプットします。

  あなたとは、遠い存在、そして、尊敬語です。

  太陽のような真っ直ぐな光のような言葉を信じる。

  もう、弱いわたしは存在せず、自然のひかりに包まれている。

2ヶ月前 No.41

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


  猫のように、うとうとしてしまう夕暮れに、陽はまだ高くて、綺麗!と心で連発。

 トートバッグからはみ出しそうな一冊の本、「もう少し残っているでしょう」、と
 催促をしているのに私はまどろみのさなかでした。
 お気に入りの本、が呼んでいる。私が求めているものと与えてくれる人?著書があるから
 真っ直ぐに進むだけ。

  あ 呑気でしょう!今日は多少暑すぎて熱中症に注意をしなければいけません。

  皆さまもお気をつけて、行ってらっしゃいませ。



2ヶ月前 No.42

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

「 自分の周囲にある全てに感謝できていますか?」今朝、読んだ本の一文です。
 そして、メビウスで、自分のことを拙くも描いているのに、一度も感謝をしていない
 ことに気がつきました。他の方たちは判りませんが、私は反省しています。

  とても、素晴らしい文章に接することもあります。素敵な詩や、哲学等、拝読するだけで
 本当に感謝してはいませんでした。

 * その本の中では、自分の周囲のすべての人々に感謝し、自分の周囲にある全ての事物に感謝し
 空気に感謝し、日光に感謝し、水に感謝し、すべてに飲食物に感謝し、建物に感謝し、すべての
 什器・調度に感謝するがよい。さらに仕事に感謝し、僅かな収入であっても感謝続けるとき・・
                                         中略)。
 フー....とても、とてもふかい言葉、力強くて、私を掬い上げて元気にしてくれます。しって
 いるだけと潜在化することには、差があると思います。

 書いた後、羞恥心に眩まされそうになりますが、善いことほど実行しなければ無に等しいからです。

2ヶ月前 No.43

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


   いまブルーが目にやさしくて、ぶるーの星空から急変して雨になってしまう。雨もしとしとと
  こころに降ってきて私のドライになった目に囁くの「もう、晴れ間を消したから」と。

  昨日の夕刻に、初の蚊に足首を刺されてしまいました。気温が異常なくらい上昇すると虫たちにも
  何らかの影響があるのです。足首の内側は皮膚も薄くて痒みも異常で、水ぶくれになるので即痒み
  止めを塗りました。

  今朝は、時々風もふいて虫たちを追い払うか、葉陰に押し込めて休ませるでしょう。涼しいって、
  本当に素敵な気分(かろやかで)前向きにさせてくれます。




2ヶ月前 No.44

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


    一秒の時を刻むのは長すぎます。その間に千万の思考が私の心にいり何もかも飛び散します。
  あなたの思想が独創的であればあるほど、心が喜び、またふかく痛み、そして謙虚さに泣きたくなります。

  私が、好きである著書を6月の妹の誕生日にプレゼントしようか否か迷い中です。どちらかというと、人が
  薦める本はお気に入りではなくて、探すほうがよいからです。
  妹は、「お姉さんこれ読んでね」と置いてありますが、殆ど読みません。姉妹は似ているところもあります
  が、それは遠慮します。押し付けることが苦手なのと、自分がそうされたら否なので、姉妹であっても考え
  てしまう。誕生日は一ヶ月をきりましたが、その間に考えて本当に納得して良いように決めることにします。

2ヶ月前 No.45

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

    昨日までキラキラと輝いていた星が遠くに薄く小さな灯りにしか見えない。若しかして
  何かの原因でそうあるのかしら?問い続けて、もっと大声を張り上げたくて、でもいつもの
  こと心だけが受け止めてくれるの。だから少々重たくなって、明日は?の問いかけにそっと
  頷く星が観える。

  明日は、ある詩人さんの記念館に行きます。3分の2位読み進み後は、散文詩になってます。
  とても、感動したので急に記念館の周辺を歩いて物思いに耽りたくなりました。
  そしてから、この著書を妹にプレゼントするか否か決めます。


                星のようにおやすみなさい☆

2ヶ月前 No.46

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

   ちょっとしたところに野ばらを見つけました。何度か歩いている場所なので、えっ!と
  ことばがでないほどのショックと、嬉しさが入り混じり先ず小さな香りをくんくんかいでから
  手のひらに乗るくらいの大きさを折りました。微塵の棘が容赦なく私の手を攻めてしまう。

  おかまいなく、とまた戻ってシャッターをきる。左の手の平の中には汗と、野ばらが....
  開いてみるとぐったり気味、どうしよう!.....

  一つの花をとってじっと見ていたら、また大発見しました。

  なんてかわいい、一枚の花びらがハートの形をしています。知りませんでした。
  ささやきかけに、今まで気づけなかった私。野ばらはいつもと変わらない場所で
  存在をしらしめていたのです。

  そのあとも、手のひらから香りをかぎながら、目的地までの5分間でした。


2ヶ月前 No.47

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


   立春から数えて127日目が入梅です。陽暦に直すと6.11日頃。この日から30日間、
  入梅時期です。全国で入梅入りが少々早まりました。この季節の特有間と感じます。

  私だけの辞書、日記を繰ってみたら、日付は(6月15日)とだけあり、西暦はこの1冊には
  かいてありませんが、多分1.2年前かとおもいます。そのなかに、

       十薬の花まず入梅に入りにけり  久保田万太郎

       十薬(どくだみ)は俳人が好んで使用した季語とあります。

  ほんとうに、真っ白に十字をきったように咲くドクダミの独特の香りや、葉も一輪の絵に
  ふさわしい美をかんじます。

  入梅に咲く花は雨を待ち望み活きいきとして、人間は、ちょっとほっとして霧に染まった
  前方を眺め、(風待月)に思いめぐらします。

2ヶ月前 No.48

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

   透明で光るものはとても綺麗です。きのう薔薇の花に露がころころたまり、ガラスのように
  みえていたので、手のひらに掬うとくだけちりました。なにか表現したくてもできない....

  今朝には、もっと微粒子のように細かい露がすこしのっています。形を変えたつゆのしぜんの計らい。

  今朝になって、少しばかりの言葉を用いて表現しても、いいと内なる声がしたような気がします。

   *

  すこしばかり、大気が冷たいから上着を着てください。
  返事をしなくて上着を絶対着ない人がいたとしたら、窓を開けてもっと寒くすれば良い。
  そうすれば、しぜんに、そっと上着を羽織るでしょう。わたしには、いらだちも無く、
  しぜんがそうさせるなら、それを見習う。

2ヶ月前 No.49

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


    5年間飼っていた金魚がしんでしまいました.....。

    猫ちゃんが、もう来なくなりその代わりに小さな金魚を飼ったからです。

    いっしょにするとき、若しかして大きい方がストレスで、と一応案じましたが

    1週間ぐらい、それは賑やかに仲良しのように泳いでいました。あぁ、金魚の

    心まで分からなかったのです。多きいほうが先に、しばらくして小さな金魚まで....。

    動揺してしまい、カップを落して割ってしまったり今でも心痛いです。

    私は、お庭の朝日の当たる場所、ドクダミが白い十字をきっている傍らに
    白い紙にくるみ埋めました。(複雑極まりない心境)、「ごめんなさい」でも、通じない。
    綺麗な石ころをいくつか並べて置きました。

      * *

    持続しないものはそんざいしなくて、格物体は内部エネルギーによって、
    持続せしめられており、内部エネルギーが止むと、変化し破壊し始める。
    本当の存在は識る事は出来ない。ある条件で或る姿に見えるというにすぎない。
                                  ↑(引用)

2ヶ月前 No.50

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


   もしも、あのときのようにお昼寝をしているようで思索をしていたのでは?
   水圧に耐えることを教えてくれましたね。けれど、私はとても水圧が苦手なの。
   もういない金魚。哀しいこころというにはちいさすぎて、でも命には変わりなく、
   今はそらを泳いでいるのかしら?だいじょうぶ雨がこんなに降っているから...


                             「金魚の思索」

2ヶ月前 No.51

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


    水色ブルーになったページがサラサラかってに繰ってしまうから、ひとしきりの風を
   なだめたくて、後戻り。フー2時間の読書でした。

   今朝の、靄が水色ブルーなの、私は何故か爽快な気分に浸っていて、それは、読みたい書物
   にめぐり遭い夢中になっていたことです。テーマ別ですが、私は、即知りたいページから
   進行しました。でも、知らないほうがよかったかな、と思われる文章もありです。

     ☆ 関心ごとが本だけのような、記し方ですが、本が好きだからです。

1ヶ月前 No.52

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

  音楽は、ときに時間も空間もない世界にいざなってくれます。そのなかで、創造に至る
 ことができたら幸せ、と思います。空想に終わらずに妄想でもなく、すっきりと正しい心の
 眼で観じるのです。

 大音楽家のバッハは、哲学者でありコーヒーがすきだったらしくて、「コーヒー・カンタータ」
 という曲があります。それは、娘のコーヒー好きを止めさせる曲です。ちょっとユニークで、
 自分を重ねてしまいます。
 私は、コーヒー好きですが、その代わり食欲があまりでなくなってしまうこと。が少々難です。
 好きなものに凝る性質があるからとおもいます。











1ヶ月前 No.53

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ



     人の行動の全てをしることはとても難しいと感じてしまう場面に合いました。その人は、
  わたしのすべてをみている。否、唯みているにすぎない。これって、かなりの差がつきます。
  誤解して、相手に言葉をかけてはなりません。

  その人は、「あなたはいつも涼しい顔しているから」と言いました。

  「ハイ!子供の時から、言われてます」

  顔が、涼しくみえることが、その人にとって私と、どういう関係性があるのだろうか?
  わたしへの問題ではなく彼女の偏りではないでしょうか?その偏りで人を見たり感じたり
  していったら行き詰るのは、その人自身と思います。






1ヶ月前 No.54

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


   紫陽花の花も幾種類かありどれもがそれぞれに可憐です。素敵に表現したくてもできません。
  昨日の今日ですもの....

  お気に入りのグラスに活けた一輪の額アジサイは濃い藍のような深みがあります。だまって、みつめよう。
  .....あなたが生きている間だけですもの....

  わたしは、風邪をひいて4日目になりました。だからいま、話せないアジサイがうらやましくて。
  今日の日、誰とも話さない日で有りたい。けれど人間はそんな風には生きられなくて、いつも相手
  との間で、戸惑って、考えを押し込んだり、合わせたり、と疲れます。

  あなた(アジサイ)は、何故、静かで生ある存在を選んだのかしら?

1ヶ月前 No.55

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

  アピールが強すぎます。5センチの大きさでじっとわたしをみつめてくるから
  その存在ある生物との属性をおもう。

  [私]を、[わたし]と書いたほうがもっともらしくて一体感があるように、[見る]
  よりも[みる]が相応しい。

    わたしは手折られてグラスに活けられている

    わたしは痛みは訴えられない

    あなたを通じて「痛いのです」といっている

    水の中で屈折して見える茎

    ほんとうは真っ直ぐです

    あなたは涼しげにうつくしい 私のエゴによって手元に活け生かされている

    *

  一輪のお花を手折る時の音がいちばん苦手です。じぶんがこのように手や指を折られたら
  どんな悲鳴になるでしょう!想像すらしたくありません。

1ヶ月前 No.56

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


    妹の誕生日に、私がとてもお気に入りの本をあげました。それは、詩人の記念館に行ったときに
  偶然に見つけたからです。あ、私は必然と思っています。妹とは、数週間の間にプチ喧嘩をしてしまい
  そのときは、「本をあげたくない」と。じわじわ、嫌な気分になったことは確かです。でも決めていた
  ことや時間がたち、あのような気分も泡のように消えてしまいました。

  いつも、いい人でありたい、人に迷惑はかけたくない、なるべく相手にやさしくしたい、等々私の心に
  占めるものが沢山あります。然し、どれも完全には至らなくて最後は完璧って求めるものなのかしら?
  とさえ思ってしまう。

  人は、完璧をしっているのだとおもいます。そうでなければ完璧を求めることも無い、と。読んだ
  記憶があります。

1ヶ月前 No.57

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


  {文月}

    1日 日出 4時29分
       日入 19時01分

    「おはようございます」 なんて素敵なのでしょうか。そしてどれだけ多くの人々がそれを感じての
   今朝かしら?と思っています。ドキッとするほど意識が変わりませんか?さて、何を選ぼうかとか未だ
   1ヶ月間有る間に、私自身がどう在るべきか、と気持ちが膨らみます。きっと、宇宙の膨張もそのよう
   な一因かもしれない、と観じてしまいました。

1ヶ月前 No.58

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

   ☆ 七夕に、詩文を作るから{文月}とも。

    けさは、メビウスさんにいるかたの素敵な詩を拝読いたしました。
    素直に心の内の透明な未だ言葉にならない、なにか。がその方から
    うつくしくかぎりなく表現されています(ありがとうございます)。

    わたしは、藍色では、強いられる。それとも顔色を初めてしまうから、やはり
    木陰に咲くアジサイの、うすい空色と、小さい花は、淡いきいろの色彩。
    そのようなブラウスなら羽織ってあまりの軽さゆえ、空に羽ばたく。まるで
    七夕の短冊のように。

    短冊に描かれた言葉に、願いをこめてみましょう。人を傷つけない善い願いは
    沢山、これだけは欲張りします。そういえば、水瓶座の私は無欲、金銭感覚に
    うとい、とのこと。占星術は当たっています(可笑しい!)。

1ヶ月前 No.59

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


   此処数日間の記録的な大雨で九州地方の土砂災害、河川決壊が相次ぐことを知り見ました。
  特に、宮崎8市町、鹿児島、熊本と警戒レベル4になっています。
  どれだけ痛みを伴にと思いながらも、遠くに感じてしまいます。無事を心からお祈りいたします。

   私は、8ヶ月前に、平野啓一郎著、「或る男」を読んでみたいと書いていました。いつもと違う
  図書館に行き全く別の本を探している時に、その本を見つけ即借りてきて昨日読み終えました。

    *22

  羽田から宮崎までの2時間のフライトの間、城戸は、窓の外を眺めながら独り考えごとに耽っていた。
                                           引用
  わたしは、最後に近いページのこの一文で、自分が飛行機に乗って窓外の宮崎県を眺めている光景を
  想像してました。今朝の、ニュースで少しの雨でも避難指示がでており相次ぐ災害を心痛く思いながら
  主人公が見ていた宮崎県とは一変してしまったでしょう、と。ひとりの方でもいいから、わたしの祈り
  が届きますように....。

1ヶ月前 No.60

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


 「60」の平野敬一郎著 「或る男」を訂正します。

      「ある男」です。

1ヶ月前 No.61

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

   最近、常習犯になりました。それは、借りた本を延長しているからです。私は、借りた複数の本を
  早朝に読む本と区別をしています。どうしても、気になっていた「羞恥心」のことがしりたくて。でも
  すっかりと忘れていました。が2週間前に図書館で、「自己と他者」ダン・ザハヴィの書物をみつけて、
                         (主観性・共感・恥の探究)
  「あっ、これ!」とめずらしくも1冊だけ借りてきました。250頁位のもの(2段)を2週間もすぎてと
  思うけれど、すんなり進むような内容ではありません。最初に(恥の探究)から、読み始めたが途中で
  やめて、最初からと進めたからです。

   *

  図書館が近代的になり、ラウンジが素晴らしい空間で、すごくお気に入りです。
  そこで先ず1年以内、もしくは2年未満に出版されたものを意識して借りるようにしています。

1ヶ月前 No.62

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


    なんか、ガチガチになっています。私は、濁音が大の苦手なのにスラスラと描いてしまう位に。


    自分らしさって、どういう風?色々なことが多くあり過ぎると過敏に影響されますね。だから
    今日くらいはぼーとしていたい。わたしの隙間なな脳髄の一部分が抜けてしまえばいい。

    シャラノキの緑のかたわらの風もない日、わたしはおもうのです。あなたは、夕日が嫌い、
    だから花言葉は(爽快感)。

    爽やかな、みどりの葉っぱが憩いになって白い花が涼しそう、ずっと、そうしていられたら
    きっと、花は神さまについてなにかを語るのかしら?

1ヶ月前 No.63

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

  それは、静かであることに一致します。しずかな空間を独り占めしてしまう感覚のなかでしか
 聴くこともできなければ認識もできない。でも私は現象の事柄からの逃避を音楽によってリセット
 します。そのほうが即効的です。どうして、心地よい音は私の身体を洗浄するように、かるくして
 しまうのでしょうか。

 「心」と「波動」は一つであるから、視覚やその他で感じとれるからです。

   *

  最近(日曜日)、テレビで宇宙ステーションから、地球の夜明けを観ました。唯、静寂そのものに
  感じられて、呼吸をするのも否なくらい息を潜めました。今でも、感動でいっぱいです。

  青のうつくしさに眼も、心も奪われてしまい「地球の夜明けやブルーの球体」を1時間

  観てすっきりと軽くなりました。

  その日の晴れ間は、夕方からの雨で天の川すら見えなくて、私の不快感も(63)に
  書いたように破壊的....雨天との関係であったことに気づきました。
  雨降る前にキャッチする体質って、あまり好いことではありません。

1ヶ月前 No.64

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

  ○ 蝉の羽月(せみのはつき)、蝉の羽のように薄くて夏の衣服を蝉羽衣(せみはごろも)と言います。

   黒染めの衣を風になびかせて修行僧はひたすら歩く姿は美しさそのものとおもう。

   この時期は、うすい透ける蝉の羽のようなカーディを着ます。繊細なかんじやときおりの風を感じられる
   からです。なにを選んで着ても、本当の蝉の羽の繊細さに敵いません。

      *

      アートな本
   ショーン・タン著「セミ」〜

   絵本の主人公はセミ。人間のオフィスで働く。仕事はデーター入力。
   17年間欠勤なし、ミスなしだが、昇進もなし。偉い人はいう。
   「ニンゲンじゃない」から。家賃が払えず会社の壁の隙間で暮らすが、
   会社は見て見ぬふり。絶望の果てに屋上に。向かったセミはーー。
   オーストラリア出身の現代を代表する絵本作家の最新作。引用
                           (岸本佐知子訳)

   ☆ちょっと、読んでみたい絵本です。私は、真っ先にカフカの「変身」を憶いだしました...。


1ヶ月前 No.65

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


   動くと蒸し暑いですが、爽やかさな気分にのって、今日はヨガに行ってきます。あらたまった
 スポーツジムは苦手なので、ホテル内のジムです。スペースはそんなに広くなく10人あまりが適当。

 私は(女性の誰もがそうであるかもしれない)、先ず着ていくものにかなりの神経や影響されるので
 白いブラウスに、ボトムはデニムの定番です。そわそわしなくて、落ち着けるのはお気に入りを着る
 ということです。気分をかえたいので、シャツはフワッとして、デニムは明るめのブルー。

 もちろん、素足にサンダル。「素足とは精神性」といいます。元々、つめたくても平気。あまり、保護
 するって好きではありません。




1ヶ月前 No.66

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

   ○ 精神は、不安定なものを、何故かの固定的な写真にとろうとする

  第一の表象は性質であり、

  第2の表象は形態もしくは本質であり、

  第3の表象は行為である。

  私だけの辞書から、抜粋してみました。精神性に重きを置く性格なので、例えば自分にふさわしくない
  言葉を読んでしまったときや、聞いた場合に消してしまうのにかなりエネルギーを消耗してしまい、
  そして、何故?につながり調べたくなります。

    *

  いつもときめくように なってしまう

  弱者な わたしをつよめてください

  そうして つぐんでしまってから

  いちばん善い ことばを紡がせますように

      ☆。☆♪。☆



1ヶ月前 No.67

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

   ○ 精神は、不安定なものを、何故かの固定的な写真にとろうとする

  第一の表象は性質であり、

  第2の表象は形態もしくは本質であり、

  第3の表象は行為である。

  私だけの辞書から、抜粋してみました。精神性に重きを置く性格なので、例えば自分にふさわしくない
  言葉を読んでしまったときや、聞いた場合に消してしまうのにかなりエネルギーを消耗してしまい、
  そして、何故につながり調べたくなります。

    *

  いつもときめくように なってしまう

  弱者な わたしをつよめてください

  そうして つぐんでしまってから

  いちばん善い ことばを紡がせますように

      ☆。☆♪。☆



1ヶ月前 No.68

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

   昨日、送信する時混み合っていてエラーになり中断してから(20分位)、再度送信しました。
 今、みたら2重になっています。見苦しいことをお許しください。
 まったく抜けてしまう天然、注意力不足でした(今発見★★...)。

 毎日、何かが新しくなって昨日の少々不快な大気のなかで負けてしまっていた私は、もういない。
 連続しているのは、「こころ」なのですね。

29日前 No.69

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ


  梅雨明けになったのに、まだうす曇が一面となり、空色を隠しています。まるで私の
 「心」をそうしてしまい、何かに目ざめることを邪魔しているかのように。

 あるものの、存在が私に知らしめるのではなくて、私の意識が眠っていたにすぎない事が
 解かりました。

   みどりの葉をゆするのは誰なの 唯の風?

   視覚、聴覚を越えた ところの中間には

   感覚すらできない、波動があるのみ


 きっと、明日からは本格的な夏景色、世界中の天候が異常のように思えます。地球は変化しつつ、と
 いいますが何故、こういう気象現象になったのか考えさせられます。

22日前 No.70

文(あや) ★8Vc2XcwEyz_XZQ

    {葉月(はづき)}

  陰暦8月の異名。木の葉の黄落しはじめる葉月とし、稲の穂の張る月の略。

  新しい月を迎えました...そして、新しい日を迎える「こころ」の準備はできたかしら?

     いつも そうして跳ね上がる 「こころ」に

     歯止めを かけないように 季節のなかに

     家の中に 世界に向かう「わたし」がいる


  光が葉っぱに反射している輝く一場面を視ていました。朝には、猛暑の言葉は必要ないくらいに。
  星のようにキラリ、と心を射止めてしまう。

  1日の夏の夜空は、沢山の星の数々が小さくて、砂を零したように綺麗に光っていました。
  早朝とか、夜は静寂と清涼感が身体にとって最も心地よく、現象からは程遠い。私達は、
  本当に素晴らしい地球に棲んでいることを、実感してしています。

     ☆♪☆..ほんとうに星の形が好きです。(パーカーとか、クッキーのパターンも☆)
          星型は、外には着て行きません。


16日前 No.71
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