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ちょっと…奇妙な女の子が、手招きしてるけど?(汗)

 ( バトン・100の質問 投稿掲示板 )
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キョウ、アラシック? ★3DS=8HHjH1WJYx

下の文章を コピーandペースト してねっ.

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★(あなたの名前.サキちゃん)
◆(あなたの友人.ミユちゃん)
●(奇妙な女の子.レイちゃん)

◆「ちょっと…あっちで奇妙な女の子が、手招きしてるけど?」

★「」

◆「あんな子いたっけ」

★「」

◆「だよねぇ。行ってみる?呼んでるんだしさ」

★「」

............

★「」

●「あっ、やっと来たぁ!遅いよ〜。どれくらい待ってたか分かる?」

★「」

●「ブブー!正解は、99年間でした!」

◆「あの…サキになんか用ですか?あとあなた誰ですか?てか、何言って___」

●「ん、あたし?あたしの名前はレイ。サキちゃんに会いたくてね」

★「」

◆「えと、知り合い…なの!?」

★「」

●「なにとぼけてるのよー!あたし達、ずっと前から親友だったじゃない!」

★「」

●「覚えてない?」

◆「だ、誰よ…ww」

●「本当に覚えてないの?あたし、部屋の天井に、いつも張り付いてたけど」

★「」

◆「本当気持ち悪い。あのさぁ、ふざけるのやめてくんない?」

● 「ふざけてなんかないヨ」

★「」

◆「あっそ。ウチらにはふざけてるようにしか見えないけどね。」

★「」

◆「うざいからもう行って良いかなァ」

●「サキちゃんは連れてくな!!!もし連れてったら、叩くよ?これで」

◆「ビクゥ…岩…っ、ごめん、サキ!」

●「行っちゃった!やっと二人きりになれたね!」

★「」

●「はー懐かしいな。あたし達、いつも一緒にいたよね」

★「」

●「えっ!なんか言った?…言ってないか。」

★「」

●「あたし達は、ご飯も一緒。お風呂も一緒。寝るときも一緒」

★「」

●「ふふ。サキちゃんもうれしいんだねっ。そうだ!久々に鬼ごっこシナイ?」

★「」

●「えー!!やろうよ、そこはさぁ」

★「」

●「そんなに嫌なの?ふぅん。ちょっと傷ついたかも」

★「」

●「もう耐えらんない!さっきからどうして酷いことばかり言うの!?」

★「ちゃんと聞いて!!目を覚ましてよ…昔のサキちゃんは、そんな性格じゃ」

★「」

●「っっっなかったのにッ!!!」

★「」

●「うっ、もっとサキちゃんと笑い会いたかったなぁでも無理なのか…う…」

★「」

●「もう良いよ。今度は呪い殺してあげるから!!!!!さよなら…」

感想どうぞ、「」ありがとうございました(*)「」

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3年前 No.0
ページ: 1


 
 

みゆ @tsuihks ★CP3dmo5Br2_yzP

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★(あなたの名前.サキちゃん)
◆(あなたの友人.ミユちゃん)
●(奇妙な女の子.レイちゃん)

◆「ちょっと…あっちで奇妙な女の子が、手招きしてるけど?」

★「あの子マイちゃんに似てない?」

◆「あんな子いたっけ」

★「いなかったかもw」

◆「だよねぇ。行ってみる?呼んでるんだしさ」

★「うん」

............

★「ふぁ」

●「あっ、やっと来たぁ!遅いよ〜。どれくらい待ってたか分かる?」

★「あれ、サキちゃんじゃないなこの子」

●「ブブー!正解は、99年間でした!」

◆「あの…サキになんか用ですか?あとあなた誰ですか?てか、何言って___」

●「ん、あたし?あたしの名前はレイ。サキちゃんに会いたくてね」

★「え?」

◆「えと、知り合い…なの!?」

★「誰この子。マイちゃんなら知ってるけど」

●「なにとぼけてるのよー!あたし達、ずっと前から親友だったじゃない!」

★「そうだっけ?」

●「覚えてない?」

◆「だ、誰よ…ww」

●「本当に覚えてないの?あたし、部屋の天井に、いつも張り付いてたけど」

★「ごめん、覚えてない」

◆「本当気持ち悪い。あのさぁ、ふざけるのやめてくんない?」

● 「ふざけてなんかないヨ」

★「……天井に張り付くのはやめてくれw」

◆「あっそ。ウチらにはふざけてるようにしか見えないけどね。」

★「うんw」

◆「うざいからもう行って良いかなァ」

●「サキちゃんは連れてくな!!!もし連れてったら、叩くよ?これで」

◆「ビクゥ…岩…っ、ごめん、サキ!」

●「行っちゃった!やっと二人きりになれたね!」

★「あはは(苦笑)」

●「はー懐かしいな。あたし達、いつも一緒にいたよね」

★「ごめん、記憶ないんだってば」

●「えっ!なんか言った?…言ってないか。」

★「耳悪いのかよ」

●「あたし達は、ご飯も一緒。お風呂も一緒。寝るときも一緒」

★「だからいつの話だよおい」

●「ふふ。サキちゃんもうれしいんだねっ。そうだ!久々に鬼ごっこシナイ?」

★「あーいいよ、怖くない程度ならw」

●「えー!!やろうよ、そこはさぁ」

★「えー」

●「そんなに嫌なの?ふぅん。ちょっと傷ついたかも」

★「ああ、ごめんごめんw」

●「もう耐えらんない!さっきからどうして酷いことばかり言うの!?」

★「ちゃんと聞いて!!目を覚ましてよ…昔のサキちゃんは、そんな性格じゃ」

★「w」

●「っっっなかったのにッ!!!」

★「しらねええ」

●「うっ、もっとサキちゃんと笑い会いたかったなぁでも無理なのか…う…」

★「いや、そういうわけじゃ……」

●「もう良いよ。今度は呪い殺してあげるから!!!!!さよなら…」

感想どうぞ、「呪い殺すって……さすがに不吉すぎるww
で、ちょっと思ったことなんだけど私のバトンと相当似てる気がするんですが。」ありがとうございました(*)「いえいえw」

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3年前 No.1

月夜&夜桜 @nanase26 ★Iesa05JZME_1Dc

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★(あなたの名前.サキちゃん)
◆(あなたの友人.ミユちゃん)
●(奇妙な女の子.レイちゃん)

◆「ちょっと…あっちで奇妙な女の子が、手招きしてるけど?」

★「誰だあの子 知らない人に手招きだと?」

◆「あんな子いたっけ」

★「いないな 見覚えないし」

◆「だよねぇ。行ってみる?呼んでるんだしさ」

★「仕方ない.一回行ってみるか」

............

★「ねぇそこの君、何してんの?」

●「あっ、やっと来たぁ!遅いよ〜。どれくらい待ってたか分かる?」

★「分からない てかお前誰だよ」

●「ブブー!正解は、99年間でした!」

◆「あの…サキになんか用ですか?あとあなた誰ですか?てか、何言って___」

●「ん、あたし?あたしの名前はレイ。サキちゃんに会いたくてね」

★「は?」

◆「えと、知り合い…なの!?」

★「違う 初めて合う人だ」

●「なにとぼけてるのよー!あたし達、ずっと前から親友だったじゃない!」

★「はぁ?」

●「覚えてない?」

◆「だ、誰よ…ww」

●「本当に覚えてないの?あたし、部屋の天井に、いつも張り付いてたけど」

★「今こそ妖怪ウォッチの出番だ!w つかそれキモいw」

◆「本当気持ち悪い。あのさぁ、ふざけるのやめてくんない?」

● 「ふざけてなんかないヨ」

★「最後なんかおかしいぞ?」

◆「あっそ。ウチらにはふざけてるようにしか見えないけどね。」

★「うぜぇ..」

◆「うざいからもう行って良いかなァ」

●「サキちゃんは連れてくな!!!もし連れてったら、叩くよ?これで」

◆「ビクゥ…岩…っ、ごめん、サキ!」

●「行っちゃった!やっと二人きりになれたね!」

★「私も帰りたい お前と一緒にいたら吐き気がする」

●「はー懐かしいな。あたし達、いつも一緒にいたよね」

★「は?とぼけるな」

●「えっ!なんか言った?…言ってないか。」

★「言ったよ」

●「あたし達は、ご飯も一緒。お風呂も一緒。寝るときも一緒」

★「キモい レズ嫌いなんよ」

●「ふふ。サキちゃんもうれしいんだねっ。そうだ!久々に鬼ごっこシナイ?」

★「しない」

●「えー!!やろうよ、そこはさぁ」

★「あ?」

●「そんなに嫌なの?ふぅん。ちょっと傷ついたかも」

★「傷ついとけよ」

●「もう耐えらんない!さっきからどうして酷いことばかり言うの!?」

★「ちゃんと聞いて!!目を覚ましてよ…昔のサキちゃんは、そんな性格じゃ」

★「(↑●ですよ) 人違いです」

●「っっっなかったのにッ!!!」

★「しらんわ」

●「うっ、もっとサキちゃんと笑い会いたかったなぁでも無理なのか…う…」

★「うん」

●「もう良いよ。今度は呪い殺してあげるから!!!!!さよなら…」

感想どうぞ、「うざいねこいつ」ありがとうございました(*)「おう」

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3年前 No.2

HAPPY*´`*STORM ★e0BnGYHEsl_EP8

★(あなたの名前.サキちゃん)
◆(あなたの友人.ミユちゃん)
●(奇妙な女の子.レイちゃん)

◆「ちょっと…あっちで女の子が、手招きしてるけど?」

★「誰だ、あの子」

◆「あんな子いたっけ」

★「いないよ。見覚え無いし」

◆「だよねぇ。行ってみる?呼んでるんだしさ」

★「うん。まあ一応」

............

★「私に何か用?」

●「あっ、やっと来たぁ!遅いよ〜。どれくらい待ってたか分かる?」

★「10分位かな?ww」

●「ブブー!正解は、99年間でした!」

◆「あの…サキになんか用ですか?あとあなた誰ですか?てか、何言って___」

●「ん、あたし?あたしの名前はレイ。サキちゃんに会いたくてね」

★「え…どっかで合った?まさかの!(こんな変人と)」

◆「えと、知り合い…なの!?」

★「んな訳」

●「なにとぼけてるのよー!あたし達、ずっと前から親友だったじゃない!」

★「そうだったっけ─」

●「覚えてない?」

◆「だ、誰よ…ww」

●「本当に覚えてないの?あたし、部屋の天井に、いつも張り付いてたけど」

★「あら♪妖怪って本当にいたんだね(きらーん)」

◆「本当気持ち悪い。あのさぁ、ふざけるのやめてくんない?」

● 「ふざけてなんかないヨ」

★「いやふざけてるだろww」

◆「あっそ。ウチらにはふざけてるようにしか見えないけどね。」

★「うん」

◆「うざいからもう行って良いかなァ」

●「サキちゃんは連れてくな!!!もし連れてったら、叩くよ?これで」

◆「ビクゥ…岩…っ、ごめん、サキ!」

●「行っちゃった!やっと二人きりになれたね!」

★「あんた何者」

●「はー懐かしいな。あたし達、いつも一緒にいたよね」

★「ご、ごめん、覚えてないんだよな…ww」

●「えっ!なんか言った?…言ってないか。」

★「言ったけど」

●「あたし達は、ご飯も一緒。お風呂も一緒。寝るときも一緒」

★「止めて止めて、記憶に無いから。つかそれきもい」

●「ふふ。サキちゃんもうれしいんだねっ。そうだ!久々に鬼ごっこシナイ?」

★「結構です」

●「えー!!やろうよ、そこはさぁ」

★「いや、良いよ…」

●「そんなに嫌なの?ふぅん。ちょっと傷ついたかも」

★「あっそ。勝手に傷ついとけば。じゃ私、帰るから」

●「もう耐えらんない!さっきからどうして酷いことばかり言うの!?」

●「ちゃんと聞いて!!目を覚ましてよ…昔のサキちゃんは、そんな性格じゃ」

★「知らねえ」

●「っっっなかったのにッ!!!」

★「知らねえよ、んなもん」

●「うっ、もっとサキちゃんと笑い会いたかったなぁでも無理なのか…う…」

★「うん。無理。」

●「もう良いよ。今度は呪い殺してあげるから!!!!!さよなら…」

感想どうぞ、「不思議な感じ(笑)」ありがとうございました(*)「はーい」

3年前 No.3

HAPPY*´`*STORM ★SVTd351xN3_EP8

★(あなたの名前.サキ)◆(あなたの友人.ミユ)●(奇妙な女の子.レイ)

............

◆「ちょっと…あっちで奇妙な女の子が、手招きしてるけど?」

★「…誰だよ」

◆「あんな子いたっけ」

★「いや、居ない。見覚え無いし」

◆「だよねぇ。行ってみる?呼んでるんだしさ」

★「そうだね」

............

★「来たけど如何したの?」

●「あっ、やっと来たぁ!遅いよ〜。どれくらい待ってたか分かる?」

★「う〜ん、10分位かなww」

●「ブブー!正解は、99年間でした!」

★「( ´-ω-`)……。」

◆「あのぉ 、サキになんか用ですか?あとあなた誰ですか?てか、何言って___」

●「ん、あたし?あたしの名前はレイ。サキちゃんに会いたくてね」

★「…え。どっかで合った事有るっけ!」

◆「えと、知り合い、なの!?」

★「いやぁ〜何かよく分かんないわ」

●「なにとぼけてるのよー!あたし達、ずっと前から親友だったじゃない!」

★「そうだったっけな──」

●「やっぱり覚えてない?」

◆「だ、誰よ…ww」

★「──いや、やっぱ違うっしょ。人違いでs─」

●「本当に覚えてないの?あたし、部屋の天井に、いつも張り付いてたけど」

★「ワーオ!今こそ妖怪ウォッチの時間だぁっ!やっべ、こっわー!」

◆「本当気持ち悪い。あのさぁ、ふざけるのやめてくんない?」

● 「ふざけてなんかないヨ」

★「最後何か可笑しいぞ?」

◆「あっそ。ウチらにはふざけてるようにしか見えないけどね。」

★「うん」

◆「うざいからもう行って良いかなァ」

●「サキちゃんは連れてくな!!!もし連れてったら、叩くよ?これで」

◆「ビクゥ…岩…っ、ごめん、サキ!」

............

●「行っちゃった!やっと二人きりになれたね!」

★「私も帰りたいです」

●「はー懐かしいな。あたし達、いつも一緒にいたよね」

★「私も帰りたいです」

●「えっ!なんか言った?…言ってないか。」

★「耳悪いのかよ(-"-)」

●「あたし達は、ご飯も一緒。お風呂も一緒。寝るときも一緒」

★「止めて止めて、記憶に無いから。つかそれきもい」

●「ふふ。サキちゃんもうれしいんだねっ。そうだ!久々に鬼ごっこシナイ?」

★「う、嬉しくなんか無いし。したく無い」

●「えー!!やろうよ、そこはさぁ」

★「さようならー」

●「そんなに嫌なの?ふぅん。ちょっと傷ついたかも」

★「だって、あんたがうざ過ぎて私、耐えらんないんだもん!」

●「もう耐えらんない!さっきからどうして酷いことばかり言うの!?」

★「酷いのはそっちじゃあんたの脳味噌は相当酷い」

●「ちゃんと聞いて!!目を覚ましてよ…昔のサキちゃんは、そんな性格じゃ」

★「ww」

●「っっっなかったのにッ!!!」

★「知らねええ」

●「うぅ、もっとサキちゃんと笑い会いたかったなぁでも無理なのか…う…」

★「えっ?」

●「もう良いよ。今度は呪い殺してあげるから!!!!!さよなら…」

感想どうぞ、「不思議な感じ(笑)」ありがとうございました(*)「ほいほい」

3年前 No.4

すーか @suuka26 ★le7OYRBIAh_1HH

◆「ちょっと…あっちで奇妙な女の子が、手招きしてるけど?」

★「え?」

◆「あんな子いたっけ」

★「さ・・さぁ?」

◆「だよねぇ。行ってみる?呼んでるんだしさ」

★「え・・・。」

............

★「ちょっっ」

●「あっ、やっと来たぁ!遅いよ〜。どれくらい待ってたか分かる?」

★「ぇ?」

●「ブブー!正解は、99年間でした!」

◆「あの…サキになんか用ですか?あとあなた誰ですか?てか、何言って___」

●「ん、あたし?あたしの名前はレイ。サキちゃんに会いたくてね」

★「え?」

◆「えと、知り合い…なの!?」

★「知らない!!」

●「なにとぼけてるのよー!あたし達、ずっと前から親友だったじゃない!」

★「え?」

●「覚えてない?」

◆「だ、誰よ…ww」

●「本当に覚えてないの?あたし、部屋の天井に、いつも張り付いてたけど」

★「怖い!!」

◆「本当気持ち悪い。あのさぁ、ふざけるのやめてくんない?」

● 「ふざけてなんかないヨ」

★「怖いんだけど・・・。なに天井とか」

◆「あっそ。ウチらにはふざけてるようにしか見えないけどね。」

★「ちょっと・・・。」

◆「うざいからもう行って良いかなァ」

●「サキちゃんは連れてくな!!!もし連れてったら、叩くよ?これで」

◆「ビクゥ…岩…っ、ごめん、サキ!」

●「行っちゃった!やっと二人きりになれたね!」

★「何・・・。」

●「はー懐かしいな。あたし達、いつも一緒にいたよね」

★「え・・・。」

●「えっ!なんか言った?…言ってないか。」

★「。。。」

●「あたし達は、ご飯も一緒。お風呂も一緒。寝るときも一緒」

★「怖いよ!」

●「ふふ。サキちゃんもうれしいんだねっ。そうだ!久々に鬼ごっこシナイ?」

★「やだ!」

●「えー!!やろうよ、そこはさぁ」

★「何・・・。」

●「そんなに嫌なの?ふぅん。ちょっと傷ついたかも」

★「え・・・。」

●「もう耐えらんない!さっきからどうして酷いことばかり言うの!?」

★「ちゃんと聞いて!!目を覚ましてよ…昔のサキちゃんは、そんな性格じゃ」

★「ごめん」

●「っっっなかったのにッ!!!」

★「え・・・。」

●「うっ、もっとサキちゃんと笑い会いたかったなぁでも無理なのか…う…」

★「ごめん・・・。」

●「もう良いよ。今度は呪い殺してあげるから!!!!!さよなら…」

感想どうぞ、「こわ」ありがとうございました(*)「」

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3年前 No.5

ひーちゃん @ajshu ★C3llrhZXuL_gjd

★(あなたの名前.サキちゃん)
◆(あなたの友人.ミユちゃん)
●(奇妙な女の子.レイちゃん)

◆「ちょっと…あっちで奇妙な女の子が、手招きしてるけど?」

★「え?……」

◆「あんな子いたっけ」

★「いや、でも私は見たことないよ」

◆「だよねぇ。行ってみる?呼んでるんだしさ」

★「う、…うん」

............

★「ねぇ、何?」

●「あっ、やっと来たぁ!遅いよ〜。どれくらい待ってたか分かる?」

★「えっと──5分くらい?」

●「ブブー!正解は、99年間でした!」

◆「あの…サキになんか用ですか?あとあなた誰ですか?てか、何言って___」

●「ん、あたし?あたしの名前はレイ。サキちゃんに会いたくてね」

★「私に?」

◆「えと、知り合い…なの!?」

★「んな訳ないじゃない」

●「なにとぼけてるのよー!あたし達、ずっと前から親友だったじゃない!」

★「え?wはっ?w」

●「覚えてない?」

◆「だ、誰よ…www」

●「本当に覚えてないの?あたし、部屋の天井に、いつも張り付いてたけど」

★「…………あの。人違い?じゃないなかな!!」

◆「本当気持ち悪い。あのさぁ、ふざけるのやめてくんない?」

● 「ふざけてなんかないヨ」

★「ちょっ◆」

◆「あっそ。ウチらにはふざけてるようにしか見えないけどね。」

★「……………(困)」

◆「うざいからもう行って良いかなァ」

●「サキちゃんは連れてくな!!!もし連れてったら、叩くよ?これで」

◆「ビクゥ…岩…っ、ごめん、サキ!」

●「行っちゃった!やっと二人きりになれたね!」

★「アンタ何しようとしてんのっ!?」

●「はー懐かしいな。あたし達、いつも一緒にいたよね」

★「ちょっと聞いてる!?」

●「えっ!なんか言った?…言ってないか。」

★「www何でやねん、おい(汗)」

●「あたし達は、ご飯も一緒。お風呂も一緒。寝るときも一緒」

★「あのォ」

●「ふふ。サキちゃんもうれしいんだねっ。そうだ!久々に鬼ごっこシナイ?」

★「最後の声おかしくなってたんだけど」

●「えー!!やろうよ、そこはさぁ」

★「え。いいよ…?」

●「そんなに嫌なの?ふぅん。ちょっと傷ついたかも」

★「いやいやいや!嫌なんて言ってないでしょっ」

●「もう耐えらんない!さっきからどうして酷いことばかり言うの!?」

★「ちゃんと聞いて!!目を覚ましてよ…昔のサキちゃんは、そんな性格じゃ」

★「昔からこうだよ?え〜〜〜っと?」

●「っっっなかったのにッ!!!」

★「…あのォ」

●「うっ、もっとサキちゃんと笑い会いたかったなぁでも無理なのか…う…」

★「と、とりあえず、落ち着こう?ねっ。ちょ、泣かないでくれる?ぁゎゎゎゎゎゎゎゎ」

●「もう良いよ。今度は呪い殺してあげるから!!!!!さよなら…」

感想どうぞ、「──な─幽霊!?」ありがとうございました(*)「どうも!(笑)」

3年前 No.6

カラスさん ★C3llrhZXuL_3Ia

★(あなたの名前.サキ)◆(あなたの友人.ミユ)●(奇妙な女の子.レイ)

............

◆「ちょっと…あっちで奇妙な女の子が、手招きしてるけど?」

★「…誰だよ」

◆「あんな子いたっけ」

★「いや、居ない。見覚え無いし」

◆「だよねぇ。行ってみる?呼んでるんだしさ」

★「そうだね」

............

★「来たけど如何したの?」

●「あっ、やっと来たぁ!遅いよ〜。どれくらい待ってたか分かる?」

★「知らん」

●「ブブー!正解は、99年間でした!」

★「へ...へえww」

◆「あのぉ 、サキになんか用ですか?あとあなた誰ですか?てか、何言って___」

●「ん、あたし?あたしの名前はレイ。サキちゃんに会いたくてね」

★「…え。どっかで合った事有りました?」

◆「えと、知り合い、なの!?」

★「いや、よく分かんないわ」

●「なにとぼけてるのよー!あたし達、ずっと前から親友だったじゃない!」

★「そうだったっけな──」

●「やっぱり覚えてない?」

◆「だ、誰よ…ww」

★「やっぱり覚えてない」

●「本当に覚えてないの?あたし、部屋の天井に、いつも張り付いてたけど」

★「私の?」

◆「本当気持ち悪い。あのさぁ、ふざけるのやめてくんない?」

● 「ふざけてなんかないヨ」

★「最後何か可笑しいぞ?」

◆「あっそ。ウチらにはふざけてるようにしか見えないけどね。」

★「私も」

◆「うざいからもう行って良いかなァ」

●「サキちゃんは連れてくな!!!もし連れてったら、叩くよ?これで」

◆「ビクゥ…岩…っ、ごめん、サキ!」

............

●「行っちゃった!やっと二人きりになれたね!」

★「私も帰りたいです」

●「はー懐かしいな。あたし達、いつも一緒にいたよね」

★「私も帰りたいです」

●「えっ!なんか言った?…言ってないか。」

★「耳悪いのかよ(-"-)」

●「あたし達は、ご飯も一緒。お風呂も一緒。寝るときも一緒」

★「どういうつもりですかww」

●「ふふ。サキちゃんもうれしいんだねっ。そうだ!久々に鬼ごっこシナイ?」

★「う、嬉しくなんか無いし!したく無い」

●「えー!!やろうよ、そこはさぁ」

★「さようならー」

●「そんなに嫌なの?ふぅん。ちょっと傷ついたかも」

★「いや、だって...」

●「もう耐えらんない!さっきからどうして酷いことばかり言うの!?」

★「ちょ...」

●「ちゃんと聞いて!!目を覚ましてよ…昔のサキちゃんは、そんな性格じゃ」

★「え?は?ww」

●「っっっなかったのにッ!!!」

★「もしかして人違いじゃないですか?同じサキでも」

●「うぅ、もっとサキちゃんと笑い会いたかったなぁでも無理なのか…う…」

★「えっ?」

●「もう良いよ。今度は呪い殺してあげるから!!!!!さよなら…」

感想どうぞ、「不吉すぎやしませんかww」ありがとうございました(*)「はい」

3年前 No.7

マリ ★aEliglZoE0_4rx

◆「ちょっと…あっちで奇妙な女の子が、手招きしてるけど?」

★「ホントだ。」

◆「あんな子いたっけ」

★「雑誌で見たことあるよ」

◆「だよねぇ。行ってみる?呼んでるんだしさ」

★「そうだね!サイン貰えるかも!!」

............

★「あの〜、モデルの人ですか?」

●「あっ、やっと来たぁ!遅いよ〜。どれくらい待ってたか分かる?」

★「私の方がずっと待ってました!」

●「ブブー!正解は、99年間でした!」

◆「あの…サキになんか用ですか?あとあなた誰ですか?てか、何言って___」

●「ん、あたし?あたしの名前はレイ。サキちゃんに会いたくてね」

★「え!こんな私と会いたかったんですか!?ヤバい。泣きそう…」

◆「えと、知り合い…なの!?」

★「知り合いも何も!あの超人気モデルのレイちゃんだよ!?ミユ知らないの?」

●「なにとぼけてるのよー!あたし達、ずっと前から親友だったじゃない!」

★「え…」

●「覚えてない?」

◆「だ、誰よ…ww」

●「本当に覚えてないの?あたし、部屋の天井に、いつも張り付いてたけど」

★「え…」

◆「本当気持ち悪い。あのさぁ、ふざけるのやめてくんない?」

● 「ふざけてなんかないヨ」

★「………。」

◆「あっそ。ウチらにはふざけてるようにしか見えないけどね。」

★「……………。」

◆「うざいからもう行って良いかなァ」

●「サキちゃんは連れてくな!!!もし連れてったら、叩くよ?これで」

◆「ビクゥ…岩…っ、ごめん、サキ!」

●「行っちゃった!やっと二人きりになれたね!」

★「…………。」

●「はー懐かしいな。あたし達、いつも一緒にいたよね」

★「ホントにレイちゃんが私の家の…?」

●「えっ!なんか言った?…言ってないか。」

★「言ったよ!」

●「あたし達は、ご飯も一緒。お風呂も一緒。寝るときも一緒」

★「ホントに?」

●「ふふ。サキちゃんもうれしいんだねっ。そうだ!久々に鬼ごっこシナイ?」

★「私レイちゃんと鬼ごっこした記憶ない」

●「えー!!やろうよ、そこはさぁ」

★「いいよ!」

●「そんなに嫌なの?ふぅん。ちょっと傷ついたかも」

★「嫌なんて言ってないんだけど…」

●「もう耐えらんない!さっきからどうして酷いことばかり言うの!?」

●「ちゃんと聞いて!!目を覚ましてよ…昔のサキちゃんは、そんな性格じゃ」

★「え、じゃああんたなんかと鬼ごっこなんてやらない」

●「っっっなかったのにッ!!!」

★「ごめんね」

●「うっ、もっとサキちゃんと笑い会いたかったなぁでも無理なのか…う…」

★「私もレイちゃんと笑いあいたかったよ」

●「もう良いよ。今度は呪い殺してあげるから!!!!!さよなら…」

感想どうぞ、「レイちゃん、私を殺す前にサイン頂戴ね♪」ありがとうございました(*)「いえいえv」

3年前 No.8

鈴音 ★DFdWa8m4E2_mgE

ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー

★(あなたの名前.サキちゃん)
◆(あなたの友人.ミユちゃん)
●(奇妙な女の子.レイちゃん)

◆「ちょっと…あっちで奇妙な女の子が、手招きしてるけど?」

★「え-?ぁ-ほんとだぁ-」

◆「あんな子いたっけ」

★「ん-知らない」((にへら

◆「だよねぇ。行ってみる?呼んでるんだしさ」

★「うん-。」

............

★「…」

●「あっ、やっと来たぁ!遅いよ〜。どれくらい待ってたか分かる?」

★「知らないよ-?」

●「ブブー!正解は、99年間でした!」

◆「あの…サキになんか用ですか?あとあなた誰ですか?てか、何言って___」

●「ん、あたし?あたしの名前はレイ。サキちゃんに会いたくてね」

★「なんで私-?」

◆「えと、知り合い…なの!?」

★「ぇ-?知らないよ-」

●「なにとぼけてるのよー!あたし達、ずっと前から親友だったじゃない!」

★「私の親友はミユだよ-」

●「覚えてない?」

◆「だ、誰よ…ww」

●「本当に覚えてないの?あたし、部屋の天井に、いつも張り付いてたけど」

★「ぇ」

◆「本当気持ち悪い。あのさぁ、ふざけるのやめてくんない?」

● 「ふざけてなんかないヨ」

★「ミユ…こわいよ-この子」

◆「あっそ。ウチらにはふざけてるようにしか見えないけどね。」

★「ミユのゆ-と-り」

◆「うざいからもう行って良いかなァ」

●「サキちゃんは連れてくな!!!もし連れてったら、叩くよ?これで」

◆「ビクゥ…岩…っ、ごめん、サキ!」

●「行っちゃった!やっと二人きりになれたね!」

★「ミユ…?まっでもしょ-がないね-」

●「はー懐かしいな。あたし達、いつも一緒にいたよね」

★「ぇ」

●「えっ!なんか言った?…言ってないか。」

★「ぇ」

●「あたし達は、ご飯も一緒。お風呂も一緒。寝るときも一緒」

★「ぇ-さすがに気持ち悪いよ-」

●「ふふ。サキちゃんもうれしいんだねっ。そうだ!久々に鬼ごっこシナイ?」

★「するわけないデショ-?私、めんど-なの嫌だし-」

●「えー!!やろうよ、そこはさぁ」

★「…」

●「そんなに嫌なの?ふぅん。ちょっと傷ついたかも」

★「あらそう-」

●「もう耐えらんない!さっきからどうして酷いことばかり言うの!?」

★「ちゃんと聞いて!!目を覚ましてよ…昔のサキちゃんは、そんな性格じゃ」

★「…ぇ-私たじゅ-じんかくじゃあるまいし-」

●「っっっなかったのにッ!!!」

★「ねぇ-きみ、、、うるさいよ」((真顔

●「うっ、もっとサキちゃんと笑い会いたかったなぁでも無理なのか…う…」

★「…」

●「もう良いよ。今度は呪い殺してあげるから!!!!!さよなら…」

感想どうぞ、「こわ-い」ありがとうございました(*)「どいたま-」

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3年前 No.9

美月 ★ZavXIHvZJs_9iA

ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー

★(あなたの名前.サキちゃん)
◆(あなたの友人.ミユちゃん)
●(奇妙な女の子.レイちゃん)

◆「ちょっと…あっちで奇妙な女の子が、手招きしてるけど?」

★「ホントだ。誰だろう」

◆「あんな子いたっけ」

★「う〜ん、いなかったような…。」

◆「だよねぇ。行ってみる?呼んでるんだしさ」

★「そうだね」

............

★「どなたですか?」

●「あっ、やっと来たぁ!遅いよ〜。どれくらい待ってたか分かる?」

★「知らん」

●「ブブー!正解は、99年間でした!」

◆「あの…サキになんか用ですか?あとあなた誰ですか?てか、何言って___」

●「ん、あたし?あたしの名前はレイ。サキちゃんに会いたくてね」

★「何で私なんでしょうか」

◆「えと、知り合い…なの!?」

★「知らないって」

●「なにとぼけてるのよー!あたし達、ずっと前から親友だったじゃない!」

★「いや、私の知ってる人でレイっていう人はいるけど、親友ではないよ」

●「覚えてない?」

◆「だ、誰よ…ww」

●「本当に覚えてないの?あたし、部屋の天井に、いつも張り付いてたけど」

★「(息をのむ)」

◆「本当気持ち悪い。あのさぁ、ふざけるのやめてくんない?」

● 「ふざけてなんかないヨ」

★「あの、一体何言ってるんですか?」

◆「あっそ。ウチらにはふざけてるようにしか見えないけどね。」

★「うん。ふざけてるよね」

◆「うざいからもう行って良いかなァ」

●「サキちゃんは連れてくな!!!もし連れてったら、叩くよ?これで」

◆「ビクゥ…岩…っ、ごめん、サキ!」

●「行っちゃった!やっと二人きりになれたね!」

★「…」

●「はー懐かしいな。あたし達、いつも一緒にいたよね」

★「居ないよ」

●「えっ!なんか言った?…言ってないか。」

★「居ないよって言ったよ」

●「あたし達は、ご飯も一緒。お風呂も一緒。寝るときも一緒」

★「ねえ、もういい加減にしてくれない?」

●「ふふ。サキちゃんもうれしいんだねっ。そうだ!久々に鬼ごっこシナイ?」

★「しません!」

●「えー!!やろうよ、そこはさぁ」

★「いい加減にしないと頭突きしますよ?」

●「そんなに嫌なの?ふぅん。ちょっと傷ついたかも」

★「あの、人違いだと思います」

●「もう耐えらんない!さっきからどうして酷いことばかり言うの!?」

★「ちゃんと聞いて!!目を覚ましてよ…昔のサキちゃんは、そんな性格じゃ」

★「目を覚ましてはこっちのセリフです」

●「っっっなかったのにッ!!!」

★「何ですか?いきなり」

●「うっ、もっとサキちゃんと笑い会いたかったなぁでも無理なのか…う…」

★「なに」

●「もう良いよ。今度は呪い殺してあげるから!!!!!さよなら…」

感想どうぞ、「ストーカーみたい…」ありがとうございました(*)「はい」

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2年前 No.10

@arrows0301 ★Android=ywITp1T6YI

★(あなたの名前.サキちゃん)
◆(あなたの友人.ミユちゃん)
●(奇妙な女の子.レイちゃん)

◆「ちょっと…あっちで奇妙な女の子が、手招きしてるけど?」

★「ほんとだ」

◆「あんな子いたっけ」

★「知らない」

◆「だよねぇ。行ってみる?呼んでるんだしさ」

★「え、行くの…?」

............

★「こんにちは」

●「あっ、やっと来たぁ!遅いよ〜。どれくらい待ってたか分かる?」

★「分からない…です。」

●「ブブー!正解は、99年間でした!」

◆「あの…サキになんか用ですか?あとあなた誰ですか?てか、何言って___」

●「ん、あたし?あたしの名前はレイ。サキちゃんに会いたくてね」

★「……」

◆「えと、知り合い…なの!?」

★「いや…」

●「なにとぼけてるのよー!あたし達、ずっと前から親友だったじゃない!」

★「ん……?」

●「覚えてない?」

◆「だ、誰よ…ww」

●「本当に覚えてないの?あたし、部屋の天井に、いつも張り付いてたけど」

★「(なんですと!?)」

◆「本当気持ち悪い。あのさぁ、ふざけるのやめてくんない?」

● 「ふざけてなんかないヨ」

★「ちょ、なんか怖」

◆「あっそ。ウチらにはふざけてるようにしか見えないけどね。」

★「……」

◆「うざいからもう行って良いかなァ」

●「サキちゃんは連れてくな!!!もし連れてったら、叩くよ?これで」

◆「ビクゥ…岩…っ、ごめん、サキ!」

●「行っちゃった!やっと二人きりになれたね!」

★「おい」

●「はー懐かしいな。あたし達、いつも一緒にいたよね」

★「え…」

●「えっ!なんか言った?…言ってないか。」

★「…」

●「あたし達は、ご飯も一緒。お風呂も一緒。寝るときも一緒」

★「はあ」

●「ふふ。サキちゃんもうれしいんだねっ。そうだ!久々に鬼ごっこシナイ?」

★「別にいいけど…」

●「えー!!やろうよ、そこはさぁ」

★「いいよ?やるよ」

●「そんなに嫌なの?ふぅん。ちょっと傷ついたかも」

★「え」

●「もう耐えらんない!さっきからどうして酷いことばかり言うの!?」

★「ちゃんと聞いて!!目を覚ましてよ…昔のサキちゃんは、そんな性格じゃ」

★「言ってない言ってない」

●「っっっなかったのにッ!!!」

★「えっ」

●「うっ、もっとサキちゃんと笑い会いたかったなぁでも無理なのか…う…」

★「え…」

●「もう良いよ。今度は呪い殺してあげるから!!!!!さよなら…」

感想どうぞ、「幽霊か!」ありがとうございました(*)「つまんなくてすいません。リアルで私こういう反応すると思う」

2年前 No.11

ココナッツ @arrows0301 ★Android=ywITp1T6YI

★(あなたの名前.サキちゃん)
◆(あなたの友人.ミユちゃん)
●(奇妙な女の子.レイちゃん)

◆「ちょっと…あっちで奇妙な女の子が、手招きしてるけど?」

★「ほんとだー」

◆「あんな子いたっけ」

★「しらん」

◆「だよねぇ。行ってみる?呼んでるんだしさ」

★「行くか…」

............

★「何か用ですか?」

●「あっ、やっと来たぁ!遅いよ〜。どれくらい待ってたか分かる?」

★「わかんない」

●「ブブー!正解は、99年間でした!」

◆「あの…サキになんか用ですか?あとあなた誰ですか?てか、何言って___」

●「ん、あたし?あたしの名前はレイ。サキちゃんに会いたくてね」

★「え…」

◆「えと、知り合い…なの!?」

★「知らない知らない」

●「なにとぼけてるのよー!あたし達、ずっと前から親友だったじゃない!」

★「いや、ごめん」

●「覚えてない?」

◆「だ、誰よ…ww」

●「本当に覚えてないの?あたし、部屋の天井に、いつも張り付いてたけど」

★「今こそ妖怪ウォッチの出番だ!www」

◆「本当気持ち悪い。あのさぁ、ふざけるのやめてくんない?」

● 「ふざけてなんかないヨ」

★「最後なんかおかしくね?」

◆「あっそ。ウチらにはふざけてるようにしか見えないけどね。」

★「まじでー。早く帰りたい」

◆「うざいからもう行って良いかなァ」

●「サキちゃんは連れてくな!!!もし連れてったら、叩くよ?これで」

◆「ビクゥ…岩…っ、ごめん、サキ!」

●「行っちゃった!やっと二人きりになれたね!」

★「なにしてんの」

●「はー懐かしいな。あたし達、いつも一緒にいたよね」

★「人違いじゃないんですか」

●「えっ!なんか言った?…言ってないか。」

★「おい」

●「あたし達は、ご飯も一緒。お風呂も一緒。寝るときも一緒」

★「いやいやいやいや」

●「ふふ。サキちゃんもうれしいんだねっ。そうだ!久々に鬼ごっこシナイ?」

★「いや、ごめん人違いだと思う」

●「えー!!やろうよ、そこはさぁ」

★「え……」

●「そんなに嫌なの?ふぅん。ちょっと傷ついたかも」

★「わぁかったよ!じゃあやろ!」

●「もう耐えらんない!さっきからどうして酷いことばかり言うの!?」

★「ちゃんと聞いて!!目を覚ましてよ…昔のサキちゃんは、そんな性格じゃ」

★「え、だからやってもいいよって」

●「っっっなかったのにッ!!!」

★「あのー」

●「うっ、もっとサキちゃんと笑い会いたかったなぁでも無理なのか…う…」

★「おーい……」

●「もう良いよ。今度は呪い殺してあげるから!!!!!さよなら…」

感想どうぞ、「怖wwww」ありがとうございました(*)「いえいえ」

2年前 No.12

珠理 @pinpin ★bUJJk19IBQ_vN9

★(あなたの名前.サキちゃん)
◆(あなたの友人.ミユちゃん)
●(奇妙な女の子.レイちゃん)

◆「ちょっと…あっちで奇妙な女の子が、手招きしてるけど?」

★「え?どこどこ?私には見えないなぁw」

◆「あんな子いたっけ」

★「だから、どこにいるの?」

◆「だよねぇ。行ってみる?呼んでるんだしさ」

★「は?『だよねぇ』って返事としておかしいだろwww」

............

★「あーー、あいつ知ってるよ?」

●「あっ、やっと来たぁ!遅いよ〜。どれくらい待ってたか分かる?」

★「興味ない」

●「ブブー!正解は、99年間でした!」

◆「あの…サキになんか用ですか?あとあなた誰ですか?てか、何言って___」

●「ん、あたし?あたしの名前はレイ。サキちゃんに会いたくてね」

★「おおおお久しぶり」

◆「えと、知り合い…なの!?」

★「んー、多分」

●「なにとぼけてるのよー!あたし達、ずっと前から親友だったじゃない!」

★「はいはい、親友です」

●「覚えてない?」

◆「だ、誰よ…ww」

●「本当に覚えてないの?あたし、部屋の天井に、いつも張り付いてたけど」

★「あー!忍者ごっこね!」

◆「本当気持ち悪い。あのさぁ、ふざけるのやめてくんない?」

●「ふざけてなんかないヨ」

★「」

◆「あっそ。ウチらにはふざけてるようにしか見えないけどね。」

★「ウチら!?なんで私も!?」

◆「うざいからもう行って良いかなァ」

●「サキちゃんは連れてくな!!!もし連れてったら、叩くよ?これで」

◆「ビクゥ…岩…っ、ごめん、サキ!」

●「行っちゃった!やっと二人きりになれたね!」

★「おう。」

●「はー懐かしいな。あたし達、いつも一緒にいたよね」

★「いつもではないかなー」

●「えっ!なんか言った?…言ってないか。」

★「いや、言った」

●「あたし達は、ご飯も一緒。お風呂も一緒。寝るときも一緒」

★「飯も風呂も寝るのも別っすね。」

●「ふふ。サキちゃんもうれしいんだねっ。そうだ!久々に鬼ごっこシナイ?」

★「忍者ごっこのほうがいいかな」

●「えー!!やろうよ、そこはさぁ」

★「いやいや、忍者でしょ」

●「そんなに嫌なの?ふぅん。ちょっと傷ついたかも」

★「へー」

●「もう耐えらんない!さっきからどうして酷いことばかり言うの!?」

 「ちゃんと聞いて!!目を覚ましてよ…昔のサキちゃんは、そんな性格じゃ」

★「」

●「っっっなかったのにッ!!!」

★「お、おう」

●「うっ、もっとサキちゃんと笑い会いたかったなぁでも無理なのか…う…」

★「はい?」

●「もう良いよ。今度は呪い殺してあげるから!!!!!さよなら…」

感想どうぞ、「最後ーーーーー!」
ありがとうございました(*)「どうも」

1年前 No.13

いずみ. @a00 ★AmGoBV2VZR_mgE

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★(あなたの名前.サキちゃん)
◆(あなたの友人.ミユちゃん)
●(奇妙な女の子.レイちゃん)

◆「ちょっと…あっちで奇妙な女の子が、手招きしてるけど?」

★「 は!あの子可愛い! 」

◆「あんな子いたっけ」

★「 さあ?見たことない 」

◆「だよねぇ。行ってみる?呼んでるんだしさ」

★「 そうだね!肉まんくれるかも! 」

............

★「 肉まん、くれるんですよね? 」

●「あっ、やっと来たぁ!遅いよ〜。どれくらい待ってたか分かる?」

★「 えーっと、肉まん冷めるくらい待ってました?ごめんなさい 」

●「ブブー!正解は、99年間でした!」

◆「あの…サキになんか用ですか?あとあなた誰ですか?てか、何言って___」

●「ん、あたし?あたしの名前はレイ。サキちゃんに会いたくてね」

★「 本当?!肉まんの為にありがとう! 」

◆「えと、知り合い…なの!?」

★「 うん!肉まんの仲! 」

●「なにとぼけてるのよー!あたし達、ずっと前から親友だったじゃない!」

★「 よく肉まんくれるよねー 」

●「覚えてない?」

◆「だ、誰よ…ww」

●「本当に覚えてないの?あたし、部屋の天井に、いつも張り付いてたけど」

★「 肉まんの皮、よく紙に張り付くよね 」

◆「本当気持ち悪い。あのさぁ、ふざけるのやめてくんない?」

● 「ふざけてなんかないヨ」

★「 そうなの!肉まんは全て食べたいのになかなか取れないの… 」

◆「あっそ。ウチらにはふざけてるようにしか見えないけどね。」

★「 そうだよー。たまに間違えてピザまん渡されるんだもん 」

◆「うざいからもう行って良いかなァ」

●「サキちゃんは連れてくな!!!もし連れてったら、叩くよ?これで」

◆「ビクゥ…岩…っ、ごめん、サキ!」

●「行っちゃった!やっと二人きりになれたね!」

★「 今日は何個くれるの?肉まん 」

●「はー懐かしいな。あたし達、いつも一緒にいたよね」

★「 いつも一緒に肉まん食べたよね 」

●「えっ!なんか言った?…言ってないか。」

★「 ウン? 」

●「あたし達は、ご飯も一緒。お風呂も一緒。寝るときも一緒」

★「 肉まん食べる時もネ! 」

●「ふふ。サキちゃんもうれしいんだねっ。そうだ!久々に鬼ごっこシナイ?」

★「 あー、勝ったほうが肉まん2個のやつねえw 」

●「えー!!やろうよ、そこはさぁ」

★「 でも今空腹だから無理ぃ 」

●「そんなに嫌なの?ふぅん。ちょっと傷ついたかも」

★「 肉まん食べればできるんだけど… 」

●「もう耐えらんない!さっきからどうして酷いことばかり言うの!?」

●「ちゃんと聞いて!!目を覚ましてよ…昔のサキちゃんは、そんな性格じゃ」

★「 肉まん、美味しかったよねえ 」

●「っっっなかったのにッ!!!」

★「 いわれてみれば、昔より肉まん食べなくなった… 」

●「うっ、もっとサキちゃんと笑い会いたかったなぁでも無理なのか…う…」

★「 ごめんね!もっと肉まん食べようね! 」

●「もう良いよ。今度は呪い殺してあげるから!!!!!さよなら…」

感想どうぞ、「肉まん愛好家(*^^*)」ありがとうございました(*)「いえいえv」

1年前 No.14

amks ★8EM9FBgBUZ_yFt

★(あなたの名前.サキちゃん)
◆(あなたの友人.ミユちゃん)
●(奇妙な女の子.レイちゃん)

◆「ちょっと…あっちで奇妙な女の子が、手招きしてるけど?」

★「ほんとだー」

◆「あんな子いたっけ」

★「知らん」

◆「だよねぇ。行ってみる?呼んでるんだしさ」

★「あ、うん」

............

★「だれぇーw」

●「あっ、やっと来たぁ!遅いよ〜。どれくらい待ってたか分かる?」

★「しるか」

●「ブブー!正解は、99年間でした!」

◆「あの…サキになんか用ですか?あとあなた誰ですか?てか、何言って___」

●「ん、あたし?あたしの名前はレイ。サキちゃんに会いたくてね」

★「えーうれしー(棒)」

◆「えと、知り合い…なの!?」

★「ぜんぜん」

●「なにとぼけてるのよー!あたし達、ずっと前から親友だったじゃない!」

★「は?」

●「覚えてない?」

◆「だ、誰よ…ww」

●「本当に覚えてないの?あたし、部屋の天井に、いつも張り付いてたけど」

★「へー」

◆「本当気持ち悪い。あのさぁ、ふざけるのやめてくんない?」

● 「ふざけてなんかないヨ」

★「(スルー)」

◆「あっそ。ウチらにはふざけてるようにしか見えないけどね。」

★「(スルー)」

◆「うざいからもう行って良いかなァ」

●「サキちゃんは連れてくな!!!もし連れてったら、叩くよ?これで」

◆「ビクゥ…岩…っ、ごめん、サキ!」

●「行っちゃった!やっと二人きりになれたね!」

★「見たらわかる」

●「はー懐かしいな。あたし達、いつも一緒にいたよね」

★「(スルー)」

●「えっ!なんか言った?…言ってないか。」

★「(スルー)」

●「あたし達は、ご飯も一緒。お風呂も一緒。寝るときも一緒」

★「(スルー)」

●「ふふ。サキちゃんもうれしいんだねっ。そうだ!久々に鬼ごっこシナイ?」

★「やだ」

●「えー!!やろうよ、そこはさぁ」

★「やだ。うるせ」

●「そんなに嫌なの?ふぅん。ちょっと傷ついたかも」

★「あー、だりぃ」

●「もう耐えらんない!さっきからどうして酷いことばかり言うの!?」

★「ちゃんと聞いて!!目を覚ましてよ…昔のサキちゃんは、そんな性格じゃ」

★「(スルー)」

●「っっっなかったのにッ!!!」

★「あ、はい」

●「うっ、もっとサキちゃんと笑い会いたかったなぁでも無理なのか…う…」

★「あ?」

●「もう良いよ。今度は呪い殺してあげるから!!!!!さよなら…」

感想どうぞ、「暇つぶしになりましたぁ〜wありがとうございます^^」ありがとうございました(*)「(*´ω`*)」

5ヶ月前 No.15

YuRiKa♪ @dark231 ★Android=BbveNVlDbj

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5ヶ月前 No.16

あかり ★iPhone=kZ5RhKOsUu



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★(あなたの名前.サキちゃん)
◆(あなたの友人.ミユちゃん)
●(奇妙な女の子.レイちゃん)

◆「ちょっと…あっちで奇妙な女の子が、手招きしてるけど?」

★「」

◆「あんな子いたっけ」

★「」

◆「だよねぇ。行ってみる?呼んでるんだしさ」

★「」

............

★「」

●「あっ、やっと来たぁ!遅いよ〜。どれくらい待ってたか分かる?」

★「」

●「ブブー!正解は、99年間でした!」

◆「あの…サキになんか用ですか?あとあなた誰ですか?てか、何言って___」

●「ん、あたし?あたしの名前はレイ。サキちゃんに会いたくてね」

★「」

◆「えと、知り合い…なの!?」

★「」

●「なにとぼけてるのよー!あたし達、ずっと前から親友だったじゃない!」

★「」

●「覚えてない?」

◆「だ、誰よ…ww」

●「本当に覚えてないの?あたし、部屋の天井に、いつも張り付いてたけど」

★「」

◆「本当気持ち悪い。あのさぁ、ふざけるのやめてくんない?」

● 「ふざけてなんかないヨ」

★「」

◆「あっそ。ウチらにはふざけてるようにしか見えないけどね。」

★「」

◆「うざいからもう行って良いかなァ」

●「サキちゃんは連れてくな!!!もし連れてったら、叩くよ?これで」

◆「ビクゥ…岩…っ、ごめん、サキ!」

●「行っちゃった!やっと二人きりになれたね!」

★「」

●「はー懐かしいな。あたし達、いつも一緒にいたよね」

★「」

●「えっ!なんか言った?…言ってないか。」

★「」

●「あたし達は、ご飯も一緒。お風呂も一緒。寝るときも一緒」

★「」

●「ふふ。サキちゃんもうれしいんだねっ。そうだ!久々に鬼ごっこシナイ?」

★「」

●「えー!!やろうよ、そこはさぁ」

★「」

●「そんなに嫌なの?ふぅん。ちょっと傷ついたかも」

★「」

●「もう耐えらんない!さっきからどうして酷いことばかり言うの!?」

★「ちゃんと聞いて!!目を覚ましてよ…昔のサキちゃんは、そんな性格じゃ」

★「」

●「っっっなかったのにッ!!!」

★「」

●「うっ、もっとサキちゃんと笑い会いたかったなぁでも無理なのか…う…」

★「」

●「もう良いよ。今度は呪い殺してあげるから!!!!!さよなら…」

感想どうぞ、「怖くてできませんでした。ごめんなさい。」ありがとうございました(*)「」

ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー∞ーーー

3ヶ月前 No.17

あやさ ★Android=kCzUxsz2VS

★(あなたの名前.サキちゃん)
◆(あなたの友人.ミユちゃん)
●(奇妙な女の子.レイちゃん)

◆「ちょっと…あっちで奇妙な女の子が、手招きしてるけど?」

★「奇妙な子?」

◆「あんな子いたっけ」

★「知らないわ。不思議ね…」

◆「だよねぇ。行ってみる?呼んでるんだしさ」

★「えっと…ミユちゃんが行くなら行くわ」

............

★「ねぇ」

●「あっ、やっと来たぁ!遅いよ〜。どれくらい待ってたか分かる?」

★「10分かしら?」

●「ブブー!正解は、99年間でした!」

◆「あの…サキになんか用ですか?あとあなた誰ですか?てか、何言って___」

●「ん、あたし?あたしの名前はレイ。サキちゃんに会いたくてね」

★「私に?」

◆「えと、知り合い…なの!?」

★「知らないわ、今初めて会ったわ」

●「なにとぼけてるのよー!あたし達、ずっと前から親友だったじゃない!」

★「親友…そうだったかしら」

●「覚えてない?」

◆「だ、誰よ…ww」

●「本当に覚えてないの?あたし、部屋の天井に、いつも張り付いてたけど」

★「天井…!?…失礼。冗談は好きじゃないわヤメて」

◆「本当気持ち悪い。あのさぁ、ふざけるのやめてくんない?」

● 「ふざけてなんかないヨ」

★「ふざけてない?ホントなの?」

◆「あっそ。ウチらにはふざけてるようにしか見えないけどね。」

★「…変わった娘さんね」

◆「うざいからもう行って良いかなァ」

●「サキちゃんは連れてくな!!!もし連れてったら、叩くよ?これで」

◆「ビクゥ…岩…っ、ごめん、サキ!」

●「行っちゃった!やっと二人きりになれたね!」

★「ミユちゃん!行かないで!…」

●「はー懐かしいな。あたし達、いつも一緒にいたよね」

★「いつも?違うわ、一緒にいたのはあなたじゃない、ミユちゃんよ!」

●「えっ!なんか言った?…言ってないか。」

★「どうして…離すの!?私っ!」

●「あたし達は、ご飯も一緒。お風呂も一緒。寝るときも一緒」

★「…ミユちゃん…うぅっ」

●「ふふ。サキちゃんもうれしいんだねっ。そうだ!久々に鬼ごっこシナイ?」

★「やらないわ、ミユちゃん捜さなきゃならないもの」

●「えー!!やろうよ、そこはさぁ」

★「イヤよ、私はミユが良いの。」

●「そんなに嫌なの?ふぅん。ちょっと傷ついたかも」

★「勝手にしなさい。私の親友はミユちゃんよ」

●「もう耐えらんない!さっきからどうして酷いことばかり言うの!?」

★「ちゃんと聞いて!!目を覚ましてよ…昔のサキちゃんは、そんな性格じゃ」

★「じゃあ行くわ、ミユ待って!」

●「っっっなかったのにッ!!!」

★「ごめんなさい」

●「うっ、もっとサキちゃんと笑い会いたかったなぁでも無理なのか…う…」

★「さよなら…レイ。」

●「もう良いよ。今度は呪い殺してあげるから!!!!!さよなら…」

感想どうぞ、「」ありがとうございました(*)「上品な女の子でやってみました☆」

2ヶ月前 No.18
ページ: 1

 
 
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