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みんなのアニメの心に残る名言を教えて!

 ( アニメ掲示板 )
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バオウザケルガ @flyaway26 ★Android=dxMGXuEEdU

初めまして、バオウです。
皆さんのアニメの心に残る名言はなんですか?
是非、語って下さい。

アニメ作品、キャラ名は問いません。
アニメならなんでもいいですし、複数投稿でも構いません。

※悪口やケンカは止めて下さい。
※他の方のアニメの名言ならびにアニメ作品、キャラへの悪口も止めて下さい。
※言葉使いは丁寧にお願いします、基本は敬語でお願いします。
※楽しく仲良くお願いします。

それではスタートです。

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ゆうたん ★WiiU=WKyxHgIAdy

ポプテピピック
ポプ子[もしもしポリスメン?]

3ヶ月前 No.248

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

キングオブプリズム
シン君
「…二人とも可愛いなぁ…」
「イイッ!?女湯!?」
「し、失礼しま〜す…」
「へ?…男?」
「何なのこれ〜」
「もしかしてエーデルローズの先輩の?」
「あ、挨拶が遅くなってすみません」
「あれ?もしかして昼間すれ違った人ってユキノジョウさん?」
レオ君
「ああ!昼間忘れ物を取りに来たときの!」
「ユキさまは歌舞伎役者なんです」
「将来の梨園を背負って立つ女形のプリンスって呼ばれているんです」
ユキさま
「レオ。そのくらいにしておけ」
ユウ君
「で、どうすんだよ」
「姉ちゃんだって心配してたぞ」

プリティーリズム レインボーライブ
鶴さん
「その家族の不幸を思えば私達だけが幸せになるなんて考えられなかった」
「親の問題にいととユウを巻き込んだことは申し訳なく思ってる」
わかなちゃん
「またさよならか…」
「よ、余計なお世話だにゃ!」
「転校したらもうべるとおとはとはショーが出来なくなるから」
「おとはも知ってるでしょ?私の親が一度も私のプリズムショーを見に来たことないの」
「だったら私のチケットあげるよ」
「そうだ!明日は日曜なんだし、気晴らしに映画でも見に行かない?」
「ううん、気にしないで」
「気を付けて帰ってね」
「お母さん!お父さんは?」
「……」
「偶然だにゃ」
「あんなの子供騙しだにゃ」
「さよなら言ったり言われたりするの」
あんちゃん
「そうだ!映画のチケットのお礼にカヅキ先輩達に差し入れしよう!」
「やろうと思ったらお父さんが口出しして来たんでしょ!」
「今やろうと思ってたの!」
「モモガッパの逆襲見に行きたいよ〜」
「カヅキ先輩、ありがとうございました〜!わかなも、バイバイ!」
「カヅキ先輩、まだ映画、間に合いますか?」
「あれ?わかな?」
おとはちゃん
「おじいちゃまとおばあちゃまも見に来たがってるんですが原則としてチケットは一人2枚なので…」
「ええ…!?でもそんな悪いです」
「ごめんなさい。私も明日は家族皆でミュージカルを見に行くんです」
いとちゃん
「仕事しろ」
べるさま
「ごめんなさい。そんな気分じゃないの」
「Cooさん、ありがとうございます」
カヅキ先輩
「舞い上がれ!燃え上がれ!バーニング!」
「コブタになりたかったコネコなんか見てたのかよ」
「折角だからいつもの所で踊るか」
「何で黙って転校したんだよ」
「それでも俺は言って欲しかった」
「御祝いしたかった」
「俺達に出逢ってくれてありがとう、次の出逢いに乾杯!って」
「そんなんじゃねぇよ」
カヅキ先輩の仲間
「カヅキさんはデートっすか?」
フタバさん
「ギリギリまで駅で待っていたんだけど、間に合わなかった」
「…本当にごめんね?」

3ヶ月前 No.249

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

キングオブプリズム
ヒロさま
「そうだな。いつまでもコウジに甘えてる訳にもいかないしな」
「その心配はないさ!俺はコウジの作ってくれたprideで戦うよ!」
「もちろん、プリズムキングを目指します」
「氷室主宰の悲願ですから」
コウジ君
「ヒロ、もし新曲でプリズムキングカップに挑むのならこれを」
「それがエーデルローズにとって一番いいことだと思う」
「今日は皆さんにお話ししなければならないことがあります」
「それでは聴いて下さい」
カヅキ先輩
「お前も踊りに来たのか?」
「どうした?こんな時間に」
「は?何言ってんだよ?」
「ここは俺が幼い頃から踊って来た馴染みの場所だ」
「そんなこと言ってないでお前も一緒に踊ろうぜ」
「タイガ…」
「…帰るぞ」
「分かった。その勝負受けて立つぜ」
「…今、ヒロやコウジに迷惑をかける訳にはいかない」
聖さん
「今後はどうするつもりだ」
「彩瀬なるも元気そうだな」

プリティーリズム レインボーライブ
なるちゃん
「あ、でもりんねちゃん、記憶が戻ったらプリズムワールドに帰っちゃうんだっけ」
「夢で良かったよ〜」
「えぇ〜!?私にですか!?」
「皆ごめんね、怖くないよ」
「隣の人と手を繋いでみて」
「皆の周りにはお友達がいるから暗いのなんか怖くないよ」
「遠くに見えてる 虹もすぐにね 絶対 届くよ」
「ハピハピハピなる なるハピなる」
「オモロイね 溢れだす ほら 七色 トリドリームだぁ」
「隣の友達と手を繋いでみたら そのまた 隣とも繋がりました」
「あんちゃん?」
「どうしたの?珍しいね、授業中にボーッとするなんて」
ディアクラウンのステージだからジュネさんが見に来るかもしれないのに色紙持ってくるの忘れてた〜!」
あんちゃん
「もう、なるったら〜!」
「ハッピーレインにですか?」
「ううん。何でもないの」
「私達も」
「どうかしたの?」
奈津子さん
「今日はディアクラウンから出演してほしいショーの依頼をしに来たんです」
「いいえ。彩瀬なるさんに」
オーナー
「全く、どこまでお気楽モモ…」
あんちゃん&いとちゃん
「セブンスコーデ!」

3ヶ月前 No.250

あー ★iPhone=FU6Clt3gfc

文豪ストレイドックスの織田作之助の言葉

「人を救う側になれ
どちらも同じなら佳い人間になれ
その方が、幾分かは素敵だ」

3ヶ月前 No.251

りる ★Tablet=yaaE1OHOD7

李歐、□从此准成覇王大□□、我梦見随□去…
(君は大陸の覇者になれ、ぼくはきみについて行く夢を見るから…)

3ヶ月前 No.252

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

キングオブプリズム
コウジ君
「ヒロ、体に気を付けて。応援してるよ」
「ありがとう、カヅキ」
「いつも元気をくれて」
「Flaver」
ヒロさま
「…コージ、コージ!」
「帰ってくるときは連絡しろよな」
カヅキ先輩
「Cooさん、お願いがあります」
「氷室主宰、話があります」
「何かピンチがあったら時空を越えて駆けつけてやるよ」
冷さん
「カヅキ君!どうしたの?」
ユウ君
「…姉ちゃんのこと、置いて行きやがって」
タイガ君
「カヅキ先輩のいないエーデルローズなんて」

プリティーリズム レインボーライブ
あんちゃん
「黙って二度もいなくなるなんてダメだから」
「私、福原あんはわかなとデュオを組みまーす!」
「言ってくれれば良いのに…」
「本当のハートを隠しちゃう」
「海外!?」
「ちょーっと待ったぁ!」
「わかながいーの!」
「産まれたときの体重まで!」
「でもオーナー、墓場行きだよ?」
いとちゃん
「私も出ない。それで上手くデュオが組めるだろ?」
「もう良いじゃないか」
「しょうがないだろ?」
「それで良いよな?」
「なるとあんで組みなよ」
「私、そんなに出たい訳じゃないし」
「どうやって調べたんだ?」
「もう勘弁して〜」
「デ、デート!?」
「何だよ?言いたいことがあるならハッキリ言えば?」
わかなちゃん
「意義なーし!」
「あんた、知って…」
「あんと私なんて最悪のペアだにゃ」
「にゃにゃーん、正義の味方ちゃんのおでましだにゃ♪」
「はいはい。デュオを組むなんてかったるいからだにゃ」
「プリズムショーをやらずに勉強しろって親がうるさいんだよね〜」
「それだけ」
「皆で決めて下さいにゃ」
おとはちゃん
「コウジさんとはデートは何回されたんですか?」
「長い冬を乗り越えてようやく結ばれた二人の愛のメルヘンを聞かせて下さい!」
「相性診断はいかがでしょう?」
べるさま
「嘘よ。今のわかなはそんなこと思ってないでしょう?」
「わかな…」
「ええ…」
「あんさん?」
なるちゃん
「にゃんこ子にゃんこま、孫にゃんこ…」
「にゃんこ子にゃんこ孫にゃんこ」
「む、むずかし過ぎます〜」
りんねちゃん
「ダメだこりゃ」
「シャッフルデュオでダメだこりゃ」
「もう一組言ってみよう!」
オーナー
「スイーツと紅茶は相性が良さそうモモ」

3ヶ月前 No.253

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

皆さん、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
プリティーリズム レインボーライブ
いとちゃん
「…っていい加減にしてくれよな」
おとはちゃん&いとちゃん
「メルヘン♪」
おとはちゃん
「いとさんとデュオが出来るなんて」
「私、この王子様の隣に並ぶお姫様の衣装をデザインしたいんです」
「だったら私、いとさんとデュオを組みたいです」
わかなちゃん&あんちゃん
「えぇーーー!?」
わかなちゃん
「ね、ねぇ…アルバム見せて」
「お泊まり会と言えばアルバムだにゃ」
「転校続きだったから学校での写真も撮ってない」
「ないにゃ」
「よ、良かったのかにゃ?」
「べる…おとは…」
「やっぱり…私…」
「…お父さん!お母さん!」
「もう思い残すことはないよ」
「焼きたて、とっても美味しいです」
「ビックリした?君んちとは大違いでしょ」
「良いにゃぁ…」
「や、だから…その」
「眠くなっちゃったにゃぁ〜おやすみ〜」
「ありがとう…」
「でも…」
あんちゃん
「アルバム見せて!」
「わかなのアルバム!」
「べるが引き留めたからだったんだ」
「あのね、べる、わかな…」
「知ってるの?」
べるさま
「何も言わないで!」
「…わかなから聞きたいの」
「前に引き留めるようなことを言ってしまったの」
「その時わかなはご両親にお願いして転校を取り止めてもらった」
カヅキ先輩
「礼だったらコウジに言えよ」
「何だよ、やけに素直だな」
「おかげで私とおとは3人でプリズムショーをすることになった」
「でもきっとわかなは肩身の狭い思いをしているんだと思う」
「大事なのはわかなが自分自身で決めることよ」
「見てればわかるわ」
「泣いてはダメ。泣いたら引き留めることになってしまう」
「おと、しっかり眼に焼き付けておきなさい」
「まばたき禁止よ」
フタバさん
「もう貴方の稼ぎなんてあてにしません!私も明日から働きます!」
「身の回りのことができないからって世界中家族のことを引っ張りまわして!」
「わかな。明日からわかなも自分のことは自分でやりなさい」

3ヶ月前 No.254

裕雪 ★Android=qzmfaXzLLa

ONE PIECE


ナミ「幸せパンチ」

3ヶ月前 No.255

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

キングオブプリズム
シン君
「…ペンダントが…」
「分かりました!」
「一条シン、プリズムショー、イッキまーーーす!」
「生まれ変わる みたいに 不意に」
「今日は突然 動き出すんだ」
「皆が…泣いてる…」
「え?」
「皆に言いたいことがありまーーす!」
「僕は生まれて初めてプリズムショーを見ました!」
「皆さんは覚えていますか?」
「初めてプリズムショーを見たときのことを!」
「本当にありがとう!」
「僕はこれからもずっとずっと歌い続けていくことを!」
「ここに誓います!」
コウジ君
「プリズムショーは皆を笑顔にすることが出来るんだ」
「忘れない」
「ここだよ」
聖さん
「シン、コウジからの伝言だ」
「あの歌で皆を笑顔にしてほしいと」
カヅキ先輩
「ホラ」
ヒロさま
「フフ」

プリティーリズム オーロラドリーム
神崎そなたさん
「りずむを守って」
「気が付いたらステージに上がっていた」
「ごめんねりずむ、本当にごめんね…」
「確かにオーロラは輝いていたかもしれない」
「かなめ!」
りずむちゃん
「このオーロラはママへの想い」
「そうよ。私は神崎そなたの娘よ」
「もう何処にも行かせない。絶対に離さない!」
「ママーーー!」
「サムシングブルー。…確か花嫁をサポートする」
「ココロ…充電!」
みおんさま
「みおん、スイッチON!」
あいらちゃん
「ハピラキ」

プリティーリズム ディアマイフューチャー
あいらちゃん
「あの子達を此処で終わらせるわけに行かない!」
ヘインちゃん
「終わっちゃったね。グレイトフルシンフォニア」
みあちゃん
「ん?これからじゃない」
かのんちゃん
「おめでとう…お姉ちゃん」
りずむちゃん
「ありがとう、かのんちゃん」

プリティーリズム レインボーライブ
いとちゃん
「嫌だ!絶対行かない」
「お泊まりしなくたって相手を知る方法は幾らでもあるだろ」
「家はパパと二人暮らしだからおとはの家みたいなもてなしは出来ないからな」
「掃除もしてないからな」
「屋上でコウジと曲の打ち合わせするからおとはも来て」
「コウジの…お父さん…?」
「パパ?」
「あっ、パパ!」
「交通事故?」
「さっき聞いたことは誰にも言わないで」
「それと…今日はもう帰って」
「おとは…」
「ありがとう…」
「パパ、おとは。今日家に泊まるから」
「家はライブハウスだから音がうるさいって」
「い、意外?」
「おとはがどうしてもって言うから」
「うん…」
「お、おいっ!」
「ほんと!?」
「私達、もう会わない方が良いよ…」
「りんね…」
「何っ…!」
「っ…!うわぁーーーん」
「ちょ、ちょっとパパ!」
「コウジ!」
あんちゃん&なるちゃん
「ダーメ!」
なるちゃん
「お泊まりした方がよく分かるよね?あんちゃん」
「やっぱり皆、にゃんにゃん言ってるのかなぁ?」
あんちゃん
「約束したんだから」
「お店はなると私で大丈夫だからおとはとお泊まりしてらっしゃい」
「りんねちゃんも手伝って」
りんねちゃん
「約束は…大事…」
「過ぎ去った時は戻らない」
「メルヘン、来た…」
「でも人の心は変えられるよ」
「にゃんにゃん♪」
おとはちゃん
「お気遣いなく」
「プリンスオブエールズ」
「帰りません!いとさんは大事なパートナーです!」
「一人になんか出来ません!」
「ありました!カモミールティーです」
「これを飲むと落ち着くんです」
「すぐ淹れて来ますね」
「はい…」
「今はそっとしておいた方が…」
「聞かせて下さい!」
そうしさん
「おとはから貴女のことを聞いてメルヘンにチョイスしてみたんだ」
「正解!」
「この紅茶は別名紅茶のコニャックと言われていてその味と薫りを楽しむのにはストレートで飲むのが一番なんだ」
「出版記念パーティーだっだね」
「ベージュのカクテルドレスを用意しておいたよ」
「香水はオリエンタルスイーツが良いね」
「ようこそわが家へ」
「ちょうどアフターヌーンティーを始めようとしてた処なんです」
そうしさん&おとはちゃん
「メルヘン♪」
おとぎさん
「母のおとぎです」
「ごゆっくり」
「シャワーを浴びたらすぐに着替えなきゃ」
弦さん
「いと…お前まさか…」
「…いとは?」
「聞いたのか?事故のこと…彼の母親から」
「…帰れ。帰れと言っているんだ!」
「…神浜?」
「そのギターは?」
「お前…丈の…」
「いと、なんか軽く食べられる…」
「父親?名前は?」
「ちょっとこっち来い」
「用が済んだらあの男には帰ってもらえ」
「そしてもう二度と此処へは呼ぶな」
コウジ君
「昔、父が使っていたものです」
「神浜…丈幸」
「Lucky☆Star…」
「シチュー?うん、好きだけど」
「分かった。お邪魔するよ」
「このシチューも?」
「そうだ。二人のデュオ曲、出来たよ」
「歌詞は二人で考えた方が良いと思う」
奈津子さん
「貴方の父親と彼女の父親は同じバンドを組んでいたの」
「Lucky☆Starと言うバンドよ」
「全てが完璧だった」
「数年後再結成の話が持ち出された」
「その矢先にお父さんは事故で死んだの。車を運転していたのは彼女の父親よ」
「彼女の父親のせいで貴方のお父さんは死んだの」
「あの事故で皆が悲しい思いをした」
「私も貴方も彼女のご両親も…そして彼女も」
「貴方達を見ていると思い出してしまうから」
「きっと彼女のご両親も同じはずよ」
「コウジ…お母さんと一緒に帰って」
「彼女と付き合うことをお母さんは認めない!」

3ヶ月前 No.256

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

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3ヶ月前 No.257

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

プリティーリズム レインボーライブ
べるちゃん
「ヒロ、あの…大丈夫?」
「ずいぶん熱くなってたみたいだけど」
ヒロさま
「ああ、長湯ですこしのぼせただけさ」
「自分に酔ってるだけじゃないか!」
「今のお前達は自分の為だけに才能を無駄遣いしている臆病者だ!」
「お前も分かっているはずだ」
「コウジ…俺達が目指すのは勝者じゃない…勇者だろ?」
カヅキ先輩
「なぁ、コウジ…。ヒロの言ってたこと、どう思う?」
「確かに俺は間違ってたのかもしれない」
いとちゃん
「コウジ!…おとはの奴!」
「私は行かない」
コウジ君
「僕がおとはちゃんに頼んだんだ」
なるちゃん
「5つ星って最高級ってことですよね!」
わかなちゃん
「名前が5つ星なんて子供でも笑わないにゃ」
「こんなの勝てるわけないにゃ」
ジュネさま
「それでは私のパートナーを紹介いたします」
「荊りんねさんです」

3ヶ月前 No.258

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

プリティーリズム レインボーライブ
りんねちゃん
「ハートのドアベル 鳴らす」
「ラブリー フレンド パッション」
「オーバー ザ ハロー ベイビー フューチャー」
「ほほえみから 星空」

3ヶ月前 No.259

モルト @molto ★AU=k8yAgBwXQT

傾物語
八九寺 真宵
「死んでください阿良々木さん
あっ、間違えたぁ」

クレヨンしんちゃん
トッペマ・マペット
「女の人は見た目だけで判断しない事ね」

3ヶ月前 No.260

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

プリティーリズム レインボーライブ
カヅキ先輩
「コウジと一緒に風呂入るのひさしぶりだな」
「いとと喧嘩でもしたのか?」
「何か相談があるならいつでも乗るぜ!」
コウジ君
「幼稚園の頃カヅキの家で入ったよ」
「ありがとう、カヅキ」
ヒロさま
「恋の相談なら乗ってあげましょうか?」
「グッドイブニング」
「お湯加減はいかがです?コウジ、仁科カヅキ」

3ヶ月前 No.261

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

プリティーリズム レインボーライブ
あんちゃん&わかなちゃん
「無視出来ない 存在」
「願い熟した 赤い サクランボ」
「隣 合わせで」
「真ん中 似ている 私達」
「いつか いつも 」
「チェリーピッキング デイズ」
「それは千夜 一夜」
「もしかしたらのジューシー」
「彼女じゃな(にゃ)かったのか〜」
「カヅキ先輩、彼女いたんだぁ…」
わかなちゃん
「4年前にさ 仲良くし損ねちゃった時から」
「もう君と仲良くすることなんてないと思ってた」
「泥棒猫ーーー!」
「悔しいけどさぁ私達が好きになっちゃうくらい良い奴だもんね」
「そうだにゃ!ああいう男には気を付けないといけないにゃ!」
あんちゃん
「まさか一気に失恋仲間なんてね」
「ほんとあり得なーーい」
「八方美人ーーー!」
「でもさぁカヅキ先輩に彼女がいないってことのほうが可笑しいよね」
「全然知らなかった」
なるちゃん
「この前より息ピッタリ!」
「あんちゃん、わかなちゃん、頑張ってーー!」
「あのね、べるちゃん…行きたい所があるんだ」
「べるちゃん……(ホッ)」
べるちゃん
「今はエーデルローズのではなく貴女のパートナーの蓮城寺べるよ」
「勝つためならこれがベストだと思っています」
法月主宰
「貴女がプリズムストーンの彩瀬なるちゃんですか」
「ずいぶんと可愛らしい」
「でももし天羽ジュネに負けるようなことがあれば今後一切貴女の好き勝手にはさせませんよ」
「エーデルローズ意外のものとデュオを組むとはずいぶん好き勝手していますね」
なつみさん
「コウちゃん!大人っぽくなったね」
「コウちゃん、彼女出来たでしょ?」
「やっぱりねー。コウちゃん大人っぽいもんね」
「それに比べてカヅ君は…好きな娘とかいないの?」
「覚えてる?昔よく一緒に遊んだカヅ君の従姉のなつみお姉さんだよ♪」
「コウちゃん、ひさしぶりー!」
「そうなんだけどねー」
「アメリカにいる寿司職人と結婚することになってね」
「日本にいる親戚に挨拶しに来てるの」
コウジ君
「えぇ…まぁ」
「確かアメリカに留学されてたんじゃ…」
カヅキ先輩
「俺は彼女とかよりもダチといる方が楽しいんだよ」
「焼くな焼くな」
「おお!」
「何他人行儀なこと言ってんだよ」
「俺となつみのなかじゃねぇか」
いとちゃん
「パパ!教えて!コウジのお父さんのこと!!」
「私、このままじゃコウジのこと諦めきれない!」
「……六年前のあの事故のこと…」

3ヶ月前 No.262

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

プリティーリズム レインボーライブ
弦さん
「俺が丈に出逢ったのは16の時だった」
「俺は公園で独り善がりのギターの音を撒き散らしてた」
「誰も聴いちゃいなかったな」
「何っ…!俺が書いた曲じゃダメなのか!?」
「こんなにぬるくしやがって」
「…丈…お前」
「頼む!俺にはお前しかいないんだ」
「あの頃は楽しかったなぁ」
「すこし…話をしないか?」
「ファンの重圧、スタァへの孤独」
「しかし俺は心にぽっかり穴が空いた」
「俺はライブハウスを経営した」
「一方あいつは音楽活動から身を引いた」
「俺はラッキースターの再結成を持ち出した」
「俺があの時、脇見運転なんかしてなければ、避けられた事故だった」
「いと、コウジ君、本当にすまなかった」
「確かに俺の書いた曲は何処か暑苦しかった」
「でも丈がアレンジすることで優しさと温もりが加わった」
「いとはどうしてコウジ君を好きになったんだ?」
「…コウジ君はどうしていとを好きになったんだ?」
いとちゃん
「私も知りたい!6年前何があったのか」
「どうしてパパがギターを弾かなくなったのか」
「コウジ…」
「もう大丈夫だよ」
「ちょっとやめてよ!パパ!…」
「初めてコウジの歌を聴いたときムカツクと思ったんだよね」
「いちいち生ぬるいって言うか」
「私ならああするとか…」
「それでいつの間にかコウジのことで頭がいっぱいになってて」
「もう!何処が好きかなんて解らないよ!」
「ただ…コウジと音楽の話をしてると楽しくて…」
「あっという間に時間が経つんだ」
コウジ君
「母さんから話を聞いて父さんのこと調べてみました」
「丈…ラッキースターのリードボーカル兼ギター担当」
「丈は僕の父さん…神浜丈幸でまちがいありません」
「きっと父さんも望んでいません!」
「母さんの為にも父さんの為にも…そしていとちゃんの為にも…乗り越えてみせます!」
「あの…教えて下さい。6年前のあの事故のこと」
「このまま何も解らないでいとさんと離れ離れになるなんて諦めきれません!」
「熱かったんです」
「決して僕には生み出すことの出来ないクールな旋律」
「ハートを揺さぶるシーン、熱いライブ」
「何処か危なっかしくて儚くて」
「お互い一緒ならきっと良い曲が書ける、そう思ったんです」
「斬っても切り離せないそんな存在になれる、そう思ったんです」
丈幸さん
「弦!君の歌をアレンジしてみたんだ」
なるちゃん
「いとちゃん、おとはちゃん、頑張って!」
奈津子さん
「ごめんなさいね、私にもどうなることも出来ないのよ」

3ヶ月前 No.263

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

リルリルフェアリル
おゆき
「リルリルフェアリル!スノウの…私の友達の願いを叶えて!リル」
「皆、私のワガママで困らせてごめん」
「夏は涼しいって皆喜んでくれるのにな」
「私がいると寒いよね」
「友達ってねくっついていても大丈夫なことかな」
「スノウ!スノウ!」
「スクールには行かない」
りっぷ
「おはリル」
「スクールは?」
「冷たっ」
ノーム
「この私が滑っている」
「私が本気出すと世界が…」
セロリ
「濃霧でノームが見えない、なんちゃって」

プリティーリズム レインボーライブ
訂正、すみません。奈津子さんの「ごめんなさいね、私にもどうすることも出来ないのよ」です。
奈津子さん
「りんねさん、少しくらい話を…」
「私から大切な人を、何人奪えば気が済むの!?」
「…貴方は良いわよね…何も喪わなくて」
「私…私はね…丈を喪ったの!」
「世界で一番幸せで世界で一番大切な時に世界で一番愛してる人を喪ったの!」
「もう思い出したくないの…」
「あんなに辛かったこと、もう二度と思い出したくないの!」
「私はいとさんとコウジの仲を絶対認めない」
なるちゃん
「私がプリズムショー下手だから嫌になってジュネさんの所に行っちゃったんだ」
「じゃあどうしてりんねちゃんはジュネさんの所に行っちゃったの?」
「私、りんねちゃんだけじゃなくラブリンにまで嫌われちゃったんだ」
「…ずっと一緒って…約束っ…したのに…っ…!」
「りんねちゃんはいつも私のショーを見て、笑ってくれた」
べるちゃん
「私だけじゃない。いともあんもわかなもおとも皆貴女のことが大好きなのよ」
「私には…それくらいのことしか出来ないから」
ヒロさま
「パートナーが困っている時にただ傍に居てやれば良い」
「人にはそれっぽちのことしか出来ないんだ」
「でも俺にはそれすら…」
弦さん
「頼む!奈っちゃん、あいつらのこと、認めてやってくれないか?」
「いともコウジ君もまだ若い」
「もしかしたら喧嘩して別れてしまうかもしれない」
「しかし、このことで無理矢理別れさせるなんて…」
「いとにもコウジ君にも…丈にも申し訳立たない!」
あんちゃん
「皆で手分けして捜そう!まだ遠くには行ってないはず」

3ヶ月前 No.264

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

魔法使いプリキュア
みらい
「どうなってるの!?」
リコ
「みらい、外!窓の外!」
「こっちも何でもないの」
「はーちゃん!」
ことは
「キュアップラパパだよ…」
みらい達のクラスメイト
「な、何でもないの」
デウスマストの兼属の一人
「忌々しいマザー・ラパーパの力を受け継ぐ者…」

プリティーリズム オーロラドリーム
みおんさま
「ママ、仕事は?」
「空の果てまで One Night Way」
「生きてる意味を探しに行こう」
「エターナル ビックバーン」
「私、生まれた!」
りずむちゃん
「あいら、頑張ってーー!」
「間に合った」
かなめちゃん
「あいらなら大丈夫だよ」
観客
「あーいら、あーいら、あーいら!」
うるちゃん&えるちゃん
「あいらお姉ちゃま、頑張って」
いつき君
「今日だけは褒めてやるよ」
かりなさん
「いえ、何でもありません」
「首元には光輝くスターネックレス」
「一つ言わせて下さい」
「この三人はこれからの女子プリズムショー界の注目株でしょう」
みおんさまのママ
「サプラーーイズ!」
「初めて仕事、サボっちゃった」
「遅くちゃったけど誕生日プレゼント」
ワタル君
「みおん、頑張れーー!」
ショウさん
「あいら、頑張れーー!」

プリティーリズム レインボーライブ
ジュネさま
「ごめんなさい、今日はもう帰らせて」
「りんねさんは大会には出ないわ」
「彼女は自分のお家に帰らなければいけないの」
「愛を知らない者が本当のプリズムの煌めきを伝え続けることが出来るの?」
「私は愛を知っている」
「愛を知らない者が私に語る資格はない!」
「それより、ショーはどうだった?」
「貴女の大好きな彩瀬なるはラブリンのセブンスコーデを究極まで進化させた」
「でももうその必要は無いわ」
「だってプリズムの煌めきは私が広めるもの」
「体調があまり良くないの」
「そこまでひどく無いわ」
「ありがとう」
「スタン?スタン、何処に行ったの?…あ…」
聖さん
「ああ、素晴らしかったよ…」
「パートナーの荊りんねも」
「そうなのかい?」
「大丈夫か?今すぐ医者へ」
「蓮城寺べる、彩瀬なる、福原あんに森園わかな、涼野いと、小遊鳥おとは」
「簡単には勝てないぞ〜?」
「表彰式には出なくて良いから早く帰って身体を休ませるんだ」
「何だ…この殺気のようなものは…?」
「まるでこの世の者とは思えない煌めき!」
「プリズムショーが違う次元へと進み始めているのか?」
りんねちゃん
「眠…い…」
「ただいま、なる」
「そう思うのは危険よ」
「人は平気で嘘をつく。欺く。簡単に信じてはいけないわ!」
「私達は歳をとらない。でも人はやがて老い死んでいく。別れが来る」
「身体の傷は心の傷み」
なるちゃん
「お帰りなさい、りんねちゃん!」
「りんねちゃんにペアともが!」
「気のせいかな?今りんねちゃんが二人居たように感じた」
あんちゃん
「りんね、あれから目を覚まさないんですか?」
いとちゃん
「ペアともが…」
モモオーナー
「…ったくこんなんじゃまた私がピコック先生に怒られるモモ」
べるちゃん
「仕方ないわ。そういう約束だったんですもの」
わかなちゃん
「でも!」
「はぁ!?何、この練習プログラム」
おとはちゃん
「こんなことをしたら身体を壊してしまいます!」
法月主宰
「蓮城寺べる。私との約束、覚えていますよね?」
りんねちゃん&ジュネさま
「シャイニースターファンタジア!」
「天使の決意」
カヅキ先輩
「これは男子レベルじゃないぞ!」

3ヶ月前 No.265

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

プリティーリズム オーロラドリーム
オールスターズ
「キュン×4 したいの そんなお年頃なの」
「つまらない 明日 嫌だから 恋したい」
「退屈な毎日 だから 恋したい」
「思い出よ やる時は やる」
「憧れと想像の 間で 揺れ動く 気持ち」
「ハッキリさせたいの」

プリティーリズム レインボーライブ
りんねちゃん
「ナイトドリームフェザーは命を削る翼!」
「これ以上ここに居てはいけないわ!」
「この世界を救って…お願いします!」
「プリズムの煌めきよ!今、一つに!」
なるちゃん
「ジュネさんがりんねちゃん?」
「ペアとも達が集まって七面鳥になっちゃった」
「す、すみません」
法月主宰
「心の煌めきなど不要」
「でも安心なさい。天羽ジュネは大会には出場出来ません」
「キングの隣にクイーンこそが相応しい」
「おのれ聖…私からエーデルローズのものを盗みやがって…チッ」
ジュネさま
「貴方は偽りのキング」
「人を貶めてまで上に立とうとする最低の人間」
「私は聖についていくわ」
「聖さん…」
いとちゃん
「どうすれば良いんだ!?」
「最高の…ショー」
ヒロさま
「君は黒川冷のファンなのかい?」
「いや、僕も嫌いじゃないよ」
「で?どうして蹴ったりしたんだい?成績はトップだったそうじゃないか」
「もちろん、特待生の僕を除いてね」
ピコック先生
「そうそう。クリスマスにはでっかい七面鳥が…ってそれターキー!」
「ワシは孔雀、ピーコックのピコックなのジャ!」
「思い出すのが遅いわ!」
「そもそもりんねは一つの世界に一人しか存在出来ん」
「エラーを起こしてしまったのジャ」
「可能ジャ!」
「プリズムワールドの使者が持ち込んだ煌めきはやがてその世界の人間によって乗り越えられる」
「この事はワシとお前達だけの秘密ジャぞ」
「りんねの命は今度の新月の晩まで」
おとはちゃん
「今度の新月の晩はオーバーザレインボーセッションの日です!」
奈津子さん
「ウィンターホワイトセッションの疲れを取るため自宅で静養しています」
「それは本人が大丈夫だと」
「はい…氷室会長!どうされたんですか?」
聖さん
「ジュネと連絡が取れないんだが…何か聞いているかい?」

3ヶ月前 No.266

おかめ太郎 @20290ay ★Android=KpWC2djeSU

渚カヲル
「歌はいいねぇ、歌は心を潤してくれる。リリンの生み出した文化の極みだよ。そう感じないか?碇シンジくん!」

「生と死は当価値なんだよ、僕にとってはね。」

3ヶ月前 No.267

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

プリパラ
らぁらちゃん
「のんーー、ママーー!ジュルルが喋った!」
「ぐんと背伸びの 今日」
「ちょっとつまんない」
「ずっと 夢見た 世界」
「ママも 好き 好き 好き!」
「ママもジュルルのこと、大好きだよ」
のんちゃん
「昨日は扉 開けば アップデート」
「ちょっと フワフワしちゃう」
ジュルルちゃん
「だい…ちゅき」
「チャイッ」
リナちゃん
「まぁいいよ プル」
校長先生
「まあまあ、赤ん坊の言うことですし」

プリティーリズム オーロラドリーム
あいらちゃん
「お願い…私を護って」
「好きな人が出来るんだよ」
「ヒビキさんって人がいてね、その人のことが気になってるみたい」
「かなめちゃんっていうライバルにも出逢えるんだよ」
「プリティートップに入ってプリズムショーデビューするの」
「この手を掴んで!」
「ミス フェアリーガール」
みおんさま
「人使いが荒い王子様ね」
りずむちゃん
「あいらー、みおんー、二人が居てくれて本当に良かった」
「あいらとみおんが羨ましかった」
「ママがかなめを連れて来たとき棄てられたんだと思った」
「でもそう思いたくなかった」
「何しに来たの?」
「オーロラライジングの練習法を盗みに来たの?」
「あいらさえ…あいらさえいなければ」
「クリスタルティアラは私のものだったんだ!」
「私は神崎そなたの娘なんだから!」
「あいらのお陰でプリズムジャンプが跳べるようになったんだよ」
「かなめ…?」
「もう…ダメェ…」
「ありがとう…さよなら」
「オーロラライジング!…きゃあああーー」
純さん
「みおん、間に合ったか」
りずむちゃんのパパ
「りずむの様子がおかしいんだ」
「まるで居なくなる前のそなたみたいに」
「りずむ!何てこと言うんだ!あいらちゃんはお前を心配して」
セレナちゃん
「魂をもぎ取られるって…」
かなめちゃん
「あいらーー!♪」
そなたさん
「かなめ!心を持ってはダメよ」
阿世知社長
「ダメよりずむ!心の闇をプリズムジャンプにぶつけては!」

プリティーリズム レインボーライブ
老人ホームにいるお婆ちゃん
「ああ、ちょっと待ってぇ、私はこの子のファンでねぇ」
ヒロさま
「そして最後に…母さん」
「もしこの姿を見ていたら戻って来て下さい」
「貴女にとって僕は邪魔な存在だったかもしれない。でも僕にとって貴女は大切な…そして最高の母さんです」
ヒロさまのママ
「ヒローー、むぎゅーー」
「家にはそんなお金ありませんよ」
「ほんと!?助かるわぁ。女で一つで育てるのたいへんなのよ」
「えぇーー?来るーー?…ヒロ、ちょっと外へ行ってな」
「嘘をつかなければデビューはさせないと言われました」
「でも僕は断り切れませんでした」
「何故なら僕はエーデルローズに沢山の恩が有ったからです」
「でももう仲間にも皆にも嘘をつきたくありません」
「だから僕は今日でステージを降ります」
「皆、訊かせてくれ!作詞作曲は〜?」
「そういうこと…ウフッ」
「無表情なマスカーレド 君は微笑み」
「馬鹿げた モラルから僕を盗んだ」
「独り占めしたいと 感じた 瞬間に」
「朝を告げる 時計は 隠した」
「ほら 誰よりも」
「Iが違う 星が違う」
「君だけが永遠 でも気付いてる」
「髪を解いて あげる 絡まる後悔も 傷も癖も優しくほどけるよ」
「金さえあればすべて手に入れられると思ってた」
「でもそうじゃないものがあるってコウジ…お前が教えてくれたよ」
「頼む。エーデルローズのことお前達に頼みたいんだ」
「それで構いません」
「この前の話の続きをしに来た」
ジュネさま
「お話しってなにかしら」
「聖さん、これは?」
「は、はい。私も氷室会長のことはなんとも思っておりません」
皇さん
「君、プリズムショーが好きなのかい?」
「ヒロ君には才能が有ります」
「全て家で面倒見ます」
「プリズムショー協会会長を仰せつかった法月皇です」
観客
「コウジーー!」
聖さん
「明日プリズムショー協会に来てくれ。大事な話がある」
「私、氷室聖はこの騒動の責任を取ってプリズムショー協会会長を辞任します」
「私は疚しいことなどしていない!」
「私と彼女はただコーチと選手だったそれだけです」
「彼女に恋愛感情は一切ありません!」
アナウンサー
「ディアクラウンやプリズムストーンから裏金が?」
「氷室会長!ジュネさんとの熱愛発覚について」

3ヶ月前 No.268

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

プリパラ
らぁらちゃん
訂正「ママもジュルルのこと、大大大好き」でした。すみません。

3ヶ月前 No.269

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

プリパラ
らぁらちゃん訂正「フワフワしちゃうくらい 胸が高鳴ってる」です。すみません。
のんちゃん&らぁらちゃん
「手と手 繋いだら 始まる こんなストーリー」
「目一杯のスマイリング 精一杯にシャイニング」
「どんな時でも それだけで スター(プリズムジャンプ)」
「最大級のドリーミング 最高のメイキングドラマ」
「始めよう ウェルカムニューワールド プリパラ」

プリティーリズム レインボーライブ
なるちゃん
「さあ 次はいとちゃんの出番です」
「りんねちゃん…今日遠くへ引っ越しちゃうの」
「…うん!」
メアリーさん
「このスットコドッコイ!子供のfutureを奪うなんて最低の親だよ!」
「私はあんたなんて帰って来なくても良かったんだ」
「それが突然百合子さんを連れて戻って来たと思ったら」
「あんの夢を潰すくらいならあんな店なくしたって良い」
「What!?あんたそんなこと言ってるのかい?」
「Do your best あん」
「ハーイ、ワターシ、メアリーよ!」
「この子、昔はパティシエだったのよ」
あんちゃんのパパ
「ゲッ…」
「そ、それは母ちゃんが心配だったから」
「そ、そりゃあ俺の時みたいに煎餅屋かパティシエになるか迷ったらあんがかわいそうだからな」
「ちょ、ちょっと、ママー」
あんちゃん
「お祖母ちゃんが来てるって本当なの?」
「私にはスイーツなんて作るなって言ってる癖に!?」
「お母さんは知ってたの?」
「お祖母ちゃん!」
「鼻詰まんで なんて ダメダメよ」
「しょっぱくて 苦くても パックン 隠し味ね」
「スイーツゴーランド」
「ハッピーマカロンスピン」
「今まで甘いものばかり食べたがっていた」
「でも世の中にはしょっぱいこと 苦いこと 甘酸っぱいこと 色んな味があるって分かった」
「これからどんどん色々な味を知ってもっとめちゃウマな私になっていく!」
おとはちゃん
「何をそんなしみったれた顔をしているんです!」
「ひゃああ…メルヘン♪」
「貴女達、ちーーっともメルヘンじゃありませーーーん!」
「私のショーを確り見てなさい!」
「先程は出過ぎた真似をしてしまいすみませんでした」
「キラキラターンテーブル…メルヘン♪」
いとちゃん
「ママとユウ、直接会場に行くって」
弦さん
「ああ…俺も後から行く。お母さんにお前のこと頼まないといけないしな」
奈津子さん
「そう…家族一緒に暮らすのね」
コウジ君
「いとちゃん」
「いとちゃん、お母さん達のいる北海道に引っ越すって」
「行くのはいとちゃんだけだって」
「母さん…」

3ヶ月前 No.270

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

プリティーリズム レインボーライブ
奈津子さん
「どうして早く言ってくれなかったんですか!」
「え…?」
「貴方…私はどうしたら…」
「もう何度言わせればわかるの!?」
「私は反対!絶対に反対よ!」
「もうステージには立たないって約束でしょ!?」
「家族とラッキースター、どっちが大切なの!?」
「あの日みた丈が私の見た最期の丈だった」
「丈の気持ちを判っていながら…」
「丈に謝りたい」
「もう一度丈に会って謝りたいの…」
「私は貴方達家族を憎むことしか出来なかった」
「貴方達を憎むことで丈は私の中で生き続けたの」
「私はまた同じ過ちを犯すとこだった」
「コウジからは笑顔を奪って…いとさんには私と同じ目に遭わせて」
「ごめんなさい…本当にごめんなさい」
「コウジ…ありがとうコウジ、本当にありがとう」
「…ごめんなさい!」
「私、弦さんに大事なこと隠していたの」
「丈は弦さんとラッキースターを再結成したがっていたの」
鶴さん
「もう…良いのよ」
「いと、…お引っ越しすることお友達には伝えたの?」
「ごめんね」
「お姉ちゃんのショーには間に合ったんだから」
「ユウはべるさんのファンなのよね」
「貴方が奈津子さんの…」
「本当にごめんなさい!関係のない貴方達を巻き込んでしまって」
ユウ君
「ママが空港で出口を間違わなければ早く着いたのに」
「スタートから見たかったのに」
「やめろよ」
「れ…蓮城寺べる…」
「サ、サイン頂戴」
コウジ君
「いえ…僕は別に」
「神浜コウジです。よろしくお願いします」
いとちゃん
「皆!今までありがとう!私、悔いのない最高のショーにして見せるから!」
なるちゃん
「いとちゃん?」
べるちゃん
「あら、涼野さんの御家族でいらっしゃいますか」
「蓮城寺べるです」
「それは光栄ですわ、よろしく」
「え?」
わかなちゃん
「森園わかなです」

3ヶ月前 No.271

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

プリティーリズム レインボーライブ
ヒロさま
「出逢った頃の君は本当に真っ白で」
「触れたら壊れてしまう繊細な硝子細工のようで」
「だから僕は君に赤い薔薇を贈り続けた」
「君の笑顔がいつまでも無くならないように」
「でももうこの薔薇は君に必要ない」
「今の君ならこの薔薇が無くても笑顔でいれるさ」
「なぁに、今のべるならやれるさ!」
「僕とは世界が違うって思ってた」
べるちゃん
「ありがとう、ヒロ…」
「言うじゃない」
わかなちゃん
「べるの為に会場暖めてあげたにゃ」
「ジャンプには失敗しちゃったけどね」
「あん、私の方が会場暖めたよ」
「お父さんが料理!?」
「真面目で仕事以外しなかったお父さんがなんで…」
「お父さん、来てるの!?」
「え?どこどこ?」
「にゃあああ!?」
正さん
「わっかなー!コンタクトにしたよ♪」
「わかなー、元気にしてたか?」
「ああ!掃除に洗濯、料理にだって挑戦だ」
「この前なんてマカロニグラタンを作ったんだぞ」
「ずっとフタバちゃんに好きでいて欲しかったら」
「良いか?恋愛の基本は押して押して引く!昔使った父さんの恋愛マニュアル本に書いてあったぞ」
「わかなはああいうのがタイプなのか?」
「君はたしかあのときの…にし…にし」
「そうそう!仁科カヅキ君!」
あんちゃん
「わかな…」
「カヅキ先輩は皆にも優しい」
「だから私にも優しい」
「う…ごめん」
フタバさん
「おいこら、正!そう言うのは親が口出しして良いことじゃないだろ!」
「だから今日は二人でわかなに謝ろうと思って」
「あれぇ〜?どこ行った」
「おいこら、正!ボサッとしてないで早くこっち来い!」
「だから元ヤンだったことを隠して真面目な奥さんになろうって」

3ヶ月前 No.272

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

ラブライブ!schoolidolproject
矢澤 にこ
「にっこにっこにー」

リルリルフェアリル
アンチューサ
「ヒューマルに恋したことも」
「私とあんたは似ている」
「ローズ達が赤ちゃんになったことはさっきまで知らなかった」
「そんなに強いというの?」
「フン」
アンチューサ&りっぷ
「失われし黄金の時よ!」
りっぷ
「ローズちゃん、すみれちゃん、ひまわりちゃん、慰めてくれるの?」
「泣いちゃダメ…私。泣いちゃダメ…」
「私は赤ちゃんじゃないんだから」
「そ、そうかな?」

プリティーリズム レインボーライブ
ジュネさま
「ずっと解らなかった」
「貴方が私を好きなのかどうか」
「でも信じたかった…」
「私は貴方に愛されているって」
「寄せては返す nthcolor」
「私が彼の代わりにプリズムショーをするわ」
「お願い」
「約束するわ」
「そしてあの日…」
「すぐに追いかけるから先に行ってて」
「今までありがとう、神浜さん」
「聖のお母さんの面影を残して」
「ありがとう、聖さん…」
「私のショー、どうだった?」
「遠慮なく使わせて貰います」
「皇帝!エンプール!」
「愛の炎!ラム・ラブ・ラムール!」
「好きよ、聖。貴方のことが好き」
「この気持ちは恋なの?温かくてでも少し切なくて」
「知りたい、聖の気持ち」
「貴方が好きなのはプリズムショー?それとももしかしたら私?」
ジュネさま(りんねちゃんの姿で)
「彼は純粋よ」
「ねぇあの人が良いんじゃない」
「どの人を導こうかしら」
ペンギン先生
「これは愛ね…良いわ」
「但しこれだけは覚えておいて」
「プリズムワールドの者と人間はけっして結ばれることはない」
「絶対好きになってはダメよ」
「何?この暖かくて懐かしいような温もりの感じ!」
「まさか吉田さん!貴方がその世界にいるのね」
「私は記念すべきお供デビューなのよ」
「男はやめておいた方が良いわ」
「世の中の揉め事は男と女の出来事なのよ」
聖さん
「だから逝かないでくれ」
「ええい!救急車はまだか!」
「はい。お母様」
「好きだ、ジュネ…ずっと前から」
「いや…初めて逢ったあの時から」
「何も喋らなくて良い」
「ジュネ!」
「素晴らしかったよ」
皇さん
「この技はマリア!」
マリアさん
「聖…お母さんは聖のこと、ずっと愛しているわ」
「この太陽が永遠に温かく見守っているように」
りんねちゃん
「本当にそれでいいの?」
「愛する人を一人残しても良いの?」
「なる、ずっと一緒、約束」
「プリズムワールドの者は世界を移動する度に記憶をリセットされてしまう」

3ヶ月前 No.273

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

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3ヶ月前 No.274

モルト @molto ★AU=k8yAgBwXQT

魔法少女育成計画
カラミティ・メアリ
「カラミティ・メアリに逆らうな、煩わせるな、ムカつかせるな。
OK?」

3ヶ月前 No.275

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

プリパラ
ジュリィさま
「私は女神ですが1分だけ女神の仕事を忘れさせて下さい」
「良かった。ジャニス。可愛い妹と喧嘩したまま離れるのは辛いから」
「ママにはこれを」
「みれぃ、みれぃ、みれぃ!またそんな顔して」
「もうプリパラを辞めるなんて言わないでね?」
「お世話になりました」
ジャニスさま
「おねえさま!私が間違っていました」
「代替わり…おねえさまが消滅?」
「おねえさま、今のはいったい…」
「それはおねえさまがそうしたのですか?」
「不具合は全て一心で受けると」

3ヶ月前 No.276

癒しの堕天使エル(元みさちあ) ★PSVita=YOAus5AkYk

モルト

お久しぶり♪
ここでもよろしくね^^入っても良いですか?

夏目友人帳 より

ヒノエ「自分を大切に出来ない奴が一番嫌いだよ。」

2ヶ月前 No.277

癒しの堕天使エル(元みさちあ) ★PSVita=YOAus5AkYk

夏目友人帳 より

ニャンコ先生 「しょうがないさ 弱いお前が呼ぶのだから
しょうがないね しょうがない 気に入ったのだから しょうがない」

2ヶ月前 No.278

癒しの堕天使エル(元みさちあ) ★PSVita=YOAus5AkYk

夏目友人帳 より

夏目貴志「情が移ったからさ 友人の為に動いて何が悪い」

「人だろうと妖だろうと 触れ合わすのが心であるのなら 同じだと
1人でいるのが寂しくなるのも 最初の一歩が怖いのも」

「強い先生が思ってるほど おれはまだ別れには強くないんだよ
だからさ・・・だから・・・大切だと思ったことは 大事にしていきたいんだ」

「妖怪が目の前から姿を消しても 出会った思い出は
決して消えることはないだろう それは決して何一つ」

「やさしいのも あたたかいのも 惹かれあう
何かを求めて懸命に生きる 心がすきだよ」

「この瞬間の想い、幸せ 心のまま素直に受け止めていけたら
と思う」

「やれることをやらないで後悔するのは嫌なんだ。」

2ヶ月前 No.279

癒しの堕天使エル(元みさちあ) ★PSVita=YOAus5AkYk

夏目友人帳

夏目貴志「優しい人たちに出会えて 優しさを知って
逃げたくないって思った 俺も優しくなりたいって思ったんだ」

2ヶ月前 No.280

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

プリパラ
ファルルちゃん
「私はもう世界と 愛に落ちて」
「恋した 」
あじみ先生
「もう金輪際 語尾は言いません…」
安藤さん
「ひびき様はエレガントなお言葉以外、受け付けないのです」

2ヶ月前 No.281

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

プリパラ
ジュリィさま&ジャニスさま
「ハッピーバレンタイン」
SoRaMiSmile&ドレッシングパフェ
「君がいれば どんな夢も掴めるから」
「ただひとつ 煌めくシャイニングスター」

2ヶ月前 No.282

エリック ★Android=fxBgNDh7Gy

はじめまして!入ります。

ファイ・ブレイン〜神のパズルから

大門カイト
「パズルが・・・!こいつが解いてくれって言ってんだよ!!」

「このパズルは・・・!こんなに解かれたがっているのに!!」

「このパズルはとても優しくて・・・あったかいんだ・・・」

Charlotteから

乙坂有宇
「あれ?僕は・・一つでもあいつに恩返し・・できたのかな?まだだ・・全然・・なにも返してない。こんなにも早くいなくなるなんて・・思いもしなかったんだ。返したくても・・もう・・返せないじゃないか!」

「ああ、必ず戻ってくる」

「だから 僕は行くんだよ。これ以上大事な人を不幸にしないために」

「まさか、最後の能力者の力が勇気だなんてな」

「ところで、あなたは?」

友利奈緒
「もう一度 会いましょう。絶対です」

「乙坂有宇君、おかえりなさい」

「ず〜っと撮りたくないものばかり撮ってきたビデオカメラですが、これからは、みんなを撮り続けます。幸せな日常をたっくさん撮っていきます。なので、幸せな思い出をたっくさん残していきましょう」

「これからは楽しいことだらけの人生にしていきましょう!」

2ヶ月前 No.283

瑠禍(元みさちあ) ★PSVita=YOAus5AkYk

夏目友人帳

夏目貴志「あいかわらず 人より雑音の多い日々。
そのかわり何か 得難い言葉に 声に
ひょっとしたら耳を澄ませているのは僕のほう」

1ヶ月前 No.284

瑠禍(元みさちあ) ★PSVita=YOAus5AkYk

夏目友人帳

夏目貴志「おれの力は小さくて 強くなりたいとあせってばかり
けれどひょっとして 心通わせることを恐れなければ
1人でないと信じれば―・・・」

夏目貴志「君を見ていると 昔の自分を思い出して
何かを伝えてやれるんじゃないと ただ話をしていたかったんだ」

夏目貴志「妖怪のことはあまり好きにはなれないが
『愛しいものと』わかりあいたいと思う心は同じかもしれない。」

夏目貴志「側にいてほしい 側にいたいと願ってそれが
叶うことの貴重さを皆 噛みしめて きっと生きている」

「君は優しい子だよ 優しい普通(ただ)の子供だよ
だから 何も恥じることはないんだよ」

夏目貴志「あいつらは気付いていただろうか
目もあわせたこともないはずの 相手の名前を 自分達が
どれほど大事そうな声で呼んでいたか」

1ヶ月前 No.285

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

プリパラ
ジャニスさま
「おねえさま、ママとはどういうものでした?」
ジュリィさま
「優しくて元気で…あ、それからイライラしたりするのよ」
「天空も埃が溜まるのね」

1ヶ月前 No.286

瑠禍(元みさちあ) ★PSVita=YOAus5AkYk

夏目友人帳

夏目貴志「最近 困るのは
小さな別れを 少しさみしいって 思うことだ
小さい頃は 滅多に誰かのために 心を揺らすことなどなかったのに」

夏目貴志「『帰るのかい?誰もお前を待っていないのに』
  ――いいや、もう帰りたい場所が出きたんだ」

1ヶ月前 No.287

瑠禍(元みさちあ) ★PSVita=YOAus5AkYk

夏目友人帳

夏目貴志「こんな風に話を聞いて それでも一緒に
いようとしてくれる人達がいる  ならば考えなければ
  どうすればいつまでもここにいられるのか――・・・」

夏目貴志「人の子にはね、不幸を招けるような力なんてないんだよ
 お前は優しい子だよ 優しい普通(ただ)の子供だよ。
 だって 私はお前に会えて こんなに うれしかったのだから――・・・」

夏目貴志「悲しい日も 辛い日もあった
そしてこれからも そんな日はやってくるかもしれない
  それでも 忘れられない 宝ものの日々」

夏目貴志「そうだ 会いに行けばいいのだ 会って 会いたかったと伝えるのだ
 もう、ひとりで泣いたりはしていないのだと なぜか 少し強くなれたのだと――・・・」

夏目貴志「おれも 話したいことがいっぱいある  話したいのにうまく出てこない
 知られるのが恐いんだ  恐がられるのはなれていたのに―― でもいつかきっと・・・
 きっと話そう  本当の心を知ってほしい人達に――・・・」

夏目貴志「優しく笑う両親の この二人の間で自分も笑う日が
来るはずだったのかと思うと  どうしても涙が出て止まらなかった
  痛くて痛くて 忘れてしまいたかったんだ―――」

1ヶ月前 No.288

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

プリパラ
ジュリィ様&ジャニス様
「遥か遠く」
ジュリィ様
「愛を込めて」

1ヶ月前 No.289

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

プリパラ
ジャニス様&ジュリィ様
「銀河を流れてゆく」
ジャニス様
「それは私も保証します」
「私はここで愛を知りました」
アイドルタイムプリパラ
夢川ゆいちゃん
「私、夢川ゆい!小学6年生」
めが兄ぃさん
「ファルルさん、初めての<はい!>の瞬間が刻一刻と迫っています」
ユニコン
「それが…覚醒してからは3の段でつっかかるようになったんでちゅ」
ネコ姐ぇさん
「噂によればファルルは五億の段まで言えるらしいネコ」
ファルルちゃん
「はい!」
あじみ先生
「ファルルさん…」

ハンドシェイカー
まゆみちゃん
「私はずっと正直よ」

24日前 No.290

もりもり @morihiro2 ★Android=Yv8oa4iG4j

四畳半神話大系

東に恋する乙女がいれば、「あんな変態やめろ」と言い、西に妄想する男がいれば「無駄なことはやめておけ」と言い、南で恋の火花が散りかけていればすぐさま水をかけてやり、北ではつねに恋愛無用論を説いた。

小津「我々は運命の黒い糸で結ばれているというわけです」

占い師「好機はいつでも貴方の目の前にぶら下がっております」


責任者に問いただす必要がある。責任者はどこか。

24日前 No.291

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

プリパラ
トリコロール
「魅惑のルプミエ pas pas pas pas」
「連れていくんだ 来るんだ さぁ」
「選択肢はただ一つ 心のなかに」
「純・アモーレのなかに ここにしかない」
「煌めきで埋め尽くして」
「見せる 観せる 魅せる」
ファルルちゃん
「私は朽ちないわ 奇跡を持ってるの」
ひびき様
「僕なら導ける 完璧な勝利へ」
ふわりちゃん
「私が守りきる 迷える子山羊達 レイヒー」

22日前 No.292

モルト @molto ★AU=k8yAgBwXQT

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21日前 No.293

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

アイドルタイムプリパラ
ショウゴ様
「早く俺達WITHの追っかけしなよ」
ゆいちゃんの友達
「それにプリパラアイドルは男の子がやるんでしょ?」
「昨日のWITHのライブ観た?」

21日前 No.294

わか夏 @waraouyo ★Tablet=EIZXM2MEc2

会長はメイド様
碓井拓海
野球大会やらせろー。(棒読み)
鮎沢美咲
女を泣かせる男なんて大嫌いだ!
3バカ
みさちゃんかわいい〜!

20日前 No.295

あやさ ★Tablet=cnuXFVerIB

プリパラ
わーすた
「Shall we Make」
「DAISKI」
「WAKUWAKU」
みれぃちゃん
「神アイドルSoLaMiSmileのみれぃこと南みれぃよ」

14日前 No.296

モルト @molto ★AU=k8yAgBwXQT

銀魂
長谷川泰三
「神様! 俺が嫌いなんだろ!?
俺もお前なんて大嫌いだバーカ!!」

「休みたいというのは生活の基盤たる労働生活、義務を果たして初めて存在できる。 休みだけあってもそれは休みにはならないんだよ」

「ありがたく思え、お前たちの人生に義務と休み、起伏が存在していることを!」

「世の中デカいヤマを一発狙おうとか、一発で形勢を逆転してやろうとか、そういう雑な生き方をしている奴は必ず転ぶ。
そりゃあ一度くらいは上手くいくこともあるかもしれん、だがそういう奴は調子に乗って同じ大穴にまた大金を賭ける。
幸運は二度続かない、気付いた時にはスカンピンだ」

「なんだってそうだ、休みだって終わりが無ければ働くことと変わらない義務苦痛になる。
仕事(オワリ)があるから休んでいられるんだ、休み(オワリ)があるから働いていられるんだ」

「仮に…… 夏休みが終わらないとして、それでお前は何をしたいんだ……。
永遠に休み続けるのか、クラスの皆が新学期に入っても休み続けるのか。
みんなが卒業し自立し働き始めても休み続けるのか。
友人の某が出世しただの結婚しただの、親に嫌味を言われながら休み続けるのか。
親が定年し足腰立たなくなってもその涙の横で休み続けるのか。
皆が新しい家庭を築き、人生を謳歌しているのを横目に、私も働きたかった、結婚したかった、親孝行したかった。そんなことを思い、家族も誰もいなくなった部屋で一人、それでもお前は休み続けるのか」

11日前 No.297
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