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嵐と私(〃▽〃)妄想バトン(*´д`*)

 ( バトン・100の質問 投稿掲示板 )
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ペンペン ★eb4IX6ho1K_wgm

どうもどうも(* ゚̄ ̄)/・

ペンペンと申します。

主に嵐が好きな子向けの、バトンです。

たまに、こんがらがってしまうかも、しれませんが・・・

大目に見てやって下さいヽ(*´∀`)ノ


早速ですが、クラスメイト編からスタートです(´∀`*)

〜クラスメート編〜

アナタは転入生。少し緊張しながらも、自己紹介をし、先生から言われた、席に着くと
隣にいた人が話しかけてきたよ。 それは、だれ??(´・ω・`)

☆ 「あ・・・どうも(^.^)」そう目をこすりながら、短く挨拶してくれた大野君。
   さっきまで、居眠りしていたようだ(笑)まだ、一時間目も始まってないのに・・・(笑)
   でも・・・何か・・・可愛いぃ(〃▽〃)



☆ 「始めまして。櫻井って言います。これからよろしくなっ(・∀・)」
   そう、笑顔で話しかけてくれた、櫻井君!!はい!これから、よろしくお願いしますぅ(笑)
   あぁ・・・この人の笑顔はダイヤモンドより輝いている・・・



☆ 「ねぇねぇ・・・ここんとこ、クリアできる??」先生に見つからないように、こっそりゲームを
   やっている、二宮君・・・ってか、学校にゲーム持ってきていいの??
   っまいっか!(´∀`*)楽しそうだし・・・(笑)



☆ 「どうも〜〜(´∀`*)相葉で〜〜す(・∀・)」ムチャクチャ元気だな・・・この人・・・(笑)
   一瞬、びっくりしてしまう程、大きな声で話しかけてきた相葉s・・・
   面白そうな人だなぁ〜(´∀`*)



☆ 「まぁ、適当にヨロシク。」怖そうに見えるけど、一応、挨拶してくれた、松本君・・・
   何か、顔が真っ赤っかだけど・・・大丈夫かな??
   もしかして・・・照れてる??


今はココまで。クラスメート編は、まだまだ続くよぉ〜(´∀`*)

7年前 No.0
メモ2012/07/23 15:39 : ペンペン★eb4IX6ho1K_wgm

〜クラスメート編〜 No.0 No.1 No.2 No.5 No.6 No.7

ページ: 1


 
 

ペンペン ★eb4IX6ho1K_wgm

〜クラスメート編・2〜 ストーリー展開

アナタのクラスメートの、大野君・櫻井君・二宮君・相葉君・松本君は、

アナタの学校の、王子様と呼ばれていて、驚く程、学校の女子にモテています(笑)

しかも、その王子様達はとても仲がよく、一緒に行動をしています。

今日も、隣のクラスの女子や違う学年の女子達も、毎日、お昼の時間になると、

王子様と一緒にお弁当を食べようと、やってくるのですが、

アナタは、ほかの女子達の気迫に負け、教室から出ようとしたのですが・・・

誰かに呼び止められました・・・それは、だれ??


☆ 「○○一人なの〜?(´・ω・)オイラ達で良ければ、一緒に食べない??」なぜか、私の事を
   心配してくれる、大野君! カワイイし、カッコイイし・・・紳士的だし・・・
   ってか、王子様五人と一緒に食べれるなんて・・・し・あ・わ・せ(〃▽〃)



☆ 「○○さん!僕達と一緒に・・・おっっっお弁当・・・たっっ食べませんか?」
   顔が真っ赤な櫻井君!!・・・えぇ〜〜〜〜Σ(゚д゚  )もう、ビックリ!!
   顔真っ赤にしながら、誘ってくれるので私もつられて、顔が真っ赤に・・・
   二人で食べたら、味も感じない程ドキドキしちゃうね(笑)



☆ 「○○〜〜〜!さっきのゲームのクリアの仕方、教えてぇ〜〜(´∀`*)グ〜〜〜〜Σ(゚д゚lll)あ・・・
   お腹すいたから、お弁当食べながら、教えてくれない??他の四人もいるけど・・・」
   やっぱり、ゲームの二宮君!!ゲーム目当てか・・・でも・・・嬉しいんですけどーーーーーキタ━(゚∀゚)━!
   ヤバイ・・・照れ笑顔頂きました!(笑)もう・・・最高!



☆ 「あ!!○○!俺が作った、麻婆豆腐食べてみてくれない??四人共食べてくれないんだよね(´・ω;`)」
   涙目になっている、相葉君。・・・お弁当に麻婆豆腐って結構珍しいよね・・・?
   しかも、四人共食べないって・・・不味いってことかな(笑)っま食べてみよっ!




☆ 「○○!お前一人か。(笑)まだ友達出来ねーのか・・・しゃーねぇなぁ・・・
   俺様も入れて、五人友達が出来るようにしてやる。ついてこい。」
   チョイワルな松本君。でも・・・優しいな〜〜〜(´∀`*)
   って言うか・・・あの王子様五人だよ!キタ━(゚∀゚)━!


クラスメート編まだまだ続くよぉ(´∀`*)

7年前 No.1

ペンペン ★eb4IX6ho1K_wgm

〜クラスメート編・3〜

念願の王子様達と、お弁当を食べているアナタ・・・
緊張して上手くしゃべれない、アナタを気遣って、話を作ってくれた王子様・・・
それは誰??



☆ 「○○って釣り好きか??オイラ・・・磯まぐろが大好きなんだ♪」
   いきなり、釣りの話・・・目を輝かせながら言う大野君!!
   丁度、私も釣り好き! これって・・・運命?かも(笑)


☆ 「俺・・・。将来、弁護士になる!」 いきなり、夢を語る櫻井君・・・
   そんなカッコイイ、弁護士居たら、裁判官もメロメロだよ・・・
   私が、裁判官になっちゃおうかな?(笑)


☆ 「そう言えば・・・なんで○○、ゲームあんなに得意なんだ??」
   やっぱり、ゲームの二宮君・・・うーーーっと
   勉強サボって、ゲームしてたから!!!良かった・・・
   サボって(笑)


☆ 相葉s「はい。俺の麻婆豆腐あげる!!」 王子様三人「やめたほうがいいって!!」
  相葉s「えぇ〜〜〜〜〜(´;ω;`)一生懸命作ったのに・・・」

  こんなに、言われてる、相葉君もかわいそう・・・
  食べてあげよっかな?? やっぱ、やめよ(笑)



☆ 「こいつ、まだ友達できねーんだって(笑)友達になってあげて(笑)クスクスッ」
   松本君らしい・・・ですね・・・(ーー゛)
   でも・・・し・あ・わ・せ!!!!( ・ω・)

7年前 No.2

レイ ★crFRx0IhgL_keL

☆ 「レイ〜〜〜!さっきのゲームのクリアの仕方、教えてぇ〜〜(´∀`*)グ〜〜〜〜Σ(゚д゚lll)あ・・・
   お腹すいたから、お弁当食べながら、教えてくれない??他の四人もいるけど・・・」
   やっぱり、ゲームの二宮君!!ゲーム目当てか・・・でも・・・嬉しいんですけどーーーーーキタ━(゚∀゚)━!
   ヤバイ・・・照れ笑顔頂きました!(笑)もう・・・最高!


☆ 「そう言えば・・・なんでレイ、ゲームあんなに得意なんだ??」
   やっぱり、ゲームの二宮君・・・うーーーっと
   勉強サボって、ゲームしてたから!!!良かった・・・
   サボって(笑)

7年前 No.3

ペンペン ★eb4IX6ho1K_wgm

レイ様>>お答えいただき、有難うございます。

このまま調子に乗って、次行きたいと、思いますね(笑)

これからも、どうぞ、ごひいきに・・・

7年前 No.4

ペンペン ★eb4IX6ho1K_wgm

〜クラスメート編・4〜
王子様達とご飯を食べたその日の下校時間、アナタは誰もいない教室で、一人居残り授業をしていました・・・
とっても、多くて今日中に終わるかわかりません・・・
そこに、やってきたのが・・・


☆大野「・・・なんじゃこりゃあ!○○・・・大変そうだな・・・手伝ってあげようか??【ジーーっと見つめる】」

アナタ『・・・いいです・・・(そんなに見られると・・・)』

 大野「じゃあ、終わるまでここにいる。【ガラガラ アナタの机の前に自分の椅子を持ってくる】
    どっこいしょ。【椅子に座ると、貴方をジーーーっと見つめてくる・・・」

アナタ『・・・何見てんの(−−〆)・・・』

 大野「お前、笑った顔の方が可愛いぞww」

アナタ『何言ってんのぉ?(((( ゚Д゚))))』

その後、集中出来ることもなく、夜まで続いた居残り・・・先生が、さすがに時間も遅いから、
帰らせてくれた。ずっと一緒に居てくれた、大野君は、アナタの机の上で寝てしまい・・・
アナタが大野君を起こした後・・・
二人っきりの帰り道・・・・・・・・・続







☆二宮「すごい量だね○○・・・ゲームのお礼に手伝ってあげようか??」

アナタ『是非是非お願いします(T▽T)」

 二宮「・・・やっぱ、やーめた」

アナタ『えぇ〜〜〜〜【号泣】(´;ω;`)』

 二宮「泣くなって!!((((;゚Д゚))))その代わり、わからないところ教えてあげるからさ、」

アナタ『二宮君・・・頭いいっけ?』

 二宮「ずいぶん失礼だな・・・学年2位だぜ?学年トップは翔君だけど・・・」

アナタ『ふぅ〜〜ん(#^.^#)』

結局、アナタは二宮君に教えてもらいながら、半分以上頑張りました。けど周りはもう真っ暗・・・
先生が遅いからと言って、帰らせてくれました。二人っきりの帰り道・・・・・・・・・続





☆櫻井「あれま・・・手伝いましょうか・・・??」

アナタ『お願いします!!』

 櫻井「・・・【カキカキ スラスラ】・・・」

アナタ『・・・【カキ…ケシケシ…カキカキ】・・・』

 櫻井「・・・」

アナタ『・・・』

全部終わったけど・・・周りはもう真っ暗・・・
先生が帰らせてくれたけど、空はプラネタリウム・・・
二人っきりで帰る帰り道・・・・・・・・・続




☆相葉「・・・あぁ〜〜あ・・・」

アナタ『お願い…手伝って…(T▽T)』

 相葉「えぇ〜〜〜〜・・・しょうがないな・・・」

アナタ『コレどうやってやんの??』

 相葉「・・・ゴメン・・・わかんねー」

アナタ『マジ・・・(笑)』

 相葉「マジ(笑)」


二人で一生懸命頑張った結果、少し終わった。
けど・・・窓を見ると、真っ暗。
二人で帰ることになっちゃいました・・・続




☆アナタ『・・・どうしよう・・・《゚Д゚》」

 松潤「・・・【爆笑】・・・」

アナタ『なによっ!!(−−〆)』

 松潤「なんちゅう顔してんだよ!(笑)・・・手伝ってやろっか?」

アナタ『ほっといてよ!(−−〆)』

 松潤「照れんなって(笑)やってやるからさぁ・・・ハイハイ、よこしたよこした【プリントの山の半分取る】」

アナタ『・・・あっ・・・(((( ゚Д゚))))」


松潤のおかげで、全部終わった・・・けど、周りはもう真っ暗・・・
二人での帰り道・・・・・・・・続

7年前 No.5

ペンペン ★eb4IX6ho1K_wgm

〜クラスメート編・5〜
やっと終わった(・ー・)オワッタナ・・・、居残り授業(T▽T)
アナタの王子様はアナタの家まで送ると言ってくれましたが・・・
王子様の家とアナタの家は奇跡の反対方向・・・
でも・・・夜は一人じゃ真っ暗で怖いなっ・・・どうしよう( 」´0`)」



☆大野君「眠いな(´-ω-`)」

 アナタ『ゴメンね・・・突き合わせちゃって・・・(汗)(^_^;)』

 大野君「あァ、それはいいんでけどさ・・・全部終った?」

 アナタ『あっ・・・うん( ゚ー゚)( 。_。)(全く終わってね――Σ(|||▽||| ))』

 大野君「良かった良かった(=-ω-)zzZZ乙乙」

 アナタ『うん・・・( ゚ー゚)( 。_。)( ゚ー゚)・・・って寝るなぁーーーー!(ノД`)』

 大野君「もう、すっかり夜だな(笑) ○○・・・一人で帰れる?(´・ω・`)」

 アナタ『えっうん・・・頑張れば?(笑)(って言うか、さっきのツッコミ、スルーしたよね?思いっきり(笑))』

 大野君「もしや・・・(。-∀-)【ニヤッ】暗いの苦手とか?」

 アナタ『そんなわけないじゃん。』

 大野君「送ってやるよ(^-^)」




続く

7年前 No.6

ペンペン ★eb4IX6ho1K_wgm

☆櫻井「・・・終わりましたね(^ω^)」

アナタ『手伝ってくれてありがとう。(o^-^)翔君のおかげで助かっちゃった♪』

 櫻井「うん   ・・・・・・   あのさ、もう夜遅いし・・・送ってくよ」

アナタ『いいよいいよ。 家反対方向でしょ??」

 櫻井「俺は大丈夫だから。門限10時だし。まだ2時間もあるよ。」

アナタ『まだ・・・って、2時間しかないんじゃん!(´Д` )』

 櫻井「いいよ(笑)どうせ、うちの親、すっげー優しいから、許してくれるって!」

アナタ『・・・もうどーなっても知らないわよ?(よっしゃあ〜〜〜( ̄ー ̄))』

 櫻井「(笑)(よしゃあ〜〜〜(。-∀-))」


続く

7年前 No.7

ペンペン ★eb4IX6ho1K_wgm

☆二宮「半分位しか終わんなかったな。(。-_-。)」

アナタ『ちがうよ!!半分以上だよ』

 二宮「【ははっ(≧∇≦)】半分も半分以上も変わらないだろ(笑)」

アナタ『変わるもん!!(`・ω・´)』

 二宮「良かったら、明日も手伝ってやるよ。」

アナタ『ホントぉ〜??(((o(*゚▽゚*)o))) ありがとぉ〜〜〜ウチ、和君だぁ〜い好き!』

 二宮「・・・(//..//)【顔が真っ赤に・・・】」

アナタ『顔色悪いよ??熱でもあるの??』

 二宮「っっっっっばっばっ馬鹿ぁ!」

アナタ『えっ!なに!?どうしたの??』

 二宮「なんでもねぇーよ。馬鹿。」

アナタ『馬鹿言うな。馬鹿。』

 二宮「馬鹿。送ってやろうか?馬鹿。」

アナタ『馬鹿。言うなって言ってるでしょ?って送ってくれんの??』

 二宮「あぁ・・・はい」

アナタ『(//∇//)(((o(*゚▽゚*)o)))(*^^)v』

7年前 No.8

ペンペン ★eb4IX6ho1K_wgm

☆相葉「あー疲れたね(笑)(; ̄д ̄)」

アナタ『うん・・・もうダメ・・・【バタン!!(冗談で、倒れた(笑))】』

 相葉「大丈夫??ねぇ・・・大丈夫??」

アナタ『まぁ・・・なんとっっか←(大根役者(笑))』

 相葉「家までおぶってやる。(*^_^*)」

アナタ『えぇ〜〜〜〜〜(((゜Д゜;)))いいよいいよ!!ウチ重いから!!』

 相葉「大丈夫!!!俺力持ちだから(*^。^*)はい乗った乗った。

おっし!!レッツゴー!!!!(*^_^*)」

7年前 No.9

ペンペン ★eb4IX6ho1K_Lbn

☆松潤「あぁ〜〜疲れた疲れた」

アナタ『はぁ〜〜疲れた疲れた』

 松潤「真似すんなよ( ̄^ ̄)」

アナタ『真似してないしィ!σ(´┰`=)』

 松潤「おしっ!!帰ろう。」

アナタ『なんだかんだで、今日はありがとね(o^-^)』

 松潤「・・・(〃ω〃)・・・」

アナタ『・・・っ・・・勘違いしないでよね。(/ω\*)少ししか感謝してないんだから!(・┰・)』

 松潤「俺様が、お前に感謝してもらいたいなんて、いつ言った!?(--;)
     ただ暇だったから、やってやっただけだ!」

アナタ「はいはい。じゃーね。」

 松潤「・・・・・・   待てよ   ・・・・・・」

アナタ『まだ何かあるの??』

 松潤「・・・送ってやる・・・」

アナタ『はぁ???(@_@;)』

6年前 No.10

さくらんぼ ★5XeQ2EFAKM_MF7

ペンペン

小説みたいやなぁ♪
すごいっ☆

・・・来てもよかったんかなぁ?
あかんかったらごめんなっ;

6年前 No.11

ペンペン ★eb4IX6ho1K_Lbn

さくらんぼ>>来てくれて、あんがとぉ!!

友達と一緒に考えてるから、たまにしか、書け無いけど・・・(笑)


どうも(* ゚̄ ̄)/・はじめまして。
ペンペンの友だちの、クマ(´(ェ)`)です。

よろしくねぇ(´∀`*)
パパに、パソコン取られちゃってさァ・・・
だから、ペンペンのでやってるんだァ♪

6年前 No.12

□∞亜織∞□ @eight3104 ★BQyO9ve0EF_c8W

☆ 「あ・・・どうも(^.^)」そう目をこすりながら、短く挨拶してくれた大野君。
   さっきまで、居眠りしていたようだ(笑)まだ、一時間目も始まってないのに・・・(笑)
   でも・・・何か・・・可愛いぃ(〃▽〃)


〜クラスメート編・2〜 ストーリー展開

アナタのクラスメートの、大野君・櫻井君・二宮君・相葉君・松本君は、

アナタの学校の、王子様と呼ばれていて、驚く程、学校の女子にモテています(笑)

しかも、その王子様達はとても仲がよく、一緒に行動をしています。

今日も、隣のクラスの女子や違う学年の女子達も、毎日、お昼の時間になると、

王子様と一緒にお弁当を食べようと、やってくるのですが、

アナタは、ほかの女子達の気迫に負け、教室から出ようとしたのですが・・・

誰かに呼び止められました・・・それは、だれ??


☆ 「亜織一人なの〜?(´・ω・)オイラ達で良ければ、一緒に食べない??」なぜか、私の事を
   心配してくれる、大野君! カワイイし、カッコイイし・・・紳士的だし・・・
   ってか、王子様五人と一緒に食べれるなんて・・・し・あ・わ・せ(〃▽〃)

☆ 「亜織って釣り好きか??オイラ・・・磯まぐろが大好きなんだ♪」
   いきなり、釣りの話・・・目を輝かせながら言う大野君!!
   丁度、私も釣り好き! これって・・・運命?かも(笑)

☆大野「・・・なんじゃこりゃあ!亜織・・・大変そうだな・・・手伝ってあげようか??【ジーーっと見つめる】」

アナタ『・・・いいです・・・(そんなに見られると・・・)』

 大野「じゃあ、終わるまでここにいる。【ガラガラ アナタの机の前に自分の椅子を持ってくる】
    どっこいしょ。【椅子に座ると、貴方をジーーーっと見つめてくる・・・」

アナタ『・・・何見てんの(−−〆)・・・』

 大野「お前、笑った顔の方が可愛いぞww」

アナタ『何言ってんのぉ?(((( ゚Д゚))))』

その後、集中出来ることもなく、夜まで続いた居残り・・・先生が、さすがに時間も遅いから、
帰らせてくれた。ずっと一緒に居てくれた、大野君は、アナタの机の上で寝てしまい・・・
アナタが大野君を起こした後・・・
二人っきりの帰り道・・・・・・・・・続


☆大野君「眠いな(´-ω-`)」

 アナタ『ゴメンね・・・突き合わせちゃって・・・(汗)(^_^;)』

 大野君「あァ、それはいいんでけどさ・・・全部終った?」

 アナタ『あっ・・・うん( ゚ー゚)( 。_。)(全く終わってね――Σ(|||▽||| ))』

 大野君「良かった良かった(=-ω-)zzZZ乙乙」

 アナタ『うん・・・( ゚ー゚)( 。_。)( ゚ー゚)・・・って寝るなぁーーーー!(ノД`)』

 大野君「もう、すっかり夜だな(笑) 亜織・・・一人で帰れる?(´・ω・`)」

 アナタ『えっうん・・・頑張れば?(笑)(って言うか、さっきのツッコミ、スルーしたよね?思いっきり(笑))』

 大野君「もしや・・・(。-∀-)【ニヤッ】暗いの苦手とか?」

 アナタ『そんなわけないじゃん。』

 大野君「送ってやるよ(^-^)」

更新頑張ってください!(,,゚Д゚) ガンガレ!

6年前 No.13

ペンペン ★eb4IX6ho1K_Lbn

おしゃぁ〜〜頑張るぞぉ!(^ω^)

ありがとうね(((o(*゚▽゚*)o)))

6年前 No.14

ペンペン ★eb4IX6ho1K_Lbn

何故か、送ってくれると言う、王子様ぁ・・・
さぁ、どうなるでしょう??(´・ω・`)


☆アナタ「あっ・・・でも家反対方向だけど・・・いいのぉ??」

大野『いいよいいよ。女の子一人暗い道を帰らせるにはいかないか・・・ら・・・』

アナタ「(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ありがとう( ゚ー゚)えっ・・・」

智君が、私の右手をギュッと握ってきた・・・

大野『眠いから引っ張って・・・(=-ω-)zzZZ乙乙』

アナタ「それじゃあ・・・\(//∇//)\」

大野『お前、』

アナタ「なぁに??」

大野『あったかい・・・』

智君の冷たい手を引きながら、家の門で止まった・・・


大野『・・・(´-ω-`)・・・【スヤスヤ】』

アナタ「【寝顔・・・可愛いなぁ・・・】」


じっと見ていると・・・
【パッチッ】  智君は目を開けてしまったwww
やばい・・・手つないだままだ!!


大野『・・・・・・手・・・・・・????(。・ω・。)』

アナタ「・・・何も覚えてないの・・・???」

大野『えっ・・・教室から記憶がぁ・・・・゜・(ノД`)・゜・
オイラ、:(;゙゚'ω゚'):○○に変な事してたの??』

アナタ「いやっ(/ω\*)別に・・・ありがとっじゃっ」

大野『うん・・・じゃ・・』
私は急いで、家に入った・・・




〜〜〜〜数日後〜〜〜〜

6年前 No.15

ペンペン ★eb4IX6ho1K_Lbn

☆アナタ「って言うか、大丈夫なの??門限・・・」

櫻井『う〜〜〜ん・・・( ´△`)無理ですね(ゝ。∂)【キラッ☆】』

アナタ「えぇ―――――大丈夫なのぉ?(´・ω・`)」

櫻井『・・・おぶっていちゃっ・・・ダメ・・・ですよねぇ・・・』

アナタ「・・・(´∇`)・・・へっ??今なんて・・・??」

櫻井『おぶって行っちゃダメですかぁ!!(((゜Д゜;)))【大声でwww】』

アナタ「シィーーーー!!静かに!!   いいよ別にィ・・・でも重いよぉwww」

櫻井『大丈夫です。(^ω^)    はいっ』

翔君は、そう言ってその場にしゃがみ込み、おんぶのポーズをしたwww

アナタ「おいしょっと」


〜〜移動中〜〜

櫻井「○○さんっていい香りがしますよね・・・(*^ω^*)」

アナタ『・・・(=-ω-)zzZZ乙乙・・・』

櫻井「・・・眠ったのかっ・・・」

アナタ『むにゃむにゃ・・・しょうくぅん(´ーωー`)』

櫻井「なんですかぁ??」

アナタ『だぁ〜〜いすきだおぉ・・・(=-ω-)zzZZ乙乙』

櫻井「えっ・・・(//∇//)今なんて??」

アナタ『・・・(*´ω`*)スヤスヤァ・・・』





アナタ『今日は、何から何までありがとう!(´∀`*)』

櫻井「○○さん・・・さっき・・・」

アナタ『・・・?・・・』

櫻井「・・いえっ・・今日はお疲れのようなので、ここで失礼します。」

アナタ『うん・・・ありがと・・・じゃ、また明日ね(´∀`*)」



〜〜〜〜数日後〜〜〜〜

6年前 No.16

ちな&舞樹萎&羅依瑠 @chinamun ★iPad=i7nsHPXVbf



早速ですが、クラスメイト編からスタートです(´∀`*)

〜クラスメート編〜

アナタは転入生。少し緊張しながらも、自己紹介をし、先生から言われた、席に着くと
隣にいた人が話しかけてきたよ。 それは、だれ??(´・ω・`)

☆ 「始めまして。櫻井って言います。これからよろしくなっ(・∀・)」
   そう、笑顔で話しかけてくれた、櫻井君!!はい!これから、よろしくお願いしますぅ(笑)
   あぁ・・・この人の笑顔はダイヤモンドより輝いている・・・

5年前 No.17

ちな&舞樹萎&羅依瑠 @chinamun ★iPad=i7nsHPXVbf

〜クラスメート編・2〜 ストーリー展開

アナタのクラスメートの、大野君・櫻井君・二宮君・相葉君・松本君は、

アナタの学校の、王子様と呼ばれていて、驚く程、学校の女子にモテています(笑)

しかも、その王子様達はとても仲がよく、一緒に行動をしています。

今日も、隣のクラスの女子や違う学年の女子達も、毎日、お昼の時間になると、

王子様と一緒にお弁当を食べようと、やってくるのですが、

アナタは、ほかの女子達の気迫に負け、教室から出ようとしたのですが・・・

誰かに呼び止められました・・・それは、だれ??





☆ 「○○〜〜〜!さっきのゲームのクリアの仕方、教えてぇ〜〜(´∀`*)グ〜〜〜〜Σ(゚д゚lll)あ・・・
   お腹すいたから、お弁当食べながら、教えてくれない??他の四人もいるけど・・・」
   やっぱり、ゲームの二宮君!!ゲーム目当てか・・・でも・・・嬉しいんですけどーーーーーキタ━(゚∀゚)━!
   ヤバイ・・・照れ笑顔頂きました!(笑)もう・・・最高!

5年前 No.18

ちな&舞樹萎&羅依瑠 @chinamun ★iPad=i7nsHPXVbf

〜クラスメート編・3〜

念願の王子様達と、お弁当を食べているアナタ・・・
緊張して上手くしゃべれない、アナタを気遣って、話を作ってくれた王子様・・・
それは誰??

☆ 「俺・・・。将来、弁護士になる!」 いきなり、夢を語る櫻井君・・・
   そんなカッコイイ、弁護士居たら、裁判官もメロメロだよ・・・
   私が、裁判官になっちゃおうかな?(笑)

5年前 No.19

ちな&舞樹萎&羅依瑠 @chinamun ★iPad=i7nsHPXVbf

〜クラスメート編・4〜
王子様達とご飯を食べたその日の下校時間、アナタは誰もいない教室で、一人居残り授業をしていました・・・
とっても、多くて今日中に終わるかわかりません・・・
そこに、やってきたのが・・・


☆相葉「・・・あぁ〜〜あ・・・」

アナタ『お願い…手伝って…(T▽T)』

 相葉「えぇ〜〜〜〜・・・しょうがないな・・・」

アナタ『コレどうやってやんの??』

 相葉「・・・ゴメン・・・わかんねー」

アナタ『マジ・・・(笑)』

 相葉「マジ(笑)」


二人で一生懸命頑張った結果、少し終わった。
けど・・・窓を見ると、真っ暗。
二人で帰ることになっちゃいました・・・続

5年前 No.20

ちな&舞樹萎&羅依瑠 @chinamun ★iPad=i7nsHPXVbf

☆相葉「あー疲れたね(笑)(; ̄д ̄)」

アナタ『うん・・・もうダメ・・・【バタン!!(冗談で、倒れた(笑))】』

 相葉「大丈夫??ねぇ・・・大丈夫??」

アナタ『まぁ・・・なんとっっか←(大根役者(笑))』

 相葉「家までおぶってやる。(*^_^*)」

アナタ『えぇ〜〜〜〜〜(((゜Д゜;)))いいよいいよ!!ウチ重いから!!』

 相葉「大丈夫!!!俺力持ちだから(*^。^*)はい乗った乗った。

おっし!!レッツゴー!!!!(*^_^*)」

5年前 No.21

ひなどり ★C3llrhZXuL_gjd

ファン歴9年ってマジなの?

5年前 No.22

カラスさん ★C3llrhZXuL_3Ia

ファン歴9年って。

5年前 No.23
ページ: 1

 
 
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