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片隅の言葉

 ( エッセイ投稿城 )
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白紙 ★724x99BgQC_pcO

ここ数日、色々と思うことがあって。

特に昨日から今日にかけて地獄から天国のような精神状態で生きてしまったので久し振りにエッセイでも、と思い立った。

思い立ったが吉日、は今も昔も変わらない。

自分の思うことが上手く言葉に表せない人間の、心の内を確認する場所。

エッセイ板の片隅にスペース頂きます。宜しくどうぞ。

メモ2018/11/16 10:36 : 白紙★724x99BgQC_pcO

いいね、ありがとうございます。

ここは自分の気持ちを確認する場所でもあるけど、自分は「観点が違う」とか「変わってる」と言われるので

「こういうことを考える・感じる人間もいるのだ」と読んでくださった方の中で何か感じるものがあれば面白いなぁと思っていたりします。

白紙は小学4年生の時に某バンドのボーカリストのインタビューを読んで一気に人生観が変わりました。

小学生というとても小さな世界の中で一筋の光が見えた気持ちでした。自分の今感じていることは間違っているわけではないんだ、と。

自分の中では思いも付かないようなことは時に人を変えると思っています。良くも悪くも。勿論共感の声も嬉しい。

自分のペースにはなりますが、ゆるりと書き進めていきたいと思います。今後とも宜しくお願い致します。

ページ: 1

 
 

白紙 ★724x99BgQC_pcO

「白紙って怒ることあるの?」

と、よく聞かれる。

一部の大好きな人達に「わー!怒られるぞ!」と茶化されて勝手にキレキャラを確立されているんだけど、

その中のある人のそれにはどうやら理由があるようで

「白紙は今怒ってるんだぞ!これは怒るところなんだぞ!っていうのを教えてる」

と言われたことがあった。変な人だなぁと笑ってしまった。



怒りを表に出すように怒らないのは決して怒ってないわけでも許しているわけでもない。

感情が上手く表現出来ないのは確かだけど、その人のマイナス点を自分の中で加算している、というのもある。

それに気付けずに許されていると勘違いしてマイナスを積み上げていく哀れな人達、と

反省を行動で示してマイナスをプラスに持っていく人達を見ているだけ。

お釈迦様ではないから全てを受け入れることなんて出来ないし好きな人とそうでない人の区別だって平気でする。

人のことなんて簡単に嫌いになるし

マイナスを積み上げに積み上げてグラグラになって自分の中で崩れた時はあっさり切り捨てることだってする。

その真相を知らない人からは「優しい」と言われるけど、こんなに残酷なことはないと自分では思う。



昨日は積み上げに積み上げたマイナスが崩れた日だった。

言い訳する人に対しては、(そもそもの論点が違い過ぎて全く話にならんなぁ…)とか

(こいつこれ始めて変わったなぁ…)と腹の中で思ったりもした。

自分の中で最後が見えたら怒る気もなくなってしまったっていうのもあるし、

結局周りの関係ない人にまで負の感情を電線させたくないっていうのもあるけど。

関係のない人に当たり散らす程愚かではないと思っているので

左には淡々と注意して右には遜って、(今の自分切り替え能力高いなぁ…)と自分に笑ったりもした。

怒っている時に限らず悩んでいる時なんかもそんな感じなのだけど、ふっと我に返って冷静になる瞬間が必ずある。

ウジウジ悩んでいたかと思えば、大抵自分の中で答えは決まっているので

段々ウジウジ悩んでいる女々しい自分に腹が立ってきて次の瞬間には行動に移していたりする。

AB型は二重人格と言われることがあるけど、多重人格者になった気分になる。



ちなみに言うと自分は頑固者だと思う。

ただ、自分の信念は曲げない頑固さは持っているけど、他人の意見を受け入れようとする許容力はあるとも思う。

自分の頭でも心でも理解出来ないことなんて世の中には腐るほどあって

だけど自分では理解出来ないようなことを思いつく人も世の中には山のようにいるのでそれを受け入れることだけはしようと思っている。

理解出来るに越したことはないけれど、あんまり理解する気はない。

結局のところ他人は他人だし、自分が理解し合えるような人なんてそもそも人口的に少ないとも思っているので

あんまり怒る気にもならないのかもしれない。



ただ、駅の階段でスマホ見ながらトロトロ歩いたり狭い歩道で横並びで向かって来たり

歩道なのに自転車がかっ飛ばして向かってきたら平気で舌打ちします。

知らない人に厳しい白紙。

4ヶ月前 No.1

白紙 ★724x99BgQC_pcO

嬉しかったほうの話もしよう。

丸10年という間、一緒に仕事をしたくて片思いし続けた人達の本命に漸くなることが出来た。

そのことが嬉しくて嬉しくて、一人で昔のことを思い出して大泣きしてしまった。



10年前、まだ学生だった白紙はひきこもりだった。

でも人生に絶望なんてしていなくて、当時いたあの場所はとても窮屈で生き辛かったけど、今の仕事をするということは心に決めていた。

簡単に言うと >>0 のメモ参照なのだけど、自分の人生観を変えた人達のいる界隈で生きる仕事。

しかしここもまた「変わってる」と言われるのだけど、自分の人生を変えたその人と仕事がしたいと思ったことは一度もなくて

雲の上過ぎる存在というのもあるけど、その人達の意思を受け継ぐ埋もれてしまっている若い世代の力になりたいと思ってきた。

その途上で出会ったのが、10年前に出会った彼らだった。

でも、当時は専門知識も技術も何もなくて、ただただその人達の為になることがしたいのに何も出来なくて凄くもどかしかったし

実家を離れて数年間、この仕事を続けるか辞めるかという極地に立ったことは何度もあった。

それでも辞めなかったのは、やっぱり彼らの存在があったからだし、結局自分にはこれしかないからだと思う。

でも、当時見ていた人達がそのまま今関われているわけではなくて、

卒業という形で引退した人もいれば当時の環境に押し潰されて消息不明になってしまった人もいる。

今の記憶と技術を持ってあの頃に戻れるなら間違いなく売り込んでいたと思う。

引きこもりではなくて家に帰らない子供になっていたかもしれないけど。

それくらい、あの時代のあの場所には関わりたいのに関われない人が多すぎた。

ちなみに消息不明になってしまった人はとても素敵な曲を作る人だったから、この界隈は本当に惜しい人を失ったな、と思ってる。

でも、今の自分が当時あの場所で生きることが出来ていたら、と何度も想像してきたけど、

そうすると何を目標にここまで到達していたのかという話になって時空が歪んでしまうので、結局は今出会うべきだったのかもしれないとも思う。

10年のギャップって物凄く大きくてたまに押し潰されそうにもなるんだけど。



でも、これも因縁というか、こうして引き寄せられている人達もいれば、

>>1 のように自ら手放していく人達や違う人を見つけて自分から離れていく人達もいて、

例えば今ではなくもっと以前に離れていってしまっていたらへこんでいたなぁとか思う人達も今は特に何も感じないというか。

良い人が見つかってよかったね、がんばってね、と言える精神状態で居られているので本当に面白いなぁと思う。

タイミングってあるなぁ、と。



平成の終わりにやっとスタートラインに立てた。

まだまだスタートライン。白紙の快進撃はこれからです。

仕事、行って来ます。

4ヶ月前 No.2

白紙 ★724x99BgQC_pcO

仕事の話をしてしまったので、この仕事への第一歩というか、この仕事を続けていられているもう一つの理由でも書こうと思う。



あれは高校最後の年。

前述の通り学生時代はひきこもり不登校だったので地元の広域通信制で通学も出来るよ!という高校に入学した若き頃の白紙氏(15)。

そのうちのほとんどの生徒が自分と同じようにひきこもって家から出れないでいたり不登校している人達だった。

1〜2年のうちは通信制で毎月の決められた課題と年一回、一週間のスクーリングをこなし、無事3年生に上がろうという時、

担任と白紙母と三者面談をしたのだけど、そこでこれからしたいことを話した。

将来やりたいこと、その為にこれからやらなければならないこと。

不思議と親は止めなかったけど、当然担任からは「今のままだともし専門学校に合格したとしてもまた止まってしまう」と止められた。

だけど自分の中でのリミットは18歳、それ以上あの場所に居座る気はなかったし言い方は悪いけど時間の無駄だと思った。

担任から出された答えは「3年に上がってからの一年間、毎日止まることなく通うことが出来たらOK」というものだった。

それまで小学5年から高校2年までひきこもってきた自分が試された瞬間だったけど

何も躊躇うことはなかったのでその場で通学に切り替えて約束通り一年間毎日通った。



その一年間のうちの学園祭のようなイベントだった。

彼も同じくこの界隈が好きな子で十八番のGLAYのグロリアスを披露するというものに関わらせてもらった。

高校自体、凄く宗教味が強いというか、理事長が一番・理事長の言うことが絶対という風潮だったので

あんまり歓迎されていないというかお呼びでない感じで、ただのお笑い枠にされてきた。

それが納得いかなかったし、理事長本人というよりは生徒・他の教師・親がとにかくそういう空気を作ってきた感じだったので

自分も理事長の言うことは素晴らしいと思ってきたけど取り巻きのその空気感が好きになれなかったのをよく覚えてる。

「私達のことは受け入れろ!」という姿勢で他は認めようとしない。

彼は自分よりもずっと中心部に近いところにいたし、彼の家庭環境的にもあまり歓迎されていなかったので肩身の狭い思いは沢山してきたんだと思う。

その辺、自分は多少のバッシングを受けてもあんまり関係なくて(自分の信じるものくらい自分で決めるわ〜〜〜!)と思ってきたので、

まあ結局取り巻きの人達とは解り合えなかったんだけど。

だからと言ってその人達と喧嘩したとか不仲だったというわけでもなくて、

結局「私達は世間とは違うんです!」と言っている割にこの界隈への印象は世間一般論そのものだったし

会話が出来ん奴に理解してもらうのも面倒臭い、というほうが当時は勝っていたので、

「表面上だけの、上っ面な付き合いがない場所!」とその人達が満面の笑みで謳っていた場所で上っ面な付き合いをしてみた感じで

(この状況、物凄く皮肉めいてて面白いなぁ…)なんて思ったりした。



正直、連絡先も知らないし高校も廃校になってしまった今、どうすれば彼にこの現状を伝えることが出来るのか分からんのだけども、

自分があの頃宣言していた通りにこの仕事を始めて、続けて、関わりたいと思ってきた人達と関わっている事実を、

何らかの方法で伝えることが出来ないものかなぁとは割と常に思っている。

自分はそれで動けているし、それを好きでいた君も、決して間違ってはいなかったんだと。

隠れることでもなければ恥じることでもない、好きなものは好きと言えるようになれる自信が彼の中で生まれてほしい。

親や周りの環境に押し潰されないでほしい。

お節介かもしれないけど。図々しい白紙。

体力的に、いつまで続けられるのかな〜〜〜と思ったりするけど、まだ辞められません。

4ヶ月前 No.3

白紙 ★724x99BgQC_pcO

>>3 を投下して気付いたけど、「仕事の話をしてしまったので…」と言いつつ冒頭から仕事の話しかしていないぞ、と。

うっかり白紙。うっかりペネロペみたいな可愛さでカバーして生きたい。てへぺろ。

…てへぺろ(苦笑)。

結局というか何というか、概ねここで言いたいことなんて仕事の話しかないので。今日も今日とて仕事の話をします。

気が向いたら趣味の話とかもしようかなぁそれ需要あるのかなぁとか思ったけど、

そもそもこのエッセイに需要なんてものが…?という気持ちになってしまったので深く考えることはやめた。

気が向いたら書きます。気が向いたらな。



先日ちょっとした縁で初めて一緒に仕事をさせて頂いた方達がいたのでその時感じたエモい話を。



その方達の経歴的に、(学生時代に見てたぞ…!)というような人達で白紙の心は緊張の嵐だったわけなのだけども

その中の一人の方とお話をしている中で、「元々この界隈は好きだったの?」と聞いて頂いて。

小学生の頃に出会って価値観が変わったこと、ひきこもり時代に心の支えになったこと、凄くざっくりだけど話をして

その方の中では初めて関わる人にはよくする質問だったらしく、

「色んな職種の人に言えることですけど、この界隈に関わる人って絶対元々この界隈が好きな人だと思うんですよね。

 悩んでたり苦しんでこの界隈を選んできた人達も多いと思うんですよ。

 でも、隠そうとする人が多いじゃないですか。

 だから今言ってくれたみたいに、人生救われたから力になりたいとか、そういうのスゲー良いと思うんですよね」

と言って頂けて、初対面にも関わらずなんだか物凄くエモい空間が誕生した瞬間に立ち会ってしまった。

拍手喝采。共感の嵐。

なんとなく感覚が合致したのか、自分が作るものも好きと言ってくださって凄く嬉しかったし、

状況は変われど、長い間第一線でがんばっている方達はやっぱりものの考え方も感じ方も芯があるというか、

基本的に自分は下心のある人間だけがそれを隠すと思っているし何もやましいことがないのに隠す必要なんてそもそもない話で。

だけど、それをそう捉えられない人達が一定数いることも事実だし、

「あ、好きだったんスね…(苦笑)」みたいな反応をされることもあるので(あ、君はそっち側なんスね…)って思ってしまう。

お互いに同じようにこの界隈が好きなはずなのに解り合えないのって割と切ないけど、

多分「あたしぃ〜よく分かんないんですけどぉ〜」って言いながら純真無垢ぶった顔して下心満載の奴がいるからこうなるんだろうな。

分かってる。うん、分かってるんだ白紙は。白紙は分かってるんだよ。



>>2 の話を直接本人に話したこともあって。

割と本人にこの話をするのは賭けというか、上記に書いたようにエモい感じになるか引かれるかの二択だと思っていたんだけど、

「スゲー良い奴っすね。

 というか、その歳でそんなこと考えてたってメッチャしっかりしてますよね。

 普通そのくらいの年代だと自分がそうなりたい、みたいになりがちじゃないですか。

 だからそうやって裏方に回ろうって思えるって根が良い奴なんでしょうね。

 もっと早く出会いたかった」

と言って頂けて物凄くエモかったし(やっぱり白紙は人を見る目があるなあ〜〜〜)と思った。自画自賛の白紙。嫁に貰ってくれ。

いや、許されるのなら可愛い男の子を嫁に貰いたい。どっちかって言うと。もしも願いが叶うなら(恋におちて-Fall in love-)。



自分自身そのものに関しては自信がなさすぎて「自信を持て」と常々言われてきたんだけど、

人を見る目とか人の魅力を見つける能力にはかなりの自信を持って生きているので自信をつけたい人は白紙のところに来たらいいよ、とたまに思う。

まあこいつくそやんけと思ったら褒めようもないけど。

いや、「ほんまくそやな〜!」って言いつつ次の瞬間大絶賛してることもあるけど、決して精神異常者ではないんだ。

どっちかって言うと「○○くん○○だけど○○なとこあるから…」っていうダメな男にひっかかるダメな女の典型みたいな。

どうでもいい人からあれこれ言われて(うっせ!うっせ!)と思っても

好きな人とか認めてもらいたい人には(それが出来なかった私が悪いんだもっとがんばらないと…)とか思ってしまうやつ

これ完全にDV彼氏を持つ彼女みたいな感じじゃないですかーやだー。

若しくは熱心な教育ママに「貴方はパパの跡継ぎになるんだからいい学校に行くのよ」と言われて洗脳される息子、みたいな。

あれれ。大丈夫かこれ。

4ヶ月前 No.4

白紙 ★724x99BgQC_pcO

メビは本当に久し振りに帰ってきたのだけど、ひきこもり時代によく顔を出していた。

当時、自分以外にも不登校の子もいたので、

今の時代の不登校の子達もこのエッセイを開くことがあるかもしれない

というのは割と念頭にあって文章を書いているのだけど。

でも、白紙のように心の支えになるものがある子もいれば、何もないって思っている子も多くいるとも思うので、

私には・僕には何もない、と思って余計に心が沈んでしまうことにならなければいいなぁとも思うというか。

>>3 にも書いたけど親や今いる環境に押し潰されないでほしいし、

自分はダメな子なんだって思っているかもしれないけど、自分で自分自身の心を殺してしまわないでほしい。

勿論、不登校は逃げだとか甘えだとか、白紙を見て随分と好き勝手させてもらってるな、という意見の人も多数いると思う。

でも、不登校になるのは最早個人だけの問題ではないというか。

段々世間的にもそういう認識にシフトしてきてるなぁと感じる。



白紙は昔「父さんと母さんのダメなところばっかり似てしまったな、ごめんな」と親に言われたことがある。

自分の親に、そんな風に思わせていたんだなと。

実際、ASDの気があるのは遺伝だし「ダメな子供」って言われるようなことはまあ余裕でやってるんだけど

両親のダメなところの寄せ集めが自分なのかと、何というか、物凄く醜い魔物にでもなった気分だった。

三つ上の兄がいて兄も不登校経験を持っているのだけど、彼は自分とは違って凄く普通であろうとしていて

普通の高校に行ったし大学にも行ったし今は奥さんと子供もいて円満に暮らしていて。

途中までは同じ道を歩んだけど、圧倒的に真逆な思考を持ってきたので兄と比べられているとも思ってたし

結局、いいところは兄が全部持って行ったんだろうなと卑屈になってみたりもした。

昔から(自分は自分、自分は普通には生きられない)と思って生きてきてはいたけど、

実際に言葉として目の前に投げられると正直ショックで今も心にこびり付いて離れないでいる。



自分は結婚願望を持ったことが生まれて今まで一度もなくて、自分の子供が欲しいと思ったこともなくて

それは、両親が喧嘩ばかりで仲良くしている姿を物心ついた時から未だ一度も見たことがなくて

幼稚園だか小1だかの頃に母親がいなくなって泣きながら探したこともあったし、物が壊れる音もよく聞いたし

父親の怒鳴り声と母親の「やめてください」って声を何度聞いてきたかも分からなくてその度耳を塞いできた。

兄と二人で母親に「離婚してもいいよ」って言ったこともある。

そんなに簡単なことじゃないって、今なら分かるけど。

実の父親のことを「あの人」と呼んでた。それも小1だかそのくらいの話。

「お父さん」なんて呼べなかったし呼びたくもなかった。

兄が高校生だった頃は兄と父親の喧嘩も聞いたし、兄が本気で父親に殺意を向けた瞬間も見てきた。

兄の苛立ちを毎日暴力で受けたこともあった。

何で自分はここに生まれてきたんだろうと思った。

兄が大学へ進学すると共に家を出てからはずっと冷戦状態が続いていたけど、本当に一日も早く家を出たかった。

こんな自分を養ってくれて、上京することも止めないで送り出してくれた両親には今は感謝もしてるけど。

でも、結婚がいいものであるという認識が一切なく育ったっていうのもあるし、

自分はこうならないって思ってても実際そんなの分かんないし

子供にこんな思いをさせて二の舞になるくらいなら子供なんて作るもんじゃないとも思ってて

兄が結婚した時(よくあの親を見て自分も結婚しようと思えたなぁ…)なんて思ったりもしたんだけど、

醜い自分が愛する人を幸せに出来ると思えなくて、そんな自分の遺伝子を残すべきではないと思うから

結婚願望どころか恋愛すら出来ない人間に成長してしまった。

まあ結婚式とか参列しちゃうと、一瞬(ああ…いいなぁ…)って気持ちになったりはするんだけど。

人のことを好きになれない、好きな人が出来ないっていうわけじゃないんだけど

付き合うとか、一歩踏み出すとなるとなんとなく足が止まってしまうというか。脳裏に過るものがあるというか。

でも、よく聞く「好きな人でも好意を向けられると途端に気持ち悪くなる」っていうのはなくて、

特に気になってない人から好意を向けられても(わ〜ありがとう〜)って気持ちになる。それ以上はないけど。

その辺、自己肯定感のバグが発生しているような感覚でいる。

まあ人なんて変わる生き物なので、永遠の愛なんて誓うもんじゃないなと思う。

でもなんというか、心の拠り所みたいなものはほしいなぁというのはつくづく思うので、

可愛い女の子紹介してくださいテヘテヘッって気分である。

欲を言えば何の穢れも知らない子が良いです。見せかけではなく。一生癒されたい。



心の拠り所っていうのは別に恋人や異性に拘った話ではなくて、友達とかそういうのも込みで。

生憎白紙には友達と言えるような人も特にいないし、ズッ友宣言なんて口が裂けても出来ないし、

親友ってどういうバグで出来るもんなの???と常々思っている。

学生時代ってグループみたいなのを作りたがる傾向にあるけど白紙はどのグループにも属さなかった。

その代わり別にどのグループの人とも話はしたけど、あくまでも広く浅くというか

グループ対グループが喧嘩してても蚊帳の外、若しくは勝手に中間に挟まれてきた。

今も正直そんな感じというか、

同業者の人とはほぼ挨拶くらいしかしないし、よく見るけど名前も知らないような人が多いし、

「同業者で今度○○行く〜」とかよく聞こえてくるけどよくそんなに仲良くしようと思えるなぁと思う。

これに関していえば学校の友達、とはちょっとわけが違うような感じもするんだけど

同業者は割と敵だと思ってるというか、名指しでどこで何言われてるか分かったもんじゃないので。

この業界は闇が深いので。簡単に信用してはいけないので。腹で何思ってるか分かったもんじゃないので。(念押し)

でも今更友達ってどこで作ればいいの???ってなるよね。なに?ネット?

趣味あるなら趣味合う人と仲良くなればいいじゃんって感じかもしれんけども、

それ自体は好きだけどそれが好きな人は好きじゃないっていうのもあるし

それを一人で楽しむのが好きっていうのもあるからもうこれどうすることもできねえ。



こじらせた大人日本代表・白紙選手。

『こじらせ大人日本代表・白紙のエッセイ☆彡』みたいなタイトルにすればよかったかなこれ。破滅的にださいな。

冗談です。勘弁してください。

4ヶ月前 No.5

白紙 ★724x99BgQC_pcO

小6の時だったかな、脊椎側彎症が発覚した。

脊椎が横方向に彎曲したり脊椎が捻じれている症状のことで、外見上は勿論、内臓機能の低下、腰痛などを伴い、

彎曲度合いが25度を超えるとコルセットを用いて維持治療を行い、50度以上になると手術を勧められる。

でも、手術をしても完治することはない。



何で今これを書こうかと思ったかと言うと、

この前某駅でコルセットを剥き出しで持って歩いている女の子を見たからなんだけど。

側彎症を知らない人が見たら何を持っているか分からないんだろうけど、白紙はあの一瞬で色んなことが蘇った。



白紙は小学生から中学生の頃まで専用のごっついコルセットを作って装着していたのだけど、

他の人はあまり訴えることのない痛みにどうしても耐えられず長く着けていることができなかった。

その為、定期的に通わなければならなかった病院ですら通うことが出来ないどうしようもない子だった。

今でもこの痛みはたまに出てきて、左の横腹が抉られているような感覚に陥る。

最早何が出てきているのか分からないのだけど、何かの内臓がぽっこり出てくるのも特徴的で

医者に見せたこともあって、決して自分にしか分からないような状態ではないのに何故かあまり理解を得ない。

何故それが起こるのか、何が出てきているのか、逆にその周りが引っ込んでその何かが浮き出ているのか

未だに謎めいていて、その謎の部分をカパッと着脱可能にしてほしいという謎思考に走るくらいの痛みがある。

今はもう大丈夫になったのだけど、昔は左側を向いてしか寝れない時期もあって、

右側を向くと痛みが悪化するから仕方なかったけど、寝る時ですら自由に動けないのは辛かった。

呼吸が浅くて貧血っぽいのも内蔵機能の低下の影響を受けているし、

毎日10キロ近い仕事道具を持っているのも、仕事中酷な体勢を取らなければならないのも、

仕事によっては半日くらい車に乗り続けて移動したりするのも随分と負担になっていて

数年前、会社に所属していた時の必要書類として久し振りに整形外科に行ったのだけど、

病状はひたすらに悪化していて、気付けば彎曲は50度近くまで到達してた。

普通であれば手術を勧められるところなんだけど、

もう何年もこれでやってきているのでとりあえず様子を見ようということでその時は終わった。

通っている整体の先生からは「よく体壊さないですね」って言われるけど、本当に気力だけで持っている気はする。



あんまり悪いことは考えたくないんだけど、

自分を今気力で動かしてくれている人達がこの業界から足を洗ってしまう日が来たとしたら、

この緊張の糸がプッツリ切れてしまったとしたら、自分は果たしてどうなってしまうんだろう、とか思ったりして

その時自分はもうだめになってしまうんじゃないかとか考えてしまったりする。

老後の不安よりももっともっと今の自分に近い、あと数年かもしれない、という不安。

それを阻止する為にももう一世代若い人達で目星をつけられる人材を見つけたいなぁとここ数年思ったりするんだけど、

正直全然出会えなくて、でもまあそんな簡単に見つかったら苦労しないんだよなぁとも思う。

だって10年前から本当に心から関わりたい人達が変わっていないんだもの。

強いて言うなら彼らよりも上の世代しかいないんだもの。

いや、その人達が順風満帆でもっともっと評価される世の中になりさえすれば多分ここまで思ってないんだろうけど、

どうにもこうにもせちがれぇ世の中なので。

それに昔から「いつまでもあると思うな親とバンド」って言うじゃないか。

あの人があの時点で引退するだなんて考えてもみなかったし、あの人だって失踪するなんて考えてもみなかった。

あの人だってあの若さでこの世からいなくなっちゃうなんて、思ってもみなかった。

10年かけてやっと出会えた彼らには歓迎してもらえて過去最大級にエモさを醸し出しているけど

難問は常に目の前に立ち塞がっているし決して順風満帆と言える状況ではなくて。

まあ未来がどうなってるかなんて分からないからこそただ不安に思っててもどうしようもないんだけど。

あとほんと、いつ自分の体がクラッシュしてもおかしくないので、そこだけ。

これしか続けてこなかったしこれしか出来る気がしないので転職とか想像もつかないんだよなぁ。

電車の転職の広告とか見るけどさー。白紙に何が出来るって言うのさ。

あーサンタさん、今年のクリスマスこそ永遠にクラッシュしない体をください。良い子にするので。良い奴なので。

4ヶ月前 No.6

白紙 ★724x99BgQC_pcO

書きたかったこと、自分の中で整理をつけたかったあれこれを、ある程度書いてしまったので少し日が空きました。



白紙も白紙の親もASDの気があるというのはチラッと書いたのだけど、

いとこの女の子にもASDの気があるらしいという話を昨日、白紙母から小耳に挟んだり

一緒にお仕事させて頂いている方の中でその気があるのかもしれない、と思った方がいたりして

なんだかふわふわ〜〜〜っと、自分の中で思考が浮き上がってきている今日この頃。



白紙も白紙の親も、と言うよりたぶんASD一家なので白紙兄もASDなんだけど、

彼は前述の通りそれを認めたくない普通に生きたいタイプで、いやまあ大概の人がそうなんだとは思うんだけど。

所謂、発達障害と言われるものを認めたくないということもそうなんだけど、

そのものを知らなかったり自分がどういう状況であるのか理解が出来ない状況にある人って

自分が思ってるように自分が動けなかったり人に伝わらなかったり、自分が自分の思うようにならない理由も分からなくて

たぶん白紙よりもずっと生き辛いんだろうなぁって心がきゅーってなる。



いとこの女の子は高校生なんだけど、部活でペアの子と上手く会話が噛み合わないらしく辞めるだか辞めただか。

それに対して色々言ったら「いやでも発達障害とかまだ分からなくない?」と言われてしまい。

いやまあ白紙母がASDを指摘されてちゃんと自覚を持ったのって確か今年の話だしそう言うのも分からんでもないんだけど

高校生って大人が思ってる以上に十分大人な考え方が出来るし、

この子には難しくてまだ理解出来ないだろうって大人が勝手に決めつけて

本人が分からないことを分からないままもやもやし続け、苛立ちや不安を抱え続けて生きていくより

自分もこうなのかもしれないって思って納得出来たり自分だけではないって安心感になったり

逆に落ち込む可能性も大だけど、自分だけがおかしいのかもって思うよりずっと救われるんじゃないかと白紙は思う。

分からないままの苛立ちが自分に向くのも他人に向くのもどちらも良い結果を生まないし、

早い段階で知っておけることは大人になった時に随分と生き方が変わるし視野を広げてあげられるのは周りの大人でもあると思う。



その、良い結果を生めずに生きてきてしまったのが、お仕事でご一緒させて頂いている方なんだろうなぁと思ってるんだけど。

あることには物凄く長けていて魅力があって、だけどそれ以外のことについては自分が思っていることを思っているように出来なくて、

人とぶつかって嫌われて、自分自身もぶつかった相手もそれを理解出来ないまま、寄り添えないまま、関係が崩れて行ってしまう。

彼に対しては白紙は中々な思い入れがあるので全部受け入れるという思いでいるのだけど

彼自身が気付いているのか気付いていないのか(たぶん気付いてない)、ぶっちゃけ何を考えているのかもよく分からなくて

彼のほうが年上だし、白紙にとってはクライアントだし、

肉親でもなんでもない、仲が良い距離感でもない赤の他人の自分が指摘も出来なくて

ただただ、他の人に対するものと同じ対応をする、周りの人のように腫れ物に触るような対応はしない、ってことくらいしか出来ないんだけど、

もっと彼自身も彼の周りの人達も生きやすくなればいいのになぁというのが最近の悩み。

なんかねー難しいよねー距離感って。

白紙自体がそもそも人間関係得意じゃないんだもの。だからこそ受け入れられるものもあると思ってるけどね。

3ヶ月前 No.7

白紙 ★724x99BgQC_pcO

リアルで繋がっている人からの白紙のイメージとして、

「おっとりしてる」とか「妖精みたい」とか「天使みたい」とか「雲とか食ってそう」とか「森に住んでそう」とか

「オムライスになんか描いてわーいってなってそう」とか(これ言われた時は流石にこいつアホなんか思うたけど)言って頂くことがある。

顔つき、体つきがシャープな上に趣味趣向に走ると完全に性格きつそうだったりサブカル臭プンプンに見えるから

第一印象で取っつきやすく話しかけやすく見せる為の演出として髪型、髪色、顔、服装等、今の見た目を作り上げているので

まあそう考えれば成功なような成功でないような…?正直微妙な感覚に陥る。

基本自分のことを話さないので生活感がなかったり何考えてるのかよく分からないっていうのも言われるからそれも相まってなんだろうけど

妖精も天使も雲食ってるのも人外だからなぁ。そもそも雲食ってるってなに?仙人?ああ、あれは霧か。

(「猫系女子」とか「犬系男子」とかあるけど、白紙は「爬虫類系」って言われたことがあるよ。

意思疎通が取れないけど、実は甘えたかったりするでしょ、って言われたよ。意思疎通が取れないってなんだよ、俺が悪かったよ)

「優しい」とか「怒らない」とかも最初は言われるんだけど、段々白紙の本性が見えてきた人達は絶対に「天使」なんて言わない。

最初は誰にでもいい子ちゃんぶるんだけど(いや、ぶるって言うか良い奴なんだけどね)、ちょっとずつ毒を交えていく。

良い方向にか悪い方向にかは相手次第だけど(だから悪い方向の毒の本性を分かってる人には「怖い」って言われる)、

良い意味での毒をもっと自由自在に操れるようになりたいなぁと思うもんで。

ちょっとの毒を持ってる人って凄く魅力的に見えるよね。

男性でも女性でも大人な色気と余裕があってかっこよくて、ちょっぴりお茶目で可愛い。



白紙の中で一人、絶対的なそういう人がいるんだけど、その人は最早性別さえも超越していて本当に生き様がかっこいい。

しっかりとした軸があって言葉遣いも美しくて、「毒」と言っても決して汚い言葉なんて遣わない。

(下ネタは決していやらしくもエグくもなく、ライトに慎ましく挟む)

酸いも甘いも噛み分けて、辛かった過去も全部飲み込んで「自分を戦わせる起爆剤」として消化していて

「凛」という言葉が物凄く似合う。

決して同じ道は歩めないけど、こうして道標になってくれる人が身近にいる白紙はとても幸せ者だなぁと思う。

白紙もそんなかっちょいい大人になるよ。がんばるよ。



そういや、オムライスの件をある人に言われた次の瞬間に

「いや、そんなバカっぽい感じではないと思う。自分の考え持ってて結構頑固でしょ」って初対面で見抜いてきた人がいたので

(こ…!これが年の功か…!)と思わざるを得なかったことがあった。年の功とか言ったらどつかれそうだけど。

3ヶ月前 No.8

白紙 ★724x99BgQC_TJc

今年も残すところあと20日になってしまい、今年を振り返ってみたり来年の抱負を考えてみたりする時期に突入してしまったわけで、

師走っつーてやらなきゃいけないことも山程押し寄せてくる中であれこれ考えてしまうわけで。

今年の白紙の抱負はね、「思ったことは極力口に出して言う」だったのよ。何歳児だよ、って感じかもしれんけど。ごさいじです。

言いたいことも言えないこんな世の中(ポイズン)で言いたいこともロク言えなかった白紙の人生なので、

今年は去年よりはちょっとくらい思ったことを言えるようになりたいなって。

元々口を開けば人を傷付ける自覚があった白紙なので、思ったことなんて言うもんじゃないなって思ってたんす。

でも、意識することによってやっぱりちょっと変わるもんで、去年より白紙らしい白紙でいられたような気がしている。

そしてそれを面白がってくれる人もいるんだなって思った一年だった。



白紙、占いってめちゃくちゃ信じてるわけじゃないんだけど何となく頭の片隅に置いといて

嫌なことがあっても(ああ、今日はこういう日だからな)とか(今はこういう周期だから仕方ないな)とか

自分のいらいらを鎮める鎮静剤だったり物事に関して納得する為の布石みたいな感じにしてるんだけど、

フォーチュンサイクルっていう占いをここ数年、毎年年末年始頃に見るようにしてて。

一昨年は運命の年で新しい世界・チャンスを掴むって言われる時期だったんだけど、

丁度このタイミングで勤めていた会社を辞めて一人で仕事をし始めて、

また丁度このタイミングで暫く縁が遠くなってた人達が近い存在になったこともあって

今まで関わり得ることのなかった人達にも広がって仕事をさせてもらえるようになった年だった。

今年は信頼の年で応援してもらえる時期。

応援してもらえるっていうのがイマイチよう分からんというか誰に?って思ってしまうところが否めないんだけど、

信頼という点に於いては何となく築けてきたのかなぁというか。過信じゃないと信じたいのだけど。

「あの○○が!?」みたいな人達と「あの白紙が!?」みたいな白紙が仲良くなれたので(たぶん)、きっとそういう年だった。

僕らは出会う運命だった。間違いなくそうだった。そうなんだ。そのはずだ。

来年は前進の年で環境が変わり始める時期らしいんだけど、現段階から来年関わっていく層ががらっと変わるのが見えているので

あ〜そういう時期なんだなぁというか、このタイミングだったんだなぁというか、勝手に納得している。

過去にも書いたけど、今年はやっとスタートラインに立てたと思ってるので来年はスタートダッシュきめるよ。白紙選手。



もう一つほぼ毎日見ている占いがあって、これが割と的を得ているというかタイミングが良いというか。

(○○しようかなぁどうしようかなぁ〜〜〜)と悩んでいた時、

「今日の貴方は直観力に優れているので自分のインスピレーションに従ってください」って書いてあって結果良い感じになったし、

(こいつらまじ^^)って思う仕事相手との仕事の日には

「なぜ自分はこの場所に立っているのかと考え込んでしまいますが」って書いてあって、流石に一体何が見えてるのかと怖くなったわ。

でもそれもあって、割と何言われても笑って過ごせたというか、割り切って仕事が出来る環境が与えられたので、結構面白いです。

信じすぎるのはどうかと思うけど、色んなどうしようもない感情を占いのせいにしてしまえるって割といいよ。

生き辛い世の中をちょっとだけ生きやすく出来るなぁと思う。ぜひ。

3ヶ月前 No.9

白紙 ★724x99BgQC_Tbw

大晦日である。

数日前まで、書いては消して書いてはブラウザを閉じる遊びをしていたんだけど、今日はこれから仕事納めなわけで。

今日白紙の星座は12位で、一番受けたかった仕事は出来ずに終わってしまうのだけど、

朝っぱらからサイコーでサイキョーな依頼が来たので、ウッヒョウ!ガンバルゾ!という気持ちになった。単純。



そういえば、今年のクリスマスは壊れない強靭な体をお願いしたけどサンタさんは来てくれなかったな。

白紙良い奴なのにな。クリスマスの朝から腰が砕けそうだったのは何でなんだろうな。

そういう話を母親に電話でしていたら「プロテイン枕元になかった?」と言われたんだけど、

強靭な体は己で作れということか、と笑ってしまった。体育会系サンタ。



ここからが本題なんだけども、きっと次に文章を投下する時には2019年になっているので最後のご挨拶を。

このエッセイを開いてくださった皆様、ありがとうございました。

来年もマイペースに書いていこうと思うのでお付き合いくださる方は来年も何卒宜しくお願い致します。

良いお年をお迎えください。

2ヶ月前 No.10
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