Google
    
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▼レス(7) >>

クラスの____との会話

 ( バトン・100の質問 投稿掲示板 )
- アクセス(133) - いいね!(2)

∞闇ウサギ∞☆mZZXjGdFcM6J ★iPod=mlIBMqSVfn

クラスの____との会話です。


♪自意識過剰なデレツン((ツンデレではありませんw))少女♪

「おはよぉ」

『』

「あっ♪
昨日のテレビ見たぁ?、」

『』

「ふーん。」

『』

「あっ!!
先輩だわぁ((はぁと
せぇんぱぁぁぁい!!」

『』

「きゃーっ///
先輩手ぇ振ってくれたよっ!!」

『』

「あっ、けど、最後の方に親指逆さにされたんだよぉ///
なんてゆぅ、マークなのかな?、」

『』

「もしかして、わたしのことが好きっていうマーク///?」

『』

「えっ……?
“タヒ”って意味なの………?」

『』

「いやぁぁぁぁぁ!!
信じたくないわぁぁ!!」

『』

「そんなマークって言ったあんた、許さないから!!」

『』

「え、いやぁ、///
あんたは悪くないけど…。」

『』

「けど、許さないから!!」

『』

「先ぱぁぁぁい♪
こっち向いてよぉ」

『』

「あ、今度は中指立ててきたわぁ///
これこそ、好きってマークじゃないかしらぁ///」

『』



@放課後になって@
あなたは自意識過剰なデレツン少女と帰ることになりました。



「あっ///
先輩が門の前に立ってる!!
もしかして、わたしを待ってたの?」

『』

「声かけてみよっかなぁ///


せぇんぱぁ「遅れてごめんねっ!!」」


『』

「え?、誰あいつ。」

『』

「あ、あれは…」

『』

「学校1美少女と言われる由紀先輩じゃないのー!?」

『』

「わたし、告白してくる!!」

『』

「先輩っ!!
わたし、ずっと前からあなたのことが好きでした!!///」

【ごめんね、俺はあんたみたいなぶりっ子は嫌いなんだよ。可愛い系より美人系の方が好きなんだよねw】

「ねぇ、わたしを励まして…」

『』

「えっ?、
いや?、
もぅいいからぁぁ!!」



*駄作者に一言*

2年前 No.0
メモ2016/09/18 10:33 : ユリカ★olPQcJDVRg_OSy

この、駄作バトンをやってくれた方、ここに名前の書き込みをよろしくお願いします!

手間かけるやつですいません…。


((例))


*∞闇ウサギ∞


___________________


*雛生サマ

*いるかちゃんサマ

*ユリカ

*

*

*

ページ: 1


 
 

雛生 @tsuihks ★YVrrATAvnP_ukB

♪自意識過剰なデレツン((ツンデレではありませんw))少女♪

「おはよぉ」

『おはよん』

「あっ♪
昨日のテレビ見たぁ?、」

『見てないよーあんな馬鹿が見るヤツ見るわけないじゃん』

「ふーん。」

『´▽`ハハハハハ』

「あっ!!
先輩だわぁ((はぁと
せぇんぱぁぁぁい!!」

『あんな意地悪な先輩好きなのー?』

「きゃーっ///
先輩手ぇ振ってくれたよっ!!」

『(;-_-)あの先輩嫌い〜』

「あっ、けど、最後の方に親指逆さにされたんだよぉ///
なんてゆぅ、マークなのかな?、」

『市ねって意味だ』

「もしかして、わたしのことが好きっていうマーク///?」

『アホーーーーっwww 記憶力悪いな、この前A子がそのマークは市ねって意味だと教えてくれただろ』

「えっ……?
“タヒ”って意味なの………?」

『いえす(´ー`)』

「いやぁぁぁぁぁ!!
信じたくないわぁぁ!!」

『しゃーないしゃーないww』

「そんなマークって言ったあんた、許さないから!!」

『いや、A子だけど』

「え、いやぁ、///
あんたは悪くないけど…。」

『www』

「けど、許さないから!!」

『意味わかんね´▽`』

「先ぱぁぁぁい♪
こっち向いてよぉ」

『はあw』

「あ、今度は中指立ててきたわぁ///
これこそ、好きってマークじゃないかしらぁ///」

『お前犯すぞって意味だ´▽`』



@放課後になって@
あなたは自意識過剰なデレツン少女と帰ることになりました。



「あっ///
先輩が門の前に立ってる!!
もしかして、わたしを待ってたの?」

『犯すために待ってるんだよ、きっと』

「声かけてみよっかなぁ///


せぇんぱぁ「遅れてごめんねっ!!」」


『w』

「え?、誰あいつ。」

『´▽`』

「あ、あれは…」

『……』

「学校1美少女と言われる由紀先輩じゃないのー!?」

『じゃね』

「わたし、告白してくる!!」

『いてらさい』

「先輩っ!!
わたし、ずっと前からあなたのことが好きでした!!///」

【ごめんね、俺はあんたみたいなぶりっ子は嫌いなんだよ。可愛い系より美人系の方が好きなんだよねw】

「ねぇ、わたしを励まして…」

『´▽`元気出せー 殺られたり犯されたりしなかったか? おーよしよし←』

「えっ?、
いや?、
もぅいいからぁぁ!!」



*駄作者に一言*
面白かったww ジェスチャーワロタ

※警告に同意して書きこまれました (出会い/デート)
2年前 No.1

いるかちゃん ★BwtDFy8u0m_JAR

♪自意識過剰なデレツン((ツンデレではありませんw))少女♪

「おはよぉ」

『おはよ〜』

「あっ♪
昨日のテレビ見たぁ?、」

『何のテレビ??』

「ふーん。」

『…え、何?w』

「あっ!!
先輩だわぁ((はぁと
せぇんぱぁぁぁい!!」

『おぉう…朝から何と威勢の良いww』

「きゃーっ///
先輩手ぇ振ってくれたよっ!!」

『おー、よかったね〜(微笑ましい目w)』

「あっ、けど、最後の方に親指逆さにされたんだよぉ///
なんてゆぅ、マークなのかな?、」

『あー…えとね、それは…汗』

「もしかして、わたしのことが好きっていうマーク///?」

『うん、違うかなww(にこ)』

「えっ……?
“タヒ”って意味なの………?」

『あ、わかってらっしゃr…う、う〜ん?どーなのかなー、ねー??(苦笑)』

「いやぁぁぁぁぁ!!
信じたくないわぁぁ!!」

『うんっ、信じないで前向きに行けば大丈夫だよ☆ww』

「そんなマークって言ったあんた、許さないから!!」

『え、うち言ってませんけど…w汗』

「え、いやぁ、///
あんたは悪くないけど…。」

『え、あ、うん…?wwありがと…ww』

「けど、許さないから!!」

『許さないんかーいww』

「先ぱぁぁぁい♪
こっち向いてよぉ」

『あぁ…この子どーゆー神経してんの?ww』

「あ、今度は中指立ててきたわぁ///
これこそ、好きってマークじゃないかしらぁ///」

『あー…wwそれは、ね、うんwwその内わかるよ…(苦笑)』



@放課後になって@
あなたは自意識過剰なデレツン少女と帰ることになりました。



「あっ///
先輩が門の前に立ってる!!
もしかして、わたしを待ってたの?」

『さぁ…どーなのかなー…ww』

「声かけてみよっかなぁ///


せぇんぱぁ「遅れてごめんねっ!!」」


『おぉ・・・コレは修羅場になるんじゃないか…ww』

「え?、誰あいつ。」

『う〜ん、誰だろーねぇ?w可愛い女の子だねー♪←』

「あ、あれは…」

『うん?』

「学校1美少女と言われる由紀先輩じゃないのー!?」

『お〜…そいえばそれっぽいね』

「わたし、告白してくる!!」

『えっ?!そんな急に…が、がんば?!←』

「先輩っ!!
わたし、ずっと前からあなたのことが好きでした!!///」

【ごめんね、俺はあんたみたいなぶりっ子は嫌いなんだよ。可愛い系より美人系の方が好きなんだよねw】

「ねぇ、わたしを励まして…」

『うん…がんばったねw』

「えっ?、
いや?、
もぅいいからぁぁ!!」



*駄作者に一言*
楽しかったです☆

※警告に同意して書きこまれました (出会い/デート)
2年前 No.2

*・.嵐.・* ★Q8ZrCXzUyT_pbc

♪自意識過剰なデレツン((ツンデレではありませんw))少女♪

「おはよぉ」

『オハヨ』

「あっ♪
昨日のテレビ見たぁ?、」

『なんの番組?』

「ふーん。」

『(答えろやっ)』

「あっ!!
先輩だわぁ((はぁと
せぇんぱぁぁぁい!!」

『((朝からうるs...』

「きゃーっ///
先輩手ぇ振ってくれたよっ!!」

『よかったですね〜』

「あっ、けど、最後の方に親指逆さにされたんだよぉ///
なんてゆぅ、マークなのかな?、」

『ヒントあげようか?○ねっていう意味だよ♪』

「もしかして、わたしのことが好きっていうマーク///?」

『さーどうでしょー』

「えっ……?
“タヒ”って意味なの………?」

『ピンポーン♪』

「いやぁぁぁぁぁ!!
信じたくないわぁぁ!!」

『信じなきゃいいよ』

「そんなマークって言ったあんた、許さないから!!」

『ご勝手に。』

「え、いやぁ、///
あんたは悪くないけど…。」

『なにが?』

「けど、許さないから!!」

『許されないほうが嬉しいです』

「先ぱぁぁぁい♪
こっち向いてよぉ」

『向くわけない』

「あ、今度は中指立ててきたわぁ///
これこそ、好きってマークじゃないかしらぁ///」

『そうかもねーすごいすごーい(-_-;)』



@放課後になって@
あなたは自意識過剰なデレツン少女と帰ることになりました。



「あっ///
先輩が門の前に立ってる!!
もしかして、わたしを待ってたの?」

『そうかもねーすごいすごーい』

「声かけてみよっかなぁ///


せぇんぱぁ「遅れてごめんねっ!!」」


『ナイスタイミングッ☆彡♪^^』

「え?、誰あいつ。」

『先輩をあいつ呼ばわりか・・・w』

「あ、あれは…」

『wwww』

「学校1美少女と言われる由紀先輩じゃないのー!?」

『気付くの遅い・・・』

「わたし、告白してくる!!」

『いってらー』

「先輩っ!!
わたし、ずっと前からあなたのことが好きでした!!///」

【ごめんね、俺はあんたみたいなぶりっ子は嫌いなんだよ。可愛い系より美人系の方が好きなんだよねw】

「ねぇ、わたしを励まして…」

『フラれて当然なのにさ〜勇気出して告白したのはすごいと思うよぉ〜^^?』

「えっ?、
いや?、
もぅいいからぁぁ!!」



*駄作者に一言* 楽しかった^^

※警告に同意して書きこまれました (出会い/デート)
2年前 No.3

*. .雪 遥羽. .* @sakura32 ★Smart=6CZPMS8kdb

クラスの____との会話です。


♪自意識過剰なデレツン((ツンデレではありませんw))少女♪

「おはよぉ」

『はよ。』

「あっ♪
昨日のテレビ見たぁ?、」

『寝た。』

「ふーん。」

『?”』

「あっ!!
先輩だわぁ((はぁと
せぇんぱぁぁぁい!!」

『(”鼓膜千切れる…”)』

「きゃーっ///
先輩手ぇ振ってくれたよっ!!」

『(ニコッ)よかったねぇ』

「あっ、けど、最後の方に親指逆さにされたんだよぉ///
なんてゆぅ、マークなのかな?、」

『好きっていうまぁくじゃなぁい?』

「もしかして、わたしのことが好きっていうマーク///?」

『きっとそぉだよぉ(あとで痛い目見るがいい”)』

「えっ……?
“タヒ”って意味なの………?」

『ちがうよぉ』

「いやぁぁぁぁぁ!!
信じたくないわぁぁ!!」

『(...w)』

「そんなマークって言ったあんた、許さないから!!」

『だぁかぁらぁ.!!!!好きって言うまぁくだよぉ』

「え、いやぁ、///
あんたは悪くないけど…。」

『(”ニコッ)』

「けど、許さないから!!」

『ん?』

「先ぱぁぁぁい♪
こっち向いてよぉ」

『(ニコッ)』

「あ、今度は中指立ててきたわぁ///
これこそ、好きってマークじゃないかしらぁ///」

『そぉだよぉ☆モテモテだねぇ♪』



@放課後になって@
あなたは自意識過剰なデレツン少女と帰ることになりました。



「あっ///
先輩が門の前に立ってる!!
もしかして、わたしを待ってたの?」

『絶対そぉだよぉ☆』

「声かけてみよっかなぁ///


せぇんぱぁ「遅れてごめんねっ!!」」


『ぷっw』

「え?、誰あいつ。」

『(わらw)』

「あ、あれは…」

『綺麗な人-☆』

「学校1美少女と言われる由紀先輩じゃないのー!?」

『そだね-』

「わたし、告白してくる!!」

『いってら-』

「先輩っ!!
わたし、ずっと前からあなたのことが好きでした!!///」

【ごめんね、俺はあんたみたいなぶりっ子は嫌いなんだよ。可愛い系より美人系の方が好きなんだよねw】

「ねぇ、わたしを励まして…」

『(ニコッ)”肩に手をポンっ”[つまりドンマイを表している。]』

「えっ?、
いや?、
もぅいいからぁぁ!!」



*駄作者に一言*
楽しかったです(ovo☆*)

※警告に同意して書きこまれました (出会い/デート)
2年前 No.4

静香 ★PfKigtdhAR_nHx

♪自意識過剰なデレツン((ツンデレではありませんw))少女♪

「おはよぉ」

『あ、おはよう…!』

「あっ♪
昨日のテレビ見たぁ?、」

『え、えっと…なんの番組…?のことかな…』

「ふーん。」

『……え…あ…うん…。。』

「あっ!!
先輩だわぁ((はぁと
せぇんぱぁぁぁい!!」

『おぉ…』

「きゃーっ///
先輩手ぇ振ってくれたよっ!!」

『良かったね(´・ω・`)』

「あっ、けど、最後の方に親指逆さにされたんだよぉ///
なんてゆぅ、マークなのかな?、」

『あ、えっと…(それって…(;^ω^))』

「もしかして、わたしのことが好きっていうマーク///?」

『(´ー`)…』

「えっ……?
“タヒ”って意味なの………?」

『え、えっと…多分…((小声』

「いやぁぁぁぁぁ!!
信じたくないわぁぁ!!」

『(;´Д`)…』

「そんなマークって言ったあんた、許さないから!!」

『………なんで!?』

「え、いやぁ、///
あんたは悪くないけど…。」

『あぁ……。(?』

「けど、許さないから!!」

『そうですか…(;^ω^)』

「先ぱぁぁぁい♪
こっち向いてよぉ」

『(゜-゜)(あの積極的さは尊敬するなぁ)』

「あ、今度は中指立ててきたわぁ///
これこそ、好きってマークじゃないかしらぁ///」

『(^v^)(笑いをこらえる』



@放課後になって@
あなたは自意識過剰なデレツン少女と帰ることになりました。



「あっ///
先輩が門の前に立ってる!!
もしかして、わたしを待ってたの?」

『どうだろうねぇ…』

「声かけてみよっかなぁ///


せぇんぱぁ「遅れてごめんねっ!!」」


『(;´д`)…』

「え?、誰あいつ。」

『さ、さぁ……?((震え』

「あ、あれは…」

『(・_・;)?』

「学校1美少女と言われる由紀先輩じゃないのー!?」

『あぁ…あの人が……』

「わたし、告白してくる!!」

『…えぇ!?』

「先輩っ!!
わたし、ずっと前からあなたのことが好きでした!!///」

【ごめんね、俺はあんたみたいなぶりっ子は嫌いなんだよ。可愛い系より美人系の方が好きなんだよねw】

「ねぇ、わたしを励まして…」

『えっ…』

「えっ?、
いや?、
もぅいいからぁぁ!!」



*駄作者に一言*
楽しかったです。

※警告に同意して書きこまれました (出会い/デート)
4ヶ月前 No.5

かなこ @ladhtnb9 ★W0LQGfKJBu_nHx

クラスの____との会話です。


♪自意識過剰なデレツン((ツンデレではありませんw))少女♪

「おはよぉ」

『おはよう』

「あっ♪
昨日のテレビ見たぁ?、」

『見たよ!』

「ふーん。」

『どうしたの?』

「あっ!!
先輩だわぁ((はぁと
せぇんぱぁぁぁい!!」

『おぉ…w』

「きゃーっ///
先輩手ぇ振ってくれたよっ!!」

『よかったねw』

「あっ、けど、最後の方に親指逆さにされたんだよぉ///
なんてゆぅ、マークなのかな?、」

『ちょっとそれはヤバい。w』

「もしかして、わたしのことが好きっていうマーク///?」

『う、うん、そうだねw』

「えっ……?
“タヒ”って意味なの………?」

『うんww』

「いやぁぁぁぁぁ!!
信じたくないわぁぁ!!」

『ドンマイとしか言えないw』

「そんなマークって言ったあんた、許さないから!!」

『えぇ!?』

「え、いやぁ、///
あんたは悪くないけど…。」

『おう』

「けど、許さないから!!」

『うん』

「先ぱぁぁぁい♪
こっち向いてよぉ」

『:(;゙゚''ω゚''):』

「あ、今度は中指立ててきたわぁ///
これこそ、好きってマークじゃないかしらぁ///」

『めっちゃ嫌ってんじゃんwww』



@放課後になって@
あなたは自意識過剰なデレツン少女と帰ることになりました。



「あっ///
先輩が門の前に立ってる!!
もしかして、わたしを待ってたの?」

『考えすぎじゃない?』

「声かけてみよっかなぁ///


せぇんぱぁ「遅れてごめんねっ!!」」


『やめろ!!!!行くな!!死ぬぞ!!!w』

「え?、誰あいつ。」

『Ω\ζ°)チーン(見ていたこっちが逆に死ぬ)』

「あ、あれは…」

『おう…?』

「学校1美少女と言われる由紀先輩じゃないのー!?」

『うん』

「わたし、告白してくる!!」

『今度は百合に走るだと?w』

「先輩っ!!
わたし、ずっと前からあなたのことが好きでした!!///」

【ごめんね、俺はあんたみたいなぶりっ子は嫌いなんだよ。可愛い系より美人系の方が好きなんだよねw】

「ねぇ、わたしを励まして…」

『ドンマイ』

「えっ?、
いや?、
もぅいいからぁぁ!!」



*駄作者に一言*私が馬鹿なだけかもしれませんが、先輩に話しかけちゃったあたりからよく分からなくなりました。

※警告に同意して書きこまれました (出会い/デート)
4ヶ月前 No.6

ユリカ ★olPQcJDVRg_OSy

♪自意識過剰なデレツン((ツンデレではありませんw))少女♪

「おはよぉ」

『おっはー!』

「あっ♪
昨日のテレビ見たぁ?、」

『ううん、昨日は何も見てない』

「ふーん。」

『へー。』

「あっ!!
先輩だわぁ((はぁと
せぇんぱぁぁぁい!!」

『良かったね』

「きゃーっ///
先輩手ぇ振ってくれたよっ!!」

『後ろの先輩の彼女に手をふってるんだよ?』

「あっ、けど、最後の方に親指逆さにされたんだよぉ///
なんてゆぅ、マークなのかな?、」

『さぁ?なんだろぉねぇ?』

「もしかして、わたしのことが好きっていうマーク///?」

『そうかもしれないねぇ・・・!!(おもろいやつだな)』

「えっ……?
“タヒ”って意味なの………?」

『それってなあに?私、わかんない!』

「いやぁぁぁぁぁ!!
信じたくないわぁぁ!!」

『信じなくていんじゃね?』

「そんなマークって言ったあんた、許さないから!!」

『私はそんな事言って無くない?』

「え、いやぁ、///
あんたは悪くないけど…。」

『でしょ?素直ー』

「けど、許さないから!!」

『なんで?』

「先ぱぁぁぁい♪
こっち向いてよぉ」

『向いてくれたね〜』

「あ、今度は中指立ててきたわぁ///
これこそ、好きってマークじゃないかしらぁ///」

『今度こそそうかもしれないねぇ』



@放課後になって@
あなたは自意識過剰なデレツン少女と帰ることになりました。



「あっ///
先輩が門の前に立ってる!!
もしかして、わたしを待ってたの?」

『彼女を待ってるんだって』

「声かけてみよっかなぁ///


せぇんぱぁ「遅れてごめんねっ!!」」


『約束してんじゃないでしょ?』

「え?、誰あいつ。」

『ひでーな』

「あ、あれは…」

『あれは?』

「学校1美少女と言われる由紀先輩じゃないのー!?」

『うん、で?』

「わたし、告白してくる!!」

『んじゃ、お先ー』

「先輩っ!!
わたし、ずっと前からあなたのことが好きでした!!///」

【ごめんね、俺はあんたみたいなぶりっ子は嫌いなんだよ。可愛い系より美人系の方が好きなんだよねw】

「ねぇ、わたしを励まして…」

『あんた、可愛い系に入ってたんだね、それだけでも救いじゃない?』

「えっ?、
いや?、
もぅいいからぁぁ!!」



*駄作者に一言*

いやいやいや!駄作なんかじゃなく面白いですよ!

※警告に同意して書きこまれました (出会い/デート)
4ヶ月前 No.7
ページ: 1

 
 
<< TOPページ 掲示板TOP 記事データ お知らせメール ▲ページ上 >>
★必ず ローカルルールメビウスリングのルール をご覧ください。
 ▼スタンプ▲スタンプ
※スタンプはいちどに 3個 まで使えます  ×閉じる