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意外と長いバトン

 ( バトン・100の質問 投稿掲示板 )
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悪魔@永遠一人ぼっち@bllove ★rXMcqEnhpw_s3g



はい、よーこそーw
いろいろと長いバトン作ってみた人です。

って事で、どうぞ。↓コピってください。



○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「」

●「お前、すげー……」

○「」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「」

●「お金がないんですか?」

○「」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

5年前 No.0
ページ: 1 2


 
 
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ユウ♪♪ ★9DRXMYcziQ_KMC

○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「元気だよ〜」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「おい!!」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「いないよ〜」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「なに??」

●「お前、すげー……」

○「なに??」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「はい??」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「おい!!」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「なに〜」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「おい!!」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「・・・」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「・・・」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「だれだろ・・」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「お父さん!!」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「そうなんだ。」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「そうなんだ。」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「え!!」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「え・・・。」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「トイレに行きたかったから。」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「はいはい。」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「はいはい。」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「寝ます寝ます。」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「こんにちは。」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「初めまして。」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「はい。」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「はい??」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「はい。」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「そうなんだ。」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「そうなんだ。」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「はい。」

●「お金がないんですか?」

○「・・・」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「・・・」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「そうなんだ。」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「・・・」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

5年前 No.31

リンダ @rinnda ★FzXJwupYdu_Jiw

○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「元気だよ」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「え?そんなことないでしょ!」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「いないけど?」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「何?」

●「お前、すげー……」

○「なにが?」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「そりゃあ、太らないと駄目でしょ!」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「ダイエット?そんなのしなくてもいいしー」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「だから?」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「いいじゃん!」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「さよならー」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「あんたもね」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「誰?」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「泥棒かと思った」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「仕方なくない」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「馬鹿。」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「アイス?買ってないよ」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「だから買ってないってば!」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「はぁ?かんけいないじゃん!」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「なんも言ってないし・・・」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「はぁ?」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「あんたもね」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「はぁ?」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そうね」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「いいよ」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「いいじゃん!あんたには関係ない!」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「どうでもいいじゃん!」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「で?」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「だから?」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「派手なの好きじゃないんだー」

●「お金がないんですか?」

○「あるけど?」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「黙って!」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「自慢?」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「どっかいってね!」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

5年前 No.32

野守 @takeuma ★PsB0fTaLSn_UvT

○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「ええ。元気でしたよ」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「そうですね」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「いいえ」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「はい」

●「お前、すげー……」

○「・・・」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「あ わかります?」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「(何この人」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「そうでしたっけ」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「眠かったんですかね」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「はい 」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「またね」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「なにしてるんですか」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「わるかったね」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「・・仕方ないね」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「そんな当たり前のように言われてもさ」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「・・・自分で白状するって(馬鹿なの?」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「あー はいはい」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「といれ」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「うん」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「なんか重複してねえか」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「おやすみー」




パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「どうも」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そうですね」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「いいですけど」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「・・・困った人ですね(」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「困った人ですね(哀」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「・・・かわいそうに」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「すねかじりーーー(笑」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「そうですか?」

●「お金がないんですか?」

○「・・まあすねかじりよりは貧相ですかね(笑」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「なんとでも思ってくださいよ(^^」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「へえ(笑」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「本当ですね」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

5年前 No.33

りな @repipi10 ★iPod=ghCXlsxsDh



はい、よーこそーw
いろいろと長いバトン作ってみた人です。

って事で、どうぞ。↓コピってください。



○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「うん。元気だったよ!そっちは?」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「無視すんなよ。」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「片思い中(アンタに)」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「なになに??」

●「お前、すげー……」

○「すげー?」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「そお??」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「いま35キロなんだけど。身長170あるのにね。あたまだいじょーぶ?」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「あんたもな。」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「あんたもな。」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「チーン。(失恋)」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「う。うん。orz」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「おとーさーん!」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「早起きだね。」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「なんもいってないんだけど。」


●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「なにを?」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「あれ1年前のだよ?食べたの??」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「うまそうだったの?だいじょーぶ?おとーさん。」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「ちょっとトイレに。」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「もう済ませた。」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「太るよ?」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「おやすみークソジジィ。」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「はろー」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そーだっけ?」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「うん。」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「庶民だから。」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「あなたこそそんなジャラジャラしたネックレス邪魔じゃ無いの?」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「破けてるじゃん。」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「うぇ。ズタズタやん。」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「あんたが派手なだけだよ。普通の人はこれが普通なんだよ!」

●「お金がないんですか?」

○「え?あるよ?お金くらい。」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「??」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「きったねー靴。」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「あんたのとーさんアンガールズの田中に似てるね。」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

5年前 No.34

ふれあ (φ・ω・`) @hurea16☆x0FdnkhTI.9T ★82S8qVifjm_CZ7


○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「お久〜」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「うん。はい。」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「いませんよ」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「はい。」

●「お前、すげー……」

○「はい。」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「お前もな」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「お前もですか〜((キャハハwww」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「お前も結構毎日怒られたよねw」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「お前はいつも机に落書きしてセンコーに怒られてたよね」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「うんw二度と来ないでw」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「はいはい。お前もな」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「なにしてんの?」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「トイレに」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「あぁー」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「聞いてないけど」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「最悪。金返せ」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「金返せ(´・ω・`)」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「だからトイレに」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「うん」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「お母さんに言うからw」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「ジジィもさっさと寝たら?」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「こん。」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「はい。」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「いいですよ」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「あなたも地味ですね」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「貴方も高価なものを見につけたほうがいいですよ」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「あっそ」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「はいはいwババァが買ってくれたんだね」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「無視」

●「お金がないんですか?」

○「無視」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「うんwかわいそう〜金ちょうだいw」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「ババァが買ってくれたのね」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「さっさと去れ」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

5年前 No.35

NAO□ ★wvWiCpR4fa_rXK



○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「おひさーーー!元気だよ!!」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「は?ちょwなんのドッキリ?」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「いや、まだ」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「なに」

●「お前、すげー……」

○「すげー」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「え、減ったよ?服のせいだよ。みんなからもやせたねって。。。」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「君がガリガリなんだよ。。。」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「それはうちの親友」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「それはおまえで・・・」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「うん。早く行けば」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「おまえもそのガリガリどうにかしろよッ」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「(怖い・・ここは勇気を出して・・!)わぁああああ!(脅かしてる)」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「え!?お父さんなにしてんの」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「そっか仕事帰ってくるのおそかったしね。」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「うん」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「別にいいよ。消費期限切れてるし」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「そっかでもおなか壊すんじゃない。」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「トイレ」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「わかった」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「そう。楽しんで。」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「それって6歳児までじゃない」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「こんにちは!」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そうだね」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「いいよ」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「この赤のワンピが地味と。じゃあ普段何着てるの?あなたは」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「このワンピしまむらだからねぇ」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「それ、ドレス?!太もも丸見えだし・・」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「え?!かばん底に穴が・・ネックレス切れてるよ・・?」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「そうだね。じゃあなにか買ってよ」

●「お金がないんですか?」

○「うん」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「かわいそうでしょ。あなたも東日本のために募金したら」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「ビーチサンダル。」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「いってらっしゃい」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

5年前 No.36

瑠璃 @yi36☆a94b7b4OLK. ★QwGKQJMRV7_e6t

パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「うん」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「ちっ」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「うん」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「うん」

●「お前、すげー……」

○「『太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……』って言うだろ、君」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「言ったな」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「さあ」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「そう?」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「いや、学校行ってないし」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「え、お前に彼女!?WWWWWW嘘は良くないよWWWWWWWWWその面で彼女WWWWWWW」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「あれ???」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「どしたと?」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「いや<悪いとは言ってない」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「え…」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「っっっ((涙目」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「…」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「親父を犯す」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「良いのか???」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「母とのあれか?」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「ちっ」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「よう」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そうだな」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「…ま、良いが」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「ひでぇ嬢様だなWW」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「いや、俺はWWWWWW」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「で?」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「で?」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「で?」

●「お金がないんですか?」

○「で?」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「で?」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「自慢?」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「え、殺したのに…」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

5年前 No.37

獅遠 ★xcNvcSGfIA_NQP

長文こいっです(ノω`*)んふふ♪
やらせてもらいますねっ



○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「うん、相変わらず元気だよ〜」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「あれ?昔みたいな元気がないね?」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「ううん。だってイイ人居ないんだもん」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「何?嫌な答えだったらそっくりそのまま●に返すよ?」

●「お前、すげー……」

○「デブとか言ったらマジで逝かせてあげる←」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「それ以上言ったらさあ、本当に絞めるよ?w」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「誰もそんな事言ってないよねぇ?」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「あ、確か●を殴って怒られたよねっ」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「えー、それは●じゃないの?勝手にアタシにしないでね」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「うん。せいぜいその性格を魅せつけてきたら?」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「太ってるって言ったのは●だけどねー」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「お父さん〜?一瞬幽霊化と思っちゃったよ(((*≧艸≦)ププッ」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「そんなに吃驚しなくてもアタシだってばっ」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「そうだろうねw体型からしてそんなんじゃんw」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「知ってるよ?深夜に毎日食べてその分トイレに出すよねえ」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「知ってるー。」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「アタシは凹んでないから平気ー」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「アタシはトイレに起きてきたの。」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「もう済ませたから、寝るよ?」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「いつかはお父さんがディナーにされるよn((ry」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「ちっちゃいって言っても25歳だけどねっ」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「あー、確か……」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「はあ、多分w」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「良いですよ((ニコッ」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「え、貴女の服が煌びやか過ぎるんじゃ?」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「アタシは宝石とか好まないんで」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「御父様ってもしかして鴉?w」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「お母様まで鴉なんだー…」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「うん。最高の褒め言葉だよっ」

●「お金がないんですか?」

○「そっくりそのまま貴女に返すねっ」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「貴女が可哀想でたまらないなあー」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「おっ…叔母様まで鴉………」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「え、空の上から?!」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

5年前 No.38

Hiromi ★sb3o3aVtyc_Sdt

○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「んまぁね」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「えぇっ」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「いや」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「は?」

●「お前、すげー……」

○「何が?」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「いやそんなことない」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「全然違うし」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「んなことねーし」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「寝たことね〜し」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「じゃぁ」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「今の時点で胃弱&頭痛持ちぃ」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「・・・」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「何やってんの?」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「深夜にごそごそやんなくても・・・」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「まぁね」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「知ってる」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「じゃあマネー2倍で返して」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「トイレ行く」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「うん」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「意味不」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「お子ちゃまはそっち」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「ども」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「ちがうよ」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「まぁいいけど」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「センスないんだもん」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「マネーないし」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「だから?」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「ふーん」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「うるせー」

●「お金がないんですか?」

○「さっきからそう言ってる」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「うん」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「ほうほう」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「ばいばい」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

○「(心の中)絶対嫌だ」

5年前 No.39

スカイ @kainoza ★iPad=WbhiUtsKlT

○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「元気であったがあなたのせいで元気ではなくなった」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「そうか、ところがどっこい元気になった」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「138人に告白して振られたよ」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「なに??」

●「お前、すげー……」

○「どうしたの??」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「お前目大丈夫だね、はい。」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「ばれた!!しょうがないか、体重が2kgもあったから頑張ってダイエットしてる」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「ん。俺は義務教育いってないよ?」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「だから、義務教育いってないよ」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「お前って女じゃなかったっけ????????」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「心配ありがとう!!!」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「どちらさま??」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「お前誰だよ?」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「いや、だから誰だよ!?」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「聞いてねーよ」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「ダイエット中だから食わないよ」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「いや、だからお前誰だよって」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「人殺し」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「えっ!?やっていいの??」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「そうか、早く、誰かを教えていただきたい」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「お前まだ、7歳だろ!!!!」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「あ、どうも。」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「4907回目ですわよ」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「もうしゃべっていますよ」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「あなたにはいわれたくないよ。」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「一つ言っておこう。このズボンは3500万だよ」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「きいてないよ」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「だから、きいてないです」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「ジャージ姿のあなたにはいわれたくないよ」

●「お金がないんですか?」

○「そうですね。カード払いですべてすませるので」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「かわいそう??」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「きいてなかったよ」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「あれが!?お母さんの勘違いでわ??」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

5年前 No.40

由良 ★a67yQGPSux_BxK



○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「うん!げんき!」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「やっぱり? うちも!」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「う、ん。 出来たよ。」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「おいっw 軽く流すなばかっw  なんじゃらほぃ。」

●「お前、すげー……」

○「なにがやねんw」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「ふとってなーい!!!! ぜんっぜんふとってなーい!! たいじゅうは増えたけどw」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「してませんけどなにかーw」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「おこられてませんけどなにかーw」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「たしかに寝てはいるけれどもw」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「ばぁーい☆ もういっしょう会いたくないよぉ☆」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「おっけぇー。 ばぁーい」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「なにしとんねんw」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「そうだよw 逆にだれだよw」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「ふとるよw 別にいいけどw」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「えぇっ!! だからか、さいきんいえがせまくなったのは。」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「おい。 ふざけんな。」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「見んな、バカ。」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「おきてきたんだよw」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「いやいやいやいやwwww」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「そwうwでwすwかw」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「ちっちゃくねぇしw」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「ごきげんよーうw」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そうですわね…!」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「いやですわ♪」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「おいwいやっつってんじゃんww おかねがないからかなぁー☆」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「んじゃ買ってくーださいっ♪」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「ヨカッタネー。 うちなら他の物買ってもらうけどなぁwww」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「そwうwでwすwかw」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「ふつうだからーw あなたがおかしんですーw」

●「お金がないんですか?」

○「よくご存知でw」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「そんなことありませんわ♪♪」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「あ、そう。 自分で買おうとは思わないの?w」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「なぜ?マークがはいっているのだw」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

しーゆーあげいん。

5年前 No.41

アルトバイエルン @rrr10☆vqWnVXlxRl5U ★gkVeEWLZzt_Ane

○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「いいえ」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「どうでもいいなら聞くなよ」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「できてない」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「いきなり過ぎて笑える」

●「お前、すげー……」

○「うんすげえだろ」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「wwww」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「wwww」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「うん」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「夢は持つべきものだ……いや、見るべきものか」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「うん」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「www」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「誰」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「お前です」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「うん」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「へぇw」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「うわ、黙れくそ親父」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「www」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「トイレ」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「無理です」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「ディナーとかw」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「うぜw」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「いえいえ」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「ですな」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「えw」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「いきなりw」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「無理です。もらい物なので」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「ドレス?!」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「ネックレス?!かばん?!」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「地味?何それ美味しいの?」

●「お金がないんですか?」

○「はい」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「いえいえ」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「wwww」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「wwww」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

5年前 No.42

☆5AIiIXrIumfE ★ELSWXKMRml_bw3


○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「おぅ!!元気だぜ?」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「俺もどうでも良いww」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「嫌味か…」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「おぅ??」

●「お前、すげー……」

○「すげー……」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「太ったか??部活初めて結構減ったぜ??」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「wwダイエットか〜やってみっか??ww」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「あ”〜怒られてたねぇ…」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「暇だからしかたねぇだろw」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「……リア充かよ…」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「チッ……」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「あ”??泥棒か??」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「親父かよ…つかこんな夜中に食って…太るぞ??」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「だから太るんだよ…お袋に怒られてもしんねぇからな〜」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「はいはい…俺もうシ〜ラネ〜」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「タヒねクソ親父!!!」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「黙りやがれ!!俺のアイス返せ!!かって来い!今すぐにかって来い!」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「トイレだよっ!!!」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「それどころじゃねぇよ!!俺のアイスかえせっ!!」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「勝手にしてろ!!!」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「お前も寝ろっ!!」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「お〜あんたお隣さんの。。。誰?」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「まぁな…」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「わりぃ…昨日どっかの誰かさんが食ったアイス買いに行くから無理…」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「お〜い…人の話し聞いてる〜?」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「大きなお世話だよ…」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「へ〜俺のアイス食った誰かさんと全然ちげぇな…」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「へ〜…で??」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「お、お、き、な、お、せ、わ」

●「お金がないんですか?」

○「人並みには在ると思うけど…」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「お〜い、人の話し聞いてる〜??」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「この婆臭いのを…」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「………」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

5年前 No.43

カルマル ★cRLJSXYB6d_E5O

パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「うわ〜、会いたくない人に会っちゃった〜」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「何が?」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「うん、231人くらいかな」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「それ以上は聞くな、めんどっちぃ」

●「お前、すげー……」

○「何が?」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「まあ5年経ってるからな、変わってなかったら異常だよ」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「言ってねぇよ」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「つかお前ってさ・・・超うぜぇなwww」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「理由は性格も顔も悪いから!!あはははははははははははははははははは!!」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「お前彼女いねぇだろ、顔見りゃわかるわ、ぶっさいくやのぅ」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「あ、これ誰にも言うなよ?●ってくそみたいだよなwww」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「何しとんねん!(たたく」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「俺だよ」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「何も言ってねぇよ」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「なんで自分でカミングアウトしてんの?」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「金返せ!金返せ!訴えるぞ!」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「ガリガリくんだぞ?」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「トイレ行く」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「さっさと済ませようと思ってたらてめぇがいたんだよ」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「夜食かディナーかはっきりしろ」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「わかったよ、デブ」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「なんだお前!!」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「いや、マイナス1回目」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「い〜や〜や!」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「逆にどうしてそんな派手な格好して勝ち誇れるの?」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「そんなことで金使いたくねぇよ、金貯めて家買うんだよ、200軒くらい」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「へー」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「へー」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「お前の服もさ・・・そこまで派手じゃねぇよ?」

●「お金がないんですか?」

○「貯めてんだよ」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「お耳を直すお金がないのですか?」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「おばさまって誰だよ」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「怒られるなw」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

5年前 No.44

モカヽ(*´∀`)ノ ★79NA705hsz_nAy

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5年前 No.45

レイ @gumi16 ★crFRx0IhgL_keL

○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「うん元気だった!!」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「どうでもいいの??じゃあ聞くな!」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「出来たよ?」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「何??」

●「お前、すげー……」

○「早く言え!!」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「このナイスボディーが??」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「おまえダイエットしたほうがいいよ??」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「お前もな」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「お前もな??」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「俺も行くわ!」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「おめぇもな!」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「だっ誰だ!!」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「ビビらせんなよ」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「俺も腹へった」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「いつものって??」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「ふーん」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「あれカビ生えてたよ?」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「トイレ」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「やだ!!」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「俺もだから」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「でぶっちょ親父もな!!」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「こんちゃー」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「ソウ誰ド??」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「別いいよ??」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「これフランスの福だよ??」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「高価だよ??」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「それくらい持ってる」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「それより高価なもの持ってる」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「どこが??」

●「お金がないんですか?」

○「あるよ??」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「だからあるって!!!!ばか!!」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「地味だね!!」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「あっそう!!」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

○「もうしないからな!!この不細工やろう!死ねぇぇぇぇx!!」

5年前 No.46

まいまい ★iPhone=OJDhUmvqSN

○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「●〜やっと会えたよぉ…私は元気!●も元気そうで本当に良かった・・・」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「・・・・・・え?」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「あ・・・ううん!恋人募集中〜みたいなww」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「えーと。。?」

●「お前、すげー……」

○「な、何?(−_−;)」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「なっっっ!!!そ、そうなのぉ。ちょっと食べ過ぎでさーぁあ?だからダイエットしてんの!ほっほっぉ!てねぇ!」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「そうそう!ダイエット中〜!ほっほっほっ!ウケた?」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「あ〜そういえばね!理由は何だったたっけ?w」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「あぁ!よく覚えてたねー!」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「え、そっか…」シュン

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「うん。バイバイ!また会おうね!」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「うわっ?!あ、なんだ、オトンかよ」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「って、真似するなよ」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「ったくよぉ。食いしん坊だな。どーせ、毎日そんな事してるんだろ。だか
太ってんだよ」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「あ、予想的中!」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「あー、あの事かぁ。あれ、俺の大好物だったってのに…」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「おぃおぃ、きったないぞ。唾飛んだ」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「トイレだよ」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「へいへい」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「・・・」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「もう14だし。。ちっちゃくねーよ」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「あ、どうも…」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そうです…ね!」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「えっと、そうですね!(きまぢー)」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「・・・ムッ」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「私はあなたみたいにお金持ちじゃないんですよ。いわゆる庶民なので」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「へぇ、凄いですねー」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「へー流石ですねー」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「そうですかー」

●「お金がないんですか?」

○「庶民なので!!!!!」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「別に可哀想じゃないよ。今のままでいいし。」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「もぉイイよぉぉぉ」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「あ、じゃあね!」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

4年前 No.47

96廃 ★GknOzr7kdQ_tjX


○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「元気だったよ?」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「ひでぇな!!」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「いるよ!二次元に。」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「本当イキナリだな!!」

●「お前、すげー……」

○「へへん!」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「ハイ。鏡^^」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「こいつ、鏡見て笑ってるよ・・・・・」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「おまえだよ^^」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「おまえだね^^」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「ふん。」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「ばいばい〜〜〜!また会おうな!天国と地獄の境目でww」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「音が聞こえる・・・」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「うん。」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「何で片手に私のお菓子を持っているんだ」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「え」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「よかった!アレ、チョコアイスじゃなくてバニラアイスを泥水に落としちゃっただけだったんだよねぇ!」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「泥、おいしかった?^^」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「トイレさ。トイレでエロ本見ながら【ピ―――】するのさ。
  なんていうかと思ったか?」


●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「【ピ―――】の方が大切だ!」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「何をオカズに【ピ―――】するの?」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「自分、もう27ッス。」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「御機嫌よう」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そうですわね」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「や、用事が」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「用事が」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「用」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「へ、へぇ・・・」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「へぇ・・・・」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「あ、あらぁ〜〜〜〜〜そぉかしらぁ?」

●「お金がないんですか?」

○「うふっ?」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「おほほほほほほほほっ・・・・!」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「あ、あらぁ〜、とてもいいお靴ですことぉ」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「うふふ、さよぉなら・・・・!」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

4年前 No.48

楓柚. @sorakoi☆mTXOvBmxJtw ★puT7Fbdkcx_KMC

○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「久しぶり〜! うん、元気だったo」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「え、うん笑」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「秘密」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「話コロコロ変えすぎだろw」

●「お前、すげー……」

○「え、」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「はあ、太ってるお前に言われたくないんだけどo」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「え、ダイエットなんてしてないけど」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「いや。だからお前に言われたくないって」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「うん、お前がねw」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「うん、ばいばーい、多分彼女にふられるんじゃねw」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「じゃーね」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「お父さん?」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「うん」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「こんな時間に食べたら太るよ?」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「え、お母さんに怒られるよw」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「はあ!?勝手に食べないでよ」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「いやいや、仕方なくないから」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「トイレに行こうと思って」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「そんなのってトイレは大事なことだよ?笑」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「お母さんにいうからね」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「そんなこと言われなくたって寝ますけどー」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「ごきげんよう」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そうですねっ」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「いいですよ」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「あなたと違って貧乏なんでねw」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「じゃあ、その服ください」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「うん、だからちょーだい(*´ー`*)」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「うん」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「何回も言わなくても分かってるから」

●「お金がないんですか?」

○「そうですけど?」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「何か悪いですか?あんただって結局は親のお金でしょ」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「はいはい。」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「んじゃ、ばいばい。」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

4年前 No.49

もっぴー @moppidazo ★vF0eVd2ITI_IoH

○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「あ、よう、うん、元気元気」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「あははッ」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「いや、できへんわ(´;ω;`)」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「ん」

●「お前、すげー……」

○「うん」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「しょ、しょうがないじゃん!甘党だもん」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「アンタだっていつか太るけどっ」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「眠たかったし」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「もー、そんな笑うなんてヒドくない?」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「彼女できたんだー」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「ん、サンキュばいびー」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「はっ」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「あ、お父さん?」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「まぁね」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「え?聞いてないけど。そうなの?」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「まじか。金返せ」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「お父さんのアホ」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「水飲みにきたの。あとトイレ」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「Hi-Hi」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「太るよ」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「寝ますけど、止めたのはお父さんだよね?」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「あら、ご機嫌麗しゅう♪」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そうですわねwwww」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「おk」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「そうね、Eカードで言えば市民だからかしら?」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「やだっ、高価な物なんて身につけたら襲われてジュビブバター\(^ω^)/」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「ほう」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「ほう」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「暑いからさ、そんなもんつけたら汗がいっぱい出てジュビブバター\(^ω^)/」

●「お金がないんですか?」

○「な、なんでそれを」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「じゃあ、5000万円くらい・・・」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「え、あ、うんww」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「そうなの」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

4年前 No.50

吉本荒野 @ktmooi ★3DS=5QlYc3uJgK

パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が
変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?



●「あっ○!久しぶり、元気だった?」

○「過去形はやめろ。
元気だった?じゃなくて元気?でいいんじゃね?」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「●から聞いてきたんじゃねぇかよ」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「うん。男子3人に告白されて、
1人にokしたんだけど、
ナルシストだったから、ふったよ。(マジです)
それで私、●に告白したんだよ。●、okしたじゃん!」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「そういうまえおき、いらないっす」

●「お前、すげー……」

○「何が?まぁ、一応サンキュー\\бдб//」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「●のために可愛くなろうと頑張ってるよ!」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「そうだよ。ダイエットしないと、
●が可愛がってくれないじゃない!」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「私、●が悪いことしてたから、
代わりに怒られてあげてたんだよ!」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「だから●が悪いんだよ…
バカにするなよ!うわーんうわーん(嘘泣き)」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「彼女は私なのを忘れないでよ…この野郎っ!」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「遠距離恋愛っていいねぇ。
また会おうね!彼氏ちゃんっ!((キス」
(少女漫画の読みすぎで…すみません)



続きはまた今度書きますっ!
バイバイです!

4年前 No.51

吉本荒野 @ktmooi ★3DS=5QlYc3uJgK

パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「なんだよ、夜中に」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「なんだお前かよ」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「あ、親父は食いしん坊だった」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「あのさ親父…」

●「お前が買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「親父の財布からお金を奪っているのはこの私だ」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「毎日、1万円ずつ奪っているぜっ」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「お手洗いに行ったあと、親父の財布のお金を全部奪うつもりだったぜっ」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「マジで!!!!奪っちゃっていいんだ!!!!あざぁぁぁすっギャハハハハハ」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「親父いつも、賞味期限切れの食い物しか食ってねぇからなぁぁぁぁぁぁギャハハハハハ」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「んじゃ、財布だせ。用を済ませるから」



続きはまた今度〜

4年前 No.52

Mぴー(*^_^*) ★YJ1OBhIGE4_EQX


○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「うん、元気元気!」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「ズコッ!」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「できてないよ?」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「何?」

●「お前、すげー……」

○「ずごくないよ!」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「失礼(怒)」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「してないし(怒)」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「うん、まあ。」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「だって、眠たいもんww」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「え、彼女いるの?!」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「バイバイ☆彡」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「きゃっ!」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「何してんの!」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「あ、そ。」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「マジでwww」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「うそ(怒)」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「だからって、勝手に食べないでよ(怒)」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「トイレ」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「分かってるよ」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「肥満になるよww」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「はいはい」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「こ、こんにちは」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「あ、はい」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「はい!」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「え、これしかなかったし・・。」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「そんな趣味じゃないんで」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「すごいドレス・・。」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「うわ、、高そう・・。」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「失礼な」

●「お金がないんですか?」

○「あなたよりはない」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「かわいそうで失礼」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「あ、そ」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「ふーん」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

4年前 No.53

小泉 琴美 @rizunana☆LSKX/pM9aI. ★HoG7NjIfQe_SZK

○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「久しぶりー。元気元気ー」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「おい!」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「いや…」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「うん」

●「お前、すげー……」

○「え?」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「ふぁ!?」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「ちゃうもん!平均以下だもん!」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「せやな」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「なんであんなに寝てたんだろうなー」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「おう」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「じゃーね」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「なにしてんすか」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「俺だ!」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「そうね」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「太るよ」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「どうせ食べないからいいけど...」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「太る!太る!」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「トイレ」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「もう済ませた!」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「そうかい」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「はーい」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「御機嫌よう。」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そうですね」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「はい」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「派手な格好しても行くとこないし・・・」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「はーい」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「ドレスなんて着る機会ないなー」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「素敵ですね。」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「そうっすね」

●「お金がないんですか?」

○「はい!」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「欲しい物が沢山ありまして・・・」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「そう・・・(無関心)」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「じゃ!」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

4年前 No.54

柚乃 @sayuki12 ★0a0gueXCou_Tl2

○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「おひさー」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「シカト」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「ノーコメント」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「なに?」

●「お前、すげー……」

○「ん?」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「こっ、これでも気にしてんだよ!」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「ふん」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「まーね」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「だってつまんないもん」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「あんた、彼女いんの?」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「ばいばーい」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「だ、だれっ」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「なんだってなにしてるのお父さん」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「仕方ないって…いつもやってんの?」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「そんな開き直ってw」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「なななななっ」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「さいてーーーーーー!!!!」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「水分補給」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「いわれなくてもわかってるもん」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「泥棒だ」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「はいはい」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「ごきげんよう」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「ですね。」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「いいですが」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「これしかなかったんで」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「遠慮する」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「だから?」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「だっせえww」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「成金のあんたよりましです」

●「お金がないんですか?」

○「そうですがなにか?」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「どーもwwwww」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「ふーん」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「成金の父はさらに成金ですねえww」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

4年前 No.55

はるなな ★OcZashLVQh_OcG


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「元気だよ!」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「ああ…うん」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「ああ・・」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「なに?」

●「お前、すげー……」

○「どうして?」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「太ってないでしょ」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「違うよ」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「怒られてないよ」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「寝てないし」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「ふぅん分かった!」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「ばいばーーい」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「なにっ」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「はぁ」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「何で夜に」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「はぁ意味わからん」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「ヒドッ」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「人のたべないでよ」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「トイレ」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「はいはい」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「ウチの食べないでよ」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「はいはい」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「こんにちは」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そうですね」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「はい、わかりました」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「えっ…」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「ああ、そうですね」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「はぁ…」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「すごいですね」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「…」

●「お金がないんですか?」

○「そういうわけじゃないです」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「…」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「はい…」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「…」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

4年前 No.56

美香☆YNi2MFI9aRc ★WiiU=vMyx9bVzYG


○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「めっちゃ元気〜〜!」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「だよね〜〜、知ったとこで得ないしw」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「人の心配してる余裕あんの?」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「話題変えたww」

●「お前、すげー……」

○「なに?」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「めっちゃ痩せたww目大丈夫?」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「そうなの?おまえダイエットかぁw」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「お前、しょっちゅう廊下にいたよなw」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「そうそう、今はちゃんと寝てるか?」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「おまえの彼女は人形だけどな」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「お前にいわれたかねーな」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「呼ばれてないのにジャジャジャジャーン」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「なんだとはなんだ?」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「なにもいってないけど」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「なにを?」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「お金返して!!あれ、10000の高級なやつなんだから」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「\10000\は?」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「何でしょう?当ててみ」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「うん、答えて」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「謎解きはディナーのあとで致しましょう」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「もう、妹ならだいぶ前に寝てるよ」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「ご機嫌YOU」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そう?」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「ちょっとだけだぞ〜〜」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「どうして、あなたはそんな、派手な格好を?」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「これ、スゲー高いよ?」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「この服は、特注なのよ」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「自分で働いて買った方が気持ちいいぞ」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「派手すぎて目がチカチカするw」

●「お金がないんですか?」

○「逆に聞きます」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「あなたは自分のお金がないんだね?」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「もうあきた・・・お前はメグかっ!」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「空耳wwあなたの父さんは一昨年亡くなった」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

4年前 No.57

恋心愛 ★KmgJOcjVHg_nXr

○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「お久しぶりですわ! 元気でしたわ!」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「!?」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「できたけどあんたに関係なくない?」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「何?」

●「お前、すげー……」

○「は?何?」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「サイテー!!」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「なにこいつ!キモいしうざい!」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「あっそうだったけ?」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「うざいよ」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「ばいばい」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「ばいばい」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「きゃ!!なに!?」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「こっちにセリフ」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「ははは」(苦笑

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「は!?いつも?」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「は!?ふざけんなよ!」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「サイテー!」(睨みつける

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「トイレ行きたくなってきたから」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「するつもりだけど?」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「馬鹿じゃないの?」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「ちっ ・・・ざけんな」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「あっ●様」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そうですね〜」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「あっはい」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「・・・・?関係なくない?」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「だから?」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「よかったねー」(棒読み

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「よかったねー」(棒読み

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「よかったねー ・・・っち」(舌打ちする

●「お金がないんですか?」

○「ないって言ったらどうするの?」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「・・・・悲劇のヒロインぶってんじゃねよ!」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「だからどうしたの?」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「あっそ」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

4年前 No.58

チェリッシュ @nekolove10☆S5u28ut2dTy4 ★NNuNmGQ4Fi_AA8

○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「フツー。」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「どうでも良いなら聞かなくても良いと思ふ。」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「出来たけど?」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「こっちもいきなりだけどさー」

●「お前、すげー……」

○「お前、すげー……」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「変態じみた顔になってない?! ぶっ……」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「ぎゃはははっ!何回警察に通報されたんですかぁ?あははっ」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「あー面白い。つか、お前って、昔よく警察に職務質問されてたよね」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「理由は、いつも変態じみた顔だったから!!あははははっ」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「くれぐれも彼女に変なことすんなよw」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「それじゃ、これからは変態的な顔を治せよ? そんじゃ」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「おーい、親父。何してんの?」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「夜中にもの食ったら太るよ?」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「親父ってデブエットしてんの?」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「うわー…これは引くわー……」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「あとできっちり親父の財布からアイス代5000円抜いておくからな」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「だからあとできっちり親父の財布からアイス代5000円抜いておく。」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「冷蔵庫の方から物音がすると思ったら親父だったんだよw」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「もう済ませたしw」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「夜食のディナーって言い方おかしいからな。」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「どう考えても「ちっちゃいお子ちゃま」ではないと思うんだがw親父目大丈夫?www」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「ぅーっす」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そういえばw」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「「少しだけ」な。」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「お前完全に金銭感覚狂ってるなww」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「これ全部で30万なんだが」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「まずこんな道路でそんな格好おかしいよなw」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「あーはいはい良かったねww」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「でもお前、ゴミ袋体に引っさげた格好してるよ?www」

●「お金がないんですか?」

○「家の全財産この前宝くじでキャリーオーバーしまくって1000兆手にいれたぉ」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「それを可哀想というならあんたの家の全財産盗んでやろうか?」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「あーうんはいはい」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「はいはい。」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

4年前 No.59

ももちむ ★iPhone=rWYQgoZZaa



はい、よーこそーw
いろいろと長いバトン作ってみた人です。

って事で、どうぞ。↓コピってください。



○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「だれ?」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「だれ?」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「まぁまぁまぁまぁw」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「あ?」

●「お前、すげー……」

○「なんだ」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「お前もやばすw」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「そーだよ!可愛くなるため^ ^」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「昔とか覚えてねーよババア」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「寝て悪い?」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「オマエれずか!ぷっw」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「やせろよーばいー」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「ねみー」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「なんだ?」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「でーーぶw」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「ださっ」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「しね」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「ブタメ」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「おはなばたけ」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「いいだろ」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「くそでぶが」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「そーだねでぶちゃん」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「よっす」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「しらん」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「しらん」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「」

●「お金がないんですか?」

○「」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

4年前 No.60

李帆(美緒) ★F3V4ifZ3tF_R5i

パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「うn」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「えー」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「う、うんwww」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「なにー」

●「お前、すげー……」

○「なにが?」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「成長したからねー」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「え・・・」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「あぁ・・・そうだった」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「えっ?ちがうよ」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「いってらー」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「いちお、今も健康だし・・・」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「ん・・・」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「こっちのせりふでショー?」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「あたしがいつもやってんのに・・・」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「ぱ、ぱぱもー」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「パパのアイスを食べたのはあたしだー」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「うんうん」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「なんだっけ・・・」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「えー」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「・・・www」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「あぁ?」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「ごきげんよう」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そうですわ」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「よろしいですわよ」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「あなたより・・・」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「そ、そうでございます?」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「ばーげんの・・・だよ」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「へ、へぇー」((それもやすものだ

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「なわけ・・・、そ、そうでございますの」

●「お金がないんですか?」

○「は、はいー」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○((お前の家よりはあるよ・・・

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「あらら、ぼろぼ・・・っっ」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「えーあれがおとうさん?!」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

4年前 No.61

恋歌 ★G7kwkhfu3n_jJA


●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「うん!大絶賛元気っす!」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「どうでもいいなら聞くなy((」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「うぬ_,/」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「だね。ほんと、いきなり」

●「お前、すげー……」

○「あ。何?嫌な予感がするから私は___」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「耳を塞ぐッ__!!!聞きたくない聞きたくない!!」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「現実逃避だぁぁ!!←」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「やんちゃgirlだったっすからね」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「あ。何?やんちゃじゃないやん。
ってか、全然やんちゃじゃない。」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「え。何。地味に彼女いるよの自慢されたような気がする。」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「え。何。その上から目線態度。殺気が湧いてくr((」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「ぁ___」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「私だよ」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「問い詰めた覚えはないっすよ。我が父←」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「何がっすか」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「何ご丁寧にご報告してくれちゃってるんすか。」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「うん。我が父ながら素直すぎる←」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「生きてるんだy((」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「そ、そそそれは__タヒねと__!!?」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「そっちのほうこそさっさと済ませろや←」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「貴方の背を越したんすよ←」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「ご機嫌よう!」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「ちゃうっすよ。」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「え。めんd((」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「貴方に貰った服なのに←」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「高そうに見える物って意外と安っぽく見えるもんっすよ」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「私服でドレス着用とか___w←」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「記念日でもないのに何故に豪華なんすか___w←」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「全て貴女に貰ったものなので」

●「お金がないんですか?」

○「あるっすよ。一えn((」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「あるっすよぉ」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「ってか。君貰ったものばかりで自分では買わないんすね。=お金が無い___w←」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「何故に?!<}ークなんすか」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

2年前 >>0

3年前 No.62

由利 ★n8UXHlWC6g_jJA


○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「ん〜元気?」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「どうでもええんかーい!!(バシ)」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「スルーwうん、まあね。」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「何?あんたこそどうなんだよ!」

●「お前、すげー……」

○「?」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「なっ…失礼な!」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「前よりも痩せたわボケ!」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「んなこと覚えてんな!」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「笑いすぎだし。」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「いるんだw行けば?」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「健康でいてほしいんかーいw」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「お父さん…?」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「何やってんの?!」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「仕方ないって…太るよ?」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「だからその腹…!」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「なぬ?!」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「見つけんな!名前書いただろうが!」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「トイレ」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「お前が怪しいからだよ」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「バカじゃね?」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「やだねw」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「ども」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そうですかね」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「え〜」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「地味じゃないけど、何か?」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「高けりゃいいって考えどうかしてる」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「よかったね」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「よかったね」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「あんたは逆にどこの時代の姫だよ」

●「お金がないんですか?」

○「ないわけではありません」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「同情は嫌ですねえ」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「おばま?ああ、おばさまね。」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「え?あの変な人、あなたのお父様?!」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

3年前 No.63

ちなかり @chinamun ★iPad=i7nsHPXVbf



○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「俺はな。」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「どうでもいい。」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「できた。」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「なに。」

●「お前、すげー……」

○「なに。」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「お前よりは太ってない。」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「お前がな。」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「お前がな。」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「お前がな。」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「さよなら。永遠に。」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「うらめしやー」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「父親かよ。」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「あっそ。興味ない。」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「そ。」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「そ。」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「あそ。なに。」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「人間の生活」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「死ねっていみ?。」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「あらそ。」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「そ」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「はい。」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そうですね。」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「無理。」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「休みだから。」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「あっそ。」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「興味ない。」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「興味ない。」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「お前に興味ない。」

●「お金がないんですか?」

○「ある。お前より。」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「は?バカ。」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「それが?興味ない。」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「それが?」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

○「やだ。無理。」

3年前 No.64

しーちゃん* @tsuihks ★ZEfkmGpxIP_Xty

○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「お久しぶり〜元気だよ」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「(何こいつ愛想悪いな)」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「うんできたよー」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「はい?」

●「お前、すげー……」

○「うん?」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「あっそうそう家にずっといちゃってぇw」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「まぁ...あなたよりは痩せてるし標準体重だけどさw」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「あーなつかしー」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「あははははっ」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「あれお前男だったの?」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「お前もな!」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「なんだなんだ」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「何で冷蔵庫の中にいるの」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「いやでも入らなくたって…」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「今日初めて見た」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「いやアイス買ってないし」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「ww」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「トイレに。。。」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「お前がいたからビビったんだよ」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「w」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「いやねられないんだよ一緒に寝ようよ」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「おはようございます」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「初めまして」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「用事が…」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「あなたこそ」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「話し方変じゃありません?」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「それドレスじゃありませんよ。寝ぼけないでください」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「かばんとネックレスもどこにもないじゃないですか()」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「私、ふつーにおしゃれしてるんですがあなたは寝ぼけてるんですか?」

●「お金がないんですか?」

○「いやあるけど…」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「あるってばもう! 人の話聞いてるの」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「あなた裸足じゃない」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「あなたの親御さんどこにもいませんよ」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」





……あの、大丈夫?ww

3年前 No.65

いるかちゃん ★BwtDFy8u0m_JAR

○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「うんっ、元気だよ〜」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「どうでもいいんかいww」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「ううん、●は〜??」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「えっ、スルーしちゃうのww」

●「お前、すげー……」

○「へ?何が?」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「はぁ?w太ってま〜せ〜ん〜っ!!」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「ダイエットなんか1度もしたことないしっ!!バカじゃん!!ヘンタイっ!!」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「あーもーっ・・・怒られてないけど・・・?てかそれ、●のほうがじゃんw」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「寝たことないです〜っ!●と違って寝たことないですぅ〜っ!!」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「あ、彼女いるんだねww了解〜☆」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「うん!ばいばい!!」


クラスの男子とか幼馴染男子とかとの会話と似てますww


パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「何っ・・・?!」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「パパぁ?!w何してんの?!w」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「だからってこんな夜中に冷蔵庫あさんなくても・・・」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「日常茶飯事なのww」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「ひっど!!w今度同じの買ってよね〜!!」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「うちのなんだから食べないでよ!!自分で同じの買ってくればいーじゃん!」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「スルー?!w・・・うちはただトイレ来ただけだけどっ?」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「すいませんでしたねー!!」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「まだ食べるのぉ?!しかも夜食のディナーて・・・w」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「失礼な!!じゃあ、おっきいおじちゃまはさっさと寝ないと体に悪いですよぉ??ww」


このお父さん面白いですねw


パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「こんにちわ・・・」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「え?あ、はいっ・・・」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「いいですよ^^」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「え?・・・そんな地味ですかね??w」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「そ・・・ですかぁ・・・あはは・・・」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「そうなんですか?お父さん優しいんですねー・・・」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「すごいですねぇ・・・お母さんも優しいんですねっ」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「えっ、そんなに地味すぎますか・・・??」

●「お金がないんですか?」

○「え・・・普通?ですけど・・・」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「はぁ・・・(苦笑)」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「そうなんですかぁ・・・」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「えw」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」


お嬢様、自慢好きですねww

3年前 No.66

真愛 @mana17 ★iPhone=w9OjrvxMrU


○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「めっちゃ元気〜〜!」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「だよね〜〜、知ったとこで得ないしw」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「人の心配してる余裕あんの?」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「話題変えたww」

●「お前、すげー……」

○「なに?」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「めっちゃ痩せたww目大丈夫?」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「そうなの?おまえダイエットかぁw」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「お前、しょっちゅう廊下にいたよなw」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「そうそう、今はちゃんと寝てるか?」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「おまえの彼女は人形だけどな」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「お前にいわれたかねーな」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「呼ばれてないのにジャジャジャジャーン」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「なんだとはなんだ?」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「なにもいってないけど」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「なにを?」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「お金返して!!あれ、10000の高級なやつなんだから」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「\10000\は?」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「何でしょう?当ててみ」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「うん、答えて」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「謎解きはディナーのあとで致しましょう」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「もう、妹ならだいぶ前に寝てるよ」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「ご機嫌YOU」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そう?」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「ちょっとだけだぞ〜〜」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「どうして、あなたはそんな、派手な格好を?」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「これ、スゲー高いよ?」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「この服は、特注なのよ」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「自分で働いて買った方が気持ちいいぞ」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「派手すぎて目がチカチカするw」

●「お金がないんですか?」

○「逆に聞きます」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「あなたは自分のお金がないんだね?」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「もうあきた・・・お前はメグかっ!」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「空耳wwあなたの父さんは一昨年亡くなった」

●「それでは、またお話しましゅ」

3年前 No.67

螺旋煉獄阿修羅 @soma ★MAF1M1VFsc_OcT

○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「・・・」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「何も言ってないけどね?」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「出来たよ 私クラスの人気投票一位だし一日129回は告白されてるw」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「いきなりって前置き入れてる時点で、いきなりしゃないけどね?」

●「お前、すげー……」

○「何が?」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「お前、自分の体型わかって言ってる? 君軽く120キロはあるね」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「笑うな 大地が揺れるw」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「それはお前だけどなっ」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「うん、それもお前だな」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「彼女って横にいる軽く125キロある女?」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「お前は少なくとも健康じゃないなっ」

3年前 No.68

螺旋煉獄阿修羅 @soma ★MAF1M1VFsc_OcT

訂正いきなりしゃないけどね?→いきなりじゃないけどね

すみません パソコンの調子が悪くて句点が打ちにくいです

3年前 No.69

螺旋煉獄阿修羅 @soma ★MAF1M1VFsc_OcT

パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「誰?」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「誰?」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「誰?」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「いや、誰?」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「死刑に処す」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「うん、言い訳はあの世でしろ」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「トイレだよ 終わったら死刑だからな?」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「え? マジで?」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「いや、お前に待ってるのは死だけだよ」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「お前は永遠にだけどなっ」

すみません 最後決まり文句になっちゃいましたね

3年前 No.70

螺旋煉獄阿修羅 @soma ★MAF1M1VFsc_OcT

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「あら、御機嫌よう♪」


●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そうですわね♪」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「結構ですわっ」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「私の財力はお宅より高いですわよっ?」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「貴方の服装なんて初めゴミ袋かと思いましたわよ♪」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「ドレス!? それはゴミ袋ですわよ?」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「100均で?」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「おーほっほっ 庶民の服に合わせてるのですわよ」

●「お金がないんですか?」

○「年収50兆ですわ」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「何がかわいそうなのかよく分からないですわ」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「えー 一兆円かけてつくったダイヤの靴ですわ これで顔とか蹴られたりしたら、即死でしょうね
何ならやってさしあげましょうか?」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「お父様もゴミ袋を着飾っているのですねー」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

自分のほうがお嬢様という設定でやりました♪

3年前 No.71

螺旋煉獄阿修羅 @soma ★MAF1M1VFsc_OcT

すみません 勘違いしてました
訂正○「えー 一兆円かけてつくったダイヤの靴ですわ これで顔とか蹴られたりしたら、即死でしょうね
何ならやってさしあげましょうか?」
↓○「その靴臭いですわ あなた足の匂い強烈ですわね」

3年前 No.72

しちさん ★aXroenRcZh_EP8

やらせていただきましたー!!




パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「うぇーい、久しぶりー!!あぁ、もう、超元気!!」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「うん、どうでもいいな。あは、あははははははあはははあは」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「なわけでしょ。多分できたら地球崩壊するよ」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「おぅふ、反応薄い…」

●「お前、すげー……」

○「なになに((ドキドキ」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「前よりって…今も前も現状維持でやってきたんだけど」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「いや、だから、現状維持してきましたよーって」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「あ、面白い?ありがとうww」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「あ、ごめ。なんの話?」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「あ、そーなん?てか、早く彼女さん所行けよ」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「そんなヒョロヒョロな人に言われたくないww」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「な、に…やって、るのォォ…?」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「はぁーい、あーたしでぇーす」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「水飲め、水」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「水飲め、水」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「うそ。315円返せや」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「315円返せや」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「んぇー…と・い・れ」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「なんやとぉー。やんのかー、おぉーい」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「あんた、何時から食ってんの?」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「私はぁ〜、あなたより〜、背が高いのよ〜。…成長したってこーとっ!!ww」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「あ、ちーっす」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「え、そうだっけ?」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「えー…少しだけっすよ」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「うそ、俺地味なんすか。まじっすかぁ…」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「んー、俺金持ってないんすよー…」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「…残念だけど、裾に泥ついてるよぉー?」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「え、ニート?」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「え、ニート?」

●「お金がないんですか?」

○「え、ニート?」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「え、やっぱりニートなんすか?」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「あぁ、ニートか…隣人ニートww」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「あっ、誰かが俺を呼んでいる…今助けに行くっす!とぉっっ!!」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」


〇「あいつ、友達いないなww」



全パート荒ぶってますねwwでも楽しかったです!!
失礼しました。

3年前 No.73

kokona ★zqBBsHxQxT_EP8


○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「あ,,,う,,うん,,」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「そっか,,((お前が聞いてきたんだろ,,!))」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「うん,,まぁ,,ね,,」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「うん,,,((なんなんだよ,,めんどくさいな,,))」

●「お前、すげー……」

○「,,,,((はやくいえよ,,遅いんだよ,,))」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「眼科に行ってきたらどうです,,?((お前の方がデブだけどなww))」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「お前はダイエットしろよ,,((ボソッ」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「あぁ,,,それh」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「それはお前だよ,,」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「二度と来るな,,」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「,,,,,,,,,,,((無視w」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「だ,,だ,,だれ,,,!」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「な,,なんだ,,親父かよw」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「親父,,太るよ,,?」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「なにをいってんの?」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「あたしが誰食べたって聞いたときお父さん知らないっていったよなぁ−!」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「しらないし,,」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「トイレだよ」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「すませるわ!」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「しらないし」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「デブな親父はもう食うなw」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「うぅ−す」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そう,,っすね,,」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「いいっすけど,,((なんかめんどくさいな))」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「貴女よりは貧乏なんで,,,,((なんかうざいくなってきたよ))」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「んじゃ,,金ちょーだい!」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「へぇ,,,((だからなんだよ,))」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「そっか,,((自分で買えよ))」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「うるさいな,,,」

●「お金がないんですか?」

○「もうおしゃべり終了していいっすか,,!」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「同情とかいらないんで,,」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「だからなんだよ,,」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「あっそ,,,」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

3年前 No.74

千里☆zzPmuE0uiGs ★tgoDE8MldP_EP8

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「久しぶりだな。お前変わったな。」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「どうでもいいのは同感。」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「二次元にできましたが何か」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「いきなりなんだよ」

●「お前、すげー……」

○「??」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「消えろ」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「まぁな」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「お前もだろ」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「忘れ物だから」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「彼女は二次元ですかー?w」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「オマエモナ」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「親父…?」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「お前それ……」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「人の食ってんじゃねぇよ」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「最低だな」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「買ってこい」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「人のものを勝手に食うほうが悪いだろ。」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「あ?夜の巡察。」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「お前も行くんだよ」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「ふざけるな」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「子供じゃねえよ」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「こんにちわ(うわ…面倒そうなやつ)」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そうですね」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「いえ。俺急いでるので」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「……(お前には関係ないだろ)」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「金よこせ」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「可愛くないな」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「可愛くないな」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「お前に言われたくないです。雑巾つけてるくせに。」

●「お金がないんですか?」

○「何?恵んでくれるの?」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「よこせ」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「あっそ」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「なにゆえ疑問記号が付いてるんだよ。男と女の見分けもつかない?」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

3年前 No.75

美月(*^▽^*) @mituki13 ★ZavXIHvZJs_HUo

○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「●!まあまあだよ」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「あんたから聞いてきたんでしょ」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「ううん。いないよ〜」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「何?」

●「お前、すげー……」

○「(無言)」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「まあ…」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「…うるさい。その口を閉じろ」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「そうだったっけ?」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「…寝てた記憶ないけど…」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「彼女いたのかお前」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「うん…」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「…?」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「パパ〜」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「ふっ」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「何も聞いてないんだけどね」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「勝手に食べないでよ」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「せめて聞くぐらいの事はしろ」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「あ〜、トイレ」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「そのつもり」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「それ、和訳で夜食の夕食があるってなるよ」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「もう12だし」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「あ、どうも」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「そうだね」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「いいけど…」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「…え?」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「いや、別に、どうでもいいから…」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「そうなんだ〜」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「そうなんだ〜」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「まあ…」

●「お金がないんですか?」

○「まあ…」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「そうでもないよ〜」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「そうなんだ〜」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「(無言)」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

11ヶ月前 No.76

那由 @11324 ★iPhone=rK7xq1rBC7


はい、よーこそーw
いろいろと長いバトン作ってみた人です。

って事で、どうぞ。↓コピってください。



○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「おー。」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「そーかそーか」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「いいやー」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「うん?」

●「お前、すげー……」

○「なに?」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「いやごめん平均体重より大分軽いんだけど」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「いや、普通にお菓子食べてます」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「あー。」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「寝たことアリマセーン。怒られてたのはよく泣いてたからですけど。記憶力大丈夫ですか?よく寝てたのは君だよ?」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「リア充自慢乙」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「おう」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「え、」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「うん」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「夜ご飯ちゃんと食べなよ」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「ご飯増やそうよ」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「ふざけんなよ」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「買ってきてよ!!」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「トイレ」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「お父さんが夜食食べてるから。」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「意味わからない」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「そろそろ身長同じくらい。」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「こんにちは」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「ですね、」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「ぜひ」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「んー」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「私はこっちの方が落ち着くので」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「凄いですね」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「おお」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「ですねえ」

●「お金がないんですか?」

○「人並みにはあります」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「え」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「よかったですね、」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「そう」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

5ヶ月前 No.77

珠理 @pinpin ★Android=69IakFsfBP

○あなた
●相手

パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?

●「あっ○!久しぶり、元気だった?」

○「久しぶり」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「……」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「あ、うん。」

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「ん?」

●「お前、すげー……」

○「……」

●「太ってない?前より超太ってない?!ぶっ……」

○「は?(呆)」

●「ぎゃはははっ!ダイエット中ですかぁ?あははっ」

○「お前がダイエットしたら?」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「お前の方がな」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!!あははははっ」

○「お前の方が寝てたけどな!あははははっ」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「え!?お前なんかに彼女いるの!?」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「」

●「お金がないんですか?」

○「」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

5ヶ月前 No.78

珠理 @pinpin ★Android=69IakFsfBP

誤送信しちまった


パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?

○「何してんの?」

●「うわっ?!あ、なんだ。お前かよ」

○「……」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「……」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「は?」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「買って返せ」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「買って返せ」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「お花を摘みに…」

●「はぁ?そんなのさっさと済ませろ」

○「言われなくてもさっさと済ませるわ」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「は?」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「じじいはさっさと寝ろ」


パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?

●「あら、御機嫌よう♪」

○「あ、はい。」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「はい。」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「……」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「一般人にとっては極普通です」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「普段から身に付ける必要ないと思うけど?」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「へー(棒)」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「へー(棒)」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「貴方と比べるのは間違ってると思うのですが?」

●「お金がないんですか?」

○「まあ、貴方よりは無いでしょうね」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「どうも」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「へー(棒)」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「……」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

5ヶ月前 No.79

amks ★8EM9FBgBUZ_yFt

○あなた
●相手


パート1

あなたは、久しぶりの幼馴染と再会します。
昔はすごく優しかったのに、久しぶりのせいか、性格が変わった感じが……!
そんなとき、あなたならどうする?




●「あっ○! 久しぶり、元気だった?」

○「まぁね」

●「そっか。まあどうでもいいや。」

○「あ、はぁい」

●「あ、そういえば、○って恋人できた?」

○「いえす

●「ふぅん。なぁなぁ、いきなりだけどさー」

○「は?」

●「お前、すげー……」

○「は?」

●「太ってない? 前より超太ってない?! ぶっ……」

○「筋肉がついたー!すごいでしょ」

●「ぎゃはははっ! ダイエット中ですかぁ? あははっ」

○「は?」

●「あー面白い。つか、お前って、昔よく先生とかに怒られてたよね」

○「まぁね」

●「理由は、いつも授業中寝てたから!! あははははっ」

○「夜勉強してたもーんいい子だで」

●「おっと……そろそろ彼女と会うんだった。ごめん、行くよ」

○「あっそ」

●「それじゃ、これからも健康でいろよ? そんじゃ」

○「ばい」





パート2

あなたは、深夜の2時くらいにトイレに行きたくなりました。
そして、向かっている途中に、冷蔵庫の方から物音が……!
その正体は、なんとあなたのお父さん!
そんな時、あなたならどうする?



○「」

●「うわっ?! あ、なんだ。お前かよ」

○「何しとる」

●「腹が減ってたんだ。仕方ないじゃないか。」

○「毎日か?」

●「いつもやってるに決まってるだろう?」

○「うわきも。」

●「お前の買ったアイスも、食べたのは俺だ」

○「はい、べんしよーw」

●「仕方ないじゃないか! あんな美味しそうなものを見つけてしまったんだから」

○「あそ」

●「ところで、お前の方こそ何してるんだよ」

○「トイレ」

●「はぁ? そんなのさっさと済ませろ」

○「デブはだまっとけ」

●「俺は、まだまだ夜食のディナーがあるんだ」

○「しらん」

●「ちっちゃいお子ちゃまは、さっさと寝ろ」

○「デブも健康でw」





パート3

あなたの隣の家に住んでいるのは、なんとお嬢様!
そんなお嬢様と、ある日、しゃべっていました。
ところが、優しいと思っていたはずのお嬢様が……?
そんな時、あなたならどうする?



●「あら、御機嫌よう♪」

○「は」

●「そういえば、初めてお話しますわよね……!」

○「知らん」

●「では、少しだけ、おしゃべりしませんか?」

○「えー」

●「早速ですが……あなた、どうしてそんな地味な服装をしているのです?」

○「どうしてだと思う?」

●「もっと、高価なものを身に付けた方がよろしくてよ?」

○「お前も」

●「ちなみに、このドレスはお父様が誕生日プレゼントでくださったの」

○「あそださ」

●「そして、このかばんとネックレスは、お母様が買ってくださったのよ♪」

○「あそださ」

●「それに比べて、あなたは地味過ぎですわねえ……」

○「は?」

●「お金がないんですか?」

○「そんなこと一言も言ってませーん」

●「それはそれは……かわいそうに。」

○「は?」

●「そして、この靴はおばさまが買ってくださったものなの!」

○「あそださ」

●「あっお父様が呼んでるわ?!」

○「知らんし」

●「それでは、またお話しましょーねええええええ!」

4ヶ月前 No.80
ページ: 1 2

 
 
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