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金貨貯まるかもよ…バトン

 ( バトン・100の質問 投稿掲示板 )
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青空 ★qVuilfuipk_umj



結構長いです。

それでもいいなら頑張って!

いろいろなのがありますですΣ(・д・)

途中でやめれるかもしれないですが

できれば全部やって欲しいなぁ…(((((≧ω≦),/***

ま、よろwww



○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「」

●「あー楽しみー♪」

○「」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「」

●「ジュースとかない?」

○「」

●「飲みたいー!」

○「」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「」

●「もういいや。帰るわ」

○「」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「」

●「あんたってさー。キモイー」

○「」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「」

●「キモイ病気」

○「」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「」

●「いくらくらいー?」

○「」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「」

●「また会いましょうねー」

○「」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「」

●「お値段が、とても安くて…」

○「」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「」

●「また買ってねぇ♪」

○「」





お疲れぇ((−_−))

書いてるこっちも疲れた……←え!?

で、このバトンに挑戦してくださった人っ!

あんがとざます!←気にしないでww

じゃ、また書くんでよろしくぅ♪

8年前 No.0
ページ: 1 2 3 4

 
 
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うさぎ ★iPad=QZfrvolzy2

○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「うん」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「そうですか」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「は?!初耳w」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「何勝手に決めてんだよっ(_ _#)」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「だから勝手に決めんなって!!!!!」

●「あー楽しみー♪」

○「(−_−#)」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「くんなつっただろ!!」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「勝手に入りやがって(_ _#)」

●「ジュースとかない?」

○「ない」

●「飲みたいー!」

○「自分の家から持って来い」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「あるけど」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「勝手にやるなっ!!」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「面白そうつったの誰だ?」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「あんたとは好きなものが違うの!!」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「あっそ」

●「もういいや。帰るわ」

○「ばいばい」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「何?」

●「あんたってさー。キモイー」

○「君もキモいよ?」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「そっちこそしゃべんないで?」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「君の病気がうつるからー」

●「キモイ病気」

○「あ!自分がその病気だって自覚したんだねー(^^)」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「お店」

●「いくらくらいー?」

○「普通の値段」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「じゃあ聞くな」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「さっさと行け」

●「また会いましょうねー」

○「絶対会わない」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「どーも」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「さんきゅ」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「そうですね」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「聞いてないけど」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「自慢話かよ」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「そーですか」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「はいはい」

●「お値段が、とても安くて…」

○「あっそー」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「そーですか」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「普通の値段」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「これ普通だし」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「出たよ自慢話」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「はいはい」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「よかったね」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「あっそ」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「会わない」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「何」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「イヤだ」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「勝手に決めてんじゃねーよ」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「はあ?」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「イ・ヤ(^^)」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「さっさと行け」

●「また買ってねぇ♪」

○「イ・ヤ(^^)」

6年前 No.255

★cq2anT3n5k_XaU

第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「いつも元気だよ★」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「いっしょに遊ぶ?」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「うん。友達でしょ?」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「そっかー!よかったね。」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「お菓子用意してまってるね。」

●「あー楽しみー♪」

○「ウチもー」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「どうぞー」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「そうかなあ?」

●「ジュースとかない?」

○「あるよ!」

●「飲みたいー!」

○「ちょっとまっててね」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「勝手に触らないでね」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「だめだってば」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「だからだめって言ったのに」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「むかしのだから、ウルと高いんだよ」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「え・・・そんな」

●「もういいや。帰るわ」

○「ばいばい・・・」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「なんだよ?」

●「あんたってさー。キモイー」

○「はあ〜そういうこと行ってくるお前の方がきもいんですけどー」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「無理―」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「なんていう?」

●「キモイ病気」

○「それお前の病気ですよー」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「109」

●「いくらくらいー?」

○「500000」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「じゃあきかないでくれない?」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「ばーか」

●「また会いましょうねー」

○「やだー」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「ごきげんよう」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「ありがとうございますわ」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「何可愛い顔して憎たらしいこといってんのかしらねぇ」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「そんなこときいてないわよ」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「よかったわねぇ」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「見たいなあ」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「へえー」

●「お値段が、とても安くて…」

○「何年なの?」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「十分高いよ」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「500円」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「あなたのも安いっていってたじゃんw」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「パリ好きですなあ。いっそのことパリで暮らしたら?」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「お父さんに見放されますよ」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「私のお父さんの方がいいし」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「いってらー」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「・・・」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「なあに?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「いいよー!どれどれ?」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「うん。あなた可愛いからかってあげるー」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「何円?」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「安いじゃない」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「いってらっしゃーい」

●「また買ってねぇ♪」

○「御金返してねぇー?」

6年前 No.256

まゆ @akirie ★9JyJfhZVPZ_EP8


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「いや、今日は風邪気味で・・・」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「そうですか・・・」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「いや、今日はムリ・・・」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「いや、今日は無理なんで・・・」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「来んなよ・・・」

●「あー楽しみー♪」

○「だから来んなって!」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「わ、マジで来た・・・」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「それはどうも・・・」

●「ジュースとかない?」

○「ない。(礼儀知らずな奴め・・・)」

●「飲みたいー!」

○「だから無いって。。。」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「あ、それ壊れてる・・・」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「いや、だから壊れてるって!」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「てんめぇ・・・」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「ん?もらった。(本当は盗んできたんだけどさ・・・)」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「じゃ、最初からくんなよ。(礼儀知らずな奴め。。。)」

●「もういいや。帰るわ」

○「二度と来んな。」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「え?私ですか?」

●「あんたってさー。キモイー」

○「そうですか。。。」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「じゃ、話しかけないで下さい。」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「いや、病気持ってないんですけど・・・」

●「キモイ病気」

○「あ〜、、、あなたの方が100倍キモいですケド・・・」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「さあ?」

●「いくらくらいー?」

○「さあ?」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「じゃ、訊くな。」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「え?友逹いたの?」

●「また会いましょうねー」

○「いや、会わない事を願います。。。」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「あ、どうも・・・」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「そうですか・・・」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「そーですね。」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「いや、きいてませんけど。」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「そーですか。」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「そーですか。(きいてねーよ。)」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「そーですか。(知るか。)」

●「お値段が、とても安くて…」

○「そーですか。(黙れよ。。。)」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「そーですか。(逝け。)」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「さあ?」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「答えてませんけど?」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「そーですか。(もう帰りたい・・・)」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「そーですか。」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「そーですか。(黙れよ。)」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「一生帰ってくるな。」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「いや、会わないことを願います。。。」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「ん?私ですか?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「いや、無理です」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「だから買わないって。」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「だから買わないっつーの。」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「そんな金ないし。」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「うわ、彼氏キモ・・・」

●「また買ってねぇ♪」

○「なんにも買ってませんけど?」

6年前 No.257

陽菜 ★FrHfkt5J2K_8gB

○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「いつもどおりだよ。」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「私も暇だよ。遊ぼうよ。」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「うん。だって暇だしね^^」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「そんなに興奮しなくてもいいよ・・・」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「えっ。私の家?汚いよ。」

●「あー楽しみー♪」

○「ちょっとまってよ。」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「もうきたの?いらっしゃい^^」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「そんなことないよ。」

●「ジュースとかない?」

○「ちょっとまってね^^」

●「飲みたいー!」

○「はい、どうぞ。」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「うん、最新なの。」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「少しだけだよ^^」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「だってまだ全然やってないじゃん。これから楽しくなるんだよ。」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「遊ぶんだよ。私のクラスメイトの友達で貴方以外みんな持ってるよ。」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「じゃあ出て行っていいよ^^」

●「もういいや。帰るわ」

○「うわーい!(小声)」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「何か私に用事でもある?」

●「あんたってさー。キモイー」

○「それで。」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「話しかけたの誰だっけ。」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「病気ないよ。」

●「キモイ病気」

○「調べて見るね。」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「分からないの。」

●「いくらくらいー?」

○「なんでそんな事聞いてくるの?」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「(無視)」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「呼んでないじゃん。」

●「また会いましょうねー」

○「嫌だ。」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「おはよう^^」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「貴方ほどじゃないよ。」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「うん。だって私の安物だもん。」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「そんな事聞いてないよ。だって私どうせ高そうな服買えないしね^^」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「パリで買った服ならあるよ。」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「私は興味ない・・・。」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「ふーん。よかったね。」

●「お値段が、とても安くて…」

○「15万ぐらい?」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「予想があってた!わーい。安くないね。嘘ついたでしょ。」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「2000円ぐらい?」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「うん。そうだよ。」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「いいな〜。」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「そりゃ当たり前でしょ。」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「宇宙一じゃないんだね。お父さんかわいそう・・・」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「ばいばい。」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「えー。やだよ。」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「私?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「お金ないの?もしかして貧乏人?」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「いちいち敬語じゃなくていいよ。」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「ふふふ。」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「私、貯金10000円しかないの。」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「無視。」

●「また買ってねぇ♪」

○「・・・」





お疲れぇ((−_−))

書いてるこっちも疲れた……←え!?

で、このバトンに挑戦してくださった人っ!

あんがとざます!←気にしないでww

6年前 No.258

陽菜 ★FrHfkt5J2K_8gB

金貨がたまりませんでした。
いきなりすいません。

6年前 No.259

麗娜 @zxc☆WTvV6GmRqr/W ★OaXdTlAIEq_KMC



第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「うんww」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「それで」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「えっ!いやだよ」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「言ってないし」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「無理」

●「あー楽しみー♪」

○「嫌」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「どうぞぉ」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「ふふっ。ありがとう」

●「ジュースとかない?」

○「あるわよぉ」

●「飲みたいー!」

○「いいよぉ。ママァ、ジュースちょーだい」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「最新のよ」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「え!ぁ…」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「やっぱりね」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「しらないわよ」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「ジャアかえってください」

●「もういいや。帰るわ」

○「さようなら」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「はぁい。呼びましたかぁ」

●「あんたってさー。キモイー」

○「えっ?」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「なんでぇよぉ」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「あんたもヤダ」

●「キモイ病気」

○「あんたもね」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「北極ww」

●「いくらくらいー?」

○「10000000000000000000000000円くらい」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「あっそ」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「・・」

●「また会いましょうねー」

○「ヤダな」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「●様、御機嫌よう」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「ありがとうございます。」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「私はパリ製ですのよ…。あなたは?」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「そうですわよぉ」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「私といっしょですわね」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「そうなんですか」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「はぁ・・・」

●「お値段が、とても安くて…」

○「ぁ・・・」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「ふ〜」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「100000000000000000000000000000円くらいかなぁ」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「ええ。結構やすいですわよ」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「ぁ…」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「ぁ・・・・」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「呼んでるよ」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「いってらっしゃいませ」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「御機嫌よう」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「あい。」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「なんでしゅか?」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「いやでしゅ。」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「甘えんなよ」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「甘えんなって」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「いってらしゃいでしゅ」

●「また買ってねぇ♪」

○「いやです」

6年前 No.260

夏芽 ★kxy3hoYfUT_KMC

○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「元気100%だよー」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「ヘー(´ν_.` )ソウナンダ」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「え?そんなこと誰も言ってない」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「えぇー・・・」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「なんでやねんっ!」

●「あー楽しみー♪」

○「うん、もういいよ・・・」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「( ´∀`)ゞ イラッシャーイ」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「綺麗じゃないよー」

●「ジュースとかない?」

○「図々しいなw」

●「飲みたいー!」

○「┐(´∀`)┌ハイハイ」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「あるよー」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「おいw何勝手にやってんねんw」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「ひでぇー((つД`)゜」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「どーもしないよ」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「ひでぇー((つД`)゜」

●「もういいや。帰るわ」

○「バイバーイ☆彡」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「はい?」

●「あんたってさー。キモイー」

○「うん、生まれつき〜」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「えぇー・・・」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「ほぉー」

●「キモイ病気」

○「ほぉー」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「そのへんの靴屋」

●「いくらくらいー?」

○「3000円位?」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「じゃあ聞くなよー」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「うん、バイバーイ」

●「また会いましょうねー」

○「え、(´・д・`)ヤダ」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「御機嫌よう□」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「それほどでもないですわ」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「そうですわね(´∀`*)」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「聞いてないですわw耳が可笑しくて?」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「ヘー(´ν_.` )ソウナンダ」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「ヘー(´ν_.` )ソウナンダ」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「靴にそんな金かけなくても・・・」

●「お値段が、とても安くて…」

○「安いのかよっ!」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「そうですか。オーホホホホ」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「3000円位?」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「えぇ(´∀`*)」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「ヘー(´ν_.` )ソウナンダ」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「長いな・・・」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「オーホホホ」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「(よっしゃ!)」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「さようならぁー」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「はい?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「無理」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「無理だってばw」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「おーい、人の話を聞けー」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「高いよっ」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「彼氏に買ってもらえよっ」

●「また買ってねぇ♪」

○「無理」

6年前 No.261

秋桜 ★iPad=N2bAcmeVE4

○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「そうか…?いつもとおなじだが( ̄▽ ̄)」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「うん、じゃあ、あいつと遊べば・・・?」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「嫌々、言ってねぇよ…」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「あっそ、」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「こないでね〜^^勉強あるんで」

●「あー楽しみー♪」

○「…かってにきめんなよぉぉぉ…」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「…あー…最悪」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「ふふっ( ̄▽ ̄)」

●「ジュースとかない?」

○「ないl」

●「飲みたいー!」

○「嫌、ないので」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「まぁな、なけりゃ変だろ」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「貰い物だから壊すなよ〜」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「貰い物だから」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「貰い物だから」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「うん、そうだね((嫌味」

●「もういいや。帰るわ」

○「うん、帰ってくれた方がありがたいぜよ」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「あ?」

●「あんたってさー。キモイー」

○「それがどうした」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「お前もしゃべんないで?」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「あんたの病気の方がやばいよ」

●「キモイ病気」

○「何とも言えない病気」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「んー……教えん」

●「いくらくらいー?」

○「…」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「あっそ」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「じゃあね、自分好きっこちゃん」

●「また会いましょうねー」

○「いいよ、その時は、嫌味を…フフフフフ…」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「ご機嫌よー」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「ありあと」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「そうですわね((」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「ええ」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「偽物ですのね((オホホ」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「あーらそうですわの。」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「そうですの、」

●「お値段が、とても安くて…」

○「まぁ、」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「まぁ、お安いことオーホホホホ」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「15999999円の、超お得なお値段ですわ」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「ええ、とってもお安いわよねオホホホ」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「まぁ、私のこのカバンは、トルコで買ってものですわ」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「オホホ。お母様が私のために……と」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「私しのお母様が世界一だわ?」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「ご機嫌妙」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「あー…疲れた…」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「あ?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「嫌だ嫌だ」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「いえいえ、」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「…」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「…」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「…」

●「また買ってねぇ♪」

○「一生買ってやらないので、はい、さよなら」

6年前 No.262

キリノ ★SOFTBANK=jBqYTg1mSD

○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「…俺に、話しかけるな」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「生憎と、俺は暇じゃない…世界の命運が掛かってるからな」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「やめろっ…それ以上近づいたら……お前まで…うわぁああぁあっ!左腕がぁあぁ」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「だめだ厨二病攻撃がきかねぇww」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「ええぇええぇえ」

●「あー楽しみー♪」

○「マジでくんのかよ…」


――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「うわぁホントに来やがったホントに来やがった」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「……(T-T)」

●「ジュースとかない?」

○「トイレの水でも飲んでろよぉおぉぉ…」

●「飲みたいー!」

○「え……(引き」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「あぁ、スペラ〇カーね」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「勝手にやるなよ…」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「馬鹿!面白くないゲームにどうやって面白さを見出だすかが真のゲーマーだろう!」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「だーかーらー!」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「じゃあ二度と来ないんだね!?(キラキラ」

●「もういいや。帰るわ」

○「おう!もうくんなぁあぁ☆」


第二話  【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「……」

●「あんたってさー。キモイー」

○「…………」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「いや喋ってねぇww」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「厨二病ですか。いっそうつればいいと思います」

●「キモイ病気」

○「厨二病」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「天界で」

●「いくらくらいー?」

○「天界は愛に満ち溢れています。通貨なんてありません」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「てか最初から話し掛けんな」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「さっさといけ…」

●「また会いましょうねー」

○「もう会いたくないぃい!!」


第三話  【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「また面倒なのが来た…」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「ありあどす」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「そうですか(ニコッ」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「聞いてねぇえwテラ宇宙人ww」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「え…てことは、そのフリフリはお父様の趣味って事…?」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「あぁ…お父様それはやばいって……」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「だめだお父様オワタw」

●「お値段が、とても安くて…」

○「ほう」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「笑い方おばさんくさい」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「天界の物は基本プライスレス」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「プライスレス」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「人間の作った物など……神の産物には程遠いものよ…」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「やっぱりお父様の趣味か…」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「俺の欲しい物は…お金じゃ手に入らないんだ……」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「お父様来ちゃったww」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「さようなら〜」

第四話  【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「誰?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「アレ?……あぁ、チ〇ルチョコ?良いよ」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「うん」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「何個?」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「高えwチ〇ルチョコ何個食うんだよww」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「彼氏……?あ、お前!この間うちに遊びに来て失礼な事言いまくってきた…名前なんだっけ?まぁいっか」

●「また買ってねぇ♪」

○「まだ買ってねぇw」

6年前 No.263

( ´艸`*嵐桜架) ★FtU7yszme5_wKT

○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「目が可笑しくなったかw今元気ないしw」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「で?」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「遊ぶとは一言も言ってないけどw」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「ははw」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「家に入れないからw」

●「あー楽しみー♪」

○「あぁ 憂鬱」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「ここがあたしの部屋 綺麗でしょw」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「ふっ」

●「ジュースとかない?」

○「ない」

●「飲みたいー!」

○「何を飲むの?ジュースないのにw」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「あぁ 弟の赤ちゃんのゲームだおw」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「うわ 赤ちゃんレベルだw」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「だって 赤ちゃんのおもちゃだものw」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「おとうとのだっつーの^言^」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「さっさと帰れ 二度とくんな」

●「もういいや。帰るわ」

○「帰れ帰れ」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「ん?」

●「あんたってさー。キモイー」

○「へー」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「わーった」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「・・・」

●「キモイ病気」

○「・・・」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「・・・」

●「いくらくらいー?」

○「・・・」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「・・・(しゃべってないのに何一人で語ってんだろw)」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「・・・」

●「また会いましょうねー」

○「・・・」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「うぃす」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「だろ??超高かったw」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「何言ってん?!この服3億円w」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「聞いてないけどw」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「へえ」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「花柄のセンスのない帽子に服w」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「へえ」

●「お値段が、とても安くて…」

○「へえ」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「まじで安いなwつかそんな安物の服着てんだw」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「5億円」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「貴様のやつよりは高いよw」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「お花柄のバックw」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「ファザコンw」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「へえ」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「行け行け」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「もう会いたくないな」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「・・・」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「無理」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「何も言ってないけどw」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「財布とられたw」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「おまわりさーんw」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「彼氏かわいそうw」

●「また買ってねぇ♪」

○「のー彼氏に買ってもらえ」

6年前 No.264

96廃 ★GknOzr7kdQ_2yW

第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「いや、風邪・・・・」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「だから風邪」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「か・・・」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「(もうあきらめた)」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「いや、風邪・・・・」

●「あー楽しみー♪」

○「風邪風邪風邪!私風邪!」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「マジできた・・・」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「だろ^^」

●「ジュースとかない?」

○「あるけど・・・」

●「飲みたいー!」

○「はい。豆乳。((机にドンっと豆乳を置く」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「ファミコン・・・・」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「ファミ・・・」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「だからファ・・・」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「フ・・・」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「じゃぁ帰れ。瞬足で帰れ。」

●「もういいや。帰るわ」

○「はよ帰れやーーーーーーーーーーーーーーー!」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「あぁ?」

●「あんたってさー。キモイー」

○「・・・」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「しゃべってない」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「私健康コンテスト一位・・・」

●「キモイ病気」

○「あっそ」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「ユニクロ」

●「いくらくらいー?」

○「軽くセールで500000」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「あ、そ。」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「んー。」

●「また会いましょうねー」

○「なんで^^」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「ごきげんよう」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「サンキュ」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「ああ、おめぇのブリブリドレスには、かな・・・」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「きいてない」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「だ・か・ら、きいてない」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「へぇ。」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「ふーん。」

●「お値段が、とても安くて…」

○「んー。」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「へぇ。」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「5000000000000」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「やすいのか?」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「ふぇ?」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「ふーん。」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「私のお父さんは家も買ってくれるのよ。」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「じゃぁな」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「ほぇ?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「なんでや」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「いやいや」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「買うかーーーーー!」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「ポイッ」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「はぁ?????」

●「また買ってねぇ♪」

○「あ、そ。」

6年前 No.265

tanali. ★cq2anT3n5k_XaU


結構長いです。

それでもいいなら頑張って!

いろいろなのがありますですΣ(・д・)

途中でやめれるかもしれないですが

できれば全部やって欲しいなぁ…(((((≧ω≦),/***

ま、よろwww



○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「いつも元気ですけど。。なにか?お前は死にそうだね(笑)」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「しゃーないで、遊んであげよっか?本当にしゃーないからだけど、。」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「まあ仕方ないなあ。そっちのおごりだからねb」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「そうか?(笑)俺は時間をじゃまされてうっとおしいけど。」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「来るの?(苦笑い)まー良いけど」

●「あー楽しみー♪」

○「お菓子とジュースとゲームと何かいろいろ持って来いよ(笑)」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「はいっおつかれー入っていいよ」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「まーな。お前ん家よりはきれいじゃねー?(笑)」

●「ジュースとかない?」

○「お前が買ってきたよく分かんないジュースならあるよ。」

●「飲みたいー!」

○「勝手に飲めばー。死んでも知らんから俺のせいにしないでね。」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「お前が持ってきたくそゲームならあるよ」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「は?お前のだから勝手にやれば?何勘違いしてるの?電気代払ってね?」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「お前が持ってきたんだろ?お前の顔の方がおもしろくねえよ」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「は?お前が持ってきたんだろ。だから勘違いしてんじゃねえよ。くそっ」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「は?お前ここに連れてきて損した―お前が来たこと末梢したいわー」

●「もういいや。帰るわ」

○「一生くんなはーーーげ」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「なんだブス、触んなカス」

●「あんたってさー。キモイー」

○「」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「しゃべってないんですけどーホントキモイ近寄んなお前が喋んなブスデーブ」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「お前の顔もう病気だろーきも〜い それ以上病気になってどうするんだよ。」

●「キモイ病気」

○「お前のが気もいん病気だろ。うせろっ!」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「教えるわけねーだろ。ばーかはーげ豚みたいな靴は気やがって。あ、顔が豚かぁ。」

●「いくらくらいー?」

○「たぶん。お前より価値あると思うけど」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「ふあっく」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「一生顔見せんな!!」

●「また会いましょうねー」

○「もう一生会いませんよ」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「あら、ごきげんよう《にこ」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「だろー?お前より素敵だろ」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「いやいや。だからぁ。お前より素敵だってば」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「あ、きいてませんけどー!何処でそんな言葉拾ってきたんですか?」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「だから聞いてませんけどー興味ないですけど―」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「だから全然聞いてませんけど―」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「興味ないですけどぉ。ホントにもう」

●「お値段が、とても安くて…」

○「ん?で?だから聞いてないってしつこいなー」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「無駄な金だ…お前の顔に使った方がいいんじゃないかしら おほほほほほほほほほ」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「もうっめんどくさいんですけど―」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「だからぁ。値段言ってないから。あんたは私の何を知っているの?(笑)」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「お前の顔の方がかわいそうだろ。お前にきられている服の方がかわいそうだろー」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「何言ってんの?キモイっブスっ」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「はい」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「バイバイ二度と前に現れるな」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「会わねえって」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「あ、僕?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「仕方ないなあ。買ってあげるよぉ〜カウィいなぁ〜」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「良いよいいよぉ〜」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「はいはい。お返しは高いよぉ〜」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「仕方ないなあ〜」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「今度抱かせろよ(笑)」

●「また買ってねぇ♪」

○「ふふふ」
ふふふ




お疲れぇ((−_−))

書いてるこっちも疲れた……←え!?

で、このバトンに挑戦してくださった人っ!

あんがとざます!←気にしないでww

じゃ、また書くんでよろしくぅ♪

2011/01/16 02:06  >>0

6年前 No.266

音姫. @otohime10 ★J0fPHaweO6_XaU


○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「・・・・・。」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「だから?」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「暇つぶしに。」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「・・・・・・。」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「まぢかよ。」

●「あー楽しみー♪」

○「・・・。」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「本当に来た。」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「それはどうも。」

●「ジュースとかない?」

○「ありますけど。」

●「飲みたいー!」

○「はいはい。」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「・・・・。」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「勝手にやらないで。」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「これ弟の。」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「私がかったわけぢゃないから。」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「きてなんて頼んでない。」

●「もういいや。帰るわ」

○「ありがとう。帰ってくれて。」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「何?」

●「あんたってさー。キモイー」

○「それはどうも。貴方にそう言われるととてもうれしい。」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「・・・・・。」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「私病気なんてないけど。」

●「キモイ病気」

○「・・・・。」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「靴屋に決まってんぢゃん。」

●「いくらくらいー?」

○「教えるつもりない。」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「・・・・・。」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「さっさといけ。」

●「また会いましょうねー」

○「いやです。」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「・・・・・・。」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「あ・・・そう。」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「うらやましくないんで。」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「そんなこと聞いてません。」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「へーすごいですねー。」棒読み

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「・・・・・・。」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「すごいですねー。」棒読み

●「お値段が、とても安くて…」

○「・・・・・・。」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「・・・・・・。」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「教える気ありません。」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「悪い?これが普通です。」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「だから?」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「貴方の父親親バカですね。」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「よかったですね。」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「さっさといってください。」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「もう話したくありません。来ないでください。」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「・・・・・。」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「嫌です。」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「買うなんて言ってません。」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「・・・・。」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「・・・・・。」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「カレしに買ってもらってください。」

●「また買ってねぇ♪」

○「買いません。」

6年前 No.267

さふぃあ ★Vt1B24UlVU_1Ft

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6年前 No.268

お花さん ★t34x3nSGov_KMC

いれて〜!!!


○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「まあね・・・。」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「そうなんだ。」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「いや、ちがうし!」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「・・・」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「え・・・。」

●「あー楽しみー♪」

○「・・・」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「ホントに来たし・・・」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「・・・ありがと。」

●「ジュースとかない?」

○「ないっ!!!」

●「飲みたいー!」

○「自分で買ってきな・・・。」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「さわるな!」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「やめて〜!」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「うざいよ、・・・かなり。」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「プレゼントなんだけど。」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「来ないでくれる・・・。」

●「もういいや。帰るわ」

○「・・・さっぱりしたぁ〜〜〜!!!」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「あ!?」

●「あんたってさー。キモイー」

○「それ、あんただし・・・。」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「はなしかけてきたんでしょ・・・、」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「なんそれ?」

●「キモイ病気」

○「ハア〜・・・。」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「フリマだけど?」

●「いくらくらいー?」

○「知らないよ・・・。」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「・・・」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「・・・」

●「また会いましょうねー」

○「・・・」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「はぁ・・・。」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「そう・・?」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「・・・。」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「・・・。」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「そうですか・・・。」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「・・・。」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「そうなんだ。」

●「お値段が、とても安くて…」

○「いくら?」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「・・・」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「500円だけど。」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「悪かったですね・・・。」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「そうですか・・・。」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「親ばかだ。」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「・・・。」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「えっ!?いないけど・・・。」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「迷子?」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「はい?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「・・・。」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「いきなり何?」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「・・・」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「困るんだけど・・・。」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「えっ!?あれ、彼氏!? ダサッ!!!」

●「また買ってねぇ♪」

○「彼氏に買ってもらいな・・・。」

 楽しかったです。 また、来ますねww

6年前 No.269

あずき ★iPad=cLZVxPgzCC

○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「うん。まぁ、元気98%ぐらいね(笑)」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「あっそぅ〜〜〜♪(´ε` )」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「あそしか言ってない!!(怒)」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「まぁ、いっかぁー」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「あー。行かないでって言おうと思っていたのに」

●「あー楽しみー♪」

○「くそぅ!!!」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「ピンポンならせよ。」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「ちょ!勝手に!!」

●「ジュースとかない?」

○「ジュース??うちはお茶だけ!!なんでかっていうと。。。。」

●「飲みたいー!」

○「おっ!お茶の素晴らしさ分かってもらえた??」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「そ、それ!!!」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「だから!!!!」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「遅かった!!それは、ハムスターと遊ぼうっていう・・・・」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「はぁ???」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「うるさい!!!出て行って!!!!」

●「もういいや。帰るわ」

○「あんたなんて・・・・・。大っ嫌い!!!!」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「なにさ?」

●「あんたってさー。キモイー」

○「あんたってさ〜。うざいー」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「そっちこそ!!なによ!」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「なにいってんだろー」

●「キモイ病気」

○「今日、耳鼻科いかなきゃ。」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「うざい奴は入れない店!」

●「いくらくらいー?」

○「さぁね!うざい奴は、1000億ぐらいじゃない??」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「買うなよ。」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「うわ!ギャル友だぁ・・・。げー。」

●「また会いましょうねー」

○「こいつもギャル。」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「お嬢。」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「うざい奴は、入れない店」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「ぶりっ子。」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「聞いてない」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「お父様のとこに帰れ!」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「えー。ないと思う!!」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「お父様の所に・・・・。」

●「お値段が、とても安くて…」

○「あっそ〜」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「安!!!!!!!」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「ええーと、、、20000000円かな?」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「お前の靴の方がやすいぞ。」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「わざわざパリ??」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「アホ」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「世界一は、マリア様やろ!」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「学校に!???」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「この靴、サービス。」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「ん?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「駄菓子買うの〜」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「駄菓子なら。」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「うまい棒??どう??」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「駄菓子は、安いんだぞ〜!!」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「彼氏と、駄菓子食べるか??」

●「また買ってねぇ♪」

○「駄菓子なら、大歓迎!!

面白かったですwwwww

6年前 No.270

ちゃう ★11tWUfmCsn_EP8

ちゃうです!

いれさせてください!

がんばります!



第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「うん。」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「ふぅん…友達の家にでも行ったら?」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「は?!ちがっ・・・」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「だから、友達んちにでも言ったらって…」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「むり」

●「あー楽しみー♪」

○「ようじあるんだけど。――無視?!」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「どうぞ。(むっすぅ)」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「どうも。」

●「ジュースとかない?」

○「ない。」

●「飲みたいー!」

○「ないったら!」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「ゲームの話してるんじゃないんだけど(怒)」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「んもぅやめてよ!」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「うるさいなぁもう!」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「どーする?!なによ、それっ!」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「ごちゃごちゃ言わないでよ(-"-)」

●「もういいや。帰るわ」

○「帰れ!ばいばいっ」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「なに」

●「あんたってさー。キモイー」

○「で?」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「さわってない。」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「びょーきもってないんだけど。ってかどんなびょーきよ?」

●「キモイ病気」

○「そんなびょーきがあるんだねーー」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「ブランド。」

●「いくらくらいー?」

○「20000.」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「だったらきくな。」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「はいはい。じゃーねー」

●「また会いましょうねー」

○「私は会わなくてもいいけど。」

6年前 No.271

ちゃう ★11tWUfmCsn_gpM

第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「どうも〜」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「あんたってどんなセンスしてんの?」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「どろまみれのジャージよりわたしのキレーなジャージのほうがよくない?」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「きーてないよ。しかもそのジャージどこにでも売ってる。」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「きみのおとーさんって社会苦手なの?パリってどこにあるかしってる?」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「ふーん。赤白ぼーし?」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「自分に合わせたくつなんてふつーにつくってくれるよ?」

●「お値段が、とても安くて…」

○「あ、値札がついてるよ。なになに?」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「¥1560ってかいてあるけど?」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「なにあせってんの?¥2500だけど。」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「あんたのくつよりゃ高い。」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「あぁ、やっとわかった。パリって百均の名前ね、はいはい。」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「ごりっぱなお父様だねーーー」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「まぁ百均だったら買ってくれるんじゃないかな?」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「百均に?」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「次に合うまでお家が破たんしないといーね。」

6年前 No.272

ちゃう ★11tWUfmCsn_gpM

第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「なんですか?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「知らない人にたのむなんて頭大丈夫?」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「なにもいってないよ。うーん、じゃあいいよ。」おみせのなかにはいる。

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○スタスタ…「よっ…」万引きをする。タタタタタッ(逃)

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「はい。」万引きした物をわたす。

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」万引き犯とまちがえられて警察につかまる。

○「ばいばい。」

●「また買ってねぇ♪」

○「あんたと会うことないと思うよ、これから1年は。」

6年前 No.273

GUMI @gumi7070 ★ludWB76IgH_XaU

結構長いです。

それでもいいなら頑張って!

いろいろなのがありますですΣ(・д・)

途中でやめれるかもしれないですが

できれば全部やって欲しいなぁ…(((((≧ω≦),/***

ま、よろwww



○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「うん 元気が取り柄 死んだ顔してるな 笑」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「暇人乙 w」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「行ってない 今日デートでぇす←」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「へぇー よかったね⇒(棒読み)」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「来ないで 腐r((」

●「あー楽しみー♪」

○留守つかお」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「うわ きたw」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「あーあ リフォームしよ」

●「ジュースとかない?」

○「(ヾノ・∀・`)ナイナイ」

●「飲みたいー!」

○「(ヾノ・∀・`)ナイナイ」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「(ヾノ・∀・`)ナイナイ」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「うわぁ 新しいの買おう」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「下手なだけだろ」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「うちうまいから楽しい□」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「帰れ帰れ 帰れ 帰れ かえr(ry」

●「もういいや。帰るわ」

○「じゃーねじゃねー」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「はい?」

●「あんたってさー。キモイー」

○「君には負けるわぁ 腐った顔w」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「うん 口臭いから息もしないやw」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「あんたの口臭うつるからー」

●「キモイ病気」

○「そんな病気ないよ?君馬鹿なの?わらわら」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「人の足元見ないできもす」

●「いくらくらいー?」

○「500万」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「君みたいな貧乏人には買えないよねw」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「その友達も君のこと嫌いだけどねw」

●「また会いましょうねー」

○「腐る」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「ざます」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「ありがとざます」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「顔には似合わないですか(((・∀・)」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「知らない」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「へーへー」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「どうでもいいですよ□」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「知らん」

●「お値段が、とても安くて…」

○「・・・・・・・・・・へえ」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「安いなw」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「500マンだってw」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「いやいや 金銭感覚きもすw」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「わかったわかった」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「わかったわかった変態オヤジwwww」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「知らん」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「ファザコン乙」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「ファザコン乙」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「はい?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「自分で買えないの? びんぼーwwwww」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「(ヾノ・∀・`)ナイナイ」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「甘えないで」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「かわね」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「いや買ってないよ?」

●「また買ってねぇ♪」

○「君のカードでねw」





お疲れぇ((−_−))

書いてるこっちも疲れた……←え!?

で、このバトンに挑戦してくださった人っ!

あんがとざます!←気にしないでww

じゃ、また書くんでよろしくぅ♪

6年前 No.274

沙夜 ★dRud96UWPM_KMC


○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「毎日元気だよ。」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「今日すっごい忙しいや!帰ったら買い物洗濯料理・・」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「は?!そんな暇ないから!」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「なにうかれてんだあいつ」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「引っ越しの手伝いしてくれんの?サンキュー」

●「あー楽しみー♪」

○「お前手伝い好きなのか。親孝行には心配ないな。」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「はい!まずこれね!(ドすっ 段ボールを渡す」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「どこが?ていうかさぼってんじゃねぇえええ!!(バシッ はりせんで思いっきり叩く」

●「ジュースとかない?」

○「えっと・・その荷物はこんなかんじで・・←聞いてない」

●「飲みたいー!」

○「あ〜えっとその段ボールはこの辺で・・」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「そのゲームは捨てといて。もういらないから」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「チッ (殴る」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「そりゃ引っ越しの手伝いなんかつまらんもんだろ。なに甘ったれてんだこんにゃろw」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「ぁあん?」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「損はしてねぇよ。給料いらねえのか?(百万の札束を見せる」

●「もういいや。帰るわ」

○「わかった。役に立たんお前を呼んでそんした」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「なんだ?」

●「あんたってさー。キモイー」

○「あんたの方が気も居〜(苦笑」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「ゲッ あんた口臭やばいよ?」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「臭いからしゃべんなよ」

●「キモイ病気」

○「聞いてないしそんなん」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「わかんない。お父様がかってくれたわ」

●「いくらくらいー?」

○「一億くらいよ。」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「焦ったなあいつ(笑」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「えぇ?!あんた友達いたの?」

●「また会いましょうねー」

○「二度と合わないよ〜」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「ごきげんよう」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「あなたの服のセンス、変ですわね。」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「あなたほどセンスは悪くないですわ」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「聞いていませんわよ」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「ウソですわね。」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「その白ワンピースになぜそのキャップのダサい帽子があうんですの?!」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「センスが悪いこと。なにそのつっかけ。」

●「お値段が、とても安くて…」

○「そうなの?」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「え?!安ッ!」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「安いわ。一億は軽く超えるわ」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「15万で安いといっているあなたにいわれたくないわ。私にとっては1億は1円みたいなものですわ」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「このかばんはルイヴィトンの会社に特注でつくってもらいましたわ」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「私のために・・と。」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「世界一?なんせ日本だけのへっぽこ会社でしょ?わたくしは世界の大企業会社ですわよ?」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「また変な服でもかったんじゃない?」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「永遠にさよおなら^」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「なんだ?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「いいよ。」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「うん。」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「はい。」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「安ッ!!1億しないなんて・・」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「彼氏顔変ッ!」

●「また買ってねぇ♪」

○「おぇ・・」





お疲れぇ((−_−))

書いてるこっちも疲れた……←え!?

で、このバトンに挑戦してくださった人っ!

あんがとざます!←気にしないでww

じゃ、また書くんでよろしくぅ♪

6年前 No.275

カルマル ★cRLJSXYB6d_kjw

○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「昨日はインフルエンザだったけどな」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「そうなんだ」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「言ってねぇ〜・・・」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「マジウケるんですけど!」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「来るな、来たら塩酸かけるぞ」

●「あー楽しみー♪」

○「楽しみだな☆」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「おらよっ!(バシャッ」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「幻覚でも見えてんのかな?」

●「ジュースとかない?」

○「塩酸なら」

●「飲みたいー!」

○「マジかよ!」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「ねぇし」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「幻覚その2」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「お前面白いな」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「さぁね」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「やっと気づいたん?」

●「もういいや。帰るわ」

○「あばよ!」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「なんじゃボケェ」

●「あんたってさー。キモイー」

○「お主にはかなわぬ」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「なんでやねん」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「俺病気持ちじゃねぇし」

●「キモイ病気」

○「(笑)(笑)(笑)」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「どこだと思う?」

●「いくらくらいー?」

○「あ、どこかは気にならないんだ」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「じゃあ聞くなっつう」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「はいはい」

●「また会いましょうねー」

○「できればもう会いたくね」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「はい御機嫌よう♪」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「そうでございますか??」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「あらまた御冗談を(ニコ」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「聞いてませんわ?」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「パリ!いいじゃないですか〜」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「じゃあなんで御被りにならないんですか?」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「誰にでございますか?」

●「お値段が、とても安くて…」

○「いくらでございますか?」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「やっと質問の答えが返ってまいりましたね」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「これですか?これはですね〜・・・」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「まだ申しておりませんが」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「パリ御好きなのね〜」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「そのような不愉快な笑い方はおやめくださいまし」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「やめろ言うたやろ!!」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「あれがおめぇの親父?(笑)」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「あばよ」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「なんや急に?練り殺すぞ」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「アレとは?」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「質問に答えていただきたい」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「買うとは言っておりませぬ」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「しょうがないな〜・・・じゃあ5万貸して」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「それじゃ買えないよ?」

●「また買ってねぇ♪」

○「またの使い方御習いくださいまし」

6年前 No.276

恋歌 ★hh7KgIGsJt_KMC

○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「そう」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「み〜とぅ〜」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「うん」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「感謝しろ」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「へーへー」

●「あー楽しみー♪」

○「楽しみだな☆」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「じゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃーん」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「だろ?」

●「ジュースとかない?」

○「あるよ」

●「飲みたいー!」

○「いいお」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「つまんねーよW」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「つまんないってWW」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「つまらないっていったじゃん」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「遊んでんの」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「やっと気づいたん?」

●「もういいや。帰るわ」

○「帰れ帰れー」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「あ」

●「あんたってさー。キモイー」

○「…」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「…」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「…」

●「キモイ病気」

○「(笑)(笑)(笑)」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「…」

●「いくらくらいー?」

○「…」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「…」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「…」

●「また会いましょうねー」

○「…」

○(しゃべってないのに 何言ってんの)



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「ういす」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「だろ」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「汚い服が?」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「聞いてません」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「へー」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「へー」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「へー」

●「お値段が、とても安くて…」

○「へー」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「へー」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「9999999999999999999999999999999億円」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「ええ」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「へー」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「へー」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「へー」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「へー」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「へーへー」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「ん?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「無理」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「無理」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「財布が…」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「財布泥棒ー」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「いけいけ」

●「また買ってねぇ♪」

○「無理」

6年前 No.277

吉光 結衣 @haru18 ★YJ4eeOSYMo_4U0

第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「うん、でもそれは・・・このビオのおかげ!だから今通信G販売やってるからお気軽にお問い合わせください!」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「じゃああとでどっかいく?」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「うん!」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「じゃあどこ行く?」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「いいよ!」

●「あー楽しみー♪」

○「私も!」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「こっちこっち!」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「そう?」

●「ジュースとかない?」

○「あるよ、コーラだけど、」

●「飲みたいー!」

○「待って〜じゃあ冷蔵庫から出すね」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「うん、あるけど・・・」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「あらかじめいうけど面白くないよ」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「でしょ?」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「分解するんだ!」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「ごめんね・・・」

●「もういいや。帰るわ」

○「うん、じゃあね」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「ナアニ?」

●「あんたってさー。キモイー」

○「そう?」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「あの〜リスニングはどうすれば・・・」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「うん、そうだよね、だって今インフルエンザだもん」

●「キモイ病気」

○「それって君日本にいる人、得にインフルエンザにかかってる人に失礼」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「三越〜」

●「いくらくらいー?」

○「1964万円」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「だよね〜」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「じゃあね〜」

●「また会いましょうねー」

○「うんどこかでね〜」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「ごきげんよう」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「でしょ〜え〜っとこれは〜」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「そう?」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「うん、」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「私のもお父様がロンドンで買ってきてきてくださった物ですのよ、」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「帽子?帽子なんて私にはヘルメット代わりですわ、」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「私はお父様が王室ご用達の店で買ってきてくださったの」

●「お値段が、とても安くて…」

○「何円ですの?」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「あら、フリーマーケットで買ったのかしら?」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「ざっと3948269874億でしょうか?」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「今、あら失礼になったら申し訳ないけど自分を思いっきりけなしましたことよ、」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「私のも同じくロンドンで買ったことざんしょ」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「私もよ、」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「あら、そんな事ですぐお金が無くなっていかないのが不思議だは、私の所は別ですが、」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「それでは、」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「あの、最後タメ口だったの気のせい?」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「なにぃ?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「うん、」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「うん、」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「あの、お言葉って甘くないよ、甘いのはケーキとかクッキーだよm」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「え?それだけでいいの?ラッキー」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「じゃあね?」

●「また買ってねぇ♪」

○「うん!」

6年前 No.278

(*´∀`*) ★vwlFJ0UHiX_snB

○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「うん元気だよ!あはっ←」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「で?w」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「な事いってねーしwお言葉ですがおバカですか?」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「へぇー!おバカっていわれて嬉しい人始めてみた」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「勝手に決めるなw」

●「あー楽しみー♪」

○「大丈夫。うちきたないよ?w」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「帰れ。」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「帰れ」

●「ジュースとかない?」

○「血汚ジュースならw」

●「飲みたいー!」

○「え?mj?あれ飲むとタヒんじゃうよ?」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「で?」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「おいおまwこれあげるわw」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「そうだよ。」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「買ってない。親がやってる(親が買った)」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「おめ〜」

●「もういいや。帰るわ」

○「さいなら」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「あ?」

●「あんたってさー。キモイー」

○「 」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「(喋ってないしwアホかお前はw)」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「何の?」

●「キモイ病気」

○「あ、脳の病院いってらー!」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「高級ブランド」

●「いくらくらいー?」

○「5万7千円」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「へぇーw」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「あっそ」

●「また会いましょうねー」

○「えぇ?ww」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「やほー」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「どうも」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「いや、10万したんですけどw」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「聞いてない」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「私の服もイタリアでオーダーしてもらったの」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「で?」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「私だって高級のはいてるわよw」

●「お値段が、とても安くて…」

○「うん」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「安!!」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「5万7千円」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「そうなのー友達がこんな変なのを… それでお母さんに履かせられた…」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「友達が可愛そう。」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「きめえwオホホとかキモイw」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「オッホホとかwキモイ人が言う言葉だわww」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「で?」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「いや、もう会いたくないです」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「あぁ?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「キモッw」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「いいえ」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「ぇとかキモ」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「安っwwこんな安物買うのね。」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「ではさよなら」

●「また買ってねぇ♪」

○「勘弁w」


※この話に出てくる私の高級等は全て嘘ですw

6年前 No.279

こと @nmblove ★HRuI4RUHNu_UiK

○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「まぁね・・・・。」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「へ〜それが。」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「え〜」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「決まったわけじゃないんだけど・・・・」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「こないでよ〜」

●「あー楽しみー♪」

○「来るなよッ」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「ええええええ来やがった〜←」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「マジで帰ってよ」

●「ジュースとかない?」

○「あるけどあげない」

●「飲みたいー!」

○「やだよ」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「あるけど・・・・」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「ッやめろよ」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「は?黙れ」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「そんなの人の勝手だからほっとけ。」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「お前が来たいとか言い出したくせにwwww」

●「もういいや。帰るわ」

○「さっさと帰れよwww」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「なんだよ」

●「あんたってさー。キモイー」

○「てめーもきめぇんだよ」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「お前が問いかけてんだろwww」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「は?」

●「キモイ病気」

○「人の顔面言う前に、お前の顔面確かめたら?wwwww」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「どこでもええしなw」

●「いくらくらいー?」

○「てめーに意味無いから」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「じゃあ聞くなよクソ」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「勝手に行けよクソ」

●「また会いましょうねー」

○「会いたくないしwwww」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「あざ〜っす」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「そう?^^」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「(イラッ」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「そんなの聞いてないしw」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「あっそ」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「あっそ」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「あっそ」

●「お値段が、とても安くて…」

○「あっそ」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「あっそ」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「どーでもいいし」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「黙れ」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「あっそ」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「あっそうですね。」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「あっそご自由に」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「勝手に行けよ」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「もう二度と会いたくないしwww」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「なに」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「いやです」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「は?」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「なんでだよ」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「いやだし」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「あっそ」

●「また買ってねぇ♪」

○「嫌だしwww」

6年前 No.280

りーおん ★iPad=WAHZPLHIi2


○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「うん」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「そうなんだ」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「べつにそんなこと言ってないよ」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「?」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「ってか私ん家しってるの?」

●「あー楽しみー♪」

○「は?」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「なんできたの?」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「そうですか」

●「ジュースとかない?」

○「ないよ」

●「飲みたいー!」

○「だからないよ」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「あるけど」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「ダメってば」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「自分でやっといてなんなの?」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「あそぶの」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「べつにきてほしいとか言ってないから」

●「もういいや。帰るわ」

○「帰れば」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「はぃ?」

●「あんたってさー。キモイー」

○「は?」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「なんで?」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「は?私病気とかなってないし」

●「キモイ病気」

○「は?あんたがキモイ病気でしょ?」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「教えない」

●「いくらくらいー?」

○「教えない」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「どーでもいーなら聞くなよ」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「はいはい」

●「また会いましょうねー」

○「?」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「御機嫌よう」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「はい?」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「?」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「そんなこと言ってないですけど?」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「そうですか」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「そうなんですか」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「はいはい」

●「お値段が、とても安くて…」

○「?」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「高い!」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「知りません。お母さんが買ってきたから」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「まだ、いってないですけど」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「そうなんですか」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「はいはい」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「ふーん」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「さよなら」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「さよなら」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「なんで?」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「買うって言ってませんよ」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「買いませんけど」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「いや、だから買いません」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「はいはい」

●「また買ってねぇ♪」

○「さよなら」

6年前 No.281

有栖川おとめ* @ayana10 ★FqGuT7SBk7_OcG


○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「うん」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「相手しよーか」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「まあ」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「はー」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「うん」

●「あー楽しみー♪」

○「・・・」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「いらっしゃーい」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「そー?」

●「ジュースとかない?」

○「あるけど」

●「飲みたいー!」

○「へいへい」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「うん」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「な!」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「・・・」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「あんたにもらったよ?そのゲーム」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「帰れ」

●「もういいや。帰るわ」

○「最初からそうしろ」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「は」

●「あんたってさー。キモイー」

○「・・・」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「しゃべってなあーい」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「???」

●「キモイ病気」

○「何それwww」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「さあね」

●「いくらくらいー?」

○「1000000」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「ふーん」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「さいなら」

●「また会いましょうねー」

○「嫌だ」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「あら、私不機嫌よ?」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「えええ???これが?」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「ふーん」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「聞いてねえ」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「はー」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「ほー」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「ひー」

●「お値段が、とても安くて…」

○「ふー」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「安!!!!!」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「1000000万」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「は??????」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「ふーん」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「へー」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「はー」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「ばーい」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「さいなら」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「私?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「は・」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「言ってない・」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「は・」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「嫌」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「・・・」

●「また買ってねぇ♪」

○「・・・」

6年前 No.282

雫. ★Android=nmdlPGaBfP


○アナタ ●お相手

第一話 【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】

●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「ゴホゴホ…ッ、これが元気に見える(´-ω-`)?」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「…あっそう。うちはこれから病院行くからさ、」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「…どこに耳つけてんの(^ω^)?」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「…だから、うちは病院行くんだってばっ」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「…はぁ」

●「あー楽しみー♪」

○「(^言^)?」

――――そのクラスメートが家にやってきた…

○「…なんでいんの(^ω^)?」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「勝手に入るなし」

●「ジュースとかない?」

○「はぁ?腐った牛乳ならあるよ(^ω^)ww」

●「飲みたいー!」

○「じゃ持ってきてやるよ(^言^)」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「ゲホゲホッ…1人で人生ゲームですか(^ω^)?」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「勝手にやってろ(*´∀`*)ww」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「だろーな。1人で人生ゲームって…ww」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「遊ぶの。それ以外にある(^▽^)?」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「ゴキゴキ(指を鳴らす音)」

●「もういいや。帰るわ」

○「次来たらどーなるか知らねぇよ(^▽^)?」

第二話 【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】

●「ねえちょっとぉ」

○「…」

●「あんたってさー。キモイー」

○「…」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「喋ってませんけど(^ω^)?アタマダイジョーブ?ww」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「…」

●「キモイ病気」

○「…(下らなすぎて喋る気にもなれない)」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「どこでもいーじゃん。教える筋合いはねぇ」

●「いくらくらいー?」

○「さぁね?ww」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「お前の存在がどーでもいーかなぁ(^∀^)」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「友達ってその人形(^ω^)?ww」

●「また会いましょうねー」

○「二度と会いたくねぇよ」

第三話 【むかつくお嬢様】

●「あら、御機嫌よう♪」

○「あら、御機嫌よー(^▽^)ww」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「病院行くー(^∀^)?ww」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「買ったじゃなくて拾ったの間違いじゃね?ww」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「あぁ〜。パリのゴミ箱で拾ったのかぁ〜」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「それもゴミ箱のやつ?ww」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「特別に川で拾ったのか〜ww」

●「お値段が、とても安くて…」

○「拾ったんだから、当たり前だろ」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「0円だろ。オーホホホホ(^∀^)ww」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「…」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「まだ何も言ってないけど?やっぱ病院行ったほうがいんじゃん?ww」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「アンタの顔がね(^▽^)またパリで拾ったの〜?ww」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「父さんかわいそーww」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「拾うことにも羞恥心がないのか、ドンマイww」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「父さん、頑張れー」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「今度会うときはもっとマシな格好でよろww」

第四話 【誘惑】

●「ねえそこのあなたぁ!」

○「…」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「…(この人頭おかしーなぁ)」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「…(頭大丈夫かなぁ)」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「…(頭壊れてる?)」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「…(いーや、相手にしたらうちまで頭おかしくなるわ)」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「…(あんなやつに彼氏いんのか、あっ人形だ)」

●「また買ってねぇ♪」

○「…(一言も喋ってないのに)」


 。

6年前 No.283

白鷺里香 ★sqXJk3PvNK_EP8

○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「え、あっうん。君も。」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「へぇー。だから?」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「そんなこと言ってないよ」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「えぇ…まぁいいや。」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「私ん家来んの?来んといてー…」

●「あー楽しみー♪」

○「はぁ...;;」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「いらっしゃい」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「そうかな」

●「ジュースとかない?」

○「あるけど…」

●「飲みたいー!」

○「何にする?」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「あるよ」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「勝手にやんな!?」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「人それぞれだよ」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「面白そうだったから買ったんです」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「自分から勝手にやっといて何言いやがるこいつ…」

●「もういいや。帰るわ」

○「じゃあね?もう二度と来んといて〜ww」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「ん?」

●「あんたってさー。キモイー」

○「分かる〜」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「何で」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「ああ、風邪ひいてるからねうん」

●「キモイ病気」

○「ねぇよそんなのwww」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「さあ」

●「いくらくらいー?」

○「さあ」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「何故にきいてきた;」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「おぅ…」

●「また会いましょうねー」

○「嫌ですー」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「ごきげんよー」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「えぇ…そうかな…」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「ですよねアハハ(苦笑)←」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「言ってねーっ」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「ハイハイ。」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「へぇすごーいぱちぱちぱちぱちー(棒」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「あっそー」

●「お値段が、とても安くて…」

○「うん」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「安いねぇ〜」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「1000000000000000円ぐらいかなぁ」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「よくそんなこと言えるな…」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「お前のほうが可哀想だよ」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「ふーん」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「あっそ」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「おとっちゃんハゲ〜www」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「じゃーね」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「何すか…」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「え、いいけど…」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「うん。」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「…」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「うん。(50000円差し出し)」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「おい、50000円は?」

●「また買ってねぇ♪」

○「なんか得したわぁ…」

6年前 No.284

あにょ ★u8HMTu1LJP_0jU

第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「誰お前」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「だから何」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「一言も言ってねぇよんなこと」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「勝手に進めんな」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「来るな」

●「あー楽しみー♪」

○「鍵閉めてくわ」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「どうやって入ってきた」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「くんな」

●「ジュースとかない?」

○「はぁ!?」

●「飲みたいー!」

○「人んち来てその態度か?」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「…」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「勝手にどうぞ。壊したら弁償な」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「じゃあするなよ」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「遊ぶんだよwwwww」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「じゃあ、最初からくんなよ。鍵かけたのにどうやって入ってきた」

●「もういいや。帰るわ」

○「さっさと帰れ」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「は?」

●「あんたってさー。キモイー」

○「喋ったことがないお前に言われたくない」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「お前が話かけてけてきたんだろ」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「どんな?」

●「キモイ病気」

○「世界にはそんな病気ないんだよ?」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「どこだっていいだろ?」

●「いくらくらいー?」

○「何で言わなきゃ?」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「じゃあ聞くな」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「あ、友達いるの?w」

●「また会いましょうねー」

○「もう会いたくない」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「ごきげんよう」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「ありがとう」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「そうですね。貴方にはほど届きません^^」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「そんなこと聞いておりません」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「ファザコンですねぇ」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「これ、うちにもあるわ―ww」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「へぇ。」

●「お値段が、とても安くて…」

○「さっき、高級って言ったよね?」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「どっちなの?はっきりしてよ」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「2000000くらいですね」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「さっき高級って言ったよね?その靴」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「え?パクリ?」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「親ばかですね」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「ファザコーン 親離れしたらどう? あんた何歳?」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「よっMr.ファザコン」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「もう会いたくないわ―」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「誰」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「誰」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「誰」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「誰」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「誰」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「いるんだ」

●「また買ってねぇ♪」

○「買ってないけど」

6年前 No.285

暴走≡3 ネコミミ様 ★Android=wqQlybXYca

第一話 【よく分からないクラスメートの お相手してあげて?】

●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「学校休んだ事ないよ。」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー… 」

○「・・・プッww暇人めw可哀想〜」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「暇人に相手してらんねー」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「嬉しい?ま、バイバイ。」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「なぜに!?」

●「あー楽しみー♪」

○「あー苦しみー♪」

――――そのクラスメートが家にやってき た…

○「・・・どちら様でしょうか?」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「勝手に家の中に入って来ないで。警察呼びますよ。あ、そっちはお風呂場だから。」

●「ジュースとかない?」

○「何くつろいでんの?おうとならw」

●「飲みたいー!」

○「マジか。今すぐ作ってくるわ。
((オェ。。。。。」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「へ?ゲーム?」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「あ、それは!」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「だってぇ〜。じいちゃん専用の計算機だもん。」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「使う。じいちゃんが」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損 したぁ」

○「ですね。私も、暇じゃないので」

●「もういいや。帰るわ」

○「永遠にサヨウナラ」

第二話 【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】

●「ねえちょっとぉ」

○「なあに?オバサン」

●「あんたってさー。キモイー」

○「そこのキモイ人喋んないで?」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「や、やめてよお!臭いよ!息が」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「あんたの臭息がうつるからー」

●「キモイ病気」

○「クサイ病気」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー ?」

○「あ?」

●「いくらくらいー?」

○「貴方の靴より遥かに高い」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「ってか話かけないでよ。」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー 」

○「はよ行けよ」

●「また会いましょうねー」

○「永遠にサヨウナラ」

第三話 【むかつくお嬢様】

●「あら、御機嫌よう♪」

○「あら、御機嫌よう♪」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね 」

○「どうもぉ〜

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「貴方、眼医者行ってらっしゃい(ニコ」

●「え?この服どこで買ったかですって? 」

○「・・・?一人言ですの?(ププッ」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さ った物なのよ」

○「まあ、パリでして?あそこには何度も何度も行って飽々ですのよぉ〜」

●「これに合った帽子もあるんですわよ? 」

○「帽子なんてもう沢山ですわぁ〜。
もうイヤッと言うほどで。オホホホホ〜

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせ た高級な靴なのよ?」

○「私のは御父様が御自身でつくったのよ?私のためならといい。」

●「お値段が、とても安くて…」

○「この世の中、私に高いと思わせるものなど存在しないもの。」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ 」

○「安いわね〜っ、バザー?オホホホホ〜」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「これは、母のかたみなの。だからお金でも地位でも買えないの。私にこのかたみに値段をつけることなど、出来ないわ。」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっし ゃるの!?」

○「貴方(キッッ)・・・。」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカ バンは同じくパリで買った物なの」

○「さっきからパリパリって言ってるけどさ、パリしか行ったことないの?恥ずかしくない?地位守るためなら嘘ついてアメリカーとかいえばいいのに。あ、国の名前も分からないのかな〜?パリしか知らないおこちゃまが((オホホホホ〜」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「スルーした=バカ!!」

●「お父様は優しいから何でも買ってくだ さるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「お金でも買えないもの、あるって知らない可哀想な子って事?」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなき ゃ」

○「オホホ^^わたくしも呼ばれましたわぁ〜」

●「それでは、またお会いしましょう。さ ようならぁー」

○「(*^ー^*)pマタネ」

第四話 【誘惑】

●「ねえそこのあなたぁ!」

○「((逃げる))」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って 下さらない?((甘えた声」

○「はい?子供に買ってーとかおねだりする人初めて見た。常識的に考えてよ」

●「ホント!?買ってくださるんですね! 」

○「はぁ?いきなり床にチビみたいにママ〜!買ってー!これ欲しぃョ!!ねーママァ〜みたいに言ってさ。次わ、何も買うなんて言ってねーのに。。。ってオバサン誰だよ。」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「反省しろよ」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「お巡りさーん!この人です〜♪」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう 行かなきゃ!」

○「オバサンはよ、結婚しろよ。」

●「また買ってねぇ♪」

○「買ってねーよ。」

6年前 No.286

月夜 @nanase26 ★Iesa05JZME_1Dc

○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「元気じゃねぇんだよなぁ...」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「俺は暇じゃねぇんだよ」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「言ってねぇよ」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「何でやねん」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「しかも何で俺ん家なんだよ」

●「あー楽しみー♪」

○「おい」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「本当に来たのかよ...」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「勝手に入るな」

●「ジュースとかない?」

○「ない お茶しか」

●「飲みたいー!」

○「はいはい」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「勝手にいじるな」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「おい」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「ありがとう」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「どうするって...w遊ぶんだけど?w」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「最初っから来るなよww」

●「もういいや。帰るわ」

○「おうw 二度と来るなw」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「あ?」

●「あんたってさー。キモイー」

○「うん」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「こっちが言いたい ぶりっこ嫌いなんよ」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「へぇ」

●「キモイ病気」

○「お前はぶりっこ病気だな 一生直らないぞ」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「覚えてるわけねぇよ」

●「いくらくらいー?」

○「100000000000000円ww」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「うん」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「うんばぁい」

●「また会いましょうねー」

○「いや 病気移るとか騒いでたくせに...ww」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「御機嫌よう」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「そうかしらね?貴方の方が綺麗だわ。」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「そうね♪」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「聞いてないわよ」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「あら偶然。同じだわ。」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「帽子は髪型が崩れるので好きじゃないのよ」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「そうなのね」

●「お値段が、とても安くて…」

○「安くて?」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「安いわね」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「50万円よ?」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「こちらが言いたいわよ」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「そちらの鞄、町のデパートで3000円で売ってたわよ?」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「お父様に頼ってばかりの人間なのですね...ん?」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「...あら?貴方のお父様って2年前に死んだはずじゃなかったかしら?」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「あらあら 異界へのお迎えかしらw?」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「ええ、あの世でお会いしましょうね」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「なんすか?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「嫌です」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「言ってねぇよ」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「キモ」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「買わない」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「おう」

●「また買ってねぇ♪」

○「何がまただよ」

5年前 No.287

春倉 ★xBYT6ilGQJ_dWB

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5年前 No.288

すーか @suuka26 ★le7OYRBIAh_1HH


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「元気だよww」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「ん」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「いいよw」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「よかったねー。」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「うちんちかよww」

●「あー楽しみー♪」

○「よかったの〜〜w」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「いらっしゃいませww」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「ありがと」

●「ジュースとかない?」

○「ずうずううしいねww」

●「飲みたいー!」

○「はいはい」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「あるね」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「ww」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「じゃあ家くんなや」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「しらね」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「帰れww」

●「もういいや。帰るわ」

○「しゃーー!!」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「・・」

●「あんたってさー。キモイー」

○「誰に言ってんのww独り言でかww」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「じゃあ、はなしかけないで〜?」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「・・・」

●「キモイ病気」

○「だまっとけww」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「シャネル」

●「いくらくらいー?」

○「10万くらい?」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「あっそww」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「よっしゃw」

●「また会いましょうねー」

○「うちはあいたくない〜〜!」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「よう」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「ありがと」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「そ」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「別に」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「へー。ださいね」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「へー」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「へー」

●「お値段が、とても安くて…」

○「へー安いね」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「安いね〜!!」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「100万位かな〜!」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「うん♪」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「へー」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「へー」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「へー」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「へー」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「へー」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「・・」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「やだw」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「はぁ?」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「あ!!」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「おkでーす!!じゃあ通帳かして?」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「あんたの通帳からおろしとくわ〜!」

●「また買ってねぇ♪」

○「二度とかわねー」

5年前 No.289

依空 、 @ne27 ★Smart=PTwYc0Y4uH

○アナタ
●お相手


第一話 【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「あー、うん」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「で?」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「金払ってな?」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「へー」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「あーむり」

●「あー楽しみー♪」

○「むりな?」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「.,..ちっ」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「ここリビング」

●「ジュースとかない?」

○「ない」

●「飲みたいー!」

○「ない」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「さわんな」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「さわんな」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「で?」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「やってないから」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「むりゆったから」

●「もういいや。帰るわ」

○「帰れば?」



第二話 【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「きも」

●「あんたってさー。キモイー」

○「しってる」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「むり」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「病気ねえ」

●「キモイ病気」

○「てめぇには負けるわ」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「しらね」

●「いくらくらいー?」

○「しらね」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「で?」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「いけ」

●「また会いましょうねー」

○「くさ」



第三話 【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「ようす」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「あざーす」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「あーうん」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「え?」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「へーそなんだー」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「帽子とかかぶんねえし」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「そなんだー」

●「お値段が、とても安くて…」

○「そなんだー」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「やす」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「うちのがやすいわー」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「おん」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「いやー大事あそ」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「そなんだー」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「うちも」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「ばい」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「ばい」



第四話 【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「あ?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「きもいんすけど?」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「むり」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「きも」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「むりきもい」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「あそ」

●「また買ってねぇ♪」

○「遠慮しとく」

5年前 No.290

胡白 @72awa ★Android=ucS8Fl93f5

○アナタ ●お相手

第一話 【よく分からないクラスメート のお相手してあげて?】

●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「どーも」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー …」

○「うちもー」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「とは言ってないけどね」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「よかったよかった」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「お待ちしてます」

●「あー楽しみー♪」

○「…」

――――そのクラスメートが家にやって きた…

○「いらっしゃい」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「汚いですよ」

●「ジュースとかない?」

○「ない」

●「飲みたいー!」

○「お茶か」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「どーぞ」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「おもんないけど」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「失礼なっ」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「遊ぶの」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て 損したぁ」

○「帰れ」

●「もういいや。帰るわ」

○「さよなら」

第二話 【喧嘩売って来る奴に勝てっ! 】

●「ねえちょっとぉ」

○「はい?」

●「あんたってさー。キモイー」

○「ほほほ」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「ほほほ」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「ほほほ病?笑」

●「キモイ病気」

○「確かに」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったの ー?」

○「忘れた」

●「いくらくらいー?」

○「忘れたー」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー 」

○「聞くなよー」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くね ー」

○「はい」

●「また会いましょうねー」

○「はい」

第三話 【むかつくお嬢様】

●「あら、御機嫌よう♪」

○「どーも」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわ ね」

○「ありがとうございます」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「そうですかー?笑」

●「え?この服どこで買ったかですって ?」

○「聞いてないですよ」

●「これはお父様がパリで買ってきて下 さった物なのよ」

○「パリいいね!」

●「これに合った帽子もあるんですわよ ?」

○「んで?」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作ら せた高級な靴なのよ?」

○「ふーん」

●「お値段が、とても安くて…」

○「ふーん」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ 」

○「やっぱり庶民とは違いますね」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「忘れたー」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっ しゃるの!?」

○「言ってない」

●「かわいそうですわね。ちなみにこの カバンは同じくパリで買った物なの」

○「ふーん」

●「オホホ。お父様が私のために……と 」

○「ファザコン?」

●「お父様は優しいから何でも買ってく ださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「ファザコン」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かな きゃ」

○「お幸せに」

●「それでは、またお会いしましょう。 さようならぁー」

○「はい」

第四話 【誘惑】

●「ねえそこのあなたぁ!」

○「はい?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買っ て下さらない?((甘えた声」

○「は?」

●「ホント!?買ってくださるんですね !」

○「…」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「…」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「はあー」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、も う行かなきゃ!」

○「さよなら」

●「また買ってねぇ♪」

○「さよなら」

5年前 No.291

風翔-@紅蓮 @ren19 ★WiiU=mXYk3Uq7rc


結構長いです。

それでもいいなら頑張って!

いろいろなのがありますですΣ(・д・)

途中でやめれるかもしれないですが

できれば全部やって欲しいなぁ…(((((≧ω≦),/***

ま、よろwww



○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「おう」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「へえ、平凡で素敵じゃありませんかw」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「はい?!」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「あ、うん。俺今から友達ん家いくけど」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「おい。来たって兄弟しかいねぇよ。。。」

●「あー楽しみー♪」

○「あ、はい。妹が相手するって」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「何で来たんなw」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「おい!人の話聞けよ...」

●「ジュースとかない?」

○「ねぇよ」

●「飲みたいー!」

○「何でーな。」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「壊れとるけ」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「それやろうとしても出来んで」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「壊れとるけんね」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「いや、父さんの」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「おう☆」

●「もういいや。帰るわ」

○「うん。お疲れさん」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「ん?」

●「あんたってさー。キモイー」

○「^^そうですかー、光栄です」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「へい?あ、うん」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「^^」

●「キモイ病気」

○「俺クレイジー人間やからね。」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「ABCw」

●「いくらくらいー?」

○「え、わっせた」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「コンバースやし、ネット探れば出てくるで」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「いってらー」

●「また会いましょうねー」

○「おう」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「おう」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「Thank You」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「^^」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「GU」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「いらねぇ」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「そうかそうか。良かったな!だぁい好きなお父様がだぁい好きなおフランスでね!」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「オーダーメイド?」

●「お値段が、とても安くて…」

○「へえ。」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「wwwww」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「さあ。」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「え、いや、普通じゃん」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「おフランスw」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「ファザコン☆」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「ファザコンww」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「いtr」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「いtr」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「へい?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「何でーな。」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「お前馬鹿やないん」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「は?」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「やめろ。」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「じゃーな」

●「また買ってねぇ♪」

○「え、いや、買っても無いけど。何持ち出してんだ?警報器鳴るぞw」





お疲れぇ((−_−))

書いてるこっちも疲れた……←え!?

で、このバトンに挑戦してくださった人っ!

あんがとざます!←気にしないでww

じゃ、また書くんでよろしくぅ♪

4年前 No.292

ゆず@夕陽 @rururururu☆mTw9JLJUMx. ★bWIUic4rjL_EP8

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4年前 No.293

まにま @kamimani ★DSi=xTmnNR0x1Q

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4年前 No.294

まにま @kamimani ★DSi=xTmnNR0x1Q

>>294 の続きです
第2話
●「ねぇちょっとぉ」
○「ごめん君と付き合う気はないからw」
●「あんたってさぁ。キモイー」
○「え?何?格好良い?ありがとう。でも君自分の顔鏡で見てごらんよ」
●「ちょっとー、喋んないで?」
○「ごめん俺フラれた人の気持ち分かんなくてwww*。°(^-^)*。°」
●「あんたの病気がうつるからさー」
○「俺がモテるのは病気の性だったのか…で、君はなんかの病気にかかってたりする?」
●「キモイ病気」
○「君、可哀相…そんな病気だったなんて」
●「あ、あんたその靴どこで買ったのー?」
○「これをくれた2組のA子さんに聞いて」
●「いくらくらいー?」
○「2組のA子さんに聞け」
●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉ」
○「うわwww嫉妬してるわwwwキモイwww」
●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」
○「先生じゃんwwwあーあ、また怒られてるわwww」
●「また会いましょうねー」
○「先生の説教中だぞwwww」
またあとで続き書きますwww
今回はイケメン&ナルシストな男子が主人公www

4年前 No.295

(σ悪∀魔)σ @onepiece14☆w2HKSnKfsSci ★1YZgArQPrs_mgE


○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「無視」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「無視」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「は?」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「は?」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「くんな」

●「あー楽しみー♪」

○「鍵閉めとこ」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「どこからはいった!?」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「時限爆弾設置」

●「ジュースとかない?」

○「あるよ」

●「飲みたいー!」

○「毒薬」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「殺人ゲーム」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「ゾンビに噛まれろ」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「おまえもな」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「売る」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「帰れ」

●「もういいや。帰るわ」

○「帰れ」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「無視」

●「あんたってさー。キモイー」

○「無視」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「は?」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「無視」

●「キモイ病気」

○「無視」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「無視」

●「いくらくらいー?」

○「100億6871万」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「無視」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「無視」

●「また会いましょうねー」

○「無視」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「だれ」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「きも」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「だれ」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「きも」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「だれ」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「きも」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「だれ」

●「お値段が、とても安くて…」

○「きも」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「やっすw」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「1000億」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「おめえのより高いよ」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「きも」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「無視」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「きも」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「帰れ」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「言え破壊しとこ」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「だれ」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「きも」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「だれ」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「きも」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「やす」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「だれ」

●「また買ってねぇ♪」

○「きも」

4年前 No.296

リヨ @yuusya11 ★fEjJw7EuYS_mgE

第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「うん。」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「あっそ」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「そんなこと言ってない」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「だから言ってない」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「勝手に来るな」

●「あー楽しみー♪」

○「……」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「ホントに来たのか」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「うるさい「」

●「ジュースとかない?」

○「うるさい」

●「飲みたいー!」

○「うるさい」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「うるさい」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「汚い手で触るなーーーーー!!!」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「うるさい」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「貴様にこのゲームの何が分かる?」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「うるさい」

●「もういいや。帰るわ」

○「帰れ」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「うるさい」

●「あんたってさー。キモイー」

○「うるさい」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「……」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「ゴホッゴホッ(わざと相手に咳をする」」

●「キモイ病気」

○「うるさい」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「ユニクロ」

●「いくらくらいー?」

○「4千万」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「うるさい」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「失せろ」

●「また会いましょうねー」

○「失せろ」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「うるさい」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「うるさい」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「うるさい」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「聞いてないし」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「あっそ」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「麦わら帽だろどうせ」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「あっそ」

●「お値段が、とても安くて…」

○「あっそ」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「あっそ」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「5億」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「うるさい」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「うるさい」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「うるさい」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「うるさい」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「ううるさい」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「失せろ」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「うるさい」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「うるさい」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「言ってない」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「うるさい」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「うるさい」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「うるさい」

●「また買ってねぇ♪」

○「失せろ」

4年前 No.297

にいな @jongupenn ★Smart=7lBdI7PvCV

○アナタ
●お相手


第一話 【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「ん、まあね。」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「へー」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「なんでや。」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「ちょお待ってやw」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「こんでいいって!」

●「あー楽しみー♪」

○「あーやだー」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「いらっしゃい。」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「嘘だろw」

●「ジュースとかない?」

○「お茶しかない。」

●「飲みたいー!」

○「しょうがないなー」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「うん」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「それおもんないよ?」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「だから言ったじゃん。」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「買ってねーもらったの。」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「勝手に来たくせになんだよ。」

●「もういいや。帰るわ」

○「まじ!?ばいばーい!!!!」



第二話 【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「なんすか」

●「あんたってさー。キモイー」

○「だからなんすか?」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「いや、喋らせて?w」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「私、持病とかないけど。」

●「キモイ病気」

○「そんな病気ないし何言ってんの?大丈夫?」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「アメリカ。」

●「いくらくらいー?」

○「10万くらい。」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「じゃあ聞くなや。」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「どこへでも勝手に行ってください。帰ってくんな。」

●「また会いましょうねー」

○「絶対やだ。ばいばい。」



第三話 【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「ちゃっす。」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「ありがと。」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「はいはい。」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「聞いてねー」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「ほぉー」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「ふーん」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「へーそうなんだー(棒」

●「お値段が、とても安くて…」

○「ほぉー」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「あ、本当めっちゃ安いね!」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「え、これ?10億。」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「そうなのー。安いでしょ?あなたの靴の何倍も安いよねー♪」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「ふーん。で?何が言いたいの?」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「あーそうなんだー。優しいお父様だこと。」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「私のお父様も私のために土地買ってくれるから優しいよー。」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「....(はぁーやっと消える。)」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「もう会いたくないですさよならー」



第四話 【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「え、誰のこと?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「なんでぇ?お前誰ぇ?名乗れよな?お?」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「おやつカルパスなら買ったげる。」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「おやつカルパスでいいの?w」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「おやつカルパス10円だよ。うん、つかさ、お前誰だよ。」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「え、あのジミーが彼氏?」

●「また買ってねぇ♪」

○「おやつカルパスを?ww」

4年前 No.298

みな ★lFLgkbVUxP_mgE



○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「普通だけど」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「だから?」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「えっやだけどwww」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「話聞け」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「来ないで」

●「あー楽しみー♪」

○「来るなよww」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「うわ、マジで来た」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「あざーす」

●「ジュースとかない?」

○「ねーよ」

●「飲みたいー!」

○「ないっつってんだろ」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「あるけど?」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「それクソゲーだよ」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「だからいったじゃん」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「売る」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「あんたと話して損したわあ」

●「もういいや。帰るわ」

○「さいなら」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「なんすか」

●「あんたってさー。キモイー」

○「いえいえ。あんたにはかなわない」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「お前からしゃべってんじゃん」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「消毒液買えば」

●「キモイ病気」

○「消毒液買える金ないわけ?」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「銀座」

●「いくらくらいー?」

○「クレジットで買ったからわかんないw」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「ほんとだよ」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「あの子が呼んでるの私だけど」

●「また会いましょうねー」

○「さいなら」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「どーも」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「まあね」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「服にカレーのシミついてるよwww」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「しま〇らだろ」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「なーんだ」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「そのブロッコリーみたいな奴?www」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「あっそ」

●「お値段が、とても安くて…」

○「ふーん」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「あ、これと同じ靴1500円で売ってたよ」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「クレジットで買ったからわかんない」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「わかんないって言ってるじゃん」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「しまむ〇かと・・・」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「へー」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「ふーん」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「えっあの顔で世界一とかwww」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「じゃーね」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「なに?ばーさん」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「間に合ってます」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「ま・に・あ・っ・て・ま・す」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「頭がおかしいな」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「なんだやっすww」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「あれ私の彼氏だけど」

●「また買ってねぇ♪」

○「じゃーね」

4年前 No.299

ミラクル ★9GyjDRSmiK_M0e


○アナタ
●お相手


第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「そお?よかったー!」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「あー、私もー!!」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「なにもいってないけど・・・。でも、暇だしいいよ!」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「私も!」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「は!?」

●「あー楽しみー♪」

○「いやいやいや・・・。」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「ほんとにきやがった・・・。」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「ありがと!」

●「ジュースとかない?」

○「あー、あるよ!」

●「飲みたいー!」

○「OK!」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「うん。」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「おい!」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「ちっ!((舌打ち」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「はぁ?人のじゆうでしょーが!!」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「かってにきたくせに・・・。」

●「もういいや。帰るわ」

○「あっそ・・・。」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「なに。」

●「あんたってさー。キモイー」

○「あっそぉ。」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「あんたからしゃべってきたんじゃん!」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「おまえの病気もな!」

●「キモイ病気」

○「きちがい病ね!」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「どこだっていいじゃん!」

●「いくらくらいー?」

○「おしえねーよ!」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「あっそ」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「シーユーフォーエバー」

●「また会いましょうねー」

○「二度とあいたくない。」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「・・・。」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「あっそ」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「あっそ」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「きーてねーよ」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「あー、よかったねー((棒読み」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「あー、よかったねー((二度目」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「・・・。」

●「お値段が、とても安くて…」

○「あっそー」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「へー」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「200000円ww」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「おまえのほーがやすいだろ!」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「あっそー。興味ない」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「お父様があんたみたいなブスのために・・・と」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「お父様しかやさしくないのか」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「永遠にさよなら」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「地獄におちてろ」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「・・・はい。」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「いやです」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「はぁ??」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「なにもいってないけど」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「死ねコノヤロー」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「彼もちかよ」

●「また買ってねぇ♪」

○「かってねーし」





お疲れぇ((−_−))

書いてるこっちも疲れた……←え!?

で、このバトンに挑戦してくださった人っ!

あんがとざます!←気にしないでww

じゃ、また書くんでよろしくぅ♪

4年前 No.300

シフォン ★iPhone=4znx6DvHHR


○アナタ
●お相手


第一話 【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「うんw」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「へぇ。だから?今日公文だから遊べないよ。」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「いやだから遊べないって」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「はぁ?」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「来てもいいけど私居ないよ?」

●「あー楽しみー♪」

○「…」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「うわっ!まじで来たの?」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「あ、ありがどう」

●「ジュースとかない?」

○「ない。炭酸水か、水しかない」

●「飲みたいー!」

○「炭酸水でいいならね」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「うん」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「えぇ。勝手にやるなよ」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「勝手にやって文句言われたらこっちも黙ってられんねんけど?」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「まじで怒るよ?」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「はぁ?」

●「もういいや。帰るわ」

○「あっそさっさと帰れ」



第二話 【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「なんや?」

●「あんたってさー。キモイー」

○「お前の方がキモいわ」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「お前も喋んな」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「私もお前の病気移るわ」

●「キモイ病気」

○「お前のぶりっこ病が移る」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「イオン」

●「いくらくらいー?」

○「6000円くらい」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「じゃぁ聞くなよ」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「あっそ」

●「また会いましょうねー」

○「無視」



第三話 【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「誰?」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「あ、ありがとうございます」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「え?」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「聞いてない」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「聞いてないって。」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「だから?」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「へぇー」

●「お値段が、とても安くて…」

○「??」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「たっかw」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「50万(大嘘)」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「え?貴女様の靴よりお高いんですが?」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「へー(呆れ)」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「うわー」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「急に貧乏になったら行きていけないタイプだ。」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「バイバイ」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「バイバイ」



第四話 【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「な、なんですか!?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「キモい」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「買わない買わない」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「は??」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「無理無理」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「バイバイ」

●「また買ってねぇ♪」

○「え?何も買ってないんすけど」





お疲れぇ((−_−))

書いてるこっちも疲れた……←え!?

で、このバトンに挑戦してくださった人っ!

あんがとざます!←気にしないでww

じゃ、また書くんでよろしくぅ♪

1年前 No.301

猫さん @catcat☆pPUXX.62Kno ★Android=esmqD0Jaz5

○アナタ
●お相手


第一話 【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「風邪気味だが?」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「で?」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「まあいいけど。」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「あっそ」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「えー」

●「あー楽しみー♪」

○「あーそーだねー(棒)」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「上がれ」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「お世辞かよ」

●「ジュースとかない?」

○「激マズゴーヤジュースはあるよ」

●「飲みたいー!」

○「置いとくから勝手に飲め」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「弟のくっそつまんないゲーム?」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「好きにしろ」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「だからいったじゃん」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「知らねー」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「勝手に決めておいて?」

●「もういいや。帰るわ」

○「じゃ、さいなら〜」(ドアをバタンと閉める)



第二話 【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「んだよ」

●「あんたってさー。キモイー」

○「あんたのが移った」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「じゃあ話しかけないで?」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「ああ、今風邪気味だから」

●「キモイ病気」

○「風邪がキモイとは!」(こいつ精神異常)

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「メゾピ○ノだよ」

●「いくらくらいー?」

○「15000」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「そうか、ずるいんだな?」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「え?友達いたんだ」

●「また会いましょうねー」

○「あーそー」(絶対無視する)



第三話 【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「ん。こん。」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「ジャージが?」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「だって次体育だから、あんたも着替えな。」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「聞いてねえし」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「ふーん(棒)」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「へぇー(棒)」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「すごいねー(棒)」

●「お値段が、とても安くて…」

○「1円?w」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「だから?」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「上履きだお」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「上履きだからな」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「で?」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「それがどうした」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「お母さんかわいそう」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「帰るの?」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「まだ3時間目!」



第四話 【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「はぁい?」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「お断りします」(なんだこいつ)

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「は?」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「1円出したげる」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「残りの49999円は自腹でー」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「買わないでいいのねー」

●「また買ってねぇ♪」

○「買ってないから」

6ヶ月前 No.302

藤丸 @mkno2☆7TB57VR2eps ★Tablet=R6Sx17wLLm

第一話  【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「おう、ビンビンしてるぜ」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「まずうちさぁ...屋上あるんだけど…焼いてかない?」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「そうだよ」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「光栄だゾ」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「114514」

●「あー楽しみー♪」

○「見とけよ見とけよ(小声)」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「入って、どうぞ。」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「えっへへーん」

●「ジュースとかない?」

○「アイスティーしかないけど、いいかな?」

●「飲みたいー!」

○「サッー!(迫真)」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「焼こうよ」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「いいよやっちゃって」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「焼こうよ」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「焼こうよ」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「焼かないの?」

●「もういいや。帰るわ」

○「あっ、おい待てぃ(江戸っ子)」



第二話   【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「はい」

●「あんたってさー。キモイー」

○「そうだよ(便乗)」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「」

●「キモイ病気」

○「」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「」

●「いくらくらいー?」

○「」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「」

●「また会いましょうねー」

○「」



第三話   【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「御機嫌よう(爽やか)」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「あら、お世辞がお上手で」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「((ニッコリ」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「(ニッコリ)聞いてねぇよ...」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「あっ...(察し)ふーん」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「あ^□いいっすね^□」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「やりますねぇ!」

●「お値段が、とても安くて…」

○「といいますと?」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「嘘つけ絶対違うゾ」

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「1145141919810万円(迫真)」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「バレなきゃ犯罪じゃないんですよ(迫真)」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「へー」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「へー」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「ん?今なんでも買ってくれるって言ったよね?」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「私もここらで」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「さよならー」



第四話   【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「(私じゃ)ないです」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「嫌です」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「人の♪人の♪人の話を聞け□♪」

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「あのさぁ...」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「クレカに君の口座から引き落とされるようにしとくんで、どうぞ」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「ブオン(手榴弾を投げる音)」

●「また買ってねぇ♪」

○「すちゃ(コンデンターを構える音)」





ほとんど語録で書けるとか優しすぎィ!

6ヶ月前 No.303

ゆ あ . @niiiiiiii ★Android=gcaq3B0TuU

○アナタ
●お相手


第一話 【よく分からないクラスメートのお相手してあげて?】


●「よぉ。今日も元気そうじゃん」

○「あーうん」

●「そうだ!今日さぁ、暇なんだよねー…」

○「へー」

●「えっ!一緒に遊んでくれんの!?」

○「今日部活あるんだー」

●「うわっ!マジ嬉しいんだけど!」

○「」

●「じゃあお前ん家行くわ」

○「鍵しまってるわ」

●「あー楽しみー♪」

○「わー」



――――そのクラスメートが家にやってきた…


○「いまから部活いく」

●「わっ!綺麗な部屋ぁ!」

○「」

●「ジュースとかない?」

○「」

●「飲みたいー!」

○「」

●「あ、ゲームあんじゃん!」

○「」

●「面白そー!やっちゃおっと!」

○「」

●「わっ!何これ…。面白くねえ」

○「」

●「こんなん買ってどーすんの?」

○「」

●「あーあ!つまんねえな。ココに来て損したぁ」

○「」

●「もういいや。帰るわ」

○「」



第二話 【喧嘩売って来る奴に勝てっ!】


●「ねえちょっとぉ」

○「なんすか」

●「あんたってさー。キモイー」

○「いきなりなんだよ」

●「ちょっとー、喋んないで?」

○「」

●「あんたの病気がうつるからー」

○「なんてゆー病気?」

●「キモイ病気」

○「うわっ、だったらお前もやん」

●「あ、あんたのその靴どこで買ったのー?」

○「」

●「いくらくらいー?」

○「百万」

●「ふーん。ま、どーでもいーけどぉー」

○「」

●「あ、友達が呼んでるからー。行くねー」

○「」

●「また会いましょうねー」

○「」



第三話 【むかつくお嬢様】


●「あら、御機嫌よう♪」

○「ども」

●「あら?あなたのその服。素敵ですわね」

○「あー」

●「私ほどではないですが((ニッコリ」

○「爆笑」

●「え?この服どこで買ったかですって?」

○「」

●「これはお父様がパリで買ってきて下さった物なのよ」

○「(自慢かよ」

●「これに合った帽子もあるんですわよ?」

○「」

●「あ、あとこの靴はお父様が特別作らせた高級な靴なのよ?」

○「」

●「お値段が、とても安くて…」

○「」

●「150000円程度かしら?オーホホホホ」

○「え、わたしのくつ百万ww

●「あなたのその靴はおいくら?」

○「百万っていってるやん」

●「えっ!そんな安いものを履いてらっしゃるの!?」

○「150000よりはまし」

●「かわいそうですわね。ちなみにこのカバンは同じくパリで買った物なの」

○「」

●「オホホ。お父様が私のために……と」

○「きしょい」

●「お父様は優しいから何でも買ってくださるの。世界一だわ?オーホホホ」

○「きしょい」

●「あら、お父様が呼んでるわ。行かなきゃ」

○「」

●「それでは、またお会いしましょう。さようならぁー」

○「」



第四話 【誘惑】


●「ねえそこのあなたぁ!」

○「なんすか」

●「いきなりなんですけどぉ、アレ買って下さらない?((甘えた声」

○「いま金持ってないです」

●「ホント!?買ってくださるんですね!」

○「じぶんでどーぞ

●「では、お言葉に甘えてぇ」

○「」

●「50000円ですけど、よろしくー♪」

○「」

●「あっ!彼氏が来たぁ!それじゃ、もう行かなきゃ!」

○「」

●「また買ってねぇ♪」

○「」

6ヶ月前 No.304
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