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メンヘラ彼氏を救い出せ(ドロ系苦手な方は注意)

 ( バトン・100の質問 投稿掲示板 )
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かける☆bl0xpB4FWg4u ★AU=sa5xlDQuBj

あなたには今メンヘラ彼氏が居ます。
メンヘラ彼氏は今 自殺をしようと、手首にナイフをあてています。


あなた→☆
彼→彼氏


☆「」


彼氏「なんだよ…☆」


☆「」


彼氏「は…はは…俺なんか生きてたってよ…なんの価値もねーんだよ。」


☆「」


彼氏「うっせーよ!お前に俺の気持ちの何がわかんだよ!」


☆「」


彼氏「え……」


☆「」


彼氏「なんで…なんでお前はこんな俺を励ましてくれんの…」


☆「」


彼氏「俺みたいな人間が、生きててもいいのか…?」


☆「」


彼氏「お前は…俺を怖がらないんだな…(ニコ」 ナイフを手から離し、ナイフは床に落ちる


☆「」


彼氏「☆…」 抱きしめる


☆「」


彼氏「お前って、暖けーんだな…俺とは違ってよ…」


☆「」


彼氏「ずっと…俺のそばに居てくれ…お前が死んだら…俺もすぐに後を追う。愛してる…」


一言()

4年前 No.0
メモ2013/07/19 12:19 : かける☆bl0xpB4FWg4u @miyoshiaya★AU-sa5xlDQuBj

ちょぃドロドロしてるかもですが、ょかったら書ぃて頂けたら嬉しぃです(ゝω・´★)

ょろしくお願いしますw

ページ: 1

 
 

*美優* @ayuayulave ★WiiU=PGwIzSukQE

あなたには今メンヘラ彼氏が居ます。
メンヘラ彼氏は今 自殺をしようと、手首にナイフをあてています。


あなた→☆
彼→彼氏


☆「ちょっ!何してるの!」


彼氏「なんだよ…☆」


☆「だから~!何してるの?自殺しようなんか考えるな!」


彼氏「は…はは…俺なんか生きてたってよ…なんの価値もねーんだよ。」


☆「何で!」


彼氏「うっせーよ!お前に俺の気持ちの何がわかんだよ!」


☆.........」


彼氏「え……」


☆「生きてれば、いいことがあるから!」


彼氏「なんで…なんでお前はこんな俺を励ましてくれんの…」


☆「彼氏だからじゃん!(ニコッ&にっ」


彼氏「俺みたいな人間が、生きててもいいのか…?」


☆「うん!生きてなきゃ!」


彼氏「お前は…俺を怖がらないんだな…(ニコ」 ナイフを手から離し、ナイフは床に落ちる


☆「((ニコッ」


彼氏「☆…」 抱きしめる


☆「ちょ///」


彼氏「お前って、暖けーんだな…俺とは違ってよ…」


☆「/////」


彼氏「ずっと…俺のそばに居てくれ…お前が死んだら…俺もすぐに後を追う。愛してる…」


一言(.........)

4年前 No.1

かける☆bl0xpB4FWg4u ★AU=sa5xlDQuBj

このバトンをして頂き誠にぁりがとぅござぃました(><)


第二話も書いてみたぃと思います(*^▽^)/★*☆


第二話


そんな彼と過ごした貴方は約一年が過ぎました。

彼は落ち込みパニックになる所もしばしばありましたが、お互いに支え合って生きていきます。

ですが、そんなある日…


彼氏「ここが俺のお勧めの遊園地♪お前遊園地好きだろ?」


☆「」


彼氏「お前が遊園地に行きたいっつーから。ここ…俺の一番のお気に入りの場所なんだぜ?」


☆「」


彼氏「俺がガキの頃から…ここに来るとなんかモヤモヤした気持ちが吹っ飛ぶんだ…んで、寂しい気持ちになる…」


☆「」


彼氏「あ、ごめんな…また感情的になっちまって…あこのメリーゴーランド一緒に乗ろうぜ!」


☆「」


すると二人の前には、見知らぬ男が立っている

それを見て 彼氏は固まった…


彼氏「あ…兄貴…」


一言()


こんな所までやって頂き有り難うござぃます><

この続きゎ第三話で書きたいと思っています●´ ω`

4年前 No.2

(♪´ω`%艸【桜姫】 @siruseirai ★NieD7WPy4l_XXe

あなた→☆
彼→彼氏


☆「やめとけばー」


彼氏「なんだよ…☆」


☆「いやー、痛いからやめたらーって」


彼氏「は…はは…俺なんか生きてたってよ…なんの価値もねーんだよ。」


☆「ふーん」


彼氏「うっせーよ!お前に俺の気持ちの何がわかんだよ!」


☆「え、合図ち打っただけなんだけどw」


彼氏「え……」


☆「もう1回言った方が良いかなー?」


彼氏「なんで…なんでお前はこんな俺を励ましてくれんの…」


☆「え、励ましてないよw」


彼氏「俺みたいな人間が、生きててもいいのか…?」


☆「一応生きてんだからね」


彼氏「お前は…俺を怖がらないんだな…(ニコ」 ナイフを手から離し、ナイフは床に落ちる


☆「これで、君を殺してあげる^^」


彼氏「☆…」 抱きしめる


☆「ウヴェ… 気持ち悪いからやめて〜w」


彼氏「お前って、暖けーんだな…俺とは違ってよ…」


☆「生きてるから当たり前でしょ、てか君死んでるんだ^^」


彼氏「ずっと…俺のそばに居てくれ…お前が死んだら…俺もすぐに後を追う。愛してる…」


一言(べたべたな彼氏だなー、と思いますたw)

4年前 No.3

(♪´ω`%艸【桜姫】 @siruseirai ★NieD7WPy4l_XXe

第二話


そんな彼と過ごした貴方は約一年が過ぎました。

彼は落ち込みパニックになる所もしばしばありましたが、お互いに支え合って生きていきます。

ですが、そんなある日…


彼氏「ここが俺のお勧めの遊園地♪お前遊園地好きだろ?」


☆「うn、まぁ、ね」


彼氏「お前が遊園地に行きたいっつーから。ここ…俺の一番のお気に入りの場所なんだぜ?」


☆「ふーん」


彼氏「俺がガキの頃から…ここに来るとなんかモヤモヤした気持ちが吹っ飛ぶんだ…んで、寂しい気持ちになる…」


☆「1人で来てるからじゃない?」


彼氏「あ、ごめんな…また感情的になっちまって…あこのメリーゴーランド一緒に乗ろうぜ!」


☆「でも一緒のには乗らないからねw」


すると二人の前には、見知らぬ男が立っている

それを見て 彼氏は固まった…


彼氏「あ…兄貴…」


一言(兄貴のごとーじょー^^ どーなるんだろー^^)

4年前 No.4

yume ★F3V4ifZ3tF_R5i

あなた→☆
彼→彼氏


☆「Hello」


彼氏「なんだよ…☆」


☆「あ・い・さ・つ」


彼氏「は…はは…俺なんか生きてたってよ…なんの価値もねーんだよ。」


☆「なんかあった?」


彼氏「うっせーよ!お前に俺の気持ちの何がわかんだよ!」


☆「じゃあ、あたししんでくるwww」


彼氏「え……」


☆「なに?」


彼氏「なんで…なんでお前はこんな俺を励ましてくれんの…」


☆「は、励ましてないよ?」


彼氏「俺みたいな人間が、生きててもいいのか…?」


☆「さぁ」


彼氏「お前は…俺を怖がらないんだな…(ニコ」 ナイフを手から離し、ナイフは床に落ちる


☆「このナイフもっらいー」


彼氏「☆…」 抱きしめる


☆「し、しにたい・・・」


彼氏「お前って、暖けーんだな…俺とは違ってよ…」


☆「だってカイロ体中にはってるもん」


彼氏「ずっと…俺のそばに居てくれ…お前が死んだら…俺もすぐに後を追う。愛してる…」


一言(よしっ!いますぎしのう)

4年前 No.5

かける☆bl0xpB4FWg4u ★AU=sa5xlDQuBj

皆さんご利用頂き誠にぁりがとぅござぃます(*^▽^)/★*☆笑


第3話


彼氏「あ…兄貴…」


兄「まだ生きてたのか?お前」


彼氏「………」


兄「隣に居るその女は誰だ。」


☆「」


兄「可愛い女だな(笑)」(顔を近づけ)


☆「」


彼氏「や…止めろ!俺の彼女に触んなっ!行こうぜ、☆」(貴方の手を引きその場を去ろうとする)


兄「逃げんなよ…」(彼氏の手首をつかみ)


彼氏「なんだよ…」


兄「フ(笑)お前、こんな事して罪を償ったつもりか?」(彼の袖をめくり)


そこで貴方が目にした物は、カッターで切った様な細い傷だった。


彼氏「………」


兄「君…彼氏の彼女だよね?こいつ人殺しなんだぜ(笑)最低だろ?そのせいで俺の人生は狂ったんだ」


彼氏「………」


☆「」


兄「本当…人形みたいな綺麗な顔して、こんな事が出来るよな(笑)この人殺し!」


彼氏「ちげーよ…あれは……」


兄「何がちげーんだよ!てめぇが殺したには違いねーんだよ!」


☆「」


兄「んなぁ…君。こんな奴の所にいねーでよ。俺の所においでよ」


☆「」


彼氏「…止めろっ!」


彼氏は、とうとう兄を殴った…

4年前 No.6

★iPad=e3rHaO7F0b

あなたには今メンヘラ彼氏が居ます。
メンヘラ彼氏は今 自殺をしようと、手首にナイフをあてています。


あなた→☆
彼→彼氏


☆「ちょっ!何してるの!」


彼氏「なんだよ…☆」


☆「だから~!何してるの?自殺しようなんか考えるな!」


彼氏「は…はは…俺なんか生きてたってよ…なんの価値もねーんだよ。」


☆「何で!」


彼氏「うっせーよ!お前に俺の気持ちの何がわかんだよ!」


☆.........」


彼氏「え……」


☆「生きてれば、いいことがあるから!」


彼氏「なんで…なんでお前はこんな俺を励ましてくれんの…」


☆「彼氏だからじゃん!(ニコッ&にっ」


彼氏「俺みたいな人間が、生きててもいいのか…?」


☆「うん!生きてなきゃ!」


彼氏「お前は…俺を怖がらないんだな…(ニコ」 ナイフを手から離し、ナイフは床に落ちる


☆「((ニコッ」


彼氏「☆…」 抱きしめる


☆「ちょ///」


彼氏「お前って、暖けーんだな…俺とは違ってよ…」


☆「/////」


彼氏「ずっと…俺のそばに居てくれ…お前が死んだら…俺もすぐに後を追う。愛してる…」


一言(.........)

4年前 No.7

みうみう ★KmgJOcjVHg_nXr

あなたには今メンヘラ彼氏が居ます。
メンヘラ彼氏は今 自殺をしようと、手首にナイフをあてています。


あなた→☆
彼→彼氏


☆「ねぇお願いだからやめて!」

彼氏「なんだよ…☆」

☆「なんで自殺なんてするの・・・?」

彼氏「は…はは…俺なんか生きてたってよ…なんの価値もねーんだよ。」

☆「何で?そんなことないよ!」

彼氏「うっせーよ!お前に俺の気持ちの何がわかんだよ!」

☆「わかるよ!私はあなたの彼女だもん!」

彼氏「え……」

☆「死んだらそこで終わっちゃうんだよ?そんなの嫌だよ・・・」

彼氏「なんで…なんでお前はこんな俺を励ましてくれんの…」

☆「あなたは私の彼女だもん//// (赤面 」

彼氏「俺みたいな人間が、生きててもいいのか…?」

☆「うん!当たり前だよ!死んじゃっていい命なんてないもん!」

彼氏「お前は…俺を怖がらないんだな…(ニコ」 ナイフを手から離し、ナイフは床に落ちる

☆「うん!怖がらないよ!」

彼氏「☆…」 抱きしめる

☆「きゃ////」

彼氏「お前って、暖けーんだな…俺とは違ってよ…」

☆「ん///.ありがとう///でもあなたもあったかいよ?」

彼氏「ずっと…俺のそばに居てくれ…お前が死んだら…俺もすぐに後を追う。愛してる…」

一言(・・・・・)

4年前 No.8

みうみう ★KmgJOcjVHg_nXr

第3話


彼氏「あ…兄貴…」

兄「まだ生きてたのか?お前」

彼氏「………」

兄「隣に居るその女は誰だ。」

☆「えっとはじめまして (ペコ」

兄「可愛い女だな(笑)」(顔を近づけ)

☆「え!?そっそんなことないですよ!////」

彼氏「や…止めろ!俺の彼女に触んなっ!行こうぜ、☆」(貴方の手を引きその場を去ろうとする)

兄「逃げんなよ…」(彼氏の手首をつかみ)

彼氏「なんだよ…」

兄「フ(笑)お前、こんな事して罪を償ったつもりか?」(彼の袖をめくり)

そこで貴方が目にした物は、カッターで切った様な細い傷だった。

彼氏「………」

兄「君…彼氏の彼女だよね?こいつ人殺しなんだぜ(笑)最低だろ?そのせいで俺の人生は狂ったんだ」

彼氏「………」

☆「え!?本当なの!?ねぇ答えて!」

兄「本当…人形みたいな綺麗な顔して、こんな事が出来るよな(笑)この人殺し!」

彼氏「ちげーよ…あれは……」

兄「何がちげーんだよ!てめぇが殺したには違いねーんだよ!」

☆「ねぇこんなことやめよう・・・○○違うって言ってるよ?」

兄「んなぁ…君。こんな奴の所にいねーでよ。俺の所においでよ」

☆「え!?」

彼氏「…止めろっ!」

彼氏は、とうとう兄を殴った…

4年前 No.9

みうみう ★KmgJOcjVHg_nXr

ごめん!第2話飛ばしてた!今やる!

第二話

そんな彼と過ごした貴方は約一年が過ぎました。

彼は落ち込みパニックになる所もしばしばありましたが、お互いに支え合って生きていきます。

ですが、そんなある日…

彼氏「ここが俺のお勧めの遊園地♪お前遊園地好きだろ?」

☆「うん!!遊園地大好き!」

彼氏「お前が遊園地に行きたいっつーから。ここ…俺の一番のお気に入りの場所なんだぜ?」

☆「そうなの!?」

彼氏「俺がガキの頃から…ここに来るとなんかモヤモヤした気持ちが吹っ飛ぶんだ…んで、寂しい気持ちになる…」

☆「え!?1人だからかな?」

彼氏「あ、ごめんな…また感情的になっちまって…あこのメリーゴーランド一緒に乗ろうぜ!」

☆「あっ大丈夫だよ♪ うん!乗ろう♪」

すると二人の前には、見知らぬ男が立っている

それを見て 彼氏は固まった…

彼氏「あ…兄貴…」

一言(お兄さん登場しちゃったね・・・)

4年前 No.10

かける☆hfUQFkWVawI ★AU=sa5xlDQuBj

ご利用頂き誠にぁりがとぅござぃます´;ω;`

でゎ 第4話 書かせて頂きたいと思いますm(_ _)m


第4話


☆「」


彼氏「…っ!」


☆「」


彼氏「………」


兄「なんだ…女に止められて殴らないのか?もっと殴れよ(笑)」


☆「」


彼氏「☆…行こうぜ…」あなたの腕を引き


☆「」


彼氏「ごめん…見苦しい所見しちまって……」


☆「」


彼氏「……俺の事怒ってるか…もしかして、お前に嫌われたか?…」


☆「」


彼氏「いや、ほら…兄貴が言ってた事とかさ。お前に嫌われたくなくてずっと隠してたんだ。でも今回の事でお前は俺を嫌いになったよな…」


☆「」


彼氏「☆…俺何時もお前に励まされてるよな。こんな俺でもずっと好きでいてくれてありがとな?///」照れ笑いで…


☆「」


彼氏「ん///んじゃ!気持ち切り替えて!俺の定番!メリーゴーランドー!!」


☆「」


乗ると答えた場合


彼氏「よしっ!んじゃピンクのペガサスに乗ろうな♪」


☆「」


乗らないと答えた場合


彼氏「んじゃ、どれ乗る?」


☆「」


彼氏「よし!了解!んじゃそれ行こうぜ♪」


普段あまり見せない明るく楽しそうにまるで子供の様にハシャぐ彼氏

でもその二人を待ち受けていた物は…


兄「彼氏…お前だけが幸せになるなんて絶対許さない。俺は自分の命を捨ててでも……」


一言()

有り難う御座いました♪
一言が何かあれば宜しくお願いします(*^▽^)/★*☆笑

またこれからも、メンヘラ彼氏を宜しくお願い致しますm(_ _)m

4年前 No.11

麗桜 ★KmgJOcjVHg_nXr

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4年前 No.12

和也 ★Android=67IpswXx9G

エルルさんー、ラインしよー

4年前 No.13

飴里 ★1H7cyS8js9_01p

あなた→☆
彼→彼氏


☆「なにしてるのよ」


彼氏「なんだよ…☆」


☆「死なないでよ」


彼氏「は…はは…俺なんか生きてたってよ…なんの価値もねーんだよ。」


☆「そうかもしれないけど」


彼氏「うっせーよ!お前に俺の気持ちの何がわかんだよ!」


☆「私は彼氏の気持ちがわかる 痛いほど」


彼氏「え……」


☆「お願いだから死なないで」


彼氏「なんで…なんでお前はこんな俺を励ましてくれんの…」


☆「励ましてないけど 大切な人を失うのは懲り懲りなの」


彼氏「俺みたいな人間が、生きててもいいのか…?」


☆「えぇ。」


彼氏「お前は…俺を怖がらないんだな…(ニコ」 ナイフを手から離し、ナイフは床に落ちる


☆「怖がるわけないでしょ?」


彼氏「☆…」 抱きしめる


☆「ふふっ」抱きしめ返す


彼氏「お前って、暖けーんだな…俺とは違ってよ…」


☆「彼氏も十分あったかいよ」


彼氏「ずっと…俺のそばに居てくれ…お前が死んだら…俺もすぐに後を追う。愛してる…」


一言(グダグダです)

4年前 No.14

りの、霧矢あおい、あるてみす ★GqteTLq3XN_mgE

あなた→☆
彼→彼氏


☆「ん?あんた何してんの?」


彼氏「なんだよ…☆」


☆「いや、だから何してんの?って聞いてんの。」


彼氏「は…はは…俺なんか生きてたってよ…なんの価値もねーんだよ。」


☆「あ、自殺したいの?あーどうぞどうぞ^^構わないから。」


彼氏「うっせーよ!お前に俺の気持ちの何がわかんだよ!」


☆「別に共感してねーよww。」」


彼氏「え……」


☆「ん・・・?」


彼氏「なんで…なんでお前はこんな俺を励ましてくれんの…」


☆「励ましてないし・・・w。」


彼氏「俺みたいな人間が、生きててもいいのか…?」


☆「まぁ、いきててもいいんじゃないw?他の人の迷惑にならなければ。」


彼氏「お前は…俺を怖がらないんだな…(ニコ」 ナイフを手から離し、ナイフは床に落ちる


☆「ちゃんとしまえー!!」


彼氏「☆…」 抱きしめる


☆「やめろぉぉぉぉぉぉ」


彼氏「お前って、暖けーんだな…俺とは違ってよ…」


☆「あーあたし今ィンフルだから。熱あんの。だから早く離れたほうがいいよ^^」


彼氏「ずっと…俺のそばに居てくれ…お前が死んだら…俺もすぐに後を追う。愛してる…」


一言(キモいーーー)

3年前 No.15

刹那 ★Smart=fUIR8789nH

☆「…何してんの」


彼氏「なんだよ…☆」


☆「だから何してんのって聞いてんの」


彼氏「は…はは…俺なんか生きてたってよ…なんの価値もねーんだよ。」


☆「何があったのか説明してよ」


彼氏「うっせーよ!お前に俺の気持ちの何がわかんだよ!」


☆「彼女だからわかる」


彼氏「え……」


☆「何その顔w」


彼氏「なんで…なんでお前はこんな俺を励ましてくれんの…」


☆「そりゃ…付き合ってるから?」


彼氏「俺みたいな人間が、生きててもいいのか…?」


☆「人間は生きるために生まれたんだよ」


彼氏「お前は…俺を怖がらないんだな…(ニコ」 ナイフを手から離し、ナイフは床に落ちる


☆「何であんたみたいな奴怖がんのw」


彼氏「☆…」 抱きしめる


☆「…」


彼氏「お前って、暖けーんだな…俺とは違ってよ…」


☆「…」


彼氏「ずっと…俺のそばに居てくれ…お前が死んだら…俺もすぐに後を追う。愛してる…」


一言(最後の言葉がちょっと…)

3年前 No.16

刹那 ★Smart=fUIR8789nH

第二話


そんな彼と過ごした貴方は約一年が過ぎました。

彼は落ち込みパニックになる所もしばしばありましたが、お互いに支え合って生きていきます。

ですが、そんなある日…


彼氏「ここが俺のお勧めの遊園地♪お前遊園地好きだろ?」


☆「うん」


彼氏「お前が遊園地に行きたいっつーから。ここ…俺の一番のお気に入りの場所なんだぜ?」


☆「ふーん」


彼氏「俺がガキの頃から…ここに来るとなんかモヤモヤした気持ちが吹っ飛ぶんだ…んで、寂しい気持ちになる…」


☆「…」


彼氏「あ、ごめんな…また感情的になっちまって…あこのメリーゴーランド一緒に乗ろうぜ!」


☆「ジェットコースターがいいのに…」


すると二人の前には、見知らぬ男が立っている

それを見て 彼氏は固まった…


彼氏「あ…兄貴…」


一言(遊園地行きたい…)

3年前 No.17

刹那 ★Smart=fUIR8789nH

第3話


彼氏「あ…兄貴…」


兄「まだ生きてたのか?お前」


彼氏「………」


兄「隣に居るその女は誰だ。」


☆「はじめまして」


兄「可愛い女だな(笑)」(顔を近づけ)


☆「こいつ本当にあんたのお兄さん?」


彼氏「や…止めろ!俺の彼女に触んなっ!行こうぜ、☆」(貴方の手を引きその場を去ろうとする)


兄「逃げんなよ…」(彼氏の手首をつかみ)


彼氏「なんだよ…」


兄「フ(笑)お前、こんな事して罪を償ったつもりか?」(彼の袖をめくり)


そこで貴方が目にした物は、カッターで切った様な細い傷だった。


彼氏「………」


兄「君…彼氏の彼女だよね?こいつ人殺しなんだぜ(笑)最低だろ?そのせいで俺の人生は狂ったんだ」


彼氏「………」


☆「…」


兄「本当…人形みたいな綺麗な顔して、こんな事が出来るよな(笑)この人殺し!」


彼氏「ちげーよ…あれは……」


兄「何がちげーんだよ!てめぇが殺したには違いねーんだよ!」


☆「うるさいな…」


兄「んなぁ…君。こんな奴の所にいねーでよ。俺の所においでよ」


☆「気持ち悪い…」


彼氏「…止めろっ!」


彼氏は、とうとう兄を殴った…

3年前 No.18

刹那 ★Smart=fUIR8789nH

第4話


☆「やめなよ」


彼氏「…っ!」


☆「…」


彼氏「………」


兄「なんだ…女に止められて殴らないのか?もっと殴れよ(笑)」


☆「こんなことしても意味ない」


彼氏「☆…行こうぜ…」あなたの腕を引き


☆「うん」


彼氏「ごめん…見苦しい所見しちまって……」


☆「別にいいよ、気持ちはわかるし」


彼氏「……俺の事怒ってるか…もしかして、お前に嫌われたか?…」


☆「なんで?」


彼氏「いや、ほら…兄貴が言ってた事とかさ。お前に嫌われたくなくてずっと隠してたんだ。でも今回の事でお前は俺を嫌いになったよな…」


☆「別に」


彼氏「☆…俺何時もお前に励まされてるよな。こんな俺でもずっと好きでいてくれてありがとな?///」照れ笑いで…


☆「…うん」


彼氏「ん///んじゃ!気持ち切り替えて!俺の定番!メリーゴーランドー!!」


☆「そんな子供っぽいのやだよ」


彼氏「んじゃ、どれ乗る?」


☆「ジェットコースター」


彼氏「よし!了解!んじゃそれ行こうぜ♪」


普段あまり見せない明るく楽しそうにまるで子供の様にハシャぐ彼氏

でもその二人を待ち受けていた物は…


兄「彼氏…お前だけが幸せになるなんて絶対許さない。俺は自分の命を捨ててでも……」


一言(兄弟で性格が全然違いますねw)

3年前 No.19

美月 @mituki13 ★ZavXIHvZJs_mDm

あなた→☆
彼→彼氏


☆「何やってるの?!」


彼氏「なんだよ…☆」


☆「死んでいいことなんてあるの?」


彼氏「は…はは…俺なんか生きてたってよ…なんの価値もねーんだよ。」


☆「価値のない人なんていないよ」


彼氏「うっせーよ!お前に俺の気持ちの何がわかんだよ!」


☆「私にはあなたが分からない。さよなら」


彼氏「え……」


☆「あ、ごめん。言いすぎたわ」


彼氏「なんで…なんでお前はこんな俺を励ましてくれんの…」


☆「励ましては、いないけど…」


彼氏「俺みたいな人間が、生きててもいいのか…?」


☆「うん、生きてていいの」


彼氏「お前は…俺を怖がらないんだな…(ニコ」 ナイフを手から離し、ナイフは床に落ちる


☆「あ…」


彼氏「☆…」 抱きしめる


☆「…」


彼氏「お前って、暖けーんだな…俺とは違ってよ…」


☆「あんたも暖かいよ。だって、生きてるんだもん」

彼氏「ずっと…俺のそばに居てくれ…お前が死んだら…俺もすぐに後を追う。愛してる…」


一言(変な人ですね)

1年前 No.20

美月 @mituki13 ★ZavXIHvZJs_mDm

第二話


そんな彼と過ごした貴方は約一年が過ぎました。

彼は落ち込みパニックになる所もしばしばありましたが、お互いに支え合って生きていきます。

ですが、そんなある日…


彼氏「ここが俺のお勧めの遊園地♪お前遊園地好きだろ?」


☆「うん、好き!」


彼氏「お前が遊園地に行きたいっつーから。ここ…俺の一番のお気に入りの場所なんだぜ?」


☆「そおなの?」


彼氏「俺がガキの頃から…ここに来るとなんかモヤモヤした気持ちが吹っ飛ぶんだ…んで、寂しい気持ちになる…」


☆「そうなんだ…」


彼氏「あ、ごめんな…また感情的になっちまって…あこのメリーゴーランド一緒に乗ろうぜ!」


☆「うん、乗ろ!」


すると二人の前には、見知らぬ男が立っている

それを見て 彼氏は固まった…


彼氏「あ…兄貴…」


一言(続きが気になりますね)

1年前 No.21

美月 @mituki13 ★ZavXIHvZJs_mDm

第3話


彼氏「あ…兄貴…」


兄「まだ生きてたのか?お前」


彼氏「………」


兄「隣に居るその女は誰だ。」


☆「あ、美月って言います…」


兄「可愛い女だな(笑)」(顔を近づけ)


☆「…?」


彼氏「や…止めろ!俺の彼女に触んなっ!行こうぜ、☆」(貴方の手を引きその場を去ろうとする)


兄「逃げんなよ…」(彼氏の手首をつかみ)


彼氏「なんだよ…」


兄「フ(笑)お前、こんな事して罪を償ったつもりか?」(彼の袖をめくり)


そこで貴方が目にした物は、カッターで切った様な細い傷だった。


彼氏「………」


兄「君…彼氏の彼女だよね?こいつ人殺しなんだぜ(笑)最低だろ?そのせいで俺の人生は狂ったんだ」


彼氏「………」


☆「何言ってるんですか?」


兄「本当…人形みたいな綺麗な顔して、こんな事が出来るよな(笑)この人殺し!」


彼氏「ちげーよ…あれは……」


兄「何がちげーんだよ!てめぇが殺したには違いねーんだよ!」


☆「何してるんですか、やめてください!」


兄「んなぁ…君。こんな奴の所にいねーでよ。俺の所においでよ」


☆「えっ…」


彼氏「…止めろっ!」

1年前 No.22

美月 @mituki13 ★ZavXIHvZJs_mDm

第4話


☆「なにしてんのよ!やめなよ」


彼氏「…っ!」


☆「落ち着いて。いったいどうなってるの?」


彼氏「………」


兄「なんだ…女に止められて殴らないのか?もっと殴れよ(笑)」


☆「貴方も何なんですか」


彼氏「☆…行こうぜ…」あなたの腕を引き


☆「うん、行こ」


彼氏「ごめん…見苦しい所見しちまって……」


☆「ううん」


彼氏「……俺の事怒ってるか…もしかして、お前に嫌われたか?…」


☆「怒ってもないし嫌ってもないけど…何があったの?教えて」


彼氏「いや、ほら…兄貴が言ってた事とかさ。お前に嫌われたくなくてずっと隠してたんだ。でも今回の事でお前は俺を嫌いになったよな…」


☆「なってないってば」


彼氏「☆…俺何時もお前に励まされてるよな。こんな俺でもずっと好きでいてくれてありがとな?///」照れ笑いで…


☆「こちらこそ」


彼氏「ん///んじゃ!気持ち切り替えて!俺の定番!メリーゴーランドー!!」


☆「おー!」


乗ると答えた場合


彼氏「よしっ!んじゃピンクのペガサスに乗ろうな♪」


☆「うん!」


乗らないと答えた場合


彼氏「んじゃ、どれ乗る?」


☆「」


彼氏「よし!了解!んじゃそれ行こうぜ♪」


普段あまり見せない明るく楽しそうにまるで子供の様にハシャぐ彼氏

でもその二人を待ち受けていた物は…


兄「彼氏…お前だけが幸せになるなんて絶対許さない。俺は自分の命を捨ててでも……」


一言(おお、次が楽しみです…!)

1年前 No.23

シフォン ★iPhone=4znx6DvHHR


あなた→☆
彼→彼氏


☆「何してるの?」


彼氏「なんだよ…☆」


☆「何やってんのって!」


彼氏「は…はは…俺なんか生きてたってよ…なんの価値もねーんだよ。」


☆「この世に生きる価値のない人間なんて1人も居ないんだよ?」


彼氏「うっせーよ!お前に俺の気持ちの何がわかんだよ!」


☆「わかるよ痛い程…辛いことの方が私は、多かったし…」


彼氏「え……」


☆「だから私の為に生きて?」


彼氏「なんで…なんでお前はこんな俺を励ましてくれんの…」


☆「励ましては、ないけど…」


彼氏「俺みたいな人間が、生きててもいいのか…?」


☆「うん!」


彼氏「お前は…俺を怖がらないんだな…(ニコ」 ナイフを手から離し、ナイフは床に落ちる


☆「怖がりなんてしないよ大切な人だもん。」


彼氏「☆…」 抱きしめる


☆「ふふっ」だきしめる


彼氏「お前って、暖けーんだな…俺とは違ってよ…」


☆「彼氏も暖かいよ。」


彼氏「ずっと…俺のそばに居てくれ…お前が死んだら…俺もすぐに後を追う。愛してる…」


一言(彼氏は、本当は、すっごく優しい性格だったのかな。)

12日前 No.24

しずく @dark231 ★Android=BbveNVlDbj

あなたには今メンヘラ彼氏が居ます。
メンヘラ彼氏は今 自殺をしようと、手首にナイフをあてています。


あなた→☆
彼→彼氏


☆「やあ!」


彼氏「なんだよ…☆」


☆「暇だからきました」


彼氏「は…はは…俺なんか生きてたってよ…なんの価値もねーんだよ。」


☆「私にはわかんないけどね…」


彼氏「うっせーよ!お前に俺の気持ちの何がわかんだよ!」


☆「うん、何も分からないよ?笑」


彼氏「え……」


☆「え?私は分かってるよ!!!って答えを期待していましたの?」


彼氏「なんで…なんでお前はこんな俺を励ましてくれんの…」


☆「励ましてないよ?笑」


彼氏「俺みたいな人間が、生きててもいいのか…?」


☆「もちろん!いや、、、やっぱり私あんたの事ほっとけない!別れたいけど『親友』として一緒に生きてかない?」


彼氏「お前は…俺を怖がらないんだな…(ニコ」 ナイフを手から離し、ナイフは床に落ちる


☆「まさかあ。話聞いていたら、辛いってことだけは分かりましたよ」


彼氏「☆…」 抱きしめる


☆「やめて、彼女としてはちょっと…」


彼氏「お前って、暖けーんだな…俺とは違ってよ…」


☆「たまたまじゃん?笑 私体温低いもの」


彼氏「ずっと…俺のそばに居てくれ…お前が死んだら…俺もすぐに後を追う。愛してる…」


一言(ストレスで精神的に狂っちゃったタイプの子ですね。ほっておけないね。それより、『面倒くさい、き○い、こんな彼氏ヤダ』って感想ばっかと思いきや、上の方の感想が優しくってこっちがしんみりしてきました…)

10日前 No.25
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